ジュクサガス

該当の塾ブログ41〜50件(全4338件中)

皆さんこんにちは!阿武山中学専門塾の阿武山ゼミナールです! 春休みって2週間程度しかありませんよね・・・・・・ その春休み、遊び優先の長期休みにしてもいいのでしょうか? 阿武山ゼミナールではこの春休みの期間に前期中間の範囲を予習します! なぜなら25年度の学校授業が非常にイレギュラーなものになってしまい、 中学生たちに大きな混乱を招いてしまったからです。 25年度中学2年生担当の理科の先生が諸事情により、他学年教員が担当することになったり、 中学3年生担当の英語の先生が諸事情により、同学年の英語担当の教員に変更になったりしました。 こういう状況が26年度も起こりうるという前提のもと私たち阿武山ゼミナールの講師陣は、 中学生が安心して勉強できる環境を作っています。 また阿武山中学校の定期テストは高槻市内の中学校でも難しい寄りの定期テストになります。 その中でも中学1年生の前期中間テストの英語は非常に難しいものです。 解答を見てみると英単語なんて書けて当たり前、一文を正しく書けないと点数が取れないテストになっています。 数学は基礎的な計算問題は数問、計算問題の中でも難易度が比較的高い問題がテストで出されています。 この定期テストの難易度、授業のイレギュラーの観点からこの春休みしっかり予習させて、 いいスタートを切らせてあげることが必要だと思っています! もし、現状で何かしらの不安を抱いている場合はぜひ阿武山ゼミナールまでご相談ください。

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こんにちは、 伊丹市にある、 1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 いつも当塾のブログをご覧いただき、 ありがとうございます。 日差しが少しずつ春めいてきましたね。 学校では 4月が進級のタイミングですが、 当塾では一足早く 3月から新学年の授業がスタートしました。 なぜ「3月」から新学年を始めるのか それは、4月に学校で 新しい教科書を開いたとき、 「あ、これ塾でやったところだ!」 という余裕を持ってほしいからです。 「わかる!」という自信は、 勉強への意欲を大きく変えてくれます。 この1ヶ月の「先取り」が、 お子様にとって最高の スタートダッシュを 切るための大切な土台になります。 生徒たちの「本気」に応えたい 教室では、新しいテキストを 手にした生徒たちのワクワク した表情があふれています。 中には、 「よし、ここからは本気で頑張るから!」と、 力強く宣言してくれる 頼もしい声も聞こえてきました。 新しい学年、新しい教材。 このキラキラした「やる気」を 大切に育み、日々の「できた!」 という成功体験を通じて、 確固たる「自信」に変えていけるよう、 私たち講師一同、全力で伴走してまいります。   春の 「無料体験授業」&「春期講習」受付中 「新年度から塾を考えてみようかな…」 「学校の授業にしっかりついていけるか心配…」 そんな不安を抱えている保護者の皆様、 ぜひ一度当塾の様子を見にいらしてください。 無料体験授業 実際の授業の雰囲気や、 先生との相性をじっくり確かめていただけます。 春期講習 学年の準備を整える絶好のチャンスです。 順次お申し込みを承っております。 「頑張りたい」と思っている 今こそが、一番の始めどきです。 大切なお子様の新しい季節の学習、 ぜひ私たちにお任せください。

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池田市の個別指導塾、渋谷ゼミナールです! 渋谷中学校、秦野小学校、緑丘小学校、五月丘小学校を専門としています!   室長の廣居です   桜の季節とともに、新中学3年生は「受験生」という肩書きが現実味を帯びてきましたね。 4月、新クラスや新しい教科書にワクワクする反面、こんな悩みはありませんか? 「受験に向けて中1・2の復習をしなきゃいけないけど、最初の中間テストも大事だし…どっちを優先すればいいの!?」 今日は、2026年度の最新入試トレンドを踏まえた「4月の英語攻略法」をズバリ解説します!   1. 結論:3・4月は「二刀流」が正解! 「復習か、テスト対策か」の答えは、「両方」です。 ただし、ただ闇雲にやるのではなく、時期によって比重を変えるのがポイントです。 3月:復習 8割 / 予習 2割 4月:復習 3割 / テスト対策 7割 なぜこのバランスなのか? 理由は、中3英語の「最初の壁」にあります。   2. 3月に「復習」を終わらせるべき理由 中3の4月に習う単元(受動態や現在完了)は、「不規則動詞」や「be動詞・一般動詞の区別」が完璧にできていないと、1ミリも理解できません。 「go – went – gone」がパッと出てこない状態で新単元に進むのは、穴の空いたバケツで水を汲むようなもの。 3月を使って、中2までの英単語と基本文法を「秒で答えられる」レベルまで叩き込みましょう。 これが最強のテスト対策になります。   3. 4月は「内申点」をもぎ取りに行く 4月からは、5月の連休明けにやってくる「中間テスト」へ全振りします。 2026年度の入試でも、「内申点(通知表の評定)」の重要性は変わりません。 特に中3の1学期は、先生に「こいつ、受験生になって変わったな!」と思わせる絶好のチャンス。 Unit 1の本文を音読しまくる 「受動態(be動詞+過去分詞)」の形を体に染み込ませる 新単語のスペルミスをゼロにする この3点に集中して、最初のテストで自己ベストを狙いましょう。     まとめ:4月のスタートダッシュが「夏」を決める 4月に「復習」と「テスト対策」の両方を回せた人は、夏休みからの本格的な入試演習にスムーズに入れます。 まずは今日、不規則動詞のリストを机に貼るところから始めてみませんか?

