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学習塾ドリーム・チーム瑞光ゼミナール
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大阪市東淀川区にある瑞光中学校専門塾、個別指導の瑞光ゼミナールです。 学年末テストが近づいてきましたね。 瑞光ゼミナールでは、 「テスト3週間前から動こう。1週間前では遅い。」 と常々お伝えしています。 では、それにはどれくらいの価値があるのでしょうか。 結論:50点前後の差が出る可能性があります 少し数字の話になります。 瑞光中学校で 5教科250点前後の平均点をとっている生徒は、 進研模試でいうと偏差値45前後の力とおおよそ相関します(摸試を受けている生徒の中なので、平均より少し下になります)。 そこから偏差値が5上がるごとに、 テストでは約50点ずつ上がるイメージです。 偏差値60程度になると、 5教科400点前後が目安になります。 そういった前提で、生徒の準備と点数の関係をみていると テスト前の準備次第で ±50点ほどは十分動く可能性がある と考えています。 その50点が意味するもの 特に偏差値が真ん中あたりの生徒にとって、 この50点はとても大きな意味を持ちます。 たとえば、 60点台 → 70点台 この差で、通知表が 3か4か に分かれることも珍しくありません。 つまり、 テスト前の取り組みで、 内申点が変わる分岐点に立つ ということです。 数字から見える現実 少し数字の話で退屈に感じた方もいるかもしれません。 しかし、数字で見ると 「テスト前の努力がどれほど大きいか」 がはっきりしてきます。 あとで内申点で悔しい思いをしないために、 テスト前の3週間がとても大切です。 瑞光ゼミナールでは、 点数アップだけでなく、内申対策も見据えた声かけを行っています。 「なんとなく頑張ろう」ではなく、 数字を知ることで、実感として大切さが伝わる生徒も多くいます。 一人ひとりの状況に合わせて、 その子に必要な声かけを続けていきます。 テスト前の過ごし方についても、 ぜひお気軽にご相談ください。

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 一気に寒くなってきましたね。 受験生のみなさんは、体調にも気をつけながら、この時期を乗り切ってほしいと思います。 さて、 「ちょっとだけスマホを見るつもりが、気づいたらとんでもない時間が経っていた」 そんな経験、きっと多くの方にあるのではないでしょうか。 SNSは、脳の仕組みをうまく利用して、 ドーパミンが出て“気持ちよくなる”ように作られています。 そのため、どうしても依存しやすく、勉強との距離の取り方がとても大切になります。 スマホに逃げている“本当の理由” 最近になって、私自身も少しずつスマホとの距離を取れるようになってきました。 そこで気づいたことがあります。 それは、 スマホを触っているとき、別の不快感を先延ばしにしていることが多い ということ。 たとえば… トイレに行きたいのを我慢していた お腹が空いていた のどが渇いていた 少し眠かった こうした小さな不快感から目をそらすために、 無意識にスマホに手が伸びていることが意外と多いのです。 スマホを触りすぎていると感じたら もし「今、触りすぎているな」と気づいたら、 まずは次の リセットセット を試してみてください。 トイレに行く 水を飲む 軽くご飯を食べる 少し昼寝をする この順番で、不快感を一つずつ解消してみましょう。 切り替えが楽になります 不思議なことに、 このリセットをするだけで気持ちが落ち着き、 「よし、やろうかな」と切り替えやすくなります。 スマホを無理に我慢するのではなく、 まずは自分の体のサインに気づくこと。 勉強に集中するための、ひとつのヒントとして ぜひ試してみてくださいね。  

