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学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナール
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福岡市城南区の個別指導学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。       先日、大学入学共通テストが終わりましたね。 数年前から、推薦→「学校推薦型」、AO→「総合型」と名称が変わっています。   さて、大学入試がここから2月上旬に私立前期、2月中旬に私立後期、2月下旬に国公立大学前期と続きます。 しかし、最近の大学入試のトレンドは、「年内入試」です。 みなさんは推薦・AO入試についてどのような認識や印象をお持ちでしょうか?       今後の大学入試は、人物評価も含めたAO入試タイプ(総合型)に比重がシフトしていく流れが止まりません。 国公立大学は、学校推薦型・総合型選抜での合格人数枠を増やしましたし、私立大にいたっては実に6割前後もの受験生がこれらの入試で大学進学しています。 年内入試が主流になってきたのも、学校推薦型・総合型選抜が世間から認知され、これを活用する受験生が増えたからに他なりません。 私たちの時代では考えられませんが、大学受験生の半数がのんびりとお正月を迎えられる時代になったのです。     ということで、近年の入試動向として見逃せないのが、12月末までに合否が決まるケースが多い「学校推薦型選抜」や「総合型選抜」といった入試方式を通じて進学先を決定する受験生が増えていることです。 これらの推薦入試は、年内で入試がほぼ終わることから「年内入試」とも呼ばれています。 2022年度には「推薦入試による入学者数」は50.3%となり、「一般選抜による入学者数」を上回りました。   受験生全体では、もはや推薦入試で入学する人のほうが多数派になりつつあるのです。       一方、私立大では入学者全体のうち推薦入試が約6割であるのに対し、国公立大は約2割にとどまっています。 また、私立大の中でも全国的に知名度のある難関大では、約6割は一般選抜による募集となっています。     とはいえ、2024年度にも学校推薦型・総合型選抜枠を拡大する大学も見られ、今後も推薦入試は1つの大きな潮流となりそうです。 そこでここからは、推薦入試の内容やメリットについてご紹介します。     推薦入試は「学校推薦型選抜」と「総合型選抜」の2つ     大学によって入試の名称は違っても、どちらかに当てはまります。 いずれの選抜も年内に結果が出るため、「進学先が早く決まる」「一般選抜だけでなく推薦入試も受験することで、志望大合格のチャンスを増やせる」といったメリットが注目されています。   推薦入試のうち「学校推薦型選抜」は、通っている高校の学校長の推薦があれば出願できるのが特徴です。 学校推薦型選抜は、「公募制」と「指定校制」の2種類に大きく分けられます。 それぞれの選抜について、特徴を説明しましょう。   基準をクリアして、校長の推薦があれば応募できる「公募制」   学校推薦型選抜の「公募制」推薦入試は、大学が指定する基準(学校の成績など)をクリアし、学校長の推薦がもらえれば、どの高校からでも出願できます。 出願基準は大学・学部によって異なり、志望理由書などの提出が求められる場合も。 受験本番では、面接や小論文などが課されることが多いですが、大学・学部によっては1月の共通テストの受験が必須のケースもあります。   公募制推薦入試は、基本的に基準を満たしていれば出願できる(高校1校あたりの出願人数に制限がある場合は、校内選考が行われることも)ので、人気の大学・学部は受験倍率が高い傾向にあります。 そのため、一般選抜受験も視野に入れて対策をする高校生がめだちます。   高校ごとに決められた大学に応募できる「指定校制」 「指定校制」推薦入試は、大学が特定の高校を指定して実施する選抜方式です。 つまり、大学から指定されていない高校の生徒は出願できないことになります。 募集人数が少ないため、校内で希望者が多ければ学習成績などをもとに学内選考が行われ、その選考に通った生徒が出願できます。 学内選考の枠を勝ちとることができれば、合格できる可能性は非常に高いのが特徴です。 指定校制推薦入試で1つ注意したいのは、各大学・学部が指定する高校や募集人数が毎年同じとは限らないことです。 「近所の〇〇高校は、毎年指定校制推薦で■■大に入学している生徒がいる」と思っていても、お子さまが受験する年には指定枠がなくなっている場合も考えられます。       