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学習塾ドリーム・チーム瑞光ゼミナール
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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 「氷と塩をまぜると…ジュースがシャリシャリに凍る!? そんなふしぎな変化、試したことありますか?」 今回の小学生イベントは、 教室で【ひんやりシャーベット作り】を体験できる理科実験を行います! どうして凍るの? 氷に 粗塩 を入れると、 氷がどんどん溶けるかわりに温度が思い切り下がります。 このしくみを 凝固点効果(ぎょうこてんこうか) といい、 溶けるときにまわりの熱をうばう 溶解熱(ようかいねつ) が関係しています。 「なぜ?」「どうして?」と考えることが、理科のスタートライン。 遊びながら“冷たさのひみつ”を学びましょう! イベント詳細 項目 内容 日時 7月11日(金) 16:50〜17:50 対象 小学生(学年不問) 持ち物 タオル・筆記用具・好きな飲み物(なんでもOK) 参加費 無料 こんな子におすすめ! 理科はちょっと苦手だけど、おいしい実験ならやってみたい 手を動かして学ぶのが好き 友達といっしょに楽しく参加したい 最後は自分だけの オリジナルシャーベット を作って、そのまま試食! 暑い日を乗り切る“ひんやり体験”で、理科の楽しさを味わいましょう。 夏休みの自由研究にも活用できる実験です。お気軽にどうぞ! 申込み方法 参加希望の方は瑞光ゼミナールまでご連絡ください! (※定員になり次第、受付終了となります)

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 今週で、瑞光中学の期末テストが終わりましたね。 今年度の最初のテストでしたが、範囲が広く苦戦した方も多かったのではないでしょうか。 今日は、テスト後に重要なやり直しについてお伝えしていきます。 ・この記事でわかること なぜ「テスト後の行動」が成績を決めるのか 瑞光ゼミが行う テスト後のフォロー(テストやり直し&回収→分析→面談) 1.やり直しが「点数以上」の価値を生む理由 点数はあくまで結果。伸びにつながるのは まちがえの理由探し です。 テスト直後に復習すると、短期の記憶が長く残る記憶になります。 自分のまちがえを洗い出すことで、次回同じ失敗を防げます。 2.瑞光ゼミの流れ ステップ 具体的にやること 期間 ①答案回収 テスト返却後翌週の授業で答案を提出。生徒ごとの理解度を確認 1週間以内 ②結果分析 普段取っている科目は授業内で一緒に解きなおしと結果分析まで実施 1週間以内 ③生徒面談 結果分析シートを見ながら“次にやること”を一緒に決定 テスト後3週間以内 POINT 面談では必ず「原因→具体策→期限」を言語化。 例:「計算ミス」→「途中式を1行ごと区切る」→「次の小テストで確認」 3.まとめと次の行動 テストはゴールではなく出発点。 瑞光ゼミの三つの流れで、やり直しを習慣 にしていきましょう。  

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。   おはようございます! テスト当日の朝 7:00〜8:00、教室を早朝オープンして「モーニングスクール」を行いました。 強制参加ではありませんが、「最後のラストスパートをしたい!」という塾生に人気で、 「先生、3日連続で開けてほしい!」 という声もちらほら。3日は許してー<m(__)m> こんな雰囲気でした わからないところを周りに聞いたり、問題を出し合ったりしつつ徐々にスイッチを入れていく。 やることを進め、最後は笑顔で学校にgo 今日のメニュー 学年 やったこと 中1 数学:用語の復習。絶対値の確認など 中2 国語:文法プリント&作者名ミニテスト 先生のひとこと テスト当日の朝は頭がクリア。 直前で出そうな暗記問題をしてもらうので、最後のひと押しにぴったりです。 みんなが「さっぱりした気持ちでテストへ行けるように」と思って開けています。

