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学習塾ドリーム・チーム瑞光ゼミナール
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こんにちは、 大阪府東淀川区瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 今日は、今年の中学生が直面する “期末一本勝負” に向けて、いちばん大切なテスト対策のコツをお伝えします。 ポイントはただ一つ。「学校ワークを今日から始め、テスト1週間前には提出物をすべて終わらせる」――この逆算だけで、期末の得点力がまったく違ってきます。 なぜ「今すぐ」始めないと手遅れになるの? 今年は修学旅行や一泊移住の影響で中間テストがなくなり、期末テストが1学期すべてを背負う特大ボリュームになりました。単純に範囲が2倍。しかも出題源のほとんどが 授業ノートと配布プリント です。提出物をサッと終わらせられる生徒は、そのまま得点へ直結。逆に後回しにすると、復習量が雪だるま式に膨らみ、気づいたときには追いつけなくなります。 逆算スケジュールはこう描く 今日からスタート まずは学校ワークを開き、1日2ページ×5教科=10ページのペースで進めてください。ページ端に日付を書き込むと、進捗が目に見えてやる気が続きます。 テスト3週間前には暗記フェーズへ 語句や公式をカードに書き出し、「見た瞬間に言える」まで口と手を動かしましょう。 テスト2週間前で提出物を完成 間違えた問題には★印を付け、すぐに解き直せるように。ここで提出物を終わらせておくと、残りの時間をそっくり演習に使えます。 テスト1週間前は実戦仕上げ 学校課題をもう一周し、塾では過去問や応用プリントで実戦練習。自分の弱点を“最後にまとめて叩く”イメージです。 前日〜当日は早寝早起き 集中力のピークをテスト時間に持っていくため、夜はスマホを早めにオフライン。直前は暗記科目を軽く見返す程度にとどめます。 「やる気が続かない…」そんなときの処方箋 ポモドーロ・テクニック 25分勉強+5分休憩。短い区切りを刻むだけで集中が途切れません。 質問を未来形に変える 「今日どこまでやる?」ではなく、「明日の〇時までに何を終わらせる?」 と自分に問いかけると、行動が予約されて腰が軽くなります。 最低ラインは“1日1ページ” ペースが落ちても止まらないことが大事。続ける習慣が、最終的な点数差を生みます。 ひとりで管理が難しいと感じたら 瑞光ゼミでは、自習スペースの開放と進捗チェックシートで課題管理を徹底サポートしています。質問もその場で解決できるので、勉強が詰まっても翌日に持ち越しません。 「三日坊主かも…」と感じた瞬間が、サポートを使うベストタイミング です。気軽に声をかけてくださいね。 まとめ 今年の期末は 例年より範囲が広い。 学校課題が点数の土台 になる。 今日から動き、テスト1週間前に提出物完了 が必勝ライン。 早めの準備こそ、期末一本勝負を制するカギ。さあ、今のうちに学校ワークを開いて、まずは最初の10ページに日付を書き込みましょう。瑞光ゼミと一緒に、最高のスタートダッシュを切りましょう!

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大阪府東淀川区瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 今日は、新中1のみなさんが、最初につまづく英単語の暗記について、1番大事なコツをお伝えしたいと思います。 結論からいうと、英語は日本語の意味(リンゴ)→英語の発音(アップル)→英語のスペル(apple)の順番で覚えることが大事です。スペルというのは、英語の書き方のことです。   ここを、リンゴ→apple(えーぴーぴーえるいー)と覚えると、一年後に覚えている単語はゼロになります。   一瞬のテストのために覚えるなら、スペル(英語の書き方)を覚えるのが早いかもしれませんが、その後必ず忘れます。ゼロ×365はゼロです。本当に気を付けてください。一年後、二年生になったときに、アップルを書けない子になってしまいますよ   例えば、赤ちゃんに、「はは」という言葉を覚えてもらう時に、「母」と先に漢字をおぼえさせるお母さんいたら、どう思いますか? 虐待ですよね。 自分で、自分を虐待しないように!英語は、言葉なのでまず発音から覚えよう!   実は、発音を覚えると アップル→ア(a)ップ(pp)ル(le)というふうに、発音とスペルの知識がつながってきます。 最初は、意味が分からないと思いますが、発音がわかれば、大体スペルもわかるんですね。 だから、5分もあれば10単語ぐらいは最終的に覚えられるようになります。   最初は大変かもしれませんが、最後は楽になります。 ゼロを積み重ねるか、最終的に楽になるやり方を選ぶか、どっちが自分にとって得なのか考えることが大事ですね。   瑞光ゼミでは、暗記のやり方も含めて指導しています! ひとりでやってみて、コツがわからなかった方はぜひ塾に来てね!

