ジュクサガス

該当の塾ブログ1011〜1020件(全4361件中)

こんばんは! 原中央ゼミナールです。   遅くなりましたが… あけましておめでとうございます 今年もよろしくお願いいたします   と大変遅い新年の挨拶を終えたところで…   気が付けば私立高校専願入試まで残り14日と 迫っておりました。 冬期講習中、室長が中3につきっきりで叩き込み、 中3生がそれに応えてくれたからなのか 過去問では余裕で過年度の合格点を 越えるようになりました   感無量です。ですが当日何があるかは分かりません。 最後まで抜かりなく徹底的にやってもらい 受験生が自信をもって受験に臨めるよう ここから2週間、さらに鬼になります ちなみに公立特色化の面接練習もすすめており、 こちらもいい具合に仕上がってきました

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こんにちは! 福岡市にある、1中学専門塾の原北ゼミナールです!   気づけば、学年末テストまで残り1か月となりました。 学年末テストは、1年間の中で最も大変なテストです。 理由は大きく2つあります。 1つ目は、内容そのものが難しいこと。 2つ目は、1年間で学んだすべてがテスト範囲になることです。 前回の2学期期末テストと比べてみてください。 学年末テストは、授業を受けてきた期間がはるかに長くなっています。 それにもかかわらず、 「前回と同じタイミングから勉強を始める」 という考え方では、勉強量が確実に足りません。 だからこそ重要なのが、スタートの早さです。 「まだ1か月ある」ではなく、 「もう1か月しかない」と考えてください。 今日、 “学年末テストまで1か月を切った”という事実を知った今が、最も早いスタートの日です。 テスト勉強は、 ・早く始めるほど ・余裕を持って ・理解を深めながら 進めることができます。 後から焦えて詰め込む勉強では、結果は出にくいものです。 ぜひ、今日からテスト勉強を始めましょう。 この1か月の使い方が、今年1年の締めくくりを大きく左右します。 塾でも、学年末テストに向けて全力でサポートしていきます。 一緒に、最高の締めくくりを目指しましょう!

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池田市の個別指導塾、渋谷ゼミナールです! 渋谷中学校、秦野小学校、緑丘小学校、五月丘小学校を専門としています!   室長の廣居です   冬期講習が終わり、実力テストも終わり… 気がつけば私立入試まで1ヶ月   受験生の多くは、様々な悩みを抱えて1月から受験までを過ごしています。 《今のままで大丈夫だろうか》 《成績上がるだろうか》 《受験校を下げたほうが良いのだろうか》 外には出さずとも、それぞれがこうした思いをもって過ごしています。   この時期、急に中学3年生からの質問が増えます。 実力テストの点数で焦りだしたり 模試の結果を見て「やばい」と思ったり…   もちろん、高校受験がすべてではありませんし 人生が決まるわけでもありません。   しかし、義務教育の最後に 「数字で評価される・合否が決まる」 という最初の岐路に立っています。   ここから渋谷ゼミナールとしてできることは 「いかに不安を払拭するか」 という部分です。   悩んでいそうであれば相談にのったり 細かく声掛けをして不安を取り除いたり ポジティブな話をしてあげたり…   体調含め、メンタルも万全な状態で受験に臨めるよう 高校受験最後までサポートさせていただきます

学習塾ドリーム・チーム渋谷ゼミナール

〒563-0021 大阪府池田市畑1-5-31 旭ヶ丘セントレイトロードビル2F
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こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。   1月9日の「宵戎」、10日の「本戎」、11日の「残り福(残り戎)」の3日間で、 商売繁盛の神様である「えびす様」を祀るお祭、十日戎が行われていました。     毎年恒例ですが、イマナビとしては今宮戎神社に参拝しています。 今年も、昨年一年間のお礼と今年一年間の商売繁盛をお願いしに行ってきました。     「商売繁盛、笹持ってこい!」   福笹に熊手をつけていただき、今年も無事祈願完了です。     生徒・保護者に安心して通っていただける塾であるために、 事業としても安定した一年になるようにがんばっていきます!!    

