ジュクサガス

該当の塾ブログ621〜630件(全4314件中)

こんにちは! 山田東ゼミナールの岡田です。   私立入試が近づいてきましたね! 専願の子どもたちは気が気でないでしょう。 併願の子どもたちも「合格できなかったらどうしよう」 と心配の日々を送っていることでしょう。   まずは、落ち着いてあれこれと考える前に 入試当日ギリギリまでは勉強を続けましょう。 取り組むことも このタイミングで新しい問題に挑戦するのではなく、 自分の得意なところや確実に得点できる問題を 再度復習してみましょう。 新しい情報も大事ですが、新しいことに時間をかけて、 結局できなかったらもったいないです!   この残りの期間は自分の自信をつける期間として 使ってみましょう! ラストスパート頑張りましょう!

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こんにちは! 茨木市にある、1中学専門塾の茨木西ゼミナールです!   私立入試まで、あと約1週間 ― 今、いちばん大切にしてほしいこと ― 1月の初めに受けた模試の結果が返ってきて、 教室では一喜一憂する姿が見られました。 思うような結果に安心した生徒もいれば、 不安が強くなった生徒もいます。 また、この直前期、 毎週の合ゼミに真剣に向き合い、 最後まで食らいついている生徒が多くいます。 ⸻ 生徒のみなさんへ ここまで来て、 「もう大丈夫やろ!」と気を抜くのは違います。 受験は、最後の最後まで集中が必要です。 ただし、 「まだ足りない、、」「自分はダメ、、」と 自分を追い込みすぎる必要もありません。 安心とは、油断ではなく、 これまで積み重ねてきた努力を信じること。 合ゼミで解いた問題、普段の授業でやった内容、 何度も確認したポイントは、 当日、必ず助けてくれます! 不安になったときは、 「ここまでやってきた自分」を思い出してください! ⸻ 保護者の皆さまへ この時期、お子さま以上に 保護者の方が不安を感じておられることも少なくありません。 結果が気になり、 つい声をかけたくなる場面もあると思います。 ですが今、お子さまにとって一番の支えは、 「信じてもらえている」という安心感です。 特別な言葉は必要ありません。 普段通りの声かけ、 いつも通りの生活リズムが、 お子さまの集中力を守ります。 ⸻ 最後に 受験は、 これまでの努力を一気に出し切る場です。 安心の上に、最後の集中を重ねる。 それが、直前期の正解です。 私たちは、ここまで頑張ってきた姿を知っています。 生徒たちが自分の力を信じて試験会場へ向かえるよう、 一緒に見守っていきたいと思います。

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こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです! ★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~★ もうすぐテスト対策が本格スタートします! ・学校課題完成会 ・理社の暗記マラソン ・テスト範囲の徹底確認   盛りだくさんですが、 「しんどい」よりも「やっておいてよかった」を大切にしています。 一人でやると大変なことも、 みんなでやると前向きに進めます テストは、 準備した分だけ安心できるもの。 その準備を、全力でサポートします。 お子さまの学習状況やテスト後のフォローについて、 気になることがあればいつでもご相談ください。 体験授業・学習相談は随時受付中です。 お気軽にお問い合わせください。