総合型選抜は、動機や能力などが総合的に求められる     「総合型選抜」は、受験者がその大学の「アドミッション・ポリシー(どんな学生を求めているか)」にマッチするかどうかを問う入試です。 基本的には学校長の推薦は必要なく、大学が示す出願条件をクリアしていれば誰でも出願できます。 選抜では、志望理由書や小論文、面接のほか、レポートやプレゼンテーション、共通テスト受験などが課される場合もあります。 総合型選抜では、学力だけではなく「なぜその大学・学部で学びたいのか」「高校時代にどんなことをがんばったのか」など、受験生の能力や動機などが総合的に評価されます。 志望動機や卒業後の進路などを明確にしたうえで受験することが求められるため、本当に入学したいと思える大学・学部を厳選することが大切です。   学校推薦型選抜も総合型選抜も、「年内入試」といわれるだけあって入試シーズンのピークは10~12月。 学校推薦型選抜は、11月から願書受付開始、合格発表が12月から。 総合型選抜の入試スケジュールはさらに早く、9月から願書の受付が始まり、合格発表は11月以降に行われます。 なお一部の大学の推薦入試では、共通テストの結果も選考の対象とする方式もあり、その場合は合格発表が共通テスト後となります。 いずれにしても、推薦入試は一般選抜と比べて出願や試験の時期が早いため、提出書類の準備や試験対策も早い時期からスタートすることが必要です。 また、総合型選抜や公募制学校推薦型選抜を受験する場合は、万が一不合格になってしまった時のことを見据え、一般選抜対策も並行して行うことが求められます。     学校推薦型選抜・総合型選抜の対策方法   推薦入試合格に向けて、具体的にどんな準備や対策をすればよいでしょうか? まず押さえておきたいのは、推薦入試では学校の成績が一定以上でないと出願できない場合も多いこと。 高校入学時から、定期テストに力を入れるなど、好成績をめざすことが大切です。 さらに、学校推薦型選抜でも総合型選抜でもよく課される「志望理由書」「小論文」「面接」について、それぞれの内容とベーシックな対策法を知っておきましょう。 ■志望理由書 志望理由書とは、その大学・学部を志望する理由や自己アピールなどをまとめた文章で、出願時に提出するケースが多いようです。 時間に余裕のある夏休みから書き始め、学校の先生に添削してもらいながら内容をブラッシュアップする受験生がめだちます。   ■小論文 提示された問いに対して自分の意見を述べる形式が主流ですが、ほかにも大学・学部によって多様な出題が見られます。 志望大の年内入試で過去に出題された小論文の問題から傾向をつかみ、実際に書いて先生に添削してもらう人が多いようです。   ■面接 受験生1名対大学側の職員複数名で行う面接や、受験生複数名の集団面接など、形式は大学によってさまざまです。 コロナ禍以降は、オンライン面接を導入する大学も見られます。 学校の先生と面接の練習をしたり、質問されそうな内容と答えをメモにまとめたりするなど、入念な対策をして臨む人が多いようです。         ちなみに、一般入試に関してはというと、、、   2024年度入試は、2025年度の新課程入試(高校の学習指導要領が改訂されてから初めての入試)の前年にあたります。 現在の高校2年生が受験することになる新課程入試では、たとえば大学入学共通テストでは主に以下のような改変が行われます。 試験時間が延びる科目や新設科目があり、全体の試験時間が拡大 「情報」という科目が新たに課される 地理歴史・公民の科目が変更され、選択が複雑に 国語では配点の変更、数学は科目内容の変更あり 共通テストの導入など大きな変更がある前年は、「新しい入試に対応するのは大変なので、浪人は避けたい」という思いから、 できるだけ合格できそうな大学を志望する「安全志向」の受験生が増えるといわれています。 これまでの入試傾向を見ると、例えば共通テスト初実施の前年だった2019年度の入試などは、現役で大学に入学する受験生がめだちました。 保護者のかたとしても、「できれば現役で進学してほしい」というのが本音ではないでしょうか。   ただし、2024年度入試の最新動向を見ると、国公立大・私立大とも難関大の志望者数が2023年度に比べて大きく減少しているわけではありません。 むしろ、どちらかといえば「強気の志望を貫いている」受験生がめだちます。 学部別に見ると、2023年度と比べて国公立大・私立大いずれも、医学部の志望者は増えていますが、それ以外の理系学部では、やや減少しています。 特に、薬学や生活科学などの学部系統では志望者減少が目立ちます。 近年は、コロナ禍などで理系人気が続いていましたが、2024年度入試では理系人気の傾向が弱まっていることがわかります