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はじめに|よくある失敗パターン ・教科書を見ながら問題を解く ・教科書を書き写すだけで満足する ・ワークを埋めること自体がゴールになっている → どれも “覚えたつもり” で終わり、得点につながりません。 1.まずは用語の“模擬テスト”から 範囲プリントをタイマーで一気に解く(はじめは一問一答) 答え合わせ後、まちがえた番号に★マーク ★が付いた問題 だけ 解き直す→解けたら★を〇しよう コツ ・・・ ★は「書けなかった / あいまい / 覚え違い」ぜんぶに付ける        (★)=合格ライン。まずはここを目指そう 2.★ポイントを一行メモに ★問題の キーワードと正解だけ を短く書く わからない所は 教科書で確認 → それでも不明なら 先生に質問 この一行メモが「自分専用解説書」になる 3.★を“3回”解き直そう タイミング 目的 10分後 記憶の抜けをすぐ修復 翌日 忘却防止 週末 本番そっくりチェック 4.応用問題への広げ方 教科 よく出る応用 対策のヒント 中1 理科(植物・動物) 分類を整理せよ 自分で 分類表 を作り、友達に説明 中2 社会(地理) 雨温図の読み取り 「なぜそうなる?」を地形・海流までさかのぼって調べる 聞かれ方 を逆算しよう:過去問や学校ワークの設問パターンをチェック 短いオリジナルノート を作成 だらだら書かず、図・表・矢印で情報を圧縮 友達に説明できるかが完成ライン 5.まとめ|★ノートは「まちがい辞典」 模擬テスト → ★付け → 解き直し を1セット ★問題だけを 3回 解く。 応用は 出題パターンと資料読み取り で対策 間違えた問題こそ最高の教材! ★をゼロにするゲーム感覚で、理科・社会の点数をグンと引き上げましょう。

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※ダイラタンシー…片栗粉+水の“ドロッとした液体”が、強くたたくと一瞬で固まるふしぎな現象 1. 今日の実験テーマ 目的: 片栗粉水を指でそっと押す/強くたたく ―― 液体と固体が入れ替わる瞬間 を体で感じる 「力を加えると粒子がギュッと並ぶ」様子を 身近なたとえ でイメージする 準備物:片栗粉・水・風船 2. 盛り上がりシーン 風船に入れて、お土産を作ったりちょうどよい硬さを調整したりと、みんな集中。 今回の大目玉の、桶にダイラタンシーを入れて上で走りました。家庭では絶対できません!かなり汚れます! 中学生も授業後に、風船づくりをしてくれていました。講師の方と一緒に大盛り上がり。 3. 理科好きの芽がぐんぐん 「家でもやってみたい!」と 自由研究の種 を見つけた声が続出。 実験後のふり返りシートでは 「粒子が整列するイメージが初めてつかめた」 「教科書より実験の方がわかりやすい」 など、理科に前向き な感想がたくさん集まりました。 4. 片づけまでが実験! 片栗粉水は放っておくと固まってしまうため、後片づけがひそかな難所。 小学生の塾生たちが「最後までやり切ろう!」と声を掛け合い、机や床をピカピカに。 先生からは「手伝ってくれて本当に助かったよ。周りのことを考えて行動できることがすばらしい!」 とその場でしっかり承認。 片づけが終わったときの 満足げな笑顔 が印象的でした。 まとめ ダイラタンシー実験は、「見て」「触れて」「動きを想像する」 の三拍子がそろい、大盛り上がりでした。 粒子の動きが 休み時間の友だち にたとえられたことで、むずかしい言葉もすっと理解。 さらに片づけまで協力し合ったことで、科学への興味と仲間意識 の両方が育った一日になりました。 身近なところから強化への興味がわく一歩を応援したいと思います!

