ジュクサガス

該当の塾ブログ21〜30件(全4338件中)

こんにちは! 芝谷ゼミナール 室長の濱崎です。 芝谷ゼミナールは、 高槻市にある<芝谷中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 芝ゼミでは3月から次の学年の内容を授業で扱っています。 3月から新しい学年のテキストを配付し、 新鮮な気持ちで取り組んでもらっています。   3月から新学年の内容を始めることで 4月からの学校の授業でスタートダッシュを切ることができます。 色々と環境が変わりストレスがかかりがちな4月に 勉強に関しては自信をもって取り組んでほしいと 思っています。   中々勉強に関して前向きでない生徒も 新しいテキストを渡すと 少しやる気になってくれています。 中々ないチャンスなので、たくさん褒めるようにしています。 するとこれまでと比べて前向きに 授業に取り組んでくれています。   少しの変化ですが、 室長としてとても嬉しいです。 今の頑張りが最初のテストに少しでも 繋がってほしいと思っています。   このブログでは、 単に勉強の中身だけでなく、校舎であった嬉しい出来事や 勉強に繋がるあらゆる情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

学習塾ドリーム・チーム芝谷ゼミナール

〒569-1121 大阪府高槻市真上町6-14-1 ハヤシハイツ1F
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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 兵庫県では明日が公立高校入試ということもあり、 今日は趣向を変えて、 通ってくれている塾生向けに、 「自分を褒める」ということについて書いてみようと思います。 今見てくれているであろう武庫東ゼミナール塾生のみんな! 中3生以外でも見てくれているみんな! そんなに長くないので、読んでもらえると嬉しいです! 人生の中で大事な場面の前や、 入試前日の今日というのは、 「もっとあれをやっておけばよかった」 「あの単語、まだ不安やな」 「あと1つでも多く言葉を覚えられていたら・・・」 と、どうしても「足りないもの」ばかりに目が向きがちだと思います。 でも脳というのは不思議なもので、 「不安」でいっぱいになると、 どの引き出しを開けたらいいのか冷静に判断できなくなり、 本来持っている記憶の引き出しが開きづらくなると言われています。 つまり「本当の実力が出せなくなる」ということです。 逆に、 「自分はこれだけやった!」 「予想テストで○○点とれたやん」 「この1年しんどかったけど乗り越えられた自分最高!」 と自分を認めてリラックスしたときに、 脳は一番スムーズに回転するそうです。 でも、今そんなこと思えない・・・ と思ったみなさん、 それでいいんです。 なぜならそう思うのは、 それだけ「本気」の証拠だからです。 でも「嘘でも言ってみる」ということをやってほしいんです! 古くから日本には、 言葉に宿る不思議な力が、口に出したことを現実に変える という考え方があります。 言霊ってやつですね。 (嘘やん、と思った人!今日だけは信じてみてください!) 脳は「言葉」にとても素直である、 ということもいろいろな研究で分かっています。 (ここから重要です) だからこそ! 入試前日の今!寝る前に、 「自分は天才」 「絶対大丈夫」 「今までよく頑張ってきた、あと1日全力で」 を唱えてほしいんです。 不安なときこそ、 自分を褒める!!! 誰かに褒めてもらうのではなく、 自分で!自分を!褒める!認める! 実際に学習系などの大事な場面で、 誰かが側にいてくれることは少ないです。 基本当日は一人での戦いです。 だからこそ、 「自分で自分を褒めること」 これこそが、 当日の一番のお守りになると思います。 ぜひ実践してみてください

