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学習塾ドリーム・チーム瀬田北ゼミナール
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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   今回は勉強をする上で 「おもんない!」 「しんどい!大変!」 と思っている方向けに モチベーションアップ・モチベーション維持 について私自身が実際やったことについて お話しようと思います。   かくいう室長の私自身、 大学受験に失敗し、第1志望の大学には合格することができませんでした。   高校3年生の4月当時 これから1年間、勉強生活をするにあたり 自分で2つのことを決めました。     1.毎日残って自習する 2.遊びに行かない   今思えば、中々にストイックなことを決めたと思いますが 初めて自分の両親に頭を下げ、 お願いしたことで 親のありがたみとともに 勉強への覚悟が決まったと思います。   受験生は、受験まで残り4か月ですが 「自分はこの高校に受かる!」 という確固たる信念を持ってください! そして、その信念は誰に何を言われようが 必ずブレないようにしてください! 自分の中にある「1本の芯」は 必ず自分を強くします!   そして 今まで出来なかった問題、分からなかった問題が 解けた時 「自分は天才だ!」 と心の中で自分に言ってあげて下さい! 身近な他人(両親や先生)から褒めてもらうことも 大事ですが、自分を支えてくれる存在は いつでも「自分」です。   これから先 まだまだ勉強は続いてきます。 ・自分に1本の芯を持つ。 ・自分を褒める ことを意識してやってみて下さい!   応援しています!   瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。     こんにちは! 瀬田北中学校・瀬田北小学校・瀬田東小学校専門の 瀬田北ゼミナール 室長の前川です。 瀬田北ゼミナールは、 大津市にある 瀬田北中学校専門の個別指導塾 です。 地域のお子さまたちの成長を、学習面だけでなく人としての面でも支えていきたいと考えています。 ⸻ スーパーボール作りに挑戦! 10月24日(金)に、塾で「スーパーボール作り」と「ハロウィンパーティー」を開催しました! スーパーボール作りでは、子どもたちがそれぞれ個性あふれる色のスーパーボールを作り、とても楽しそうでした。 私も一緒に挑戦したのですが…残念ながら失敗!(笑) でも、みんなで笑い合いながら取り組む姿がとても印象的でした。 今回の実験のポイントは、理科の学びにもつながる「塩は物質の水分を吸収する」という性質です。 洗濯のりに含まれる「水」と「PVA」に塩を加えると、水と塩が結びついて、PVAだけが残ります。 そのPVAがスーパーボールの材料になるんです! お家でも簡単にできますので、ぜひご家庭でも実験してみてくださいね。 ⸻ ハロウィンパーティーで大盛り上がり! ハロウィンパーティーでは、「M&M’sチョップスティックス」というゲームをしました。 お箸でチョコレートを制限時間内にどれだけ多く移せるかを競うゲームです。 「景品のお菓子をゲットするぞ!」と、みんな真剣な表情で挑戦! 笑顔と歓声が絶えない、あっという間の楽しい時間となりました。 ⸻ 気づけばイベントもあっという間に終了。 子どもたちの笑顔を見送ると、少し寂しくもありましたが、 こうした行事を通じて「塾=勉強だけの場所」ではなく、 子どもたちが安心して笑顔で過ごせる場所でありたいと改めて感じました。 ⸻ 来週はいよいよ本当のハロウィンですね 皆さんも素敵な一週間をお過ごしください! ⸻ 瀬田北ゼミナールでは、 勉強の指導だけでなく、こうした体験を通して「学びの楽しさ」や「仲間とのつながり」を大切にしています。 地域密着の安心できる環境で、お子さま一人ひとりの成長をサポートしています。 ご興味がありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 皆さんは次の言葉をご存知でしょうか? 『兵は神速を貴ぶ』   中国、三国志の時代に活躍した曹操の軍師である郭嘉の名言です。 要約すると「戦いの際は素早く行動するのが大事」 という意味のこの名言は、現代でも通じる大事な考え方を我々に教えてくれます。   さて、いよいよ秋を感じたかと思えば冬に入っているのではと思うこの時期、 なんともう次の定期テストまで 中学3年生は約3週間、中学1,2年生は約1ヶ月となりました。 「またテストあるの?」「まだゆっくりしたい」     という声も多いかもしれませんが、声を大にして今から動くべきと言っておきます。 