ジュクサガス

該当の塾ブログ11〜20件(全4348件中)

こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。     昨日、大阪府公立高校一般選抜が終了。 イマナビ【金岡教室】からも数名が受験。   これで、今年度予定していた入試がすべて終了。 あとは結果を待つのみ!!       昨日受験の生徒、入試終わりにふらっと教室に寄ってくれました。   「いけたで!!」   本番で自信をもって解答できたのはよいこと。 しっかり手応えを感じられるくらい最後まで集中できたということでしょう。   よくがんばりました。 お疲れさまでした。       結果発表までの一週間。 ここが唯一の春休みw ゆっくり休んでくださいね。   結果発表以降は、高校準備でまた忙しくなりますよー      

ブログ全文を読む

池田市の個別指導塾、渋谷ゼミナールです! 渋谷中学校、秦野小学校、緑丘小学校、五月丘小学校を専門としています!   室長の廣居です   「効率的な勉強法を知りたい」「最短ルートで合格したい」 誰もがそう願うものですが 今日はあえて、時代に逆行するような、でも絶対に揺るがない「合格の鉄則」についてお話しします。 それは、「量は質に転化する」ということです。   1. 「質」を求めるなら、まずは「量」から 「量より質」という言葉がありますが、受験勉強においては少し順番が違います。 圧倒的な「量」をこなした先にしか、本物の「質」は現れません。 最初から「効率」ばかりを求めて、薄い参考書を眺めているだけの人。 泥臭く、何百問、何千問とワークを解きまくっている人。 入試本番で、予期せぬ難問に出会ったときに強いのは、間違いなく後者です。 計算ミスをしない集中力、問題のパターンを瞬時に見抜く直感。 これらはすべて、解いた問題の「数」が作ってくれる、あなただけの武器になります。   2. 「量は質に転化する」とはどういうことか? ドイツの哲学者ヘーゲルの言葉を借りれば、ある一定の「量」が蓄積されると、あるとき一気に「性質」がガラリと変わる瞬間が来ます。 これを量質転化の法則といいます。 英単語を100回書いても覚えられない…(でも101回目に、ふと構造が理解できる) 数学の証明がさっぱりわからない…(でも100問解いたとき、突然「あ、このパターンだ!」とひらめく) この「突然わかるようになる瞬間」まで、自分を信じて量を積み上げられるか。 これが高校受験の合否を分ける最大の境界線です。   3. 2026年度入試だからこそ、最後は「地力」 今の入試(特に2026年度の傾向)は、単なる知識の暗記ではなく、資料を読み取り、自分で考える「思考力」が問われています。 「思考力」と聞くと、センスが必要だと思うかもしれません。 しかし、その思考の土台となるのは、圧倒的な基礎知識のストックです。 たくさんの文章を読み、たくさんの解法に触れてきた「量」があるからこそ、初見の問題に対して「考える」ための材料が脳内に揃うのです。   4. 4月から始める「量の確保」 では、具体的にどうすればいいのか? まずは「迷っている時間を、手を動かす時間に変える」ことから始めましょう。 毎日、英単語を20個。 数学のワークを3ページ。 漢字の練習を15分。 一つ一つは小さくても、それが1ヶ月、3ヶ月と積み重なったとき、あなたの脳内で「量」が「質」へと劇的な変化を起こします。   まとめ:自分の中に「圧倒的な蓄積」を 「自分は頑張っているのに、まだ結果が出ない」と悩んでいる皆さん。 それは、まだ「質」に変わるための「量」が少し足りないだけかもしれません。 水が100度で沸騰するように、あなたの努力も、ある一定量に達した瞬間に爆発的な成果となって現れます。 「量は裏切らない」 この言葉を胸に、今日の一問を、一単語を大切に積み上げていきましょう。

学習塾ドリーム・チーム渋谷ゼミナール

〒563-0021 大阪府池田市畑1-5-31 旭ヶ丘セントレイトロードビル2F
ブログ全文を読む

こんにちは(^^♪ 福岡市城南区にあります 城南小学校・別府小学校・城南中学校専門塾の城南ゼミナールです。   いよいよ卒業式を迎えますね 本当に早かった3年間だったと思います。 色々なことを思い出しながら、本日の日を忘れられない日に してください。 3年前の自分と今の自分を比べてみると、自分自身がどれだけ 成長したか感じれると思います。 『過去は変えることが出来ないが、過去を価値のあるものに出来るのは これからの君たち自身だけです。そして、明るい未来を作り出すことが 出来るのも自分自身だけです。』 中学校で頑張り切れなかった自分自身がいるなら 今この瞬間から頑張りだせばいいだけです!! 君たちが明るい未来に向かって歩いて行けることを 心より願っています。 最後に、必ず保護者の方には自分自身の言葉で 感謝を伝えてください。 君たち以上に大変だった3年間だったはずです。 これまでのお礼とこれからもお願いしますの意味を 込めて感謝を伝えてください。

