ジュクサガス

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 もうすぐ私立入試、1カ月後に公立入試が控えています。 そんな受験が差し迫った中 勉強をしていると、 誰にでも必ず訪れる瞬間があります。 それは―― 「もう限界だ」「これ以上やってもムダだ」 と感じるときです。 でも、その瞬間こそが、 本当は一番大切なところです。 私はそんなとき、こう考えるようにしています。 「ここから、もう少しだけ続けてみよう」と。 すると不思議なことに、 限界だと思ったあとでも ・問題をもう1つ ・時間をあと数分 ・ページをもう少し 進めることができると思います。 そしてその最後のひと押しが、 一番力になります。 「限界」は、思っているより先にある 多くの場合、もう無理だと思っても それは本当の限界ではありません。 頭や体ではなく、 気持ちが先にブレーキをかけている状態です。 そこから ・あと1問 ・あと数分 ・あと少し 踏みとどまれるかどうかで、 結果は確実に変わっていきます。 「やり切る」と決めた瞬間、集中力は上がる 「今日はこのくらいでいいか」 「続きはまた明日でいいや」 そう考えた途端、 集中力は一気に落ちてしまいます。 反対に、 「ここまでは絶対にやる」 と決めた瞬間、 驚くほど集中できるようになります。 力を引き出すのは、 才能ではなく覚悟です! 全力で取り組んだ経験は、あとから効いてくる すぐに点数が上がらなくても大丈夫です。 ・最後まで粘った ・時間いっぱい考えた ・「もう無理」を乗り越えた この経験は、 次につらくなったときの 大きな支えになります。 「自分はやり切ったことがある」 その記憶が、 次の一歩を踏み出す力になります。 毎日じゃなくていい。今日は本気で 毎日、全力で頑張らなくても構いません。 でも―― 今日だけは手を抜かない。 今日だけは最後までやる。 その積み重ねが、 気づいたときに大きな差になります。 その頑張りを、私たちは見ています 塾は、 「やってみよう」と思った瞬間を 一人にしない場所です。 限界の一歩先へ進もうとする姿を、 私たちは全力で支えます。 受験生だけでなく、今勉強を頑張っている皆様を応援します。 一緒に、限界のその先の景色を見ましょう!    新中1応援キャンペーン実施中! 現在、以下のキャンペーンを実施しています。 ・入塾金無料 ・新中1 2~4月分の通常授業料無料 ・春期講習 入門講座4コマ(300分)無料 ・教材費無料 ※詳細は校舎までお気軽にお問い合わせください。

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こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の鳴尾ゼミナールです。   中3生は私立高校入試の3日前になります…!!!   中学3年生の皆さんは言うまでもなく、 中学1・2年生の皆さんまで、先輩の背中を見て日々刺激を受けていることと思います。 どの学年でも常に受験生を見られることが当塾の魅力でもありますよね。   さあ、中3生の皆さん、ここからの最優先事項は体調管理です! 当日の点数を1点でも上げることは確かに重要ですが、 体調を崩してそれ以上に点数が下がってしまっては本末転倒ですよね。 特にこの時期はインフルエンザなどの流行病も勢いを増しています。 睡眠時間を削るなど無茶をすることで免疫が下がり、こういったウイルスへの感染リスクも高くなります。 普段通りの生活リズムで、食事や睡眠などに気を遣っていきましょう。   また、ここからの勉強は過去問をもう1周してみたり、英単語の確認をしたり、 負荷の少ない勉強に切り替えていきましょう。 新しいことや難しいことを学んでいくよりも、 すでに8割ほど理解している分野を10割に仕上げることがオススメです。   例えば、後ろに不定詞・動名詞をとる動詞、しっかり覚えていますか? “want to do” や “enjoy doing” は覚えていると思いますが、 “hope to do” や “decide to do”  “stop doing” や “finish doing” までしっかり覚えられていますか? ドリーム・チームの各校舎に通われている皆さんは「ウイニングフィニッシュ」の64ページを確認してみてください。 10割の理解が出来ているでしょうか。   このように、テキストを余すことなく見てみればまだ不十分な箇所があるはずです。 頭の中の整理にもなりますので、今一度立ち返ってみてください。  曖昧を一つずつ丁寧につぶしていきましょう!   中3生、日々の勉強、本当によく頑張ってくれていますね! あとは自信を持って、挑んできてください! 全ての受験生を心より応援しています。   そして近い未来に受験生になる皆さんは、今からでも準備が可能です。 勉強はどれだけフライングをしたって失格にはなりません。 上記の不定詞や動名詞の単元は、実は中学2年生はすでに学んでいます。 中学1年生も “want to do” や “enjoy doing” までは学んでいます。 各学年での完成度を100%にしていれば、受験だって怖くありません。 今すぐにでも準備を始めましょう。 もちろん一人では何から始めればいいか、何をすればいいか、考えることは難しいでしょうから、ぜひ当塾にお手伝いをさせてください。 ご質問ご相談、お待ちしております。