学習塾ドリーム・チーム渋谷ゼミナール

〒563-0021 大阪府池田市畑1-5-31 旭ヶ丘セントレイトロードビル2F
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こんにちは(^^♪ 福岡市城南区にあります 城南小学校・別府小学校・城南中学校専門塾の城南ゼミナールです。   本日は公立高校入試でした。 本番では実力を十分に発揮できましたか? 合格発表まで気は抜けませんが、とりあえずひと段落ですね。   ここまで本当にお疲れ様でした。 多くの人にとって今年度の高校入試が、 人生で初めての受験だったと思います。 3年生になって本格的な受験勉強が始まり、 必修単元マスターや合格パワーアップゼミなどの 受験対策講座を毎週行ってきました。 その他にも暗記マラソンや過去問演習もあり、 1年にわたって継続的に勉強を行ってきました。   毎日の勉強は、本当に大変だったと思います。 ここまで頑張れたことは本当にすごいことです。   18日に合否が分かりますが、合格でも不合格でも この1年頑張ってきたことに胸を張りましょう!   そして思う存分ゆっくりして受験勉強の疲れを癒してください!   ただ、もちろん勉強は高校生になっても続くので、 せっかく受験勉強で積み重ねた知識を無駄にしないように また毎日少しずつ勉強をしましょう!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   この時期、塾を探されている保護者様に話を聞くと ・「こっちから言わないと勉強しないんですよー!」 ・「親しか危機感持ってないんですよねぇ」 ・「最近、言うこと聞かなくなって来たんですよね…。」 と、言ったお悩みをよく聞きます。   そうなんです! 保護者様のお悩みって、結構皆さん同じなんです! 特に中学生のお子様の場合だと「そろそろ勉強したら~?」の一言で喧嘩に発展してしまうなんてあるあるです!!!   そんな時こそ、塾を頼って下さい! 我々は「第3の大人」として時には厳しく、時には寄り添って、それぞれの生徒に合わせたベストな対応をしていきます! 生徒だけではなく、保護者様のお悩みにもしっかり寄り添っていきます! お困りのことがありましたら遠慮なくご連絡下さい!!

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナールです。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   突然ですが、みなさんは『うさぎと亀』の話を覚えていますか? 多くの方が一度は聞いたことがあると思います。 簡単にあらすじを振り返ってみましょう。   【うさぎに足の遅さを馬鹿にされた亀が駆けっこを挑む。 うさぎは途中で余裕を見せて昼寝をしてしまうが、 亀はその間も歩き続け、最後は亀が先にゴールする。】   この話の教訓としてよく言われるのは 「能力があっても油断せず、コツコツ努力することが大切」 ということです。 しかし、私はこの話を大人になってから読み返して、 少し違う見方もできるのではないかと思いました。 それは 「この勝負を提案した亀は、実はとても賢かったのではないか?」 ということです。 足の速さだけで考えれば、うさぎが勝つことは明らかです。 そして、それは亀自身も分かっていたはずです。 それでも亀は勝負を挑みました。 なぜでしょうか? 私は、亀は次の2つのことを理解していたのではないかと思います。   まず1つ目は **「自分の強みと弱みを分かっていたこと」**です。 亀は確かに足は速くありません。 しかし、止まらずコツコツ進み続けることはできます。 つまり亀は 「短距離では勝てないが、最後まで歩き続けることならできる」 という自分の強みを理解していたのではないでしょうか。 そして2つ目は **「相手の性格を理解していたこと」**です。 うさぎは亀の足の遅さを馬鹿にしていました。 その様子から亀は 「このうさぎは途中で油断するかもしれない」 と感じていたのかもしれません。 つまり亀は ・自分の特徴を理解し ・相手の状況も冷静に観察しその上で勝負を挑んだ とも考えられます。 この話、実は勉強にもよく似ています。 テストで結果を出すためには…   ・自分はどの教科が得意なのか ・どこが苦手なのか ・志望校まであと何点必要なのか ・今、何を優先して勉強すべきなのか   このようなことを客観的に考えることがとても大切です。 しかし中学生が一人でこれを分析するのは、なかなか難しいものです。   だからこそ私たち塾の役割があります。 瀬田北ゼミナールは 瀬田北中学校専門塾として ・定期テストの出題傾向 ・学校の進度 ・よく出る問題 を分析しながら 「今、何を勉強すれば点数が上がるのか」 を一人ひとりに具体的に伝えています。 勉強は、ただ闇雲に頑張るだけではなかなか結果につながりません。 自分を知り、目標を知り、正しい努力を続けること。 それが結果につながる一番の近道です。   「今の勉強のやり方で大丈夫なのか不安…」 「定期テストの点数を上げたい」   そんな方は、ぜひ一度 瀬田北ゼミナールの無料体験授業にお越しください。 スタッフ一同、お待ちしております。