ブログ全文を読む

こんにちは! 伊丹市にある、天王寺川中学校、 桜台、池尻、鴻池小学校の専門塾、 天王寺川ゼミナールの前田です!   ついに3月11日。 明日は公立入試本番ですね。   天王寺川ゼミナールでも、本日は受験生たちと 最後の確認をしながら見送ったところです。   この一年、受験生たちにとっていろいろなことがあったと思います。 点数が上がった、偏差値上がった、嬉しい経験だけではなく、 落ち込むことや悔しいことも数えきれないくらいありました。 そのたびに、一緒に話をして、それでも頑張る、と覚悟を決め直してくれました。   もちろん、志望校についても厳しい話をしたこともあります。 それでも、全員強い思いでここまで頑張りぬいてくれたこと、 ずっと近くで見てきた室長として、すごく誇りです。   明日、どんなに落ち着こうと頑張っても緊張してしまうと思います。 ですが、みんなが夢を叶えるための努力はしっかり重ねてきました。 不安になるのも、それだけまっすぐ向き合ってきた証拠です。   みんなの頑張りをずっと見てきた私が言います。 ここまで頑張ってきたみんななら大丈夫! 自信を持って、今までの努力を すべて解答用紙にぶつけてきてください。   みんなが後悔なくやりきった表情で 校舎に顔を出してくれることを祈っています。

学習塾ドリーム・チーム天王寺川ゼミナール

〒664-0023 兵庫県伊丹市中野西3-23-1 サンピエール中野 東号室(104号室)
ブログ全文を読む

こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の鳴尾ゼミナールです。   兵庫県では明日が公立高校入試ということもあり、 今日は趣向を変えて、 通ってくれている塾生向けに、 「自分を褒める」ということについて書いてみます。 人生の中で大事な場面の前や、 入試前日の今日というのは、 「もっとあれをやっておけばよかった」 「あの単語、まだ不安やな」 「あと1つでも多く言葉を覚えられていたら・・・」 と、 どうしても「足りないもの」ばかりに目が向きがちだと思います。 でも脳というのは不思議なもので、 「不安」でいっぱいになると、 どの引き出しを開けたらいいのか冷静に判断できなくなり、 本来持っている記憶の引き出しが開きづらくなると言われています。 つまり「本当の実力が出せなくなる」ということです。 逆に、 「自分はこれだけやった!」 「予想テストで○○点とれたやん」 「この1年しんどかったけど乗り越えられた自分最高!」 と自分を認めてリラックスしたときに、 脳は一番スムーズに回転するそうです。 でも、今そんなこと思えない・・・ と思ったみなさん、 それでいいんです。 なぜならそう思うのは、 それだけ「本気」の証拠だからです。 でも「嘘でも言ってみる」ということをやってほしいんです! 古くから日本には、 言葉に宿る不思議な力が、口に出したことを現実に変える という考え方があります。 『言霊』ってやつですね。 (嘘やん、と思った人!今日だけは信じてみてください!) 脳は「言葉」にとても素直である、 ということもいろいろな研究で分かっています。 (ここから重要です) だからこそ! 入試前日の今!寝る前に、 「自分は天才」 「絶対大丈夫」 「今までよく頑張ってきた、あと1日全力で」 を唱えてほしいんです。 不安なときこそ、 自分を褒める!!! 誰かに褒めてもらうのではなく、 自分で!自分を!褒める!認める! 実際に学習系などの大事な場面で、 誰かが側にいてくれることは少ないです。 基本当日は一人での戦いです。 だからこそ、 「自分で自分を褒めること」 これこそが、 当日の一番のお守りになると思います。 ぜひ実践してみてください

