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学習塾ドリーム・チーム瀬田北ゼミナール
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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です!   赤ペンの効果   突然ですが、皆さんはノートにポイントやキーワードを書くとき、 どんなペンをどんな風に使っているでしょうか?     「赤ペンを使う!

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾の瀬田北ゼミナール、塾長の平野です! 突然ですが、勉強をしていて「解けた」と思う瞬間はありますか? 子どもたちもよく「この問題解けました!」と言ってくれますが、 この「解ける」とはどういうことでしょうか。 今回のブログでは、こちらについて詳しくお伝えしていきます。   教科書や参考書を見ながら解いた問題は 「解けた」ではない!   教科書や参考書(塾の解説ページ)を見ながら問題を解いている生徒がいます。 調べる、参考にする事は問題ありませんし、むしろ自ら調べることはとても大事です! しかし、その問題を自分で解けたと勘違いしてしまっている生徒が多いです。   実際は教科書などを見ずに解いて 「1人で正解までたどり着いた」ときが「解けた」の定義です。 なので、解説やヒントを与えながら問題に取り組んでいた生徒が「解けた!」という場合には 「次はヒント無しで自力でやってみて!」と伝えています。 これで ・自力で正解すれば「解けた」 ・正解にたどり着かなかった場合は、まだ理解ができていない、演習不足等が考えられます。   また、北ゼミでは間違えてしまった問題や指導を受けた問題に☆印をつけるよう指導しております! その後、☆を付けた問題は 授業内でもう一度取り組むことや宿題で再度練習することを推進しています。 「解けた」問題を増やすことがテストでの点数アップにつながります。 北ゼミの授業を受ければ「解けた」の回数を必ず増やせます!!   体験授業等も実施しておりますので、 気になる方はぜひ一度当教室までご連絡ください!  

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾の瀬田北ゼミナール、塾長の平野です!   今回のプログでは「語句」の暗記ではなく、 数学・理科の計算方法や英語の並び替え問題の解き方を どうやって覚えるかの記憶方法になります。   質問方法   みなさんは分からない問題が出て来た時どんな質問をしますか? 「分からんから教えて」という言い方をしたことはないでしょうか? 以前『質の良い問い』 というタイトルで書いておりますので、ご興味のある方は是非読んでみてください!   話を戻しまして… 問題の解き方を教えてもらったとき、 その場では「あー、なるほど

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です!   本日7日は小4~中2生の模試を実施しました!! 夏休みの勉強結果を出す場でもありますし、 中学生は1か月後の中間テストに向けて時間配分や見直し術を お伝えいたしました!   ブログをご覧いただいているみなさんにも 少しだけ時間配分についてご紹介させていただきます! ぜひ次回テストに向けて活用してみてください!   時間配分3か条   ・最初に問題全部に目を通す ・得意なもの・簡単なものから解き進める ・30秒見て解法が思いつかないものは飛ばす   1⃣から順番に解き進めている方、いらっしゃいませんか?? 1⃣は計算問題や文法問題で簡単な場合が多いですが、 3⃣や4⃣辺りから文章題が出てきます。 また理科社会などは1⃣が簡単とも限りません。 人によって得意分野・苦手分野があるのに、 ただただ前から解くだけではもったいない…

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です!   2学期が始まりましたね! いきなりですが、この時期は一番成績が下がりやすいです。 中だるみしてしまったり、学習単元が難しかったり… しかし! 逆を返せば人よりも努力することで点数や順位をあげることが可能です!✨   今回のブログでは少しでも点数を上げられるよう 暗記方法(英単語、理科・社会の語句)についてご紹介します! 良ければご参考にしてみてください!   高速で反復練習   声に出す、1問1秒の感覚、1日10~20回目安 を意識して何回も復習しましょう! よく「英単語や漢字は書きまくる!」という生徒がいますが、 まずはいろいろな単語・語句を回転良く効率良く 見て何周も反復していきましょう! 書くこと自体は悪くないですが、いきなり書いて覚えようとすると 「書く」ということに集中しすぎて結局覚えられていない

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です!   中学校は今週始業式があり、授業も少しずつ開始! 瀬田北ゼミはまだ夏期講習中なので、 昨日30日は学校終わりで疲れている様子の生徒が多かったです(;^_^A でもそんな中でもよく集中して取り組んでくれており、 今夏で体力や集中力がUPできた証拠です!!   でもそんな夏期講習も本日で最後! 中3生はほぼ毎日通塾し、毎日宿題に追われ、 お盆休みも満点取るまで帰れない満点トライアル…(参照:https://www.dr-t-eam.jp/blog/32461/) 大変ではありましたが有意義な日々を過ごしてくれました(^▽^)/   そしてその頑張りを讃えて 瀬田北ゼミでは満点トライアルの合格証と夏期講習の各生徒の努力を 表彰状のような形にしてお渡ししています!   これを見て夏休みは夏期講習も満点トライアルも頑張ったなと 自信に繋げてもらえるように願っています✨   そして明日から9月! 2学期が本格的にスタートします! そして2学期はどの学年も1番難しい単元を扱います! そうです!今まで通りだと必ず定期テストで点数が下がります!   塾生のみなさんは 夏期講習が終わったとしても再度気合を入れ直して 9月スタートさせましょう! そして、現在勉強面でお悩みの方、塾を検討中の方、 2学期は北ゼミで良いスタートダッシュを切りましょう!