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こんにちは! 大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。   瑞光ゼミナールの中3生は12月から『過去5年分 高校入試問題の過去問演習』を行っています。 毎週1年分(5教科)を解いて自己採点をしてきてもらい、現在の調査点(内申点・通知票の結果)と絡めて、 合格ラインを確認していきます。   先週の土曜日は第1回の提出日で、 「全然点数取れなかった、、」 と落ち込んでいる生徒がたくさんいました。   ただ、最初なのでそれで大丈夫です。 ここから問題形式を知り、自分の中でのベストな時間配分を考え、 演習を重ねていくと少しずつ点数も上がっていきます。   保護者様の中には 「あ~過去問やってたなあ」、「赤本懐かしい!」 という方もいらっしゃるのではないでしょうか。   まだ受験をしたことが無い小学生や中学1・2年生たちに、声を大にして言いたいことがあります。 受験生になったときのためにぜひ覚えておいてください。   「過去問演習はとても大事です!!!!!」   孫子の有名な言葉に 「敵を知り、己を知れば、百戦して殆(あや)うからず」 という言葉があります。 これを入試に置き換えると、 入試の傾向を知り、自分の得手不得手や対策方法を知っていれば、入試は怖くない という意味になります。 この言葉はビジネスの世界でも使い古された言葉ではありますが、本当にその通りだと思います。   瑞光ゼミ中3生! 過去問演習をしっかり取り組み、全員で志望校合格を勝ち取ろう

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 最近、急に寒さが厳しくなり、秋が一瞬で冬に変わってきましたね。 寒さに負けず、瑞光ゼミナールでは今年も クリスマスパーティ を開催します! 塾生のみんなと、地域のみなさんにも楽しんでいただけるイベントです。 ① オリジナルスノードーム作り 世界にひとつだけの、自分だけのスノードームを作ります。 小さなお子さんも楽しめる内容で、プレゼントにもぴったり! ② クリスマスカードづくり メッセージを書いたり、飾りつけをしたり、自由にアレンジできます。 家族や友達への贈り物として大好評の企画です。 瑞光ゼミの塾生だけでなく、地域の方の参加も大歓迎です。 一緒に楽しい時間を過ごしましょう! 定員について こちらのイベントは 定員制 のため、 お早めにお申し込みいただけると安心です。 開催日時・場所 日時:12月16日(火) 17:00〜18:00 場所:瑞光ゼミナール 教室内 お申し込みの場合は、瑞光ゼミナールまでご連絡ください!

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 前回に引き続き、今日はもう一つおすすめの勉強アプリをご紹介します。 その名も 「集中」。 Googleで検索すると一番上に出てくる、シンプルで使いやすいアプリです。 大学生時代にお世話になったアプリ 私自身、このアプリには大学生の頃からとても助けられました。 仕組みはとてもシンプルで、 勉強する時間 を決めてスタート 休憩する時間 もセット それを繰り返し、記録として残してくれる というものです。 ポモドーロテクニックが自然に身につく 25分集中 → 5分休憩 これを1セットにする “ポモドーロテクニック” を、アプリを使うだけで自然に実践できます。 スマホが勝手に「今は集中する時間」「ここから休憩」と区切ってくれるので、気持ちの切り替えがとても楽になります。 努力が「見える化」される 勉強した時間が自動でグラフになり、 1日・1週間・1ヶ月の頑張りが一目でわかる のも魅力。 「昨日より集中できた!」 「この時間帯は集中しやすいな」 「今月は○○時間やれた!」 というように、努力がそのまま形として残ります。 しかも無料 課金要素は一切なし。 夢中になれるのに、シンプルで使いやすいところが長く愛される理由だと思います。 勉強を“習慣”にしたい人へ もし、 勉強を始めるきっかけがつかみにくい ついスマホを触ってしまう 時間を管理するのが苦手 という子がいたら、ぜひ一度使ってみてくださいね。

