【瀬田北ゼミ】小学校と中学校、ここが決定的に違います
瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナールです。 瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 早いもので、滋賀県公立入試まであと1週間を切りました。 それに伴い、今小学6年生は4月から中学生の仲間入りです。 制服も新しくなり、 期待と不安が入り混じるこの時期。 しかし毎年見ていると―― 1学期で大きく差がついてしまうのも事実です。 なぜなら、小学校と中学校は “まったく別の世界”だからです。 今回は私が指導してきた経験から小学校と中学校の違いをお伝えします! ⸻ ① テストの重みがまったく違う 小学校は単元テスト中心。 しかし中学校は 広範囲の定期テストが一発勝負。 瀬田北中は年5回のテストがあります。 その結果が通知表に直結します。 最初のテストで思うように取れないと、 そこから自信を失ってしまう子も少なくありません。 ⸻ ② 提出物が評価を左右する 中学校では ・ワークの完成度 ・期限厳守 ・提出状況 これらも内申点に直結します。 テストだけ頑張っても足りません。 「やったつもり」では評価されないのが中学校です。 ⸻ ③ 英語・数学は最初で決まる 英語は最初の2ヶ月で基礎が固まります。 数学は積み上げ教科。 最初につまずくと、 その後の単元がすべて苦しくなります。 「まだ大丈夫」が一番危険です。 ⸻ ④ 通知表は高校入試に直結 滋賀県 の高校入試では、 中1の成績も評価対象になります。 つまり―― 最初の定期テストが、 3年後の進路につながっているのです。 ⸻ 瀬田北中学専門塾だからできる、徹底テスト対策 瀬田北ゼミナール は 瀬田北中学専門塾です。 瀬田北中学校の ・テスト範囲の傾向 ・よく出る問題形式 ・提出物のチェックポイント ・学校ワークの進度 これらを把握したうえで対策を行います。 テスト2週間前からの対策スケジュール管理 提出物の進捗確認 テスト前の反復演習 弱点単元の徹底補強 「瀬田北中学のテストで点を取る」ことに特化した指導を行っています。 ⸻ 中学校生活は、スタートで決まります。 様子を見るか。 今から備えるか。 その選択が、1学期の結果を大きく左右します。 まずは体験授業で、 瀬田北中学専門塾のテスト対策を実感してください。 現在、無料体験授業受付中です。 新中1のスタートダッシュを、全力でサポートします。