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 1月に入り、いよいよ受験が目前に迫ってまいりました。 当塾では、受験生の皆さんに毎週過去問演習に取り組んでもらっています。 毎度の過去問の点数や判定に生徒達も一喜一憂しています。 しかし、ここで一つ確認です。   「過去問、解いたままにしてしまっていませんか?」   過去問で差がつくのは、 「解くこと」そのものではなく、「解いた後」の取り組みです。 今回は、当塾でも重視している「過去問の振り返り」についてお伝えします。 まず、過去問では点数も大事ですが、しっかり何で間違えたかの確認をしましょう。 本番で受ける入試と同形式の過去問の1問は普段の問題集と比べてもとても高い価値があり、 その1問1問の間違いをしっかり復習することが大事です。   その際、「なぜ間違えたのか」を分類分けしてみましょう。 ① 単純な知識不足 ② 少し考えれば解けた問題 ③ 解き方の方向性は合っていた ④ 問題文を正確に読み取れていない ⑤ 漢字・スペルなどのケアレスミス ⑥ 時間が足りなかった このように、まずは「なぜ間違えたのか」を言葉にすることが重要です。 これらを原因として整理すると、   ① 学習量や読み込みの不足 ② 問題パターンへの慣れ不足 ③ 思考過程や計算途中での混乱 ④ 速く読むことを優先しすぎる癖 ⑤ 丁寧さを欠いた学習習慣 ⑥ 試験形式への慣れ不足   といったように、課題が明確になります。 課題が分かれば、次は対策です。 ① 間違いの多い単元の重点復習 ② 問題集や過去問を使った類題演習 ③ 思考を整理しながら解く練習 ④ 問題文の冒頭や注にも目を向ける意識 ⑤ 曖昧な漢字・スペルは必ず確認し、練習する ⑥ 日頃の演習から時間を意識して取り組む このような対策を行った上で、次の過去問演習に臨みましょう。 また、時間を置いてから一度解いた過去問を解き直すことも、非常に効果的です。     過去問は、点数という形で現在の到達度を示してくれます。 同時に、正しく活用すれば確かな成長もすぐ実感できる教材です。 受験に限らず、戦いにおいて最も大切なのは「自信」です。 過去問演習を通して、着実にその自信を積み重ねていきましょう!   瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは!                                                                                高槻市立阿武山中学専門塾の阿武山ゼミナールです! 冬期講習が終わり、今日から通常授業が再開しますが、もう私立受験まで1ヶ月、公立受験まで2ヶ月を切りました~!いやはや、月日が流れるのは早いですね~!                  受験生のみんなは冬休みは勉強漬けで本当によく頑張っていました! ただこれから気をつけないといけないのは、体調管理です!これは受験生だけでなく、我々教える側の人や、周りにいる人も同様です! ここ阿武山ゼミナールでは受験生がウィルスに感染しないように他学年や講師の先生方の消毒・手洗い、マスク着用、定期的な換気と加湿を徹底して、教室全体で受験生に協力するかたちをとっています! また受験生に口酸っぱく「ご飯はちゃんと食べること」、「0時を過ぎたら寝ること、起きてたとしても1時には寝ること」と言っています!睡眠不足は免疫力も集中力も全て低下してしまうので、徹夜は百害あって一利なしです! 受験までの残り日数、教室全体で受験生をフォローしていくので、一緒に頑張りましょう! ※なお、講習期間中や受験対策講座の際に「緑の三本爪の傷がある黒い缶」や「赤い牛さんマークの青銀缶」を愛用して、めっちゃ不健康と子ども達にいじられていたのは秘密にしています!

