ジュクサガス

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こんにちは! 枚方市の長尾西中・田口山小学校・西長尾小学校の 専門塾「長尾西ゼミナール」です!   先日の定期テスト、お疲れさまでした 結果が返ってきて、「嬉しかった!」という人も、「もっと頑張ればよかったな」と感じている人もいると思います。 でも実は、テストが終わった“今”こそ大切なタイミングです。 テストは「やり直し」が宝物! テストは受けて終わりではなく、「やり直し」が成績アップのカギです。 解けなかった問題やミスした問題を放置してしまうと、次のテストでも同じ間違いを繰り返してしまいます。 やり直しポイント: どの単元で間違えたのか確認 なぜ間違えたのか分析(計算ミス?覚えてなかった?問題の読み違い?) 同じタイプの問題をもう一度解いて定着 これをするだけで、次のテストの点数は必ず変わります! 次のテストに向けて、今から少しずつ 次のテストまで「まだ時間がある」と思っていると、あっという間に直前になります。 テストから2週間経った今、学校の授業がまた進んでいるはずです。 授業で習った内容をその日のうちに軽く復習する習慣が身についている人は、テスト前の勉強が楽になります。 1日10分でもOKです。塾で習ったところも帰宅後にノートを見返してみてください。 塾でできるサポート 【長尾西ゼミナール】では、 テスト直しフォロー(間違えた問題の質問対応・類題演習) 学校の授業内容の理解度チェック 苦手単元のピンポイント復習 を行っています。 「テストのやり直し、どうやったらいいか分からない」 「もう一度説明してほしい問題がある」 そんな時は、気軽に先生に声をかけてくださいね。 最後に テストが返ってきたこの時期に「振り返り・やり直し」をしたかどうかで次の結果が変わることを、塾でもたくさんの生徒さんを見ていて感じています。 次のテストで「自分でもびっくりするくらい点数が取れた!」と言えるように、今できることを一緒に取り組んでいきましょう! 次の目標に向けて一緒に頑張っていきましょう!

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こんにちは! 伊丹市にある、1中学専門塾の伊丹北ゼミナールの田仲です。 いよいよ夏休みが近づいてきましたね! 教室のあちこちから、 「楽しみ!」「〇〇に遊びに行くねん!」 といったワクワクした声が聞こえてきています 生徒たちの笑顔を見ると、こちらも自然と元気になります。 でもそんな中で、忘れてはいけないのが… **夏休みの宿題!** 机の上に「ドンッ」と置かれたその厚みを見て、 思わずこう言いたくなる子も多いはずです。 「なんでこんなにあるの?」 「なんで勉強しなきゃいけないの?」 「勉強って、何のためにするの?」 これに対して、 私たち大人は、ついこんなふうに答えがちです。 「将来、役に立つから頑張って!」 もちろん、それは間違いではありません。 でも、それだけで子どもたちの心に響くかというと… 正直、難しいですよね。     そこで先日 講師の先生たちと 「そもそも、勉強する理由って何だろう?」 「それを、生徒たちにどう伝えればいいんだろう?」 というテーマで話し合ってみました。 出てきた答えは、どれも深くて温かいものでした。 講師たちの声(一部紹介) 将来の選択肢が広がるから いい高校・大学に進学できるから 大人になったとき、うまくいかないことがあっても乗り越えられる“粘り強さ”が身につくから 「わかる」「できる」楽しさを感じてほしいから 大人になったときに楽しい(やりたい)ことができる その中で、伝えたいこと それは―― 毎日、勉強に向き合っている中学生たちは、本当にすごい。 たくさんの宿題、テスト、部活動… 毎日、いろんなことと向き合いながら頑張っているんです。 だからこそ、ぜひこう声をかけてあげてください。 「頑張ってるね」 「ちゃんと見てるよ」 「えらいね」 この何気ない言葉が、 子どもたちの心のエネルギーになります。         今、子どもたちは「未来の力」を育てている最中です 勉強とは、ただ知識を身につけるだけではありません。 「自分で考える力」 「最後までやり切る力」 「うまくいかなくても、諦めずに工夫する力」 そうした人生を支える“土台”を育てる時間でもあります。 この夏、伊丹北ゼミナールでは、 生徒一人ひとりとしっかり向き合いながら、 勉強を通して「自信」と「成長」をサポートしていきます。 子どもたちの頑張りに、どうぞ温かい応援をお願いします そして一緒に、この夏を最高の時間にしていきましょう!

