ジュクサガス

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皆さんこんにちは! 守山南ゼミナールの高垣です。   一昨日の8日(木)に冬期講習が終わりました。 そして1月10日(土)からは中3の 受験対策講座の合格パワーアップゼミ2期の後半戦がスタートしました!   後半戦はいよいよ本番さながらのテスト形式での受験対策となります! 当日の時間配分やどこで点数を取るかなどを緻密に戦略を立てていけるかで合否は大きく変わります。   特に公立高校を受験する子はどの高校を受けても同じ試験を受けるので 問題の難易度もピンからキリまであります。   志望校合格に必要な点数と自身の得意不得意を見極めながら自己分析できているかも大切です! だからこそこの合ゼミの後半戦はそれを私たちが一緒に行うということを狙いにしています。   過去問演習も並行して行うとより一層分析材料が多くなり 精度も高まっていきます!   受験生の皆さんは冬休みが明けてバタバタし始めるときですが ラストスパートをかけるタイミングも今なので最後まで合格を目指して頑張っていきましょう! 中1・2年生はそんな先輩の姿を見て来年、再来年は自分たちがそれをやるのか ということも意識して3学期の勉強を頑張りましょう!

学習塾ドリーム・チーム守山南ゼミナール

〒524-0043 滋賀県守山市二町町224-1 アルカディア二町1F
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こんにちは!長丘ゼミナールです! さて、年も明けていよいよ受験が目の前に迫ってきました。 校舎では自習時間に自分の苦手分野の復習や 過去問演習や苦手単元の追い込みをする生徒もたくさん 今日はそんな生徒たちの様子をお届けします! 講師一同も生徒に負けぬように、より一層の気合を入れて指導をして参ります!

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みなさん、こんにちは! 西宮市 春風小・上甲子園小・上甲子園中専門 個別指導塾の上甲子園ゼミナール 塾長の田村です   3学期が始まって早数日、 3連休もあったので身体が冬休み気分に戻ってしんどい・・・ なんて人もいるのではないでしょうか?   そんな中、上甲子園ゼミナールの生徒たちには、 1/11(日)に『模試』を受けてもらいました。   中学3年生は、今まで何回も模試を受けてきましたが、 この模試が最後でした…! ここまでよく頑張りましたね! 上甲子園ゼミナールでは、毎講習後に模試を実施しています。 実は模試にはとても大事な役割があるのです。 今日は3つご紹介したいと思います!   ■ 模試の結果は「現在地の地図」 偏差値や順位だけを見る必要はありません。 できた問題・できなかった問題をしっかり見返すことで、 今の自分がどこでつまずきやすいのかがはっきり分かります。   ■ 惜しかった問題を宝に変えよう 「あとちょっとで解けた…!」 そう思った問題こそ、伸びしろの山。 ケアレスなのか、知識不足なのか、読むスピードなのか。 原因が分かれば、同じ失点は確実に減らせます。   ■ 受験までの残り時間を“濃くする” 私たちも、生徒一人ひとりの答案を見ながら 「あとここを伸ばせば点が伸びる!」 という部分を一緒に探していきます。 冬のがんばりは、必ず入試本番で生きます。     模試結果は3週間ほどで届くので、 楽しみにしています   ☆結果を振り返って足りない部分を調整して、 3学期はみなさん自身が納得できるような成績で 学年を締めくくることができるように 一緒にがんばりましょう!!!!!