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 室長の伊豆です。   昨日、14ゼミでは、小4~中2生を対象に、「模擬試験」を実施いたしました。 開始5分前までに教室に集まり、 真剣な表情で問題に向き合う生徒たちの姿は、とても頼もしかったです。 長時間、本当にお疲れ様でした!   ■ 模試は「健康診断」と同じです 模試の結果が返ってくると、どうしても「偏差値」や「志望校判定(A〜E)」に目が行きがちです。 もちろんそれも大切ですが、模試の本当の役割は「今の自分の弱点を見つけること」にあります。 いわば、勉強の「健康診断」です。 • どこが得意で、どこでつまずいているのか? • 時間配分は適切だったか? • ケアレスミスはどのくらいあったか? これらを客観的に把握することが、第一志望合格への最短ルートになります。   ■ 「やりっぱなし」が一番もったいない! 模試で最も大切なのは、実は「今日から数日間の過ごし方」です。 結果が返ってくるのを待つのではなく、記憶が新しいうちに以下の3点をチェックしましょう。 1. 「解けなかった問題」がどこの単元なのかを確認する 2. わからなかった単語や公式をその日のうちに調べる 3. 解説を読んで、解き方のプロセスを理解する 「受けただけ」で終わってしまうと、せっかくの努力が半分以下の価値になってしまいます。   ■ 14ゼミでのフォローアップ 14ゼミでは、模試の結果をもとに一人ひとりと「振り返り面談」を実施します。 「次はどの単元を優先的に学習すべきか」を具体的にアドバイスし、日々の授業カリキュラムに反映させていきます。 「自分一人ではどこから手をつけていいかわからない…」という方は、ぜひ先生と一緒に作戦を立てましょう!   ■まとめ 学年末テストや高校入試、大学入学共通テスト・大学入試など、ここからが正念場です。 今回見つかった課題を一つひとつクリアして、 自信を持って本番を迎えられるよう、スタッフ一同全力でサポートしていきます! 無料体験授業も随時受付中です。 是非ともお気軽にお問い合わせください。     14ゼミでは、 単に勉強の中身だけでなく、 こうした勉強に繋がるあらゆることを生徒たちに情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは! 守山市にある1中学専門塾の守山ゼミナール 守山ゼミ 室長の片浦です。 1月に入り、いよいよ受験が目前に迫ってまいりました。 当塾では、受験生の皆さんに毎週過去問演習に取り組んでもらっています。 毎度の過去問の点数や判定に生徒達も一喜一憂しています。 しかし、ここで一つ確認です。 過去問、解いたままにしてしまっていませんか?   過去問で差がつくのは、 「解くこと」そのものではなく、「解いた後」の取り組みです。 今回は、当塾でも重視している「過去問の振り返り」についてお伝えします。 まず、過去問では点数も大事ですが、しっかり何で間違えたかの確認をしましょう。 本番で受ける入試と同形式の過去問の1問は普段の問題集と比べてもとても高い価値があり、 その1問1問の間違いをしっかり復習することが大事です。 その際、「なぜ間違えたのか」を分類分けしてみましょう。 ① 単純な知識不足 ② 少し考えれば解けた問題 ③ 解き方の方向性は合っていた ④ 問題文を正確に読み取れていない ⑤ 漢字・スペルなどのケアレスミス ⑥ 時間が足りなかった このように、まずは「なぜ間違えたのか」を言葉にすることが重要です。 これらを原因として整理すると、 ① 学習量や読み込みの不足 ② 問題パターンへの慣れ不足 ③ 思考過程や計算途中での混乱 ④ 速く読むことを優先しすぎる癖 ⑤ 丁寧さを欠いた学習習慣 ⑥ 試験形式への慣れ不足 といったように、課題が明確になります。 課題が分かれば、次は対策です。 ① 間違いの多い単元の重点復習 ② 問題集や過去問を使った類題演習 ③ 思考を整理しながら解く練習 ④ 問題文の冒頭や注にも目を向ける意識 ⑤ 曖昧な漢字・スペルは必ず確認し、練習する ⑥ 日頃の演習から時間を意識して取り組む このような対策を行った上で、次の過去問演習に臨みましょう。 また、時間を置いてから一度解いた過去問を解き直すことも、非常に効果的です。 過去問は、点数という形で現在の到達度を示してくれます。 同時に、正しく活用すれば確かな成長もすぐ実感できる教材です。 受験に限らず、戦いにおいて最も大切なのは「自信」です。 過去問演習を通して、着実にその自信を積み重ねていきましょう!   ★お年玉キャンペーン開催中★※1/13(火)~ 新中1生(現小6生)限定!! ①授業料2~4月分 無料!! ②入塾金 無料!! ③年間教材費 無料!! ④春期講習4コマ分(75分×4回) 無料!! さらに友達と一緒or他塾からの転塾で…!? ⑤お互い授業料もう1ヶ月分 無料!! 注!2/28(土)までに入塾された方の特典です!   申し込みはお早めに!