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こんにちは! 茨木市にある、1中学専門塾の茨木西ゼミナールです! 公立入試まであと2日 いよいよ公立高校入試まであと2日となりました。 ここまで頑張ってきた受験生のみなさん、本当にお疲れさまでした。 夏からコツコツ勉強してきた人、冬から一気にスイッチが入った人、最後の追い込みでぐっと伸びた人…。それぞれペースは違っても、ここまで努力を積み重ねてきたことは間違いありません。その時間は、必ず本番で力になります。 この時期になると、「まだ覚えてない単元あるねん、、」「もし難しい問題が出たらどうすんの」と不安になることもあると思います。でも、その不安は一生懸命取り組んできたからこそ出てくるものです。 今まで解いてきた問題、間違えた問題をもう一度見直して、できることを確実にすることを大切にしましょう。 そして、ここからの2日間で一番大事なのは体調管理です。 夜遅くまで無理をして体調を崩してしまってはもったいないので、しっかり睡眠をとって、本番に一番良いコンディションで臨めるようにしてください。 塾生のみなさんへ。 これまでたくさんの演習を重ねてきました!できなかった問題ができるようになった瞬間や、「わかった!」と笑顔になった瞬間を先生たちは何度も見てきました。 その積み重ねが、みんなの実力だと思います。 入試本番では、難しい問題が出ることもあります。でも、それはみんな同じです。焦らず、今までやってきたことを思い出して、一問一問丁寧に取り組んでください。 先生たちは、みなさんがこれまで頑張ってきた姿を一番近くで見てきました。だからこそ、自信をもって試験に向かってほしいと思っています。 本番まであと少し、最後の最後まで、一緒に頑張りましょう!応援しています。

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こんにちは! 高槻市にある1中学専門塾、高槻第6ゼミナール室長の平野です!   3/11(水)17:00~小学生対象の理科実験を行います! 今回は「カラフル火山」がテーマ! 初めての実験なので私もドキドキです   どんな実験なのか、 どういう仕組みなのか、 は来てからのお楽しみ! 塾生ではない方も無料でご参加できますので、 ぜひお友達をお誘いの上、お越しください

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こんにちは! 尼崎市の大成中・名和小・潮小・上坂部小専門塾 「大成ゼミナール」です!   突然ですが、みなさん… 「天才になるためには??」 と考えたことはありますか?   教室に通ってくれている生徒たちが このテーマについて話してくれて、 その内容がとても興味深かったのです。 せっかくなので、今日はその一部をご紹介したいと思います。   天才について調べていると、 誰もが一度は耳にしたことのある有名な言葉に出会います。 「天才とは 1%のひらめきと 99%の努力である」 —— トーマス・エジソン つまり、生まれ持ったたった1%のひらめきが “天才”の象徴とも捉えられます。 ただ、現実にはこの「1%のひらめき」を 最初から持っている人は多くありませんよね…。   そこで、調べていく中で「天才」とよく比較される言葉として 「秀才」 があることに気づきました。 『天才』 … 生まれつき備わった優れた才能 『秀才』 … 環境や努力によって伸ばされた高い能力   この2つを比べてみると、 ひらめきという“天からの贈り物”に頼るよりも、 コツコツ積み重ねて力を伸ばしていく「秀才」は、 誰にでも目指せる現実的な姿なのだと感じます。 さらに印象的だったのが、 幅広い物事に興味を持ち、学び続けることで 知識の引き出しが増え、その積み重ねが “ひらめき” を生む土台になるという考え方です。 つまり、日々の努力を通して知識を増やしていくことで、 天才に限りなく近い発想力を 手に入れることができるということなんですね。   これを知ったときに「なるほどなぁ〜!」と素直に感心しました。 教室で生徒たちと関わっていると、 今の流行りや考え方、新しい発見を 毎日のように教えてもらえるので、とても新鮮です。 そんな環境の中で、 生徒一人ひとりが自分なりの「ひらめき」や「努力」を 積み重ねていけるよう、 これからも丁寧にサポートしていきたいと思っています。 もしこのブログを読んで、 「ちょっと気になるな」 「勉強の習慣をつけたいな」 と感じていただけたら、ぜひ一度大成ゼミナールに来てみてくださいね

学習塾ドリーム・チーム大成ゼミナール

〒661-0021 兵庫県尼崎市名神町3-6-32ドルチェウエスト103号室
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