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夏休みは、計画がなければあっという間に過ぎてしまいます。「サマースライド」で2学期に苦労する前に、ワイザーで学習習慣を確立しませんか? 当塾では、一人ひとりに合わせた「毎日のタスク」を設定し、進捗を管理。24時間質問できるアプリで、わからないこともすぐに解決できます。 夏期講習で、苦手を克服し、自信を持って2学期を迎えましょう!

個別指導塾ワイザー朝霞溝沼校

〒351-0023 埼玉県朝霞市溝沼1丁目2-23 岩本店舗2F
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こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。       歴史では、 各時代の特徴を抑え、そのように変わっていったのか、 その違いを抑えることが大事!     ■縄文時代(~紀元前4世紀ごろ) ▼狩猟採集&自然と共に暮らす時代 ・木の実や魚、動物をとって生活 ・縄文土器(厚手、模様アリ) ・竪穴住居に住む ・土偶や貝塚で当時の文化がわかる   ■弥生時代(紀元前4世紀~3世紀ごろ) ▼稲作と金属器で暮らしが変化 ・稲作が伝わる→村づくりへ ・弥生土器(うすくてかたい) ・青銅器や鉄器が登場 ・高床倉庫、ムラ、クニの誕生 ・中国の歴史書に「卑弥呼」   ■古墳時代(3世紀ごろ~) ▼リーダー登場!古墳で力を示す時代 ・大きな古墳(お墓)が作られる ・前方後円墳、埴輪 ・大和政権が日本をまとめる中心に ・朝鮮半島と交流→鉄、文化が伝わる     それぞれの違いと流れをしっかり抑えましょう。  

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こんにちは! 今日は「テストが終わった後、ついやってしまいがちな“NGな声かけ”」についてお話しします。保護者の方なら誰でも一度は経験あるかもしれません。「もっと点とれると思ったのに…」「次こそ頑張ろうね」と励ましたつもりが、なぜか子どもの顔がどんより曇る…なんてこと、ありませんか? まず、よくあるNGワードその1。「なんでこんなミスしたの?」です。これは“よかれと思って”つい言いたくなる言葉の代表格です。実際、「ミスに気づいてほしい」「次に活かしてほしい」という親心なんですよね。でもテスト直後の子どもは、すでに自分のミスや点数にショックを受けていることが多いです。そのうえで責められると、やる気の火がプスッと消えてしまう危険があります。 続いてNGワードその2。「次はもっと頑張ろう!」です。一見ポジティブに聞こえますが、実はこの言葉、「今の努力じゃ足りないってこと?」と子どもは受け取ることが多いです。特に本人なりに頑張ったときほど、「また頑張れって…」と疲れてしまうことも。 もう一つ気をつけたいのが「○○ちゃんはもっといい点だったらしいよ」という比較系の声かけです。たとえば兄弟やクラスメートの名前が出てきた瞬間、「自分はダメなんだ」と自己否定モードに入りやすくなります。比べられて嬉しい子は、まずいません。 とはいえ、「全部ナシ!」となると、どんな言葉をかければいいか迷ってしまいますよね。「点数に触れずに会話をするなんて、どうしたらいいの?」と感じる方も多いと思います。 ここでオススメなのは、「テスト、おつかれさま!」の一言から始めることです。まずは結果よりも、テストを受けきったこと自体を労ってあげることが大切です。人間、疲れているときに説教されるのは大人でもつらいものです。あとは、子どもが自分からテストの話を始めたら、そのとき初めて「どこが難しかった?」とか「一番悔しかったところはどこ?」と問いかけてみるのもいいですね。 もう一つ、少しユーモアを交えて「点数が出てからのおやつタイムは、どんな時でもOKだよ!」なんて軽い声かけも効果的です。家庭の中でテスト=“親子の緊張タイム”ではなく、“普通のイベント”として受け止めてもらうことも、子どもの気持ちを楽にします。 「でも、点数が悪いと心配で…」という保護者の方の気持ちも、すごく分かります。とはいえ、テスト直後は“分析”よりも“休息”が優先。冷静に振り返るのは翌日でも遅くありません。 というわけで、テスト後にやりがちなNGワードは「なぜできなかったの?」「次こそ頑張ろう」「誰々はどうだった?」など、プレッシャーや比較を感じさせる言葉たちです。まずは「お疲れさま!」で一呼吸。それだけで、子どもの自己肯定感も親子関係もぐっと守れるはずです。