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こんにちは! 守山市にある1中学専門塾の守山ゼミナール 守山ゼミ 室長の片浦です。 1月に入り、いよいよ受験が目前に迫ってまいりました。 当塾では、受験生の皆さんに毎週過去問演習に取り組んでもらっています。 毎度の過去問の点数や判定に生徒達も一喜一憂しています。 しかし、ここで一つ確認です。 過去問、解いたままにしてしまっていませんか?   過去問で差がつくのは、 「解くこと」そのものではなく、「解いた後」の取り組みです。 今回は、当塾でも重視している「過去問の振り返り」についてお伝えします。 まず、過去問では点数も大事ですが、しっかり何で間違えたかの確認をしましょう。 本番で受ける入試と同形式の過去問の1問は普段の問題集と比べてもとても高い価値があり、 その1問1問の間違いをしっかり復習することが大事です。 その際、「なぜ間違えたのか」を分類分けしてみましょう。 ① 単純な知識不足 ② 少し考えれば解けた問題 ③ 解き方の方向性は合っていた ④ 問題文を正確に読み取れていない ⑤ 漢字・スペルなどのケアレスミス ⑥ 時間が足りなかった このように、まずは「なぜ間違えたのか」を言葉にすることが重要です。 これらを原因として整理すると、 ① 学習量や読み込みの不足 ② 問題パターンへの慣れ不足 ③ 思考過程や計算途中での混乱 ④ 速く読むことを優先しすぎる癖 ⑤ 丁寧さを欠いた学習習慣 ⑥ 試験形式への慣れ不足 といったように、課題が明確になります。 課題が分かれば、次は対策です。 ① 間違いの多い単元の重点復習 ② 問題集や過去問を使った類題演習 ③ 思考を整理しながら解く練習 ④ 問題文の冒頭や注にも目を向ける意識 ⑤ 曖昧な漢字・スペルは必ず確認し、練習する ⑥ 日頃の演習から時間を意識して取り組む このような対策を行った上で、次の過去問演習に臨みましょう。 また、時間を置いてから一度解いた過去問を解き直すことも、非常に効果的です。 過去問は、点数という形で現在の到達度を示してくれます。 同時に、正しく活用すれば確かな成長もすぐ実感できる教材です。 受験に限らず、戦いにおいて最も大切なのは「自信」です。 過去問演習を通して、着実にその自信を積み重ねていきましょう!   ★お年玉キャンペーン開催中★※1/13(火)~ 新中1生(現小6生)限定!! ①授業料2~4月分 無料!! ②入塾金 無料!! ③年間教材費 無料!! ④春期講習4コマ分(75分×4回) 無料!! さらに友達と一緒or他塾からの転塾で…!? ⑤お互い授業料もう1ヶ月分 無料!! 注!2/28(土)までに入塾された方の特典です!   申し込みはお早めに!

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茨木市にある、1中学専門塾の養精ゼミナールです。   もうすでに12日で遅れましたが、新年あけましておめでとうございます。 先日の8日まで冬期講習、そして昨日の11日に模擬試験が終わり、 気持ちも新しく3学期に進んでいます。   みさなん、2025年はどのような1年でしたか? そして、2026年はどのような1年にしたいですか?   個人的には、2025年は今までしてこなかったことにチャレンジした年でした。 基本、私は休みの日には疲れを溜めたくないため、家にいることが多く、外に出かけることはなかったです。 ただ、子どもたちの会話で「~っていう建物は何なの?」という質問から学校の教科書に載っているようなことは話しましたが、 +α経験したことを話したいと思い、休みの日に実際に行ってみました。 現地で建物を見学して、教科書を見るだけではわからないことも知ることができました。 なので、見に行った日はとても良い充実感に満たされて気がしました。 (もちろん、身体的にはものすごく疲れましたが…)   この年になっても、まだまだ知らないこともたくさんあります。 校舎では子どもたちが頑張って成長し続けているので、 2026年は、私自身がまだ自ら取り組んでいなかったことチャレンジして、 子どもたちのためにできることをどんどんしていく1年にしていきたいです。   そして、もう1月の中旬です。あっという間に、入試・学年末テストとなるので、 この3学期も一生懸命勉強していきましょう。

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