学習塾ドリーム・チーム豊中15ゼミナール

〒560-0003 大阪府豊中市東豊中町5-4-21 ブリックハイツ東豊中1F
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こんにちは! 伊丹市にある、天王寺川中学校、 桜台、池尻、鴻池小学校の専門塾、 天王寺川ゼミナールの前田です!   塾で長く子どもたちを見ていると、はっきり分かることがあります。 成績が伸びる子に共通しているのは、「素直さ」です。   要領がいい子、理解が早い子が必ずしも伸び続けるわけではありません。 一方で、最初は成績が高くなくても、着実に力をつけていく子がいます。 その差を生むのが、この「素直さ」です。   ここで言う「素直な子」とは 素直な子とは、 ・ 先生の話をいったん受け止められる ・ 指摘されたらやり方を変えてみようとする ・ 間違いを言い訳せずに認められる   こうした姿勢を持った子のことです。 完璧である必要はありません。 「まずやってみる」 「言われた通り直してみる」 その一歩を踏み出せるかどうかが、大きな分かれ道になります。   伸びにくい子に多い傾向 なかなか成績が伸びない子には、こんな傾向が見られます。 ・ 自分のやり方に強くこだわる ・ 注意されると反発してしまう ・ できない理由を周りや環境のせいにする   決して怠けているわけではありません。 多くの場合、プライドや不安が原因です。 ただ、この状態が続くと、正しいやり方が目の前にあっても吸収できず、結果として伸び悩んでしまいます。   素直さは「才能」ではない ここで強調したいのは、 素直さは、生まれつき決まるものではない という点です。 ・ 間違えても頭ごなしに否定されない ・ 直したらうまくいったという成功体験がある ・ 大人が感情的にならずに関わる   こうした環境の中で、素直さは少しずつ育っていきます。 「うちの子は素直じゃないから…」と決めつける必要はありません。   保護者の方にできる声かけ例 ご家庭での声かけひとつで、子どもの姿勢は大きく変わります。 たとえば―― ×「なんで言われた通りやらないの?」 → 〇「一回、先生のやり方でやってみようか」 ×「また間違えてるじゃない」 → 〇「どこを直せばよくなるって言われた?」   大切なのは、正しさを押し付けることではなく、受け取る姿勢を作ることです。   当塾が大切にしている方針 当塾では、成績向上の前に、 「まずは言われた通りにやってみる姿勢」 を大切にしています。 すぐに結果が出なくても構いません。 やり方を変える → 修正する → 少しできる このサイクルを回せるようになることが、最終的に大きな伸びにつながります。 勉強が得意かどうかよりも、 伸びる準備ができているかどうか。 私たちは、その土台づくりから丁寧に指導しています。   最後に 成績が伸びる一番の近道は、 特別な教材でも、長時間の勉強でもありません。 教えられたことを、まず信じてやってみること。 この姿勢さえあれば、子どもは必ず変わっていきます。   ぜひ一緒に、頑張るお子様をサポートさせてください。

学習塾ドリーム・チーム天王寺川ゼミナール

〒664-0023 兵庫県伊丹市中野西3-23-1 サンピエール中野 東号室(104号室)
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こんにちは!長丘ゼミナールです! さて、ついに私立専願の結果発表がありました! 長丘ゼミナールでは私立専願の受験者数は9名 なんと、その9名全員が第一志望校に合格しました!!!!!! しかも、全員が志望するコースの中で一番高いコースに合格してくれました! (自画自賛になってしまいますが、うちの生徒たちは凄すぎる!!!!) 福岡の今年の私立受験の傾向は、 中村学園の共学化による倍率上昇や 私立無償化の影響による私立高校全体の人気上昇など 私立専願入試での合格ハードルは例年以上に高くなっていました。 塾としてもそこに向けてどうやったら生徒を合格に導けるかというのは 中々に悩みの多いチャレンジだったのですが 見事に全員がやってのけてくれました!!!! 個人的な話にはなってしまうのですが 塾長の舩木は塾長として1年生。 初めて自分が責任をもって見ていく受験生で この難しい環境で生徒を入試に送り込むことには覚悟も必要でした。 ただ、そんな中でも生徒想いの講師に恵まれたこともあり ワンチームで生徒と向き合えたというのは自信を持って言い切れます。 今回の結果は生徒全員が我々講師の指導を信じてくれたからこその全員合格だと思います! こちらも気持ちよく指導が出来た上に、生徒の喜びのおすそわけまで頂けました 個人的には笑顔の生徒を見て、生徒にとって本当に良い環境が作れたなと涙が出る思いです。 まだまだ受験が残っている生徒も多くいます。 気を引き締めて、この最高の流れを続けられるように頑張ります!!!