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皆さん、明けましておめでとうございます! 男山第三ゼミナールです 今年もどうぞよろしくお願い致します   皆さん、新年の抱負はありますか? ぜひ今のうちに大きな目標を立て、そのワクワクに向かう1年にして下さい!!   さて、今年も年明けから各地で小さな地震や大雪など、災害についてのニュースが多く心配が尽きないですよね。 日本は地学的な理由から災害大国と呼ばれ、私たちのご先祖様たちは巨大災害などを数多く経験しながら現在の日本を築いて下さりました。   ただ、数々の巨大災害を乗り越えた縄文時代の人々だからこそ得られた日本独特の精神性や文化があるというが、タモリさんと中山伸弥教授が出演する某テレビ局で紹介されており、それにいたく感動したので、今回も室長個人の好みではありますが(笑)、前回に続き「恐るべし、縄文人~PartⅡ~」として紹介したいと思います。   少しだけややこしいかもしれませんが、紹介されていたのが下記の2点   ①遺伝子D-M55  日本人の祖先(縄文人)と日本列島に見られる特徴的な遺伝子D-M55は、日本人の約30%以上が持っており、攻撃性が少なく友人が多いのが特徴。人と調和し協力することが災害を乗り越えるために有利なため獲得できた遺伝子系統ではないか、という見解。   ②S型遺伝子 日本人の約8割が持っていると言われ、不安やストレスを感じやすく、不安遺伝子とも呼ばれている。多くの災害への適応や共同体意識の形成につながったのではないか、と言う見解。   皆さんは、いかがでしょうか?? ①の特徴=「友人が多い」②の特徴=「不安になりやすい」。 これら2つに心当たりがあれば、「縄文人の遺伝子」を受け継いでいる可能性が高いですよね?   特に②について、日本人は、「不安になりやすい」というのはよく言われており、塾生たちを見ていても、確かに「〇〇になったらどうしよう・・」「もう終わりや・・」と悲観的な様子がよく見られます。そうかと言って、不安が大きいぶん、みんなは備えはしっかりしているのか?と問われると???とはなりますが・・ こちらとしては「そんなんなれへんわー」と楽観的に返しておりますが、悲観的にならないよう、(縄文人をみならって)準備や勉強はしっかりとして、備えて欲しいというのが塾長の本音です   ただ、前回も書いた通り、「先生、大変そうやから手伝ってあげるわ」「〇〇君忘れ物したから、貸してあげるわ」等の塾生たちの「協力姿勢」や「他者への思いやり」は素晴らしいなあと日々感心しています。これも、ご先祖様(縄文人)たちから受け継がれたものでしょうかね?!   自然災害の多い日本だからこそ得られたものについて述べましたが、度重な巨大災害を乗り越えて私たちに数多くの精神性や文化、貴重な遺伝子を残して下さったご先祖様(縄文人)に感謝しつつ、今年1年、日本にも世界にも災害がなく、平和に暮らせることを願っています   そして、この校舎では、みんなで励まし合いながら、他者への小さな思いやりを大切に、今年も一緒に頑張っていきましょう     ◆2026年度 1・2月 ~ 今年も一緒に頑張りましょう!~  ・1/11(日) 模擬試験 小4~中2 ・1/12(月) 模擬試験 中3受験生 会場@大谷高校 ・1/12(月) 通常授業再開  ・1/22(木) 保護者様懇談スタート ・2/1(月)~学年末テスト対策開始 ・2/10(火) 京都私立受験  ・2/23(火)、24(水)学年末テスト   ※2/23(火)モーニングスクール実施   ◆休館日 基本 水曜・日曜日 ※イベントに応じて開校あり

学習塾ドリーム・チーム男山第三ゼミナール

〒614-8367 京都府八幡市男山長沢7-14 ライフビルディング2F
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◇入試のシーズンがやって来ました! ここから大学入試の本格的なスタートです。 全国では、もうすでに始まっている中学入試、 高校入試ですが、首都圏ではまさにこれからです。 ◇子ども達は、屈託のない笑顔でいることが多いですが、 全然受験を意識していないかと言うとそうでもありません。 子ども達だって、親同様、動揺しているのです。 そこで、今回は、入試直前の精神的ケアについて考えてみます。 ◇入試前は、誰でも不安になるものです。 不安を解消させるためには、自信を回復させることと、 具体的な行動を指示して、不安になる暇を与えないことです。 そして、自信を回復させるためには、勉強で辛かった経験を思い出させて、 それを乗り越えたという事実をもう一度実感させることが重要です。  お母さん:最近、元気ないわね。入試が近づいてるから?不安なの?   A君 :全然!元気だよ。  お母さん:そう。それならいいけど。A君、去年の夏は、             部活に勉強に頑張ってたけど、あの時は、どうだったの?苦しくなかった?   A君 :はいっ!?苦しかったに決まってるでしょ!             やらなきゃ、お母さん怒ってたでしょ。       しょうがないから勉強もやったんじゃないか!  お母さん:でも、あの夏はA君凄かったわね。100%完璧に出来たの             かどうかお母さんは、分からないけど、よくあの夏を乗り越             えたと思うわ!あの夏乗り越えられたんだから、もう大丈夫よ。             自分を信じて入試も乗り越えてね。   A君 :そんなの分かっているよ! ◇昔の苦しい時を乗り越えたということを思い出させて、 「その辛さに耐えた」ということを思い出させて、 自信を回復させるようにしてください。 いつのことでもいいのです。自分には、 苦しい時を乗り越えるだけの力があるのだということを思い出させて、 前に向いてもらうようにすることです。 ◇次に具体的な行動を指示することですが、 これは、お母さんが主体的にやると言うよりも、 学校や塾の先生に具体的な勉強内容を聞いて、伝えてあげることです。 または、時間管理だけを提案することです。  お母さん:最近、元気ないわね。入試が近づいてるから?不安なの?   A君 :全然!元気だよ。  お母さん:そう。それならいいけど。学校の先生に聞いたんだけど、       A君の受験する高校は、数学の場合は、教科書の最後の       まとめの問題をしっかりやっていれば、大丈夫だって言ってたよ。       英語は、教科書の最後にある単語リストをしっかり覚えることだって。       ちょっと計画立てて、やってみたら。   A君 :わかった!わかった!  お母さん:やることがわからなかったら、学校の先生か塾の先生に       具体的に何をすればいいですか?って聞くのよ。   A君 :そんなの分かっているよ! ◇この時期、どの子どもも、お母さんやお父さんのアドバイスを 聞いていないようで、聞いているものです。 説き伏せるのではなく、何気なく言ってみて欲しいのです。 彼らは本当は藁をも掴む気持ちでいるのですから。 『受験生に苦しい時のことを思い出してもらう!』