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こんにちは。 尼崎市にある1中学専門塾、小園ゼミナールの山本です。 いよいよ明日、兵庫県の公立高校入試です。 9月にこの校舎に来てから、あっという間の半年でした。 気づけば、もう入試前日です。 最初の頃は、まだどこか受験生という実感が薄く、 授業が終わると友達と話しながら帰っていく姿もよく見かけました。 それが秋を過ぎた頃から、少しずつ様子が変わっていきました。 授業中はもちろん、授業が終わったあとにも質問に来る回数が増え、 自習室で遅くまで勉強する生徒も見るようになりました。 冬には冬期講習があり、 「きつい…」と言いながらも毎日6時間以上勉強しましたね。 その結果、最後の模試ではみんな大きく成長したと感じました。 そして土曜日には、いろいろな過去問と向き合いました。 思うように点数が伸びず、悔しそうな表情をしていることもありましたね。 それでも次の週には、また机に向かっている。 私はその姿を何度も見てきました。 受験勉強は決して楽なものではありません。 それでもここまで努力を続けてきたことは、本当に立派なことだと思います。 塾長として日々そばで見てきたからこそ、 今年の中学3年生たちは「よく頑張ったな」と心から思います。 明日はきっと緊張すると思います。 しかし、特別なことをする必要はありません。 これまでやってきたことを、 いつも通り落ち着いて出してくれたらそれで十分です。 そしてもう一つだけ。 私は、この半年間のみんなの努力をすぐそばで見てきました。 だからこそ、この経験が無駄になることは絶対にないと自信を持って言えます。 この経験は、きっとこれからの人生の中で 「自分はここまで頑張れた」という自信として残ります。 明日は胸を張って、試験会場に向かってください。 講師一同、校舎から全力で応援しています。 頑張れ!受験生!

学習塾ドリーム・チーム小園ゼミナール

〒661-0979 兵庫県尼崎市上坂部3-11-1 フレアージュ塚口126号室
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こんにちは。 西宮市の瓦木中学校専門塾、瓦木ゼミナールです!   兵庫県では明日が公立高校入試ということもあり、 今日は趣向を変えて、 通ってくれている塾生向けに、 「自分を褒める」ということについて書いてみます。 今見てくれているであろう瓦木ゼミナール塾生のみんな! 中3生以外でも見てくれているみんな! そんなに長くないので、読んでもらえると嬉しいです。 人生の中で大事な場面の前や、 入試前日の今日というのは、 「もっとあれをやっておけばよかった」 「あの単語、まだ不安やな」 「あと1つでも多く言葉を覚えられていたら・・・」 と、 どうしても「足りないもの」ばかりに目が向きがちだと思います。 でも脳というのは不思議なもので、 「不安」でいっぱいになると、 どの引き出しを開けたらいいのか冷静に判断できなくなり、 本来持っている記憶の引き出しが開きづらくなると言われています。 つまり「本当の実力が出せなくなる」ということです。 逆に、 「自分はこれだけやった!」 「予想テストで○○点とれたやん」 「この1年しんどかったけど乗り越えられた自分最高!」 と自分を認めてリラックスしたときに、 脳は一番スムーズに回転するそうです。 でも、今そんなこと思えない・・・ と思ったみなさん、 それでいいんです。 なぜならそう思うのは、 それだけ「本気」の証拠だからです。 でも「嘘でも言ってみる」ということをやってほしいんです! 古くから日本には、 言葉に宿る不思議な力が、口に出したことを現実に変える という考え方があります。 言霊ってやつですね。 (嘘やん、と思った人!今日だけは信じてみてください!) 脳は「言葉」にとても素直である、 ということもいろいろな研究で分かっています。 (ここから重要です) だからこそ! 入試前日の今!寝る前に、 「自分は天才」 「絶対大丈夫」 「今までよく頑張ってきた、あと1日全力で」 「脳みそ、今まで本当にありがとう。まだまだよろしくね」 (最後の1言は私が重要な場面で実際に言っている言葉です笑) を唱えてほしいんです。 不安なときこそ、 自分を褒める!!! 誰かに褒めてもらうのではなく、 自分で!自分を!褒める!認める! 実際に学習系の大事な場面で、 誰かが側にいてくれることは少ないです。 基本当日は一人での戦いです。 だからこそ、 「自分で自分を褒めること」 これこそが、 当日の一番のお守りになると思います。 ぜひ実践してみてください