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 瑞光ゼミナールでは毎年、小学生を対象に読書感想文ポスター発表会を行っています。 ここでは “ことば” と “ビジュアル” を組み合わせたアウトプットを通じて、 調べる → まとめる → 伝える → 聴く のサイクルを体験してもらうことがねらいです。 今回の発表会の様子と、その学習的効果をまとめました。 ・歴史の流れがよくわかる! 坂本龍馬や福沢諭吉など 昔の偉人 を取り上げた作品が並びました。 準備をしっかりしてきた子は、 「その時代はどんな時代だったの?」 「龍馬は何をした人?」 といった問いかけに、すぐ答えられました。 発表を通じて 歴史のようすが自然に頭に入る がんばった分だけ自信になる ことを体で感じていました。 ・得意が光る場に 絵が好きな子は、模造紙の 配置や色づかい で物語をわかりやすく見せてくれました。 親しみやすい絵のおかげで、「歴史上の人物も身近な人なんだ」 と感じられました。   ・質問と答えで深まる学び 発表のあとには、するどい質問 がいくつも飛び出しました。 たとえば 「明治まではお金の単位が“両”だったのに、どうして今は“円”になったの?」 その場ではわからなかったのですが、後で調べてみると… 1.地方ごとでばらばらだったお金を 一つにまとめるため 2.外国との商売で不利にならないように するため という明治政府のねらいが見えてきました。 質問をとおして調べ直す 過程で、理解がさらに深まりまることも大事ですね。 ・聞く態度も大切な評価 決まりごと:発表中はおしゃべりをやめ、終わったら拍手でねぎらう。 聞く人がいる安心感 が、話す人の力を引き出します。 「よく聞く力」 はこの先ずっと役に立つ土台になると伝えました。 ・これからの伸びしろ 今後伸ばしたいところ          次にやるとよいこと 興味をもった時代の掘り下げ       例:龍馬と同じ時代の 西郷隆盛 を調べて比べる 逆に聞かれそうなことを考える      「聞かれそうなことメモ」 を作ってから本を読む 模造紙の作り方を学び合う        友だちの工夫を写して、自分の作品に生かす まとめ 読書感想文掲示物発表は、 「調べる → まとめる → 伝える → 聞く」 を一日で体験できる貴重な学びの場です。 子どもたちが得た 自信と好奇心 を、次の学習にもつなげていきたいと思います。  

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 この記事を読めば… 中1の四則混合計算 → 中2の文字式の乗法 → 中3の分配法則・因数分解 とつながる考え方がわかります 逆向きの 因数分解 が“片付け”感覚で身につく 1. 分配法則って何? 数学の教科書にはこう書いてあります。 a(b+c)=ab+ac でも、文字だけだとピンとこないですよね。そこで “セットをばらす” というイメージを持ちましょう。 1‑1 お弁当の例 状況:お弁当が 2 個。中身は おにぎり1個 + 卵焼き1個。 式:2(おにぎり+卵焼き) 開けて並べると → 2おにぎり + 2卵焼き ポイント:掛け算の 2 が “弁当を 2 つ開けていく” 動作になっている。 1‑2 洋服たたみの例 状況:3 人分の洗濯物。1 人あたり シャツ + ズボン + 靴下。 式:3(シャツ + ズボン + 靴下) ばらして畳む と → 3シャツ+ 3ズボン + 3靴下   1‑3 面積モデルで公式を確認 長方形を b と c に分け、高さ a をかけると…。 面積の合計が ab + ac になることで、公式が視覚的に納得できます。 分配法則の 引き算版 では、まず「全体が ab、そこから ac を取り除く」感覚をつかむと一気にラクになります。     2. 因数分解は“まとめ直し” 散らばったものを箱に戻すイメージです。 3‑1 お弁当リバース おにぎり 2 個 + 卵焼き 2 個 → 同じセットが 2 つ 2おにぎり+ 2卵焼き= 2(おにぎり + 卵焼き) 3‑2 洋服たたみリバース 3シャツ + 3ズボン + 3靴下 = 3(シャツ + ズボン + 靴下)     3. まとめ & 次のステップ 分配法則は セットをばらす 動作 因数分解は ばらばらを箱にまとめる 処理 イメージ化すると計算手順が体に染みつく

