ジュクサガス

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こんにちは!山田東ゼミナールの岡田です。   夏休みで前で私が驚いたことが1つありました。 夏休みの宿題に読書感想文がないことです。 夏休みと言えば、読書感想文みたいなところがございますが今は自由になっているそうです 私の時代は必修でしたし、 年齢も若いのでまだ恒例行事であるものだと思っていたのですが…正直驚きました。   読書感想文にもメリットはたくさんあります。 ◆本を読む 普段、本を読まない方からすると本を読む非常に貴重なチャンスです。 ◆想像力 本は漫画とは違い想像力が養われます。 文章だけなんで「どのようなシーンか」「そのときの感情」など想像力を掻き立てられます。 ◆書く 読書感想文の醍醐味はやはり言語化 「自分の思ったことをどのように伝えるか」「どのように表現をするのか」文章を書く能力が身に付きます。   このようなチャンスは小学校ならではであり、中学校に上がるとこのような機会は無いに等しいです つまり、「みんな文章書けるよね?」という前提で始まります! 小学校は文章能力をつけるチャンスです!   山田東ゼミナールでは年4回「読書感想文」を実施しており、 小学生の内に言語化能力を養う指導も行っています。 中学校に上がってからでは手遅れになるかもしれません!   他にも読書感想文発表会も実施しております。 「自分の思いをどのように伝えるか」「どのように工夫する」 をテーマに取り組んでもらっています 相手に「読んでみたい!」と思わせられるようにそれぞれ頑張ってくれています。     ぜひ、小学校指導に関して気になりましたらご連絡お待ちしております。

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この夏、自分を超える――アドバンスの夏期講習“サマプロ”は、ただの復習や先取りにとどまりません。 つまずきの克服、成績アップ、受験対策に加え、家庭学習を進化させる「おうちでOneトレプレミアム」も導入。 個別最適化された教材と、リアルタイムの進捗共有で、自立した学びを育てます。 ゲーム感覚で楽しめる「べんきょう夏FES」も開催し、学びの意欲を引き出します。 全講師が、生徒一人ひとりの成長に本気で向き合う――それがサマプロです。   夏期講習に先立って、中高生の夏休みの間にしておきたい勉強3選をお届け! ① 前学期の復習と苦手克服 数学の計算ミスが多い単元(文字式・方程式・関数など)や、英語の文法(時制・関係代名詞など)を見直し、問題演習を通して「自力で解ける」状態にする。理科・社会も、テストで間違えた範囲を中心に復習を。 ② 2学期内容の先取り学習 例えば中2なら一次関数、中3なら二次方程式、高校生なら英語長文読解や数IIBの予習など。学校よりも一足先に学ぶことで、新学期の授業が「復習」となり、定着が早まる。 ③ 自習力の強化(学習計画・習慣化) 朝起きる時間や学習スケジュールを自分で決めて実行する。1日2〜3時間の「決まった時間に机に向かう」習慣を夏のうちに身につけると、2学期以降の勉強効率が大きく変わる。   夏は「差がつく時期」。この3つを意識して、大きな成長につなげましょう!

総合進学塾アドバンス阪神西宮本校

〒662-0916 兵庫県西宮市戸田町4-11 ワンフラリッシュビル1F
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こんにちは! 福岡市中央区にある、平尾中、小笹小・平尾小専門の個別指導塾 学習塾ドリーム・チーム  平尾ゼミナールです。   先日別校舎に行ったときの事なのですが、 生徒が自習時間に体育祭の感想を書いていました。 スマホを見ながら書いていたので 「分からない漢字でも調べているのかな~」と思い覗いてみると なんと、 チャットGPTに書かせた記事を丸写ししていたのです!   確かにチャットGPTは便利ですし作業の効率化に非常に役立つものだとは思います。 しかし「体育祭の思い出」はかけがえのない体験です。 貴方が何を感じて、どんな思いで取り組んだのか、自分の言葉で記録に残しましょう。 そういった経験が貴方の人格を形成していくのです。 なんでもAIに頼ってはもったいないですよ。 人生を振り返った時何も記憶に残ってない、なんて寂しいですよね。 AIとの付き合い方を考え直してみましょう!