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お子様は、下記の問題を解けますか? 1⃣ 大きな鍋と小さな鍋。それぞれに半分まで水を入れました。 同じ火力で温めた場合、どちらの方が早くお湯が沸くでしょうか? ①大きい鍋 ②小さな鍋 ③どちらも同じ   2⃣ 家から160km離れた場所に時速80kmで進むと、どれくらいで到着するでしょう?   ①2時間 ②12時間 ③20時間     */*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/*/   どちらも極端な例ですが、このような問題を間違えたり、「分からない」と答えたりする子どもたちは一定数います。 逆に低学年で答えられる子もいます。 さてその違いは何でしょうか?     それは学力でしょうか? “頭の良さ”でしょうか?…       例えば「ケトルに水を入れてお湯を沸かす」ということをお手伝いとしてやったことがあるか、ないかでQ1の結果は変わってくるでしょう… Q2は、160kmが大阪周辺から名古屋ぐらい、福岡なら山口までぐらいで、高速道路や特急列車がだいたい時速100kmぐらいだと分かっていれば、肌感覚として答えることが出来ますね。 逆に何も分かっていない状態(160kmってどれくらいの距離?時速80kmって速いの?遅いの?)だったとすると、「時間=道のり÷速さ」だと知っていたとしても、ちょっと答えに自信がなくなりますよね?         近年、教育業界では「体験格差」なんて言葉が取り沙汰されています。 一般的には「旅行や習い事、休日に友達と一緒に遊ぶなど、学校の外で行われる体験機会の格差」などと定義されていますが、子どもを持つ親としてはプレッシャーを感じさせる、嫌な言葉ですよね。 「習い事させられてないなー」とか、「キャンプや旅行も行けてないなー」とか、「公園連れて行ってないなー」とか… むしろ「私は100%ちゃんと出来ています!」って胸を張れる親なんて誰もいないのでは?と思いますし、そうであれば逆に心配にもなります。     校舎で子どもたちと接していると別の意味での「体験格差」や「前提となる知識の差」を感じます。 それは前述の2つの問いに答えられる違いであり、「お手伝い」と「本などで得た知識」の量ではないかと思っています。 “本など”としたのは、国語の読解問題や教科書の説明文などでは今日の社会に必要な知識が埋め込まれているため、読解問題をたくさんやるだけで、知識もつけられるという一石二鳥なのです!   一般的に「本を読む子」というのは、絵本から始まって児童文学や文芸書を読む子というイメージがあるかも知れませんが、個人的にはそうではないと思っています。 子どもの興味があれば、どんな本にも学びはあると考えています。 そして本の好みは千差万別です。「おもしろければ何でも良い」とは思っていますが、「面白くて役に立つ本」をご紹介できればと思っています。   ①「たのしい!科学のふしぎ なぜ?どうして?3年生」監修:村山哲哉 出版社:高橋書店 タイトル通り、小学校3年生向けの本ですが、大人でも楽しめる本です。 また同じシリーズの別学年、似たようなタイトルの別の出版社からの本がありますが、この本がダントツで面白いです。 タイトルの一例をあげると「最初の生き物はどうやって生まれたの?」「イヌにはどうしてたくさんの種類がいるの?」「砂ってどうやってできるの?」…教育目線でいうと、これらの疑問は小学校~高校までの学校の理科の各単元の「ねらい」にほぼ合致していると思います。 理科のその単元を学習して最終的に生徒に学んでほしいこと、これがこの本にはわかりやすく詰まっています。 下世話ではありますが、これが頭に入っていることで理科の授業の頭への入り方が全く違うと思います。 ②「大人も知らないみのまわりの謎大全」ネルノダイスキ (著)  出版社:ダイヤモンド社 こちらは全編マンガで読みやすいです。 「役に立つかどうか?」というよりも、「気になる人は気になる疑問」、あるいは「そんなこと気にする人いるんだ~!」という身の回りのことを面白おかしく捉える、気を付けて身の回りを見ると面白そうなことがたくさんある。というタイプの本です。 ベストセラーになっており本屋さんで平積みされているので見かけた人も多いと思います。 大人も知らないことが多いので、家族の共通の話題としておすすめです。