学習塾ドリーム・チーム鳴尾ゼミナール

〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町30-13 エヌビルド101
ブログ全文を読む

みなさん、こんにちは! 西宮市 春風小・上甲子園小・上甲子園中専門 個別指導塾の上甲子園ゼミナール 塾長の田村です     兵庫県では明日が公立高校入試ということもあり、 今日は趣向を変えて、 通ってくれている塾生向けに、 「自分を褒める」 ということについて書いてみます。   今見てくれているであろう上甲子園ゼミナール塾生のみんな! 中3生以外でも見てくれているみんな! そんなに長くないので、読んでもらえると嬉しいです     人生の中で大事な場面の前や、 入試前日の今日というのは、   「もっとあれをやっておけばよかった」 「あの単語、まだ不安やな」 「あと1つでも多く言葉を覚えられていたら・・・」   と、 どうしても「足りないもの」ばかりに目が向きがちだと思います。     でも脳というのは不思議なもので、 「不安」でいっぱいになると、 どの引き出しを開けたらいいのか冷静に判断できなくなり、 本来持っている記憶の引き出しが開きづらくなると言われています。 つまり「本当の実力が出せなくなる」ということです。     逆に、   「自分はこれだけやった!」 「予想テストで○○点とれたやん、大丈夫」 「この1年しんどかったけど乗り越えられた自分最高!」   と自分を認めてリラックスしたときに、 脳は一番スムーズに回転するそうです。     でも、今そんなこと思えない・・・   と思ったみなさん、 それでいいんです。 なぜならそう思うのは、 それだけ「本気」の証拠だからです。 でも 「嘘でも言ってみる」 ということをやってほしいんです!   古くから日本には、 言葉に宿る不思議な力が、 口に出したことを現実に変える という考え方があります。 言霊ってやつですね。 (嘘やん、と思った人!今日だけは信じてみてください!)   脳は「言葉」にとても素直である ということもいろいろな研究で分かっています。   (ここから重要です)   だからこそ! 入試前日の今!寝る前に、   「自分は天才」 「絶対大丈夫」 「今までよく頑張ってきた、あと1日全力で」 「脳みそ、今まで本当にありがとう。           まだまだよろしくね」 (最後の1言は私が重要な場面で実際に言っている言葉です笑)   を唱えてほしいんです。   不安なときこそ、 自分を褒める!!!   誰かに褒めてもらうのではなく、 自分で!自分を!褒める!認める!   学習系などの大事な場面で、 誰かが側にいてくれることは少ないです。 基本当日は一人の戦いです。 だからこそ、 「自分で自分を褒めること」 これこそが、 当日の自分の一番のお守りになると思います。 ぜひ実践してみてください

ブログ全文を読む

こんにちは。 豊津ゼミナールの石川です。   3月11日は公立高校入試でした。 受験生のご家族の皆様も大変だった1年と思います。 本当にお疲れ様でございました。   高校受験は、勉強の結果だけでなく、人を大きく成長させる経験になると思います。 私は生徒さんの体験から、それを強く感じました。   ある生徒さんは、中1・中2のときの努力の足りなさが原因で、受験のときに非常に苦しみました。 中3でなんとか頑張って勉強を取り戻し、結果、見事志望校に合格しました。 ギリギリの受験でしたが、本当によく頑張りました。 その生徒さんは受験後、 「受験は大変でしたが、努力を続けることの大切さを知ることができました」と話していました。 高校受験はただの試験ではなく、目標に向かって努力する力や、 困難を乗り越える心を育ててくれる経験だと思います。 このような経験を通して、人は大きく成長していくのだと感じました。   この3年間で経験した辛いことも、嬉しいことも苦しいことも、楽しいこともあったと思います。 しかしこれら全てを経験値として捉え、人生の糧としてもらえることを願っています。 高校受験はあくまでも通過点であり、この先に大学受験や資格試験、採用試験や昇格試験などの関門があります。 忘れないでいていただきたいのは「自分のできることをする」のではなく 「その大学、その仕事、その資格、その立場で求められるところ」まで登っていくことに 焦点をあてて日々行動することです。   この先の人生を良いものにするため、今の行動を良いものに変えていきましょう! 受験生の皆様、本当にお疲れ様でした。