学習塾ドリーム・チーム鳴尾ゼミナール

〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町30-13 エヌビルド101
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大阪市の1中学専門個別指導塾ドリームチームより… こんにちは!             kotatsuです↓ 東淀・新東淀ゼミナールの松井です!   今日は朝から夕方まで、  中3合ゼミ(入試特訓)Ⅱ期の9回目、   高校入試模擬演習の5回目でした。     3学期に入ってすぐに実力テスト、  そして内申を確定する学年末テスト。 並行して公立入試の過去問題を解き、  さらに並行して直前に迫った   私立高校の入試過去問も    5年分解いてきた受験生たち、 本当に、よく頑張ってくれています!!!   入試特訓のあと、少し時間をかけて  『入試直前の壮行会』を実施。 初めての受験で不安な生徒たちに、  注意と激励を熱く伝えました!   「頑張ってね色紙」と、もみもみカイロ、  そしてキットカットも進呈しました。 みんな、頑張ってきた自分を信じて、  それを支えた家族や友達、   ついでにオイラも信じて…  頑張るのぢゃぞ!!!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 公立高校一般選抜では、 「内申点はすでに確定。あとは当日試験で何点取れば合格できるのか」 を正確に把握することが、受験戦略の出発点になります。 今回は、合格ラインを400点 と設定し、 内申点250点満点・当日試験250点換算 の制度を前提に、 必要な当日点の求め方を解説します。 ① 一般選抜の点数構造を確認 まず、合否に使われる点数の内訳を整理します。 内申点:250点満点 第1志望加算:内申点に+20点 学力検査:500点満点 → 2で割って250点換算 第1志望で出願した場合の 総合点の上限 は、 250(内申)+20(加算)+250(当日)=520点 この中で、今回は 合格ライン=400点 と仮定して話を進めます。 ② 自分の内申点を当てはめる 次に、自分の内申点を確認します。 例) 内申点:230点(250点満点) 第1志望校として出願する場合、 内申点:230点 第1志望加算:+20点 内申点は250点として扱われます ここまではすでに確定している点数です。 ③ 合格に必要な「当日点(250点換算)」を求める ここが一番大切な計算です。 合格ライン −(内申点+第1志望加算)= 必要な当日点 例) 合格ライン:400点 内申点:230点 第1志望加算:20点 400 − 250 = 150点 つまり、 当日試験250点満点換算で150点 取れれば、 合格ラインに到達する計算になります。 ④ 実際の試験(500点満点)では何点必要? 当日試験は 500点満点 で実施され、 合否判定ではその点数を 2で割って換算 します。 そのため、 換算150点 → 実際の試験では   300点/500点 が目標点になります。 ⑤ 第1志望でない場合の計算 第1志望校で出願しない場合は、 内申点への20点加算がありません。 同じ内申点230点で計算すると、 合格ライン:400点 内申点:230点 必要当日点(換算)= 400 − 230 = 170点 これは、 実際の試験: 340点/500点 に相当します。 第1志望加算20点は、 当日試験40点分 に相当する大きな差だということが分かります。 ⑥ 教科別にどう点数を取るか 必要な当日点が分かったら、 次は 5教科での現実的な配分 を考えます。 例)第1志望校・必要当日点300点の場合 5教科平均:60点 一例として、 英語:65点 数学:60点 国語:65点 理科:55点 社会:55点 合計:300点 満点や高得点を狙う必要はありません。 合格ラインに届く点数を、確実に積み上げることが重要です。 ⑦ 最低ラインと安全ラインを分けて考える 入試本番では、ケアレスミスや緊張は避けられません。 そのため、目標点は2段階で考えます。 最低ライン  換算150点(本番300点) 安全ライン  換算160〜170点(本番320〜340点) 安全ラインを目標に勉強しておくことで、 本番で多少失敗しても合格圏内に残りやすくなります。 まとめ 内申点250点満点・当日250点換算・合格ライン400点の場合、 内申点+第1志望加算を確認する 合格ラインから当日点(換算)を逆算する 実際の試験(500点)での目標点に直す 教科別の現実的な配分を決める この考え方ができると、 受験勉強は「不安」ではなく 数字に基づいた戦略 に変わります。 残り1か月、ただがむしゃらにやるのではなく、 戦略的に取り組んで合格を勝ち取りましょう!