では今動いて何をすればよいのか、、、、   それはテストの前に大量に出される提出物です。 範囲が決まるのはテスト二週間前くらいですが、 その予測はそれ以前からも可能です。 今、学校で勉強している範囲は確実に次のテストの範囲です。 ならば、記憶が新しいうちにワークを解いて理解を深めましょう。 そして、テスト範囲が発表された後には2周目、3周目と解くことでより理解を深めることができ、 その努力はそのままテストの結果に繋がります。 また、今のうちから単語や漢字の確認をしておくのも大事です。テスト直前に一気に覚えるのはやはり難しいですからね。 少しずつでも、早めから動いておくこと。それがテスト勉強で一番意識しておくべきことです。 瀬田北ゼミナールでは、テスト前に早めの提出物のチェックを行い、そこから対策プリント等を通じて瀬田北中のテストに備えます。 一緒に頑張って、テストの点を伸ばして明るい未来を掴んでいきましょう! 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   テストや問題集で間違えたとき、その答えをどうしていますか? 「不正解だったから、全部消してきれいにやり直そう」 そう考えている人も多いのではないでしょうか。 しかし、それは非常にもったいないんです! 実は、間違えた問題の答えは絶対に消してはいけないんです。 今日はその理由についてお話ししたいと思います。   なぜ答えを消してはいけないのか? 間違えた答えを消してしまうと、 「自分がどういう考え方で間違えたのか」 という大切な情報が消えてしまいます。 例えば、数学の問題で計算ミスをしたとします。 答えを消してしまったら、「なぜ間違えたのか」が分かりません。 ただ「間違えた」という結果だけが残ります。 でも、もし消さずに残しておけばどうでしょう? 「ああ、ここで符号を間違えている!」 「この分数を通分し忘れていた!!」 このように、自分の思考の過程を客観的に見直すことができます。 間違えた答えは、あなたがどこでつまずいているのかを教えてくれる貴重なヒントなのです。   間違えた問題との向き合い方 では、間違えた問題にはどう向き合えばいいのでしょうか。 間違えた答えの横に正しい答えを書く 間違えた答えは消さずに、そのすぐ横に赤ペンなどで正しい答えを書き込みましょう。 これで、自分の間違いと正しい答えが一度に見比べられます。 間違いの原因を書き込む 「計算ミス」「公式の選択ミス」「読み間違い」など、なぜ間違えたのかをメモしておきましょう。 後で見返したときに、どんな間違いをしやすいのかがわかります。 解説を熟読する 解説を読んで、なぜその答えになるのかをしっかりと理解します。 もし解説を読んでもわからない場合は、そのままにせず塾の先生に質問してください。   間違えることは、成長のチャンス! 「間違えるのは恥ずかしいこと」と思っていませんか? そんなことは全くありません!! むしろ、間違いは成長するために必要不可欠なステップです。 テストや問題集で間違いをたくさん見つけることができれば、それは「弱点を発見できた!」ということ。 そして、その弱点と真剣に向き合うことで、あなたの学力は確実に伸びていきます。 間違えた答えは消さずに残し、自分の学びの記録として大切にしていきましょう! 間違えた問題への向き合い方について、もっと詳しく知りたい、 あるいは、自分に合った勉強法を見つけたいという方は、いつでも気軽に相談してください!! 一緒に「間違い」を「得意」に変えていきましょう! 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   保護者の皆さま、定期テストお疲れさまでした。 テストが終わると「やっと一息」と思いたくなるものですが、 実はここからが本当に大切な時期です。 私たちの塾は 「瀬田北中専門塾」 です。 瀬田北中に通う生徒の学習状況や授業の進度、先生の出題傾向を熟知しているからこそ テスト後のサポートに強みを持っています。 危機感を持っていただきたい理由 1.      同じミスを繰り返してしまう危険性 一中学のテストは、積み重ねを重視した出題が多いのが特徴です。 理解不足を放置すると、次のテストでまた同じ問題につまずきます。 2.      成績は“テスト後の行動”で決まる 一中学で上位を取る生徒は、テスト直後に必ず「やり直し」を徹底しています。 結果を見て終わりにしてしまうと、成績の差は広がるばかりです。 3.      受験を見据えた準備はすでに始まっている 一中学の内容はすべて高校入試に直結します。 特に1・2年生の時点でのつまずきは、後々取り返すのが難しくなるのです。 一中学専門塾だからできること 「テストが終わったから休む」のではなく、 「テストが終わったからこそ次に備える」。 その姿勢を一中学専門塾として徹底的に指導し、お子さまの成績向上につなげてまいります。 