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 こんにちは。瑞光ゼミナールです。 塾生にもよく伝えていますが、勉強のポイントは “日々の学習”。 週2回の授業だけで結果は出ません。 家でどれだけ コツコツ続けられるか が成績アップのカギになります。 …とはいえ、習慣を作るのは大人でも難しいもの。 そこで今日は、勉強を続ける「最初の一歩」をお手伝いしてくれるアプリをご紹介します。 「継続する技術」アプリとは? やり方はとてもシンプル。 まず 1日5分 など、低めのハードルで目標を決める 出来たらアプリを“タッチして記録” すると、アプリが コメント を返してくれる これを 30日間続けるだけ のアプリです。 楽しみながら「続けること」を練習できるのが最大のポイント。 実際に使ってみてどうだった? このアプリに出会ったのは3年前。 途中で挫折することもありましたが、今でも新しい習慣を作るときにとても役立っています。 英単語の習慣 読書の習慣 ストレッチの習慣 など、1日数分の習慣と相性バツグンです。 塾として伝えたいこと 勉強の習慣は、「やるぞ」より「続く仕組み」 のほうが大切です。 アプリの力を借りるのは立派な工夫。 勉強も運動も家事も、まずは小さな一歩から。 「なかなか習慣化できない…」という人は、ぜひ一度使ってみてくださいね。

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 10月実施の英検の結果が返ってきました。今回は当塾から2名が受験し―― 中学2年:3級 1次試験 合格(学年より一つ上の級に挑戦) 小学6年:4級 合格(先取り受験) 限られた約半年の対策でしたが、集中してやり切り、しっかり結果につながりました。よく頑張りました! どう進めたか(実施した対策) 小学生は「読めて意味がわかる単語力」を最優先。書けなくてもOK 基本問題を中心に反復(型を体に入れる) 英単語は週40語の継続(単語力が全てです) テスト1か月前はリスニング強化+過去問演習(時間を計って練習) 筆記は過去問で“出題の型”をつかむ 合格に必要な力(今回見えたこと) 語い力が土台:3級までは単語力が決め手。まずはここを固める。 過去問で型に慣れる:早めに過去問を繰り返すことが大事。形式や難易度に慣れよう 文法は基礎で十分:さらっと一通り→選択問題形式で解ける状態に。 小学生からでも中学生からでも、始めた分だけ力は積み上がるのが英語の良さです。 学年差より「早めにスタートして、続けること」が合否を分けます。 小学生からの英検、はじめませんか? 目安:じっくり進めて 1年で1級ずつ。小4から始めると、中3で2級も狙えまず。 内容:単語テスト → 文法 → 過去問 → 面接対応(学年に合わせて調整) サポート:学年に応じてテキストのレベルを最適化。参考書のルート選びもお任せください。 お問い合わせ・体験はお気軽にどうぞ。 次回の英検に向けて、一緒に計画を立てましょう。

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 ただいま、懇談も実施され通知表が返ってきたご家庭も多いのではないでしょうか? テストの点数も大事ですが、その目的は通知表!ということで、 ――「点数」より先にチェックしたい3ポイントをご説明します。 お子様への、お声掛けの参考にどうぞ! 1.“評定(5~1)” だけで終わらせない 通知表には 評定(5~1)のほかに 知識・技能 思考・判断・表現 主体的に学習に取り組む態度 ――3つの観点が A・B・C で示されています。 評定5 でも「主体的態度」がBなら来学期に落ちることも。 まずは 評定の数字→3観点 の順で見ましょう。 2.チェック手順は3ステップ 手順 見る所 何を考える? ① 数字を見る 5~1 の評定 前回と比べて上がった?下がった? ② 観点を見る A・B・C の並び どの観点がAかCかを色ペンで丸 → 改善点が一目に ③ コメント欄 担任メッセージ 次学期に重視すべき学習態度が書かれている Aが2つ以上なら上出来、Cが1つでもあれば早めに対策 がめやすです。 3.観点と評定の “めやす” を知る 大阪府では校内規定ですが、多くの学校で AAA/ AAB ⇒ 評定5 (80点以上) AAB / ABB ⇒ 評定4(60–79点) ABB ~ BBC ⇒ 評定3(25~60点) が参考にされています。 「80点取ったのに4…」は、主体的態度がB のケースが大半。 提出物や授業中の発言を見直しましょう。 4.親子で話すときのコツ 数字→観点→コメント の順でいっしょに確認 Cが付いた観点は 理由と改善策を一言で決める 例:C(提出物遅れ)→「ワークはテスト1週間前までに提出」 次のテストまでにやることをカレンダー化 課題の提出期限・小テスト日を色分けすると見やすい 5.塾でできるサポート 授業で定期テストの 答案回収→★付け→やり直し を実施 通知表を回収し、塾の授業での優先順位を明確化 実技4教科も提出物点をチェックし、取りこぼしを防止 まとめ 通知表は「結果」より “原因と次の手立て” を見つける道具。 数字→観点→コメントの3段階で整理し、早めに動けば2学期の伸びしろは十分あります。 気になる観点があれば、答案と通知表を持って塾へご相談ください!