学習塾ドリーム・チーム立花ゼミナール

〒661-0012 兵庫県尼崎市南塚口町7-35-16 ピュア南塚口1F
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こんにちは! 豊中第4中学校・豊島小・中豊島小・緑地小に対応する個別指導塾 豊中第4ゼミナールの室長 松濱です!!   私立入試まで残すところ1週間ほど、公立入試までも1ヶ月程となりました。 受験生たちは最後の追い込みに入る時期ということで、過去問と実践問題の演習に追われております。 この時期になると、 試験本番のプレッシャーでナーバスになる生徒達も多くいます。 今までの定期テストや検定等と異なり、「じゃあ次頑張ろう」がない一発勝負。 本番が迫れば迫るほど、何をしても不安が募る一方だったり本番どうしてよいか分からなくなってしまったり…。 そうなってしまうのはある種当然の反応と言えます。   そこで! 今回は試験本番で意識してほしいことをいくつかお伝えいたします!     その①解ける問題を落とさないため見直しを! 入試において、何よりも大切になってくることは 「解ける問題を落とさない」ことです。 実力的には問題なく解けている問題を、ケアレスミスで落としてしまうことが何よりも点数のロスに繋がります。 それが全体の正答率の高い問題であれば、そのロスは点数以上に大きな差に…! なので、まず何よりも解き切った後の見直しを徹底的に行いましょう!理想は5分ほど時間を取りたいところです。 また、見直しを行う際も「間違えているかどうか」で考えるよりも、「正解しているかどうか」で考えるほうが、ミスがあった場合に見つけやすくなりますよ!   と、ここまで見直しが重要と言ってきましたが、それはあくまで試験中のお話し。 1つのテストが終了した後は、休み時間に「前のここの問題合ってるかな…?」と見返したり、 「ここなんて書いた?〇〇やんな?」と友達に確認したりというのはやめておきましょう。 もし不正解だった場合に不合格が頭をよぎり、不安や緊張が増してしまいます。 テストが終われば、一旦そのテストはそこまで。試験後に不安を残さないためにも、見直しは試験中に済ませましょう!       その②分からない問題が出ても焦らない! その①とは逆に、受験者の多くが間違えるであろう応用問題に関しては、落としてしまってもそこまで合否に大きく影響はありません。 勿論正解できれば大きなアドバンテージとなりますが、それを頑張って解いた結果見直しの時間が無くなってしまう等があればそれは帳消し、 最悪の場合-になることもあります。 仮に全く分からない難易度の問題が出たとしても、「自分が分からないなら他も分からないでしょ!」と切り替えて解ける問題に取り組むのも、 また受験本番においては重要になります。   その③試験当日にはあまり他人を気にしないこと! 試験本番までは、「あいつがこんなに頑張っているなら自分も頑張らないと!」 と他人を意識するのは大切です。受験というのは他人との競争なので、むしろそうでないと合格に向けた努力にはなりません。 ですが、試験当日となると話しは変わってきます。 試験会場で「あの人ずっと単語帳見てる…!賢そうや!」とか「あいつ休憩は寝てるな…。勝てる…!」 と色々考えても、油断に繋がったり逆に不安やプレッシャーが増してしまったり、あまり良いことはありません。 試験自体はあくまでも自分との闘い。 試験が終わるまでは、自分のことに集中しておきましょう。   私立入試まで本当に残り僅かとなったこの時期。 不安と緊張で押しつぶされそうな方も多いかと思います。 しかし、これまでに積み上げた努力は合格に見合うだけのものだと自信を持ってください。 残念なことに試験本番は私たちは会場に入ることができませんしアドバイスもできません。 最後に自分を支えるのは、これまでの努力と積みあげた自信です。 残り僅かな期間ですが、最後まで努力を怠らず、本番に臨んでくださいね!