ユニバ進学教室石切校

〒579-8014 大阪府東大阪市中石切町2-9-30
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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!     皆様、明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします。   さて、こういった節目のタイミングで、 新しい気持ちで勉強に取り組んでいくチャンスです。 今までの努力が実を結ぶ瞬間は、必ずやってきます。 何か新しいことに挑戦するのも、復習を徹底するのも、どちらも大切な一歩です。   校舎では、子どもたち一人に絵馬に今年の目標を書いてもらっています。 新年をどんな年にしたいのか、 どんな自分になりたいのか、 目標を記入してもらい、校舎の壁に張っています。   みんなが目標を達成できるよう、 子どもたち全員が「頑張って良かった!」と思ってもらえるよう、 全力でサポートしていきます。   今年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆様も、素晴らしい一年をお過ごしください。

学習塾ドリーム・チーム豊中第3ゼミナール

〒561-0881 大阪府豊中市中桜塚4-2-1 シャンボール豊中107号室
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こんにちは! 豊中市にある豊中第十七中学校、泉丘小、東泉丘小、緑地小の専門塾 豊中17ゼミナールです!     皆様、明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします。   さて、こういった節目のタイミングで、 新しい気持ちで勉強に取り組んでいくチャンスです。 今までの努力が実を結ぶ瞬間は、必ずやってきます。 何か新しいことに挑戦するのも、復習を徹底するのも、どちらも大切な一歩です。   校舎では、子どもたち一人に絵馬に今年の目標を書いてもらっています。 新年をどんな年にしたいのか、 どんな自分になりたいのか、 目標を記入してもらい、校舎の壁に張っています。   みんなが目標を達成できるよう、 子どもたち全員が「頑張って良かった!」と思ってもらえるよう、 全力でサポートしていきます。   今年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆様も、素晴らしい一年をお過ごしください。

学習塾ドリーム・チーム豊中17ゼミナール

〒561-0865 大阪府豊中市旭丘4-104 エステート旭ケ丘1F
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こんにちは。 西宮市の瓦木中学校専門塾、瓦木ゼミナールです! 瓦木ゼミナールの生徒たちには、 1/11(日)に『模試』を受けてもらいました。 中学3年生は、今まで何回も模試を受けてきましたが、 この模試が最後でした…!ここまでよく頑張りましたね! 瓦木ゼミナールでは、講習後に模試を実施しています。 模試にはとても大事な役割があるのです。 ■ 模試の結果は「現在地の地図」 偏差値や順位だけを見る必要はありません。 できた問題・できなかった問題をしっかり見返すことで、 今の自分がどこでつまずきやすいのかがはっきり分かります。 ■ 惜しかった問題を宝に変えよう 「あとちょっとで解けた…!」 そう思った問題こそ、伸びしろの山。 ケアレスなのか、知識不足なのか、読むスピードなのか。 原因が分かれば、同じ失点は確実に減らせます。 ■ 受験までの残り時間を“濃くする” 私たちも、生徒一人ひとりの答案を見ながら 「あとここを伸ばせば点が伸びる!」という部分を一緒に探していきます。 冬のがんばりは、必ず入試本番で生きます。 模試結果は3週間ほどで届くので、楽しみにしています! また結果を振り返って足りない部分を調整して、 3学期はみなさん自身が納得できるような成績で学年を締めくくることができるように 一緒にがんばりましょう!!!!!