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 塾長の伊豆です。   今回は、1人の人間が生まれる確率をご紹介します!   いきなりですが、結論からいきます!!   1人の人間が、その人として生まれる確率は、、、   1/70兆 (70兆分の1)   ※一組の両親から生まれる子どもには70兆通りの遺伝子の組み合わせがあると言われています。   いかがでしたか?思ったより高い、低い、予想通りなど、 さまざまな意見があると思います。 しかし実際にこの数字は、とんでもない数字なんです!   丁度、今の時期で例えると、 宝くじの年末ジャンボありますよね?? 中には、「購入した!」という方もいらっしゃるのではないでしょうか?? その年末ジャンボで1等が当たる確率をご存知ですか?   実は、宝くじで1等が当たる確率は、 1/2000万(2000万分の1)です。   実に、1人の人間が生まれる確率の350万倍!!!   みなさんは、「盲亀浮木(もうきふぼく)のたとえ」をご存知でしょうか? 簡単に言うと、 「大海中に棲む目の見えなくなった老海亀が百年に一度水面に浮き上がってきた時、 大海に漂っている穴の空いた流木にたまたま首を突っ込む ところが、 私たちが人間に生まれることは、 その亀が丸太棒の穴に首を入れることよりも 難しいことなんだ。 つまり、有ることが難しい<有り難い>ことなんだ。」とお釈迦様が話をした喩え話です。   これほど低い確率で生まれた人生・・・ 無難に過ごさず、「有り難い」ことを受け入れて人生をより良くしていきましょう!!     14ゼミでは、 単に勉強の中身だけでなく、 こうした勉強に繋がるあらゆることを生徒たちに情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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尼崎市にある、1中学専門塾、中央ゼミナール塾長の平松です。   唐突ですが… 中央ゼミナールで理科実験を行います。 今回の題材はアイスクリームです。   アイスクリームを作ります!   日時は7/19(土)の15:00~16:00です! え? アイスって作れるの? しかも理科の実験で? はい、作れるんです!そして、めちゃくちゃ楽しいです   アイスクリームは冷凍庫なしでも作れます! 今回の実験では、氷と塩の力を使って材料を冷やし、アイスを作ります。 このときに活躍するのが「凝固点降下(ぎょうこてんこうか)」という現象。 簡単に言うと、「塩を混ぜると氷の温度が下がる」という性質を使って、普通では凍らない温度にまで材料を冷やすんですね。   「アイスを作る」なんて、日常的でおいしい体験の中にも、理科の原理がたくさん詰まっています。 大切なのは、こうした“身近な不思議”に気づき、興味をもつこと。 これからも、子どもたちが「なんで?」「やってみたい!」と思えるようなことをどんどんしていきます。 ぜひご参加ください。 材料の準備があるので事前に参加の連絡をお願いします。

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伊丹市にある、伊丹東中・瑞穂小・緑丘小専門の個別指導塾 『伊丹東ゼミナール』塾長の岡田です。     『できないからやりたくない』   ある日の授業で生徒が発した言葉です。   できないことをやるってしんどいですよね。   めちゃくちゃわかります。 人間だれしも苦手なものからは逃げたくなります。   私も貝類、特にあさりが苦手で 給食に出たときは友達にあげたりして避けていました。   まあ食べ物なら逃げてもなんとかなるんですが、 勉強だとそうはいきません。   できないことをほったらかしにしていては点数は上がりません。   逃げたら成長しません。   そうじゃなくて できない部分をできるようにする。   それを繰り返して、みんな成長していきます。   『できないからやらない』ではなく、 『できないからできるようになるまで努力する』   そのためのサポートを私たちは全力でおこないます!   『できない』をやらない理由にするのではく、 やる理由にしよう。     今ならお得なキャンペーンをご用意しております。 ① 入塾金 ⇒ 無料 ② 授業料1か月分 ⇒ 無料 ③ 夏期講習4コマ(300分)⇒ 無料 ④ 年間教材費 ⇒ 無料(中1生のみ)

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