学習塾ドリーム・チーム瓦木ゼミナール

〒663-8033 兵庫県西宮市高木東町30-16 キャッスル西宮103号室
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こんにちは! 伊丹市にある、伊丹東中・瑞穂小・緑丘小専門の個別指導塾 『伊丹東ゼミナール』塾長の岡田です。   いよいよ明日が、公立高校の一般入試です。 ここまで受験生のみんなは、本当によく頑張ってきました。   思うように点数が伸びず悩んだこともあったと思います。 模試の結果に落ち込んだこともあったと思います。   それでも、諦めずに机に向かい続けてきました。 その姿を、この一年間ずっと見てきました。   そして何より、ここまでお子様を支えてこられた保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。 送り迎えや体調管理、日々の声かけなど、たくさんのサポートがあったからこそ、ここまで来ることができたのだと思います。   明日は特別なことをする必要はありません。 これまでやってきたことを、落ち着いて、いつも通り出せば大丈夫です。   受験は緊張するものですが、 ここまで努力してきたことは決してなくなりません。 この経験は、これから先の人生でも必ず力になります。   明日、みんなが自分の力を出し切れることを願っています。 伊丹東ゼミナールは、最後までみんなを応援しています。

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 中3生の皆さん 公立高校入試お疲れさまでした! 私立入試組は、すでに数学ⅠAと高校英文法を 1周以上終わらしている子もいるので 公立入試組も今から追いつけ追い越せで 高校の予習を進めていきましょう! (復習ができていない子は復習しましょう)   タイトルの話からそれてしまいましたが 作ろう、作ろうと思ったまま 作っていなかったHPをやっと完成させました! まだまだコンテンツは 色々増やしていきたいのと マネーリテラシーの無料講座や 合格実績とか・・・ 他にも伝えたい取り組みなど色々あります。 ・・・重たい腰が上がれば ちょっとずつコンテンツを増やしていきますね! 何はともあれ 今年度の受験は、一旦終わって 新年度に向けて色々と画策 考えていきます! 受験はゴールではなく あくまで、スタートでしかないので 止まらず歩み続けてください!

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こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです! ★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~★ 中学生になると、 期待と同時に不安も増えます。 ・勉強についていけるかな ・テストってどんな感じ? その不安、全部大丈夫です。 中学生の勉強は、 「やり方」を知るだけで変わります。 分からないままにしない。 一人にしない。 それが私たちの役目です。 お子さまに合った学習ペースや声かけ方法でお悩みの際は、 いつでも豊中15ゼミナールにご相談ください。

学習塾ドリーム・チーム豊中15ゼミナール

〒560-0003 大阪府豊中市東豊中町5-4-21 ブリックハイツ東豊中1F
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2011年3月11日。 あの日、多くの学び舎が被災し、教育の現場は未曾有の困難に直面しました。 しかし、そこから生まれた新しい教育の形が、今、次世代へと受け継がれています。 1. 「目に見える証」としての校舎:震災遺構での学び かつての学び舎が、今は「命を守るための教科書」となっています。 例えば、宮城県の気仙沼向洋高等学校の旧校舎は、津波の爪痕を当時のまま残す「震災遺構」として保存されています。 ここでは、単に過去の記録を見るだけでなく、自然災害の脅威を「見て・聞いて・感じて」学ぶ場が提供されています。 その目的は、気仙沼市が掲げる「津波死ゼロのまちづくり」に寄与し、「自ら考え行動する」人材を育成することにあります。 2. 若者が主役!「語り部」と新しい防災教育 震災後の教育で大きな変化の一つが、「教訓の継承」に若者が主体的に関わっている点です。 【学生語り部の活躍】 地元の中高生たちが「語り部」として、震災の経験や教訓を伝えるネットワークに参加し、自身の言葉で発信を続けています。 【最新技術の活用】 震災遺構などでは、VR(仮想現実)を用いた避難体験といった、より実践的で興味を惹くプログラムも導入されています。 3. 行政と教育:復興の現状を「自分事」に 教育の場は学校内にとどまりません。 国や自治体も、子どもたちが復興のプロセスを学ぶ機会を積極的に作っています。 復興庁では、小中高生の訪問受け入れや「こども霞が関見学デー」を通じて、復興の現状を伝える取り組みを行っています。 また、近年ではeスポーツを活用した復興広報など、若い世代に馴染みのある手法で震災の記憶や地域の魅力を伝える試みも始まっています。 4. 産業の復興を支える「人材育成」 広い意味での教育、つまり「人材の育成」は、地域の経済復興にも欠かせない要素です。 震災後の産業復興においては、中堅・中小企業が国際化(輸入中間財の活用など)を進め、利益率を改善していくことが期待されています。 こうした企業の国際化を支援するためにも、専門的な情報提供や人材育成のための政策的支援が重要であると指摘されています。 まとめ:知識から「生きる力」へ 震災を経て、日本の教育は「知識を蓄えること」から、「経験を活かし、自らの命や地域を守るためにどう動くか」という、より実践的な「生きる力」を育む方向へと進化しました。 被災した校舎や語り部の言葉は、私たちに「あの日を忘れない」こと、そして「未来にどう備えるか」を問い続けています。