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 滋賀県の公立高校入試まで いよいよ半年を切りました!   泣いても笑ってもあと半年。 来年は志望校でキレイな桜が見られるよう 中3生を追い込んででも 最後まで“やらせ切って”いきたいものです!   高校入試には、国語の試験で 作文が課されます。   学校の夏休みの宿題で 作文を課している学校も 多いかと思いますが、 「正しい書き方」で「正しい日本語」で 書けていますか??     …日本人やから当たり前や!   と思いがちですが、意外なところに 落とし穴があります!     ★あるあるミス4選★ 1.1マス空ける 作文の書き出しは必ず1マス空けてから 書き始めます!出来ていましたか??   2.呼応の関係 「なぜなら」と来たら?? 結びは「~だから」ですよね! 「もし」と来たら?? 「たとえ」と来たら??   ちゃんと答えられますか??   3.「ら」抜き言葉 日常会話で 「食べれる」「見れる」という言葉を 普通に使っていますよね? その日本語、実は間違えています! 正しくは 「食べられる」「見られる」 ※~られるは「可能」を表す助動詞! が正しい日本語です!   4.並立の関係 「~など」を使うときに 1つしか例を挙げていないですか? 「~など」の使い方は 「~や…など」と具体例を必ず 2つ以上使わないといけません!     以上です! 作文は内容問わず、字数を書ければ 半分の点数をくれますので 必ず書けるようにしておきましょう

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   暑かった夏も過ぎ去り、いよいよ秋の色が深まってきましたね。 学生の皆さんはもう中間テストが近づいてきた頃でしょうか。 もしかすると、もう中間テストを終えている学校もあるかもしれません。 そんな秋深まる今日この頃、今回は秋と言えばあの行事…についてお話ししようと思います。 『中秋の名月』 その名の通り秋半ばごろの月のことを指し、旧暦では十五夜の満月のころを指します。 ※現在は旧暦と月のずれがあるため必ずしも満月とは限らないのですが、昔は十五夜といえば大抵は満月だったようです。 ちなみに今年は10月6日に当たります。   名月と呼ばれる所以は、この頃の月が一年の中で最も澄み渡ってきれいに見えるからだそう。 昔の人々は、今のようにビル群やマンションなどなかった時代ですから、ひらけた空に月が良く見えたのでしょう。 それで、一年の中でも秋が特に綺麗に見えるのだと気付いていたのです。 現代の私たちは、夜になっても周りが明るいこともあって、あまり夜空を見上げる習慣はありません。 しかし、こうして言葉や風習で残っていることから、先人たちの知識や発見を知ることができます。   そして中秋の名月、というのは単に月が綺麗だと言いたいだけではありません。 かつて昔の人々は、自然の恵みや豊作に感謝し色んな行事を行う風習があったのです。 もともと中秋の名月というのは、平安時代に中国から伝わったのち、人々によって長らく伝えられてきました。 この中秋の名月も同様に、色々な風習が受け継がれています。 代表的なものをご紹介しましょう。 ・お供え物 秋の収穫物である里芋(芋名月)や旬の野菜・果物、そして月に見立てた月見団子などを供えます。 実はこの月見団子、関東と関西で全く見た目が違うのですが、そのお話はまた別のブログで語るとしましょう。 秋の豊作を改めて祝うような、楽しい行事だったことが分かりますね。 ・飾り物 月見団子を供えた隣には、ススキを飾るのが風習とされています。 これは稲穂に似たススキを飾ることで、来年の豊作への祈りや、災い(病気やケガ)などを遠ざける意味を持ちます。 昔の人々は、八百万の神に対しての意識が強かったので、祈りの意味がある飾りや風習は今もなお多くあり、これもその一つです。 季節の移り変わりの中で食べ物や自分たちの健康を祝いながら、次の年の豊作などを願うのが恒例だったようですね!   このように、中秋の名月という節気はとても奥が深い行事があると分かります。 皆さんもぜひ、帰り道や家のベランダから月を見上げてみてください。 疲れた体に、月見団子をご褒美として食べるのもいいかもしれませんね☺ 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 まず初めに質問です。   皆さん、勉強は好きですか?   こう聞くと、大半の人が首を横に振ると思います。 ですが、勉強はしなければいけない。 この事実に苦しむ方はたくさんいることでしょう。   そこで、今回は勉強を楽しくするために役立つもの   「達成感」についてお話しします。   