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こんにちは!豊中市にある豊中第9ゼミナール室長の今後です! ――ここからが本当の勝負。9ゼミの直前期―― いよいよ私立入試まで残り10日となりました。 教室に入ってくる生徒たちの表情はかなり引き締まってきています。 同時に、「ここまで来たんやなあ」としみじみ感じる瞬間も増えてきました。 ■ 教室の空気が変わってきました この時期になると、ノートの使い方、問題に向かう姿勢、質問の内容まで、完全に受験生です。 「先生、ここ前より速く解けました!」 そんな一言が聞こえるたびに、心の中で拍手しています。 焦る気持ちが出てくるのも自然なこと。でも、ちゃんと努力してきた証拠です。 「できなかった」を責めるのではなく、「次はできる」に変える授業を続けています。 ■ 直前期に大切にしている3つのこと ここからの10日間、特に意識しているポイントがあります。 ① 新しいことに手を出しすぎない この時期は、難問に挑戦するよりも、今まで解いた問題の総復習。 「これは取れる!」という問題を増やすことが最大の武器になります。 ② 本番を意識した演習 時間を測って解く練習、見直しの習慣づけ。 私立入試はスピード勝負になることも多いので、実戦形式をたっぷり行っています。 ③ 心のケアも忘れずに 不安になるのは当たり前。 「緊張します…」と言ってきた子には、私はこう返します。 「それだけ本気で頑張ってきた証拠やで。自信もって最後までやり切ろう。」 ■ 生徒たちの成長がまぶしい 最近よく思うのは、「みんな、本当にたくましくなったなあ」ということ。 少し前までは途中で手が止まっていた子が、最後まで解き切るようになったり、 質問の仕方がぐっと具体的になったり。 点数以上に、こうした変化が私は何よりうれしいですよね。 ■ 保護者のみなさまへ ご家庭でも、どう声をかけたらいいか迷う時期かもしれません。 そんなときはぜひ、 「ここまで続けてきたの、すごいね。」 この一言をかけてあげてください。 プレッシャーよりも、安心感が力になります。 ■ あと10日。ここからまだ伸びる。 入試直前は、不思議と一気に力が伸びる時期です。 最後の確認、最後の一問、最後のアドバイス――。 9ゼミは、最後の最後まで一人ひとりに寄り添います。 私立入試まであと10日。 自分を信じて、今できることを積み重ねていきましょう。

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東京都北区王子の【早稲田アカデミー個別進学館 王子校】です。 ジュクサガスから資料請求ができるようになりました。 皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。

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こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。     ▼まずは土台から:語彙力   ・言葉の意味を正しく理解しよう   ・文脈で意味を把握し、自分の言葉で説明できるまで深めると効果大       ▼「論理的思考で読む   ・文章は「導入→主張→理由→具体例→結論」で読む   ・接続語(例:「しかし」「だから」)に注目   ・演繹法、帰納法を意識して段落構造をつかむ       ▼要約力で本質をつかむ   ・要約は「短くすること」ではなく「本質を伝えること」   ・筆者の主張、理由を整理して言い換える   ・100字/1文要約の練習が効果的       ▼実践!問題演習と復習法   ・質重視で1問ずつ丁寧に取り組む   ・答え合わせ後に「なぜこの解答?」を必ず振り返る   ・解説を読み込み、文章の構造理解を深める 少しずつ       「理由で読む力」を育てよう!!        

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ブログ見てくださってありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 塾のポイント制度を面白く作ろうと アプリ開発に時間を費やしています 自作となるとかなり難しいですね、、、 アイデアがかなり面白いので リリース待ち望んでいてください! さて、タイトルにもありますが 「スマホばかり触っていないで勉強しなさい!」 毎日のように繰り返されるこの会話。 業を煮やしてスマホを 没収したこともありますよね。 しかし、無理に取り上げたところで お子様の意識が勉強に向くかというと 現実はなかなか厳しいものです。 実は、スマホ依存の原因を 「本人のやる気」や「意志の弱さ」のせいにするのは間違いです。 スマホは、最新の脳科学を駆使して 「つい触りたくなる」ように作られています。 大人の私たちでさえ、通知が来れば気になりますし 気づけば時間が溶けていることがありますよね。 今やスマホがないと、仕事ができないレベルです。 まだ脳が発達途中の子供たちが 自分の意志力だけでスマホに打ち勝つのは 最初から無理な勝負なのです。 では、当塾ではどう考えているか。 大切なのは「意志」ではなく「環境」です。 勉強中にスマホが視界に入っているだけで たとえ触っていなくても 集中力(ワーキングメモリ)は低下するという研究結果があります。 スマホが近くにあるというだけで 脳は「触らないようにしよう」と 我慢することにエネルギーを使ってしまうからです。 存在するだけで、、、デメリット。 そこで 今日からご家庭で試していただきたいのが 物理的な隔離です。 ・勉強部屋にはスマホを持ち込ませない。 ・リビングの決まった箱に入れて、勉強が終わるまで触らない。 これだけで、脳が勉強だけに100%の力を使えるようになります。 スマホと戦うのではなく、スマホを遠ざける仕組みを作る。 それが、最短で偏差値を上げるための現代の勉強戦略です。 お家でのルール作りがうまくいかない どうしてもスマホに負けてしまう。 そんなお悩みがあれば ぜひ一度StudyBuzz茨木本校へご相談ください。 スマホに奪われていた時間を 未来を変える勉強時間へ。 私たちが全力でサポートします!  