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福岡市城南区の個別指導学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   遅くなりましたが、1月1日に太宰府天満宮へ初詣へ行った参りました。   福岡で塾で仕事を始めて、これまで毎年私は太宰府天満宮へ行っています。 私の毎年の恒例行事です・・・!   毎年、受験生のための祈願と、受験応援のお守りを購入更新しております。   受験まで、残り数日。   最後まで走り切れ・・・!

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福岡市城南区の個別指導塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   冬期講習明けに、小学生向けの模擬試験を実施致しました。   難易度は、中学校の定期テスト程度です。 小学校の間に、試験慣れをしておくことが大事です。   タイムコントロールを今回学んだ生徒もいます。(ということは、解き終わらなかったんです・・・) 嬉しかったことは、何よりも時間いっぱい集中しきったことです。 勉強する体力、集中力がついてきた証拠でもあったと思います。   結果も気になるところですが、 学習に対する姿勢、集中力、などそういった小さな成長が大変うれしいものでした。   次は「春休み明け」です。 新中1は、もう最後の模試でした。   次も、もっと成長させられるような「春休み」「春期講習」になれるように準備を進めて行きます。

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福岡市城南区の個別指導学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   あけましておめでとうございます!   冬期講習中は、朝9:00~22:00で授業があったので、事務面が滞ってしまいました・・・。 ただ、どの時間帯でも、受験生はもちろん、小学生、非受験の中1.2年生も 中3の背中を見てなのか、とても集中して取り組んでくれました。   そのためか、「なぜ間違えたのか」「どうすればよかったのか」という部分を自分で説明できるようになってきている生徒が増えてきました。 私は、これが「勉強のやり方」だと思っています。 教えてもらって、問題を解いて、丸付けするまでは、私は勉強だとは思っていません。   そのあと。 「やり直し」こそが「本当の勉強」です。 それを、できるようになりつつある生徒がどんどん増えて行っているのが本当にうれしく あとは、結果を出させてあげるだけです・・・!     閑話休題       タイトルは、年末年始の受験生の正月特訓の様子です。 年末年始はどうしてもだらけやすい時期であると思います。 そんな中でも、12/31と1/2には正月特訓として中3に頑張ってもらいました・・・!   この努力を成功に!

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  画像では伝わりにくいかもしれませんが、 大きいサイズは100均クオリティとは思えない、 とてもきれいな出来です。     こんにちは! 福岡市城南区の個別指導塾学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   先日、一足早いXmasパーティーを実施しました。 毎年恒例ではありますが、スノードーム作りです。     今年度は、小学生のリピーター(塾外生)がおり、そのお友だちも参加してくれて そして塾長の私も今回でスノードーム作りは3年目(3回目)なので、 少し工夫もしており、 全体的に非常にクオリティの高いものができました。   写真では、そのクオリティが伝わりづらいかもしれません・・・ 塾長の写真のセンスのなさが悲しい・・・。   普段はしっかりと勉強をしてくれる小学生の塾生も この日は少し気分転換も含めて、楽しく作成をしてくれたと思います。   反省点は、時間が押してしまい お迎えの保護者様をお待たせしてしまったことです・・・(´・ω・`)     これから冬休みに向けて、塾が勉強勉強にどうしてもなる季節です。 そんな中でも、楽しさを忘れずに。   楽しいから成績が上がる。   そういう仕掛けを、これからも作っていきます・・・!

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福岡市城南区の個別指導塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   こんにちは!     冬休みが近づいてきましたね。気づけば来週の月曜日には終業