学習塾ドリーム・チーム瓦木ゼミナール

〒663-8033 兵庫県西宮市高木東町30-16 キャッスル西宮103号室
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こんにちは! 豊中16ゼミナールです! 塾長の福井です 豊中16ゼミナールは、 豊中市にある<豊中16中学校を専門>に扱う 16中生と16中に通う予定の 寺内小・北条小生のための個別指導の塾です。 最近 「国語が苦手で…」 「文章問題になると手が止まってしまう」 という声をよく耳にします。 私の時代は特段国語が苦手な人は少なく 勉強せずともそこそこの点数を取れる科目でした。 ただここ数年、国語が苦手だと 相談をしていただく保護者様が圧倒的に多いです。 実はこれは、特定の学年や一部の子だけの問題ではなく 全体的な傾向でもあります。 今回は、 なぜ国語が苦手な子が増えているのか その背景 今からできる対策 について、保護者の皆さま向けにお伝えします。 なぜ国語が苦手な子が増えているの? ①  本を読む量が圧倒的に少ない 昔に比べて 活字を長時間読む 登場人物の気持ちを想像する といった経験が減っています。  読書量が少ないと 語彙が増えない 文の構造がつかめない 行間を読む力が育たない という状態になりがちです。 ② まとめ動画・ショート動画が主流 今は 解説は動画で 要点は「3分で理解」 という環境が当たり前になっています。 動画はとても便利ですが 「自分で文章を読み取る力」「頭の中で整理する力」 は育ちにくい側面もあります。 ③ 考える前に検索できてしまう 分からない言葉・答えはすぐに検索出来てしまう時代です。 その結果 「自分で考える前に答えを見る」 「なぜそうなるかを考えない」 という学習スタイルが定着してしまうことがあります。  国語は “すぐ答えが出ないことを考える教科” だからこそ、この影響を強く受けます。 ④ 書く経験の減少 文章を書く 自分の考えを言葉にする こうした経験が、学校でも家庭でも減っています。 書かない →考えが整理されない →文章が読めない という悪循環に陥るケースも少なくありません。 国語力を伸ばすためにできる対策 ① 「たくさん読む」より「少し深く読む」 無理に長編を読む必要はありません。 短い文章でもOK 「どんな話だった?」と聞く 登場人物の気持ちを一緒に考える これだけでも読む力は確実に伸びます! ②  読んだ内容を「話す・説明する」 おすすめなのは「自分で説明してもらう」こと! アウトプットすることで、理解が定着します ③正解より「考え方」を大切にする 国語は「合っている・間違っている」 だけで判断しにくい教科です。 なぜそう思ったのか どこからそう考えたのか を大切にしてあげることで 自分の考えを持つ力が育ちます。 ④ 塾での取り組み 16ゼミでは 語彙力の強化 文章構造の理解 「答えの根拠」を言葉にする練習 を重視し、 国語を「感覚」ではなく「考える教科」として指導しています! 最後に 国語力は 算数・数学の文章問題 理科・社会の資料読解 将来の思考力・表現力 すべての土台になります。 「うちの子、国語が苦手かも…」 と感じたときこそ伸ばすチャンスです! 私たちは お子さま一人ひとりに合わせた形で 国語力のサポートを続けていきます。 今なら 入塾金・2か月授業料・教材費 が無料となります 勉強を始めるのに早いに越したことはありません! ぜひお得なキャンペーンを使って 1番学力のあがるチャンスがあるタイミングで お子さまの力にならせてください

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こんばんは! 原中央ゼミナールです。   遅くなりましたが… あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いいたします   と大変遅い新年の挨拶を終えたところで…   気が付けば私立高校専願入試まで残り14日と 迫っておりました。 冬期講習中、室長が中3につきっきりで叩き込み、 中3生がそれに応えてくれたからなのか 過去問では余裕で過年度の合格点を 越えるようになりました   感無量です。ですが当日何があるかは分かりません。 最後まで抜かりなく徹底的にやってもらい 受験生が自信をもって受験に臨めるよう ここから2週間、さらに鬼になります ちなみに公立特色化の面接練習もすすめており、 こちらもいい具合に仕上がってきました

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