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め塾では小手先のテクニックでテストの点数を挙げているのではありません。 あくまでも勉強に対する考え方や勉強に対する姿勢をよくすることによって、結果として成績が上がるというやり方で成績きを上げています。成績を上げるのではなく、勉強に対する姿勢を変えることによって成績が上がるのです。 では、どうやって勉強に対する姿勢を変えるのでしょう?それは授業の仕方に工夫をしています。1回や2回の授業を受けただけではもちろん変わりません。しかし、半年、1年と授業を受けていれば勉強に対する姿勢や考え方が変わります。   問題はそのスピードです。 中3の4月から塾に入った生徒が順当に頑張っていった場合、勉強に対する姿勢が変わるのが翌年の1月とか2月くらいです。そう簡単には変わっていきません。受験直前で頑張って勉強して入試ギリギリくらいで、ようやく勉強に対する姿勢が変わったかな?といった感じです。   高3の4月から塾に入った生徒は1月2月になっても勉強に対する姿勢は変わりません。これは中学生よりも、塾で受ける授業時間が短いということも原因とは思いますが、成績は伸びますが勉強に対する姿勢はほとんど変わりません。   これとは逆に小学5年生6年生の生徒が4月に入塾してきた場合、茨高専門クラスとかの生徒の場合、早い子だと半年くらいから勉強に対する姿勢が変わってきます。中3よりも受ける授業時間が短いのにもかかわらず、です。   つまり、年齢が早ければ早いほど勉強に対する姿勢や考え方のインプットがしやすいということだと思われます。つまり小学生の早い段階から「頭の良い子」の勉強の姿勢をインプットすれば、その後が飛躍的に伸びやすい、ということになります。   しかし、小学生の低学年のうちから、頭の良い子と同じ勉強の姿勢や考え方をインプットしようとする保護者はおられません。なぜなら学校のテストではいい点数を取ってくるからです。   しかし、我が子のテストの点数を見をて「あぁ、いい点数取ってきてよかったね」とほめてそのままにしておくのか、それとも我が子が問題に対してどういうふうに考えていい点数を取ってきたのかをしっかり見るのかでは、中学生になることには雲泥の差になって出てきます。   我が子がかわいいならば、小学校の低学年のうちから「考える」ことを主軸に置いた勉強方法をさせた方が良いです。「丸暗記」ではなくて、です。小さいうちから「考える」練習のできている子は中学生になっても考えれます。しかし、最近の中学生で勉強が苦手な生徒は「考える」とことができていません。 問題文を読んで頭に思い付いたことを答えます。それはまるで連想ゲームのような、何かを聞いて何かを思いついただけのことを「考えた」といって口にします。塾では「どう考えてその答えになったん?」と聞きますが、当然思いついたことをいっただけなので「どう考えたか」については答えることができません。   問題文を読んで、思いついたことをパッと答えるだけのことは勉強とは言いません。   こういう勉強の最初の段階で「きちんと考える」ということは教えてあげないと、さすがに子どもにはわかりにくいです。ごく稀に自分で考え方を習得する生徒もいることはいますが少数派です。   なので懸命な保護者の方は小学校1年生2年生のうちから「きちんと考える」習慣をつけるようにしてほしいと思います。

め塾茨木教室

〒567-0828 大阪府茨木市舟木町3-12
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