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大阪府東淀川区瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 当塾では先日、4/12に進研模試を実施しました。 普段は、小学生は学校の授業がわかるか、中学生は定期テストで目標成績が取れるようにフォローしていますが、 その先にあるのは高校入試です。そこに向けて、力がついているか確認するために学年によりますが、年4回ほど受験していただいております。   結果が返ってくるまで、1か月ほどかかるので気になって先に採点をしてしました。 塾生には、まだ秘密ですがブログで感想をお伝えできればと思います!   結論ですが、去年1年の地道な努力と春の基礎固めが結果につながっている子が複数おり、素晴らしいなと感じました。 特に目立つ生徒だと 数学だと 中1でAさん、15点(去年7月)→64点 Bさん3点(去年7月)→52点 Cさん33点(去年7月)→64点 中2 Aさん12点(今年1月)→32点 Bさん24点(今年1月)→40点 になっています。   他の科目でも、色々な成長が見えました。 春、徹底的に計算演習をこなした結果が、実ったんだなと感慨深いです。 きっと、この子たちは結果が返ってきたときに春頑張ってよかったな、次も頑張ろうと自信を持ってくれると思います。 本当にうれしいですね。   だいたい1年ぐらい塾にいる生徒は、計算の基礎が固まり50点ほど取れている生徒が多く、逆に応文章題の基礎が解けていない多いです。 今後、夏でしっかり苦手分野の復習をサポートしていきたいと思います。 また、まだまだ地道な基礎固めが必要な生徒も多いです。結果が出るまで時間はかかりますが、日々の成長に気づかせてあげたいと思います。  

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こんにちは、大阪府東淀川区瑞光中学校専門塾の瑞光ゼミナールです。 先週4/7にて、春期講習が終わりました。 印象的な春だったので、少し振り返れたらと思います。   今年は、今までで一番モチベーションが高く取り組んでおり、たくさんの成長を見ることができました。   印象的だった生徒が2名いるのですが、 とある小6生徒は角柱円柱の単元まで予習が進みました。これは、2学期の後半の単元ですね。 小6全体で、どんどん予習を進めようと競い合いながら取り組んでくれていました。 本気で取り組むとたった1か月で半年ほどの予習が進むのだと、驚かされました。子供の可能性は未知数だなと思います。   また、個人的に一番うれしかったのが、 中1の生徒が摸試の過去問で56点を取ることが出来たことです。 この生徒は、小6の初めから入塾したのですが、去年の7月の摸試ではなんと3点でした。 最初は九九の計算も怪しく、夏は百マス計算をしたりと、本当に小学校の算数の計算をどうにか固めたいと、一つ一つ進めていました。 地道な計算をコツコツ乗り越えた春、急に応用問題にも手が出せるようになっていました。 本人が、苦手な計算にもあきらめず、今まで続けていた努力が実ったのだと思います。   本当に、色々なパターンはありますが、地道に頑張っていて、急に結果が出ることが本当に多いです。あきらめずに続けることが大事なのだなと感じます。 これからも、結果が出るまでの地道な努力を一緒に応援していきたいですね。   話は変わりますが、 まだまだ、新学年の準備は間に合います!ぜひ、一緒に頑張りませんか?

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