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「努力してもムダ」と言うわが子へ。 親として伝えたい“本当の価値”  こんにちは、 伊丹市にある、 1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 「どうせ頑張っても無理だよ」 「やったって意味ないもん」 とご自宅でお子さまがおっしゃっているのを 耳にしませんか? お子様からそんな言葉を聞くと、 親としては悲しいし、 どう励ませばいいか 戸惑ってしまいますよね。 実は、その言葉の裏には 「傷つきたくない」 という繊細な心が隠れています。 今日は、勉強の「結果」よりも 大切な「プロセス」について、 一緒に考えてみませんか?   1. 「結果がすべて」という プレッシャーからの解放  今の子どもたちは、 SNSやネットで 「効率」や「コスパ」という 言葉に常にさらされています。 だからこそ、 「実らない努力=ムダ、失敗」 と決めつけて、自分を 守ろうとしてしまうんです。 でも、私たち大人は知っていますよね。 人生には、計算通りにいかないこと の方が多いということを。 大切なのは、結果を約束することではなく、 「結果がどうあれ、向き合った事実は消えない」 と伝えてあげること。   親御さんが「結果が悪くても、 あなたの価値は変わらないよ」 という安心感を与えてあげるだけで、 子どもの心は少しずつ前を向き始めます。   2. 「努力できる才能」を育てる時期  勉強の内容そのものは、 大人になって忘れてしまうかもしれません。 でも、「嫌なことにも折り合いを つけて取り組んだ経験」は、 一生モノの財産になります。 誘惑に勝って机に向かった15分  解けない問題にイライラしながら向き合った時間 これらはすべて、 社会に出た時に必要な 「粘り強さ」や「自己管理能力」 を育てている真っ最中なんです。 たとえテストの点数に繋がらなくても、 その「姿勢」をしっかり認めて、 褒めてあげてください。   3. 親ができる、最高のサポートとは?  「勉強しなさい!」と言う代わりに、 「あなたが頑張っている姿を見ているよ」 というメッセージを届けてみませんか。 「最近、夜遅くまで起きてて体調大丈夫?」 「最後まで諦めずに解こうとしてたの見てたよ」 結果という数字ではなく、 「変化」や「過程」に光を当ててあげてください。 「自分の頑張りを見てくれている人がいる」 という実感こそが、 子どもが再び立ち上がるためのエネルギーになります。 最後に:種をまき続ける勇気を 努力の芽が出る時期は、 一人ひとり違います。 今すぐ花が咲かなくても、 土の中では確実に根が伸びています。 「無駄なことなんて、ひとつもない」 その確信を持って、 私たち塾講師も、 保護者の皆様と一緒に、 お子様の成長をじっくりと見守っていきたいと思っています。 一人で悩まず、いつでも塾にご相談くださいね。 一緒に、お子様の未来を信じていきましょう。

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こんにちは! 高槻市にある1中学専門塾、高槻第6ゼミナール室長の平野です!   中3生は私立入試まで残り4日!! 中1.2生も学年末テストまで残り2週間を切ったので、 頭に入りやすい勉強法をご紹介   「ポモドーロ勉強法」はご存知ですか?? 簡単に説明すると25分勉強、5分休憩を繰り返す勉強法です! 「25分だけ?」 「あまり身につかなさそう…」 と思われる方も多いのですが、一度やってみてください!   ポイントは ・25分間は教科を変えたりせずに一つのことだけを行う ・途中であっても25分経った時点で強制終了 ・次の25分間は別教科に切り替える <例> 英単語の暗記→休憩→数学計算→休憩→英文法   キリの良いところで終わらせるのではなく、 強制終了にすることで脳がその問題を覚えた状態になります。 すると勉強の脳になっているので、5分休憩後も取り組みやすくなりますし、 記憶定着にもつながるのでオススメです!!   また、特に集中力が続かないお子様には非常におススメです! 塾内でも「1時間しんどい…」と言っている生徒が 「25分ならいけるわ!」と前向きに頑張ることもしばしば… ぜひ集中が続かないお子様や記憶定着ができていないお子様に オススメしてみてください!!   ※余談ですが… このポモドーロ勉強法、「ポモドーロ」とはイタリア語で「トマト」という意味。 最初にこの勉強法を思いついた人が トマト型のタイマーを使っていたことからこの名前になっているそうです