学習塾ドリーム・チーム渋谷ゼミナール

〒563-0021 大阪府池田市畑1-5-31 旭ヶ丘セントレイトロードビル2F
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こんにちは(^^♪ 福岡市城南区にあります 城南小学校・別府小学校・城南中学校専門塾の城南ゼミナールです。   本日はアウトプットの重要性について お伝えさせていただきます。   「わかる、とできる、はちがうんだ。」 皆さんも一度は聞かれたことがある言葉だと思います。   先生の言うことがちゃんと納得できた、理解できた。 ところが、家に帰って、いざ問題を前にすると、 あれ?となって、問題が解けない、 正解に行きつかない。   これこそ、「わかったけど、できない。」なのです。   すなわち、知識のインプットは完了しているが、 アウトプットできない。   当然のことながら、アウトプットできなければ 得点にはなりません。   では、その力をつけるにはどうすればよいかと いうことになりますが、勉強にそんな甘い汁はありません。   アウトプット力をつけるには いかにたくさんの問題にあたり、 それを消化して自分の物にしていくしか ありません。

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こんにちは! 福岡市にある、1中学専門塾の原北ゼミナールです! 今日は公立入試でした。 受験生のみなさん、本当にお疲れ様でした。 入試なので、当然ですが合格と不合格が出ます。 ただ、私は「結果」よりも「そこまでの過程」の方が大事だと思っています。 なぜなら、私自身がそれで失敗したからです。 私は高校受験のとき、特別に勉強を頑張ったわけでもないのに、地元では一番難しい高校に受かりました。 そのとき、「頑張らなくてもなんとかなる」と思ってしまいました。 結果、高校ではほとんど勉強をしませんでした。 そして高校3年生になり、大学受験が現実になったときに気づきます。 「3年間さぼったツケは、3年間分まとめて返ってくる」ということに。 高校3年生で3年間分の勉強を取り戻すのは、本当に地獄です。 毎日、もっと早くやっておけばよかったと後悔していました。 だからこそ思います。 高校受験に向けて必死に勉強した人は、たとえ結果がどうであっても、その経験が必ず次につながります。 勉強と向き合う力がついているからです。 逆に、「そんなに頑張っていないのに受かった」という経験は、 後で自分を苦しめることもあります。 私がまさにそうでした。 実際のところ、高校受験より大学受験の方が何倍も大変です。 だからこそ、今のうちに勉強する習慣を作っておくこと。 それは未来の自分を助けることになります。 受験勉強に本気で向き合えた人は、これから先も努力できます。 そして努力できる人は、どんな未来でも自分で切り開いていけます。 高校生になる前からできることはたくさんあります。 高校生になってからでも、勉強との向き合い方は変えられます。 ただ一つ言えるのは、 勉強と向き合うのは早ければ早いほど楽だということです。 未来の自分を助けるのは、今の自分です。

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