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吹田市にある山田中学校専門塾、山田ゼミナール室長の松本です! 5科目のバランス。これは定期テストのたびに、私が必ず注目するポイントです。 英語や数学で高得点を取る一方で、社会や理科は「もういいや」と手を抜いてしまう子が一定数います。 その気持ち、分からないわけではありません。得意な科目で戦いたい。苦手科目にかける時間がもったいない。そういう合理的な考え方も、確かにある。 でも、私はあえて言います。 「得意科目に頼る戦略には、リスクがある」と。 通知表や内申点は、得意教科の高得点だけではカバーできません。 たとえ英数で90点を取っていても、他が50点前後なら総合評価では上位に食い込めない。 そして何より、本番の高校入試では「合計点」がすべてです。苦手科目で失点を重ねれば、どれだけ得意科目があっても、それを支えきれなくなります。 最近ある生徒が、私のこの話に納得してくれて、今回のテスト勉強では5教科すべてに取り組みました。 以前は「理社は最後にまとめてやる」というタイプでしたが、今回は計画的にコツコツ進めた結果、 今までの自己ベストをしっかり更新し、「初めて“全部できた感”がある」と嬉しそうに話してくれました。 私はこの「全部できた感」こそが、子どもたちの自信を育てるものだと思っています。 得意科目だけでなく、苦手科目も“ちゃんと向き合えば結果が出る”と知ること。 この経験は、勉強だけでなく、将来のあらゆる課題への向き合い方にもつながっていきます。 得意な教科に集中することは否定しません。 でも、それだけに偏るのではなく、苦手を「どうやって落とさずに乗り越えるか」という戦略も、これからの時代には必要です。 期末テストが近づいています。 教室でも一人ひとりの科目ごとの得点バランスを見ながら、全体の底上げを図っていきます。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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大阪府吹田市にある、吹田第一中学専門塾、吹田第一ゼミナール室長の石原です! 学校のワーク、早めにやっている子って、やっぱり強い。 成績が高い子に共通しているのは、「提出物は余裕を持って終わらせている」ということ。 どうして、それが強いのか。 それは、**“終わった後に時間が生まれるから”**。 テスト1週間前になって「まだ英語終わってない…」って焦ってる生徒は、 結局その1週間を“提出物を仕上げる時間”に使ってしまう。 でも、本当に必要なのは“間違えた問題をやり直す時間”。 “覚えきれてないものを覚え直す時間”。 そこにちゃんと時間を回すためには、 課題は先にやっておくに限る。 今うちの教室では、6月のこの時期に「提出物いつ終わらせる?」って全員に確認しています。 「先生の言う通り最低7日前には終わらせます!」って言ってくれた生徒もいて、すごくいい傾向。 早めに終われば、こちらも“応用問題”を出すことができるし、弱点補強に回れる。 結局、早めに終わらせる子ほど“学習の質”が上がるんです。 そのためにも、今週からは進捗管理も始めます。 「早く終わらせる=雑にやる」にならないように、そこは毎回確認を入れながら。 勉強って、質も大事だけど、まずは余裕をつくることが何より大事。 その最初の一歩が、「課題を早めに終わらせること」なんだと思っています。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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こんにちは! 茨木市にある、1中学専門塾の茨木西ゼミナールです!   ついこの前、中間テストが終わった!と思っていましたが もうすぐで期末テストが始まります。 そこで、生徒1人ひとりの力をしっかりと伸ばすために、 普段の授業に加えた【テスト対策個別授業】や【テスト対策勉強会】を実施しています。   ◆テスト対策個別授業 普段受講している教科にプラスして、苦手な科目や単元を学習することが出来ます。 生徒自身の「今必要なこと」に柔軟に対応できるのが個別指導の強みです!   ◆テスト対策勉強会 各学年ごとにテスト範囲の対策を行います。 2時間集中することで、普段の授業とは違った「テスト本番への意識」が芽生える機会にもなります。   学習効果を高めるためには、 ・学習の計画を立てること ・目標を持って取り組むこと ・「できた!」という成功体験を積み重ねること が重要であると思います。 1人ではなかなか頑張れない時も、仲間と一緒に頑張る空間がここにはあります。 6月の期末テストに向けて、全力でサポートしていきます。  