ブログ全文を読む

こんにちは。 千里丘ゼミナールの上井です。 3月11日は公立高校入試でした。 受験生のご家族の皆様も大変だった1年と思います。 本当にお疲れ様でございました。 毎年、受験生の生徒さんから「受験なんか無かったらいいのに」という言葉がよく出ます。 彼らにとっては入試はストレスのかかる嫌なものです。 しかし、見方を変えれば、このストレスこそが人を成長させます。 私がこの1年で何度か話をしてきたうちのひとつに「受験があるから成長する」というものがあります。 中1・中2のときは受験について何も考えずにその場限りの考えで生活していた生徒さんが 中3になって焦り始めたり、中3の後半になって「やっておけばよかった」と後悔したりします。 そして受験目前になってくると、今まで見たことがないような努力をするようになります。 この3年間で得たもの、そして入試に立ち向かう過程で得たものは非常に大きかったでしょう。 過去の自分を振り返ってみれば、自分がどれだけ立ち向かう強さを手に入れたかわかると思います。 「受験を通して大人にしていく」というのは私の信念です。 この3年間で経験した辛いことも、嬉しいことも苦しいことも、楽しいことも 全て経験値として捉え、人生の糧としてもらえることを願っています。 しかしこの高校受験はあくまでも通過点であり、この先に大学受験や資格試験、採用試験や 昇格試験などの関門があります。 忘れないでいていただきたいのは「自分のできることをする」のではなく 「その大学、その仕事、その資格、その立場で求められるところ」まで登っていくことに 焦点をあてて日々行動することです。 行動が全てで、思っていても変わりません。 行動が変われば結果が変わり 結果が変われば意識が変わり 意識が変われば人生が変わります。 ぜひこの先の人生を良いものにするため、今の行動を良いものに変えていきましょう! 受験生の皆様、本当にお疲れ様でした。

ブログ全文を読む

こんばんは! 原中央ゼミナールです。   ドリーム・チーム恒例、理科実験を行いました 以前のブログにも載せておりましたが… 今回はカラフル火山を実施! (塾長も初めてでドキドキ)   こちらは 水と油が交わらない=水と油では重さが違う、密度が異なることから 火山のように水がぶくぶくするといった実験です   水と油を入れ、いざ発泡剤を入れたときの 子どもたちの反応がとてもよく じーっと見ていたのが印象的でした   また次回も学びながら楽しめる理科実験をしていきます!

ブログ全文を読む

兵庫県では明日が公立高校入試ということもあり、 今日は趣向を変えて、 通ってくれている塾生向けに、 「自分を褒める」ということについて書いてみます。 今見てくれているであろう学文ゼミナール塾生のみんな! 中3生以外でも見てくれているみんな! そんなに長くないので、読んでもらえると嬉しいです。 人生の中で大事な場面の前や、 入試前日の今日というのは、 「もっとあれをやっておけばよかった」 「あの単語、まだ不安やな」 「あと1つでも多く言葉を覚えられていたら・・・」 と、 どうしても「足りないもの」ばかりに目が向きがちだと思います。 でも脳というのは不思議なもので、 「不安」でいっぱいになると、 どの引き出しを開けたらいいのか冷静に判断できなくなり、 本来持っている記憶の引き出しが開きづらくなると言われています。 つまり「本当の実力が出せなくなる」ということです。 逆に、 「自分はこれだけやった!」 「予想テストで○○点とれたやん」 「この1年しんどかったけど乗り越えられた自分最高!」 と自分を認めてリラックスしたときに、 脳は一番スムーズに回転するそうです。 でも、今そんなこと思えない・・・ と思ったみなさん、 それでいいんです。 なぜならそう思うのは、 それだけ「本気」の証拠だからです。 でも「まずは口に出してみる」ということをやってほしいんです! 古くから日本には、 言葉に宿る不思議な力が、口に出したことを現実に変える という考え方があります。 言霊ってやつですね。 (嘘やん、と思った人!今日だけは信じてみてください!) 脳は「言葉」にとても素直である、 ということもいろいろな研究で分かっています。 (ここから重要です) だからこそ! 入試前日の今!寝る前に、 「自分は天才」 「絶対大丈夫」 「今までよく頑張ってきた、あと1日全力で」 「脳みそ、今まで本当にありがとう。まだまだよろしくね」 を唱えてほしいんです。 不安なときこそ、 自分を褒める!!! 誰かに褒めてもらうのではなく、 自分で!自分を!褒める!認める! 実際に学習系などの大事な場面で、 誰かが側にいてくれることは少ないです。 基本当日は一人での戦いです。 だからこそ、 「自分で自分を褒めること」 これこそが、 当日の一番のお守りになると思います。 ぜひ実践してみてください   そして受験後は「今までお疲れ様!」と一言みんなに労いの言葉をかけさせてくださいね! 頑張れ受験生!!必ず合格を勝ちとってください!

ブログ全文を読む
検索項目を選択
現在地から探す
地域から探す
路線・駅から探す
オンライン塾から探す
条件で検索