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です。   当塾は年に4回読書感想文を実施しており、 この夏は読書感想文コンクールへの参加をさせていただきました。   いきなりですがお子様は文章を書く事は得意ですか? 読書感想文、苦手ですよね??( ゚Д゚)   最近は特にLINEやSNSに見られる「短文」でのコミュニケーション増加や YouTube等の動画コンテンツの増加により 文章を「書く力」「読む力」が弱ってきている印象を受けます。 だからこそ瀬田北ゼミでは小学生に対し「読書感想文」を定期的に実施しています。   実は東大でも「課題の本の感想を言い合う」授業や 「この本の感想と考察を3000字のレポートにしてまとめなさい」という課題があるそうです。 「読書感想文」の延長線上にあることを、東大生もやっているわけです。   一体「読書感想文」にはどんな学習効果があるのか? 読書感想文の1番のポイントは、「アウトプット」(=出力する)ということです。 読書という行為は「インプット」(=入力する)でしかありません。 「そうなんだ!」と本に書いてあることを頭に入れるだけの行為です。 しかし、それでは記憶には残りにくいです。 記憶に残し、次に活かせるようにするためには、「アウトプット」が必要です。   たとえば、昔読んだ本の中で、内容を鮮明に覚えているものってありますよね? それって、友達や親御さんと感想を共有した本ではありませんか? 人と「このシーン良かったよね!」「ここびっくりしたよね!」とその本について 「アウトプット」をしていると、本の内容を忘れにくいのです。 実は人間の脳は、「アウトプット」したほうが暗記できるように作られていると言われています。   コロンビア大学の研究では「インプット3・アウトプット7」の割合で学習すると いちばん記憶に残りやすいということがわかっているそうです。 比率を見ていただくとわかる通り、アウトプットのほうが重要です。 そして、「感想を書く」という行為はアウトプットにほかなりません。 「この登場人物のこのセリフの言い回しが好きだな」とか 「あそこに書いてあったライバルの心情って、ラストのここにつながってすごく重要だよな」とか そんなふうにインプットした内容を頭の中で整理して言語化するのが「感想を書く」ということです。 「なんとなくよかった」ではなく「ここが、こういう点で、こんなふうによかった」と 言語化することで、本の内容を忘れなくなるのです。   ・・・とここまで長くなりましたが まとめますと この「アウトプット」の練習が中学、高校、大学、 そして社会に出てからも非常に役立つ力だということです!! 「うちの子全然本読まないなー」や 「言ってることがたまにトンチンカン・・」 ぜひ北ゼミでトレーニングさせてください。 1:4の個別指導でしっかりとアウトプットの練習をさせていただきます!

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です!   8月も残すところあと1週間! 月日が経つのは早いですね~(-_-;) この夏休みは、夏祭りや旅行など楽しい思い出を作れましたか? 生徒たちに聞くとみんな楽しめたようで良かったです!   ただ、1週間後には始業式&2学期スタート

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、瀬田北ゼミナール塾長の平野です。   国語の授業中、生徒と話していると 「傍線部の前後しか読んでいない」 という話す生徒がいます。   これは珍しいことではなく、同じように考えている生徒はたくさんいます! なぜかと聞くと 「時間が無いから」「読むのが面倒だから」 などの答えが返って来ます。   しかし、この解き方では間違いが出ます! 特に国語が苦手な生徒ほど間違えます。 なぜなら、話の全体がつかめていないためです。 国語が得意な人や大人なら 本文の一部の文章から全体をある程度類推することが可能かもしれませんが、 国語が苦手な人や小中学生にとっては難しいことです…

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こんにちは! 大津市にある1中学専門塾、塾長の平野です!   お盆休みも終わり、北ゼミでは16日から 夏期講習後半戦に突入しています!   お盆休みの間は「お盆休み課題」を生徒たちに渡しておりました! 学習習慣を崩さないこと 特に中3生には苦手単元の最終復習をすること を目的に取り組んでもらいました。   「学習習慣を崩さないよう1日1ページは少なくともやった」 「社会が苦手だから課題範囲の総暗記をしてきた」 という話をしてくれる生徒もいました!   もともと課題の目的を伝えていたので、意識してくれていたのだろうと思います。 夏期講習中や通常授業、さらには学校でも宿題が出されていると思いますが、 きちんと宿題の意図を意識して取り組むことでより自分の力になります!

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