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです 「定期テストが近づいてきたけれど、何から手をつけたらいいか分からない…」 そんな声をよく耳にします。 特に瑞光中のテストは、教科ごとに出題傾向や課題の出し方に特徴があります。 だからこそ、**「正しい順番」と「進め方」**を知っておくことが、点数アップの第一歩。 今回は、中学生の定期テスト勉強を効率よく進めるための、教科別の優先順位とポイントをまとめました! 教科別・勉強法のコツと優先順位 英語 中1の後半からは、文法や長文読解が中心になります。 難しい内容も増えるため、単語の穴埋めだけでなく、日本語を英語に訳す練習も必要です。 文法問題は、学校ワークでパターンに慣れるのが近道。 早めにスタートし、繰り返し取り組むのが得点アップのカギ!  数学 計算問題が全体の5割ほどを占め、用語の確認も必要です。 「わかったつもり」になりがちなので、実際に手を動かす練習が重要です。 難問よりも、基本+やや応用の問題で得点が安定します。 1日おきに演習時間を設けるのがおすすめ!  国語 課題提出が多めですが、後回しにされがちな“罠科目”です。 漢字・文法の反復練習が差をつけるポイント。詩が出たら、作者と表現技法を覚えておきましょう! 出題範囲は、学校ワークや教科書本文から選ばれることが多く、毎回パターンが異なります。 教科書からの出題時は、文章をじっくり読む時間がないため、流れをざっくり暗記しておくのが効果的! 理科・社会(暗記系) 「最後にやろう」と思って手をつけず、間に合わないケースが非常に多いです。 スキマ時間を活用して、少しずつ覚える工夫を。 過去問や学校プリントから傾向を先読みしましょう。 苦手な単元は「1日1テーマ」でこまめに潰すのが◎ 社会は先生によって出題傾向が大きく違うため、学校のノート・プリントを最優先に覚えましょう! (塾のワークと出題傾向がズレている可能性あり) 提出物の“逆算術” 瑞光中では、提出物の内容がテスト1週間前に知らされることが多く、そこから始めても間に合わない場合も。 ワーク類は、「テスト1週間前までに完了」を目標に、早めに取り組んでおくのが理想です。 瑞光ゼミでは、過去のテスト範囲から提出物の予想を立て、事前に声かけを行ったり、勉強会で進捗管理をしています。 瑞光ゼミナールでは、こうサポートしています! 提出物予想表の配布で、やることが一目でわかる! 自習室や質問対応OKの勉強会を定期開催  前回テストの振り返り&目標設定面談も実施中 実際に「30点アップ!」「提出物1週間前に完了!」といった成果も多数! まとめ 「何から手をつけたらいいか分からない…」という不安をなくすには、 “戦略的に”教科ごとの傾向とタイミングを見極めることが重要です。 瑞光中のテストに合わせた取り組みを意識することで、 効率よく、しっかりと成果につなげることができます! 体験授業・学習相談・無料テスト対策勉強会も随時受付中です。 お気軽にご連絡ください!   無料勉強会申込み方法 下のフォームから、参加希望の方は校舎までご連絡ください (※定員になり次第、受付終了となります)

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大阪府東淀川区にある瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 「片栗粉と水を混ぜると…手でぎゅっと握ったら固まる!?」 そんな不思議な現象、聞いたことありますか? 今回の小学生イベントは、 教室を使って【ダイラタンシー現象】を体験できる理科実験を行います! ダイラタンシーって? ちょっとむずかしく聞こえるけど、やることはカンタン。 水と片栗粉をまぜるだけで、手で触ったときに「カチカチ→ドロドロ」に変わるふしぎな液体ができあがります! 「なんで?」「どうして?」って思う気持ちが、理科の入り口。 楽しく遊びながら、“科学の視点”を体験してもらいます 最後は風船に入れて、お土産にお持ち帰りください! 触ってるだけで、なんだかリラックスするおもちゃの出来あがりです! イベント詳細 日時:6月13日(金) 午後4時50分〜5時50分 対象:小学生(学年不問) 持ち物:タオル・筆記用具・汚れてもいい服 参加費:無料!   こんな子におすすめ! 理科がちょっとニガテだけど、楽しんでみたい子 手を動かして学ぶのが好きな子 お友達と一緒に参加してみたい子も大歓迎!   申込み方法 参加希望の方は瑞光ゼミナールまでご連絡ください!

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大阪府東淀川区瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 こんにちは、瑞光ゼミです。先日のブログでご紹介した“学校ワークを今日から始め、テスト1週間前に提出物完了”の逆算術。家だとサボっちゃう、わからないまま…という声にお応えして、教室を丸ごと使った3日間集中勉強会を開催します。 部活後の途中参加OK ■ 勉強会スケジュール 日付 時間 内容 6/14(土) 10:00–16:50 学校ワーク攻略デー 未完ページをその日中に全クリア。講師が即フォロー! 6/21(土) 10:00–16:50 過去問演習デー 本番フォーマットで弱点あぶり出し&得点力アップ。 6/24(火) 17:45–20:45 直前ラストチェックデー 暗記の最終確認+個別質問タイム。不安ゼロに。 ■ 持ち物 学校ワーク・授業ノート 筆記用具 フタ付き飲み物 ■ 申し込み方法 瑞光ゼミナールまでご連絡ください。                                                                困っていることをお伝えいただければ追加でフォローさせていただきます。 当日、受付で名前を伝えるだけ ■ こんな人にオススメ 家だと YouTube が止まらない 学校ワークがまだ残っている 質問相手がいなくて困っている テストの時間配分に不安がある

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