たとえばスポーツの試合で勝ったとき、ゲームでラスボスを倒してクリアしたとき、お城巡りのスタンプラリーを完成させたときなど、 人間は何か目標を達成したとき、とても嬉しい気持ちになります。   目標達成に向けて努力した時間や苦労が大きいほど、大きな達成感を得ることができ、 自分の頑張りを認め、次の目標に向かって頑張る気力に繋がります。   これを勉強でも活かせれば最高だと思いませんか?   ではどうやって勉強で達成感を得るのか。今回は主に二つ紹介します。 まずはシンプルに、問題を解いて正解すること。 どんな問題でも、解くことができれば一定の達成感を得ることができるでしょう。 それを能動的に得ていく方法。 それは自分で問題を解いていくことです。 ときには自分で作るなどして問題を解き、正解する。 それを繰り返すことで達成感を得ていくのです。そして、もし解けない「強敵」に出会ったときは、 解説を見たり先生に聞くなどしてレベルアップし、再挑戦しましょう。 自力で解けるようになれば、かつての「強敵」も弱く見えるようになります!   そしてもう一つの方法は、計画して勉強をすること。 あらかじめ計画を立て、その通りに動けたのだとしたら、それも達成感に繋がります。 一ヶ月でも、一週間でも、一日でも、勉強の計画を練ってみましょう。 何時に○○を○○ページまで進める、など具体的に書くことができたらなお良し! そして少しでも、計画を実行することができたら、シールなり絵なりで印をつけてみましょう。 そうすれば、達成感を得ることができ、次も頑張ろう!という気力がみなぎってきます。   「達成感」を得ることが勉強の気力に繋がるのは事実です。 この他にも、時間制限をかけてみるなど様々な工夫をして、勉強をしてみましょう。 そうした努力の末にテストで高い点数を取ることができれば、最高に気持ちいいと思いませんか 瀬田北ゼミナールはそのサポートを最大限致します!! 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 夏の残暑とは名ばかりで、暑い日々が続いていますね、、、   そんな夏の残暑を吹き飛ばす!為に9/20(土)に シャーベット作りを実施しました!!! 参加してくれた子どもたちはみんな上手にできていました! (中には失敗してしょっぱいシャーベットができていた子もいましたが(笑))   とはいえ、実験ですので成功するためには当然ポイントがあります。     キーワードは「凝固点」と「溶解熱」です!   塩の働きによって凝固点が0度よりも下がり0度を下回っても凍りません。また、塩は水に溶ける時に周りの温度を下げます。 言葉で説明すると難しく聞こえますが、シャーベット作りを通して考えてみると簡単で面白くなります。   さらに「なぜ?」とお子様自身で考える良いきっかけになります。   次回は10/24(金)16:00~17:00で ハロウィンパーティーと題して実施いたしますのでお楽しみに!! 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   「テスト勉強はしているのに、成績が思ったより伸びない…」 「家では頑張っているのに、どうして通知表が良くならないんだろう…」   保護者様からよくいただくお悩みです。 実はその原因のひとつに 提出物の取り組み方 が隠れています。 中学校の成績は、テストの点数だけで決まるわけではありません。 先生方は提出物の提出状況や内容をしっかり見て評価に反映しています。 つまり、テストで良い点を取っていても、提出物をきちんと出していなかったり、ただ答えを写しただけだったりすると、 思った以上に成績が伸びないことがあるのです。 なぜ提出物が大切なのか? •       内申点に直結するから •       学習の定着につながるから •       先生からの信頼を得られるから この3つが、提出物をおろそかにできない大きな理由です。 一中学専門塾だからできる提出物チェック 当塾は瀬田北中学校専門塾として、学校ごとの提出物や提出期限を熟知しています。 だからこそ、 •       提出物の進み具合を丁寧にチェック •       不十分な取り組みをその場で修正 •       学校で評価される形に仕上げるサポート を徹底しています。 「勉強はしているのに成績が上がらない」 そんなもったいない状況を防ぐことこそ、当塾の役割です。 ⸻ テスト勉強だけでは成績は上がりません。 提出物をしっかり取り組むことが、成績アップの大きなカギ。 一中学専門塾だからこそできる細やかな提出物チェックで、 お子さまの努力を確実に成果へつなげます。 瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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