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 この記事を読めば… 中1の四則混合計算 → 中2の文字式の乗法 → 中3の分配法則・因数分解 とつながる考え方がわかります 逆向きの 因数分解 が“片付け”感覚で身につく 1. 分配法則って何? 数学の教科書にはこう書いてあります。 a(b+c)=ab+ac でも、文字だけだとピンとこないですよね。そこで “セットをばらす” というイメージを持ちましょう。 1‑1 お弁当の例 状況:お弁当が 2 個。中身は おにぎり1個 + 卵焼き1個。 式:2(おにぎり+卵焼き) 開けて並べると → 2おにぎり + 2卵焼き ポイント:掛け算の 2 が “弁当を 2 つ開けていく” 動作になっている。 1‑2 洋服たたみの例 状況:3 人分の洗濯物。1 人あたり シャツ + ズボン + 靴下。 式:3(シャツ + ズボン + 靴下) ばらして畳む と → 3シャツ+ 3ズボン + 3靴下   1‑3 面積モデルで公式を確認 長方形を b と c に分け、高さ a をかけると…。 面積の合計が ab + ac になることで、公式が視覚的に納得できます。 分配法則の 引き算版 では、まず「全体が ab、そこから ac を取り除く」感覚をつかむと一気にラクになります。     2. 因数分解は“まとめ直し” 散らばったものを箱に戻すイメージです。 3‑1 お弁当リバース おにぎり 2 個 + 卵焼き 2 個 → 同じセットが 2 つ 2おにぎり+ 2卵焼き= 2(おにぎり + 卵焼き) 3‑2 洋服たたみリバース 3シャツ + 3ズボン + 3靴下 = 3(シャツ + ズボン + 靴下)     3. まとめ & 次のステップ 分配法則は セットをばらす 動作 因数分解は ばらばらを箱にまとめる 処理 イメージ化すると計算手順が体に染みつく

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こんにちは! 福岡市にある、1中学専門塾の原北ゼミナールです!   今日は中学校の定期テスト初日でしたね。 今日はモーニングスクールを実施し、学校に行く前に塾で勉強してから学校に向かいました。 朝話をした内容が結構出題されていたのでガッツポーズという感じです。 昨晩までしっかりと復習してきた人、ギリギリまで粘っていた人、 あるいは「今回はちょっと不安だな」と感じながら臨んだ人もいるかもしれません。 でも、まずはひとこと。 お疲れさまでした。 テストというのは、結果ももちろん大切ですが、 そこに向かうまでの「過程」がもっと大事です。 計画を立てて、毎日少しずつ積み上げた努力は、必ず力になります。 明日以降もテストは続きます。 今日の問題で悩んだところや、思うようにいかなかった部分は、 「次の科目では同じミスをしないぞ」という意識に変えていきましょう。 塾では、今日の振り返りサポートや明日の対策指導も行っています。 質問がある人は、気軽に講師に声をかけてくださいね。 最後にもう一度。 今日まで頑張った自分を、ちゃんと認めてあげてください。 そして、明日もまた一緒に乗り越えていきましょう! 応援しています。