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竹早高校・北園高校・上野高校を始めとした 都立高校中堅上位校を目指す新中3生へ!! 「行きたい高校」に本気で届くために、 この春やるべきことをお伝えします! 中3は、気合いだけでは勝てません。 都立入試は「正しい順番で準備した人」が勝ちます。 そして春は、1年でいちばん差がつく季節です。 春を制する者が、受験を制します。 ◆数学は必ず「先取り」学習! 北区は二学期制。つまり、6月の中間考査の一発で1学期の通知表が決まります。 ここで失敗すると、内申は取り返しにくい。だから春が勝負です。 テスト範囲となる「展開・因数分解」「平方根」 「二次方程式の計算」は、春のうちに仕上げておきましょう。 都立入試は計算力が土台です。計算が遅い子は、解ける問題も落とします。 “たった1問”の失点が、合否を分けることを忘れないでください。 ◆英語は「長文読解」を今すぐ始める。 定期考査でもすでに長文が出題されているはずです。 そして都立入試は、約8割が長文読解。 つまり、英語は「読む力」で勝負が決まります。 ただし長文は、単語・文法・読解力が全部必要で 一人では対策が難しく、伸びるまで時間がかかります。 だからこそ春から。 春に始めた子が、秋に伸びます。 秋に始めた子は、間に合いません。 ◆今から始める内申対策! 通知表はテストだけで決まりません。 評価項目の「主体的に学習に取り組む態度」は 提出物・授業態度・発言で差がつきます。 4月になってから変えるのでは遅い。 今この瞬間から、内申を取りにいきましょう。 王子校ではテスト対策はもちろん、内申対策として 提出物の管理・学習計画の作成まで徹底して行います。 都立高校入試には絶対の自信があります。 大切なのは「頑張る」ことではなく、「正しく頑張る」ことです。 現在地を分析し、志望校までの距離を逆算して、今やるべきことを明確にします。 本気で都立高校中堅上位校を目指すなら、春から一緒に走りましょう。 学習カウンセリングは事前予約の上、ご来塾ください。 お問い合わせ、お待ちしています。

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こんにちは。 JR阪和線「堺市駅」が最寄駅。堺市駅前東商店街の端っこで個別指導塾やっています。  個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】 です。     イマナビは個別指導です。 ひとり一人生徒の学力や目標、理解度に合わせて カリキュラムを随時変更しながら進めていきます。     とは言え、好きなものばっかり、できることばっかり勉強できるわけではありませんw   むしろ、成績を上げていくための学習ですので 基本的には新しいこと、できなかったものに取り組むことの方が多くなります。       勉強キライで塾に来る生徒。   大半が最初はそうです。   でも通塾するうちに苦手だったものにも当たり前に取り組むようになります。 それだけでも大きな成長です!!   慣れるまではイヤイヤの場合もありますがw     そこはイマナビの先生たちができるだけ最高に楽しい授業にしてくれますw        

個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】

〒591-8043 大阪府堺市北区北長尾町4丁5-8 第一協商ビル1F
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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! テスト前や受験勉強中、こんな言葉をつい口にしていませんか? 「今日はやる気が出ないから、明日から頑張ろう」 「やる気さえ出れば、一気に進められるのに」 もしお子様がやる気が出るのを待っているのだとしたら 残念ながらそのやる気は、待っていても一生やってきません。 実は、脳科学の視点から見ると やる気の正体は「後からついてくるもの」だからです。 人間の脳には 側坐核(そくざかく)というやる気を司る部位があります。 ここが活動を始めると、ドーパミンが出て集中力が高まります。 しかし、厄介なことに この側坐核は「実際に行動を始めない限り」 スイッチが入らない仕組みになっているのです。 つまり やる気があるから勉強を始めるのではなく 勉強を始めるからやる気が出るのです。 これを、心理学では作業興奮と呼びます。 机に向かって、とりあえずペンを動かし始める。 英単語を1つだけ書いてみる。 教科書を1ページだけ開く。 こうした小さな一歩を無理やりにでも踏み出したとき 初めて脳がやる気モードに切り替わります。 当塾で私たちが自習を徹底して推奨しているのは この「最初の一歩」のハードルを下げるためです。 やる気が出ないのは、お子様の根性がないからではありません。 脳の仕組みを知らず、スイッチの入れ方を間違えているだけです。 もし、お家で 「うちの子、全然やる気がないんです」と お悩みであれば、一度その悩みを横に置いてみてください。 そして、5分だけでいいから 一緒に机に向かう仕組みを作ってみましょう。 自分一人ではどうしてもエンジンがかからないという方は 自習室へ来てください。笑

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