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こんにちは。大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 1学期の期末テストが返ってきましたね。 瑞光ゼミでも、ドキドキしながら確認しました。 結果は…全員点数アップという最高の結果でした! 結果の分析と、次の行動につなげていきたいと思います! この記事でわかること 全体・教科別の得点アップ状況 大きく伸びた生徒の具体例 今回伸びた理由と次の目標 1.全体結果(中2)※生徒数の多い中2生に絞っています 前回平均 今回平均 差 236.8 点 282.8 点 +45.5 5教科合計でおよそ45点 分の伸び。塾全体で底上げができました。 平均教科別アップ 教科 前回→今回 差 英語 43.8→54 +10.2 数学 42.3→60.5 +18.2 国語 48.7→61.2 +12.5   2.ベストアップ生 学年・名前 前回 今回 差 中2 Aさん(5科) 268 348 +80 中2 Bさん(5科) 238 313 +75 中2 Cさん(数学) 22 54 +32 中2 Dさん(理科) 46 68 +22 中2 Eさん(数学) 36 72 +36 中2 Fさん(国語) 43 78 +35 中2 Gさん(数学) 40 67 +27 中1 Hさん(英語) — 94 - 中1 Iさん(英語) — 94 - 中1 Jさん(英語) — 90 - 意識が高いが、なかなか行動につながらなかったA君は、今回学校課題を早めにやり切ることができ、なんと80点達成 入塾して間もないBさんは、部活が忙しい中合間をぬって塾で集中して取り組みました。いきなり75点アップ。 数学が苦手なCさんは、春は方程式もわからない状態でした。しかし、基礎からの反復により今では連立方程式も解けるように!32点アップ! 新中1の3人は、小学校から始めた英語で高得点を達成。小学校のうちからしっかり文法を学ぶことが大切です。 生徒の声 「先生の言っていることがわかった。学校課題めっちゃ大事だわ。次は1か月前に終わらせて400点狙うわ」 3.今回伸びた理由 自習の徹底 — 中2生は3週間前から、自習に呼びだして徹底的に学校課題を進めました。 学校課題を1週間前に終了 — ワークを早く終え、テスト直前は★問題に集中。過去問対策をしている生徒は、同じ問題が出たという声も! 中1英語の土台 — 小学校からの塾生には、小5から英語指導を推奨。小学校で英語を学んでいた3名全員が90点以上達成。早めの準備が生きるのが英語です。 6月まで入塾の生徒全員が得点アップ — 春期講習で徹底的に基礎の反復と2か月分の予習を実施したため、スタートダッシュを決められました。 4.次の目標と行動 やり直し週間:7/4〜7/11 面談:7/11以降に弱点シートを一緒に確認 「テストはゴールではなくスタート」。 中1生は、次回以降自習への呼びかけと徹底。先輩の行動を見て、中学生の必要な学習量を自覚することが大事です。まだまだ、伸びしろがたくさん。夏で体力をつけていこう。 中2生は、継続して学校課題の1週間前に終わらせるよう勧めます。また、2学期は最難関の応用単元に入るため、夏の予習復習の両方が大事です。 中3生は、8月末の実力テストに向けて、応用問題への挑戦が夏から始まります。 最後に保護者の皆さまへ:  瑞光ゼミナールでは、学習相談会を実施しております。問題答案の提出いただけましたら、課題を確認後、夏の対策をお伝えいたします。瑞光ゼミで、苦手のリセットしませんか?

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