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです!   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 塾長の伊豆です。   「長時間勉強しているのに、いまいち集中できない…」 「休憩が長くなって、気づけば時間が過ぎている…」 こんな悩みを抱えている生徒さんは多いのではないでしょうか? 実は、その悩み、あるシンプルなテクニックで解決できるかもしれません! 今回ご紹介するのは、 時間管理術として世界中で実践されている 「ポモドーロ・テクニック」です。   ポモドーロ・テクニックとは? ポモドーロ・テクニックとは、 1980年代後半にイタリア人のフランチェスコ・シリロ氏によって考案された時間管理術です。 名前の「ポモドーロ」はイタリア語で「トマト」を意味します。 これは、シリロ氏が学生時代にトマト型のキッチンタイマーを使っていたことに由来しています。 このテクニックの基本は、「25分間の集中と5分間の休憩」を繰り返すこと。 非常にシンプルですよね!   ポモドーロ・テクニックのやり方(勉強編) 具体的なやり方は以下の通りです。 やるべきタスクを決める(例:数学のワーク10ページ分、英語の長文読解1題) ※漠然と「勉強する」のではなく、具体的に「何をどこまでやるか」を明確にしましょう。 タイマーを25分にセットし、集中してタスクに取り組む ※この25分間は、スマホの通知をオフにする、参考書以外のものは片付けるなど、誘惑を排除して目の前の勉強だけに集中しましょう。 途中で別のことが思い浮かんだら、メモに書き出して後で対処するようにします。 ※これは「情報の一時停止」と呼ばれ、集中を途切れさせないための重要なポイントです! 25分経ったらタイマーを止め、5分間の短い休憩を取る ※席を立って軽くストレッチをする、飲み物を飲む、窓の外を眺めるなど、リフレッシュできることをしましょう。スマホを触るのは極力控えましょう。 これを1セットとし、4セット(約2時間)繰り返したら、20~30分間の長い休憩を取る ※この長い休憩では、食事をしたり、散歩に出かけたりと、しっかり気分転換を図りましょう。   なぜポモドーロ・テクニックが勉強に効果的なのか? このシンプルな方法がなぜこれほど効果的なのでしょうか? 1. 短時間の集中で「やろう」という気持ちになる 「2時間ぶっ通しで勉強する」と聞くと、少し気が重くなる人もいるかもしれません。 しかし、「25分だけ集中する」なら、ハードルがぐっと下がります。 「これくらいなら頑張れる!」と思えるので、勉強を始めるハードルが下がります。 2. 適度な休憩で集中力が持続する 人間の集中力は、長くは続きません。 適度な休憩を挟むことで、脳をリフレッシュさせ、次の25分間の集中力を維持することができます。 結果的に、長時間集中して勉強に取り組むよりも、全体の学習効率が上がります。 3. 時間の区切りで「ダラダラ勉強」を防ぐ タイマーがあることで、「あと〇分で休憩だ!」という意識が生まれ、ダラダラと勉強してしまうことを防ぎます。 休憩時間も決まっているので、必要以上に休憩が長くなることもありません。 4. 達成感を感じやすい 25分間集中して一つのタスクをこなすたびに、小さな達成感を味わうことができます。 この達成感が、次の集中へのモチベーションに繋がります。   ポモドーロ・テクニックを最大限に活かすポイント 〇最初の25分間は完璧を目指さない! まずはタイマーをセットして、とにかく始めてみることが大切です。 〇休憩中はスマホを触らない! 脳を休ませるためには、情報から離れることが重要です。 〇タスクの細分化も有効! もし大きなタスクであれば、「参考書〇ページまで」というように、25分で終わるくらいに細かく区切ると、より効果的です。 〇自分に合った時間配分を見つける! 25分-5分が基本ですが、慣れてきたら「30分-5分」など、自分にとって最も集中できる時間配分を見つけてみましょう。 ただし、休憩は短い方が効果的です。   まとめ:ポモドーロ・テクニックで「できる!」を増やそう! ポモドーロ・テクニックは、誰でも簡単に始められる効果的な時間管理術です。 集中力を高め、効率的に勉強を進めることで、これまでよりも「できる!」という自信をたくさん得られるはずです。 ぜひ今日から、ポモドーロ・テクニックを試してみてください!

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大阪市の1中学専門個別指導塾ドリームチームより… こんにちは!         kotatsuです↓ 東淀・新東淀ゼミナールの松井です!   中学校の期末テストまで  あと一週間となりました。 昨日は学校が終わってからの  17:00ごろから約5時間、   学校課題の仕上げを中心に  勉強会を実施しました!   生徒諸君は、口をそろえて 『あ~、しんど…』 『こんな長時間やったことがない!』 と言っている割には、みんなそこそこ  集中して頑張っていました!   みんな、長時間お疲れさん! 今日は爆睡して、また明日以降も   頑張ろうねっ!!!   今週の土曜日も、暗記マラソンや  英語リスニング対策など、   テスト直前の対策が待ってま~す!!!   頑張れ、小学生! 頑張れ、中学生!! 高校生!!! 頑張れ、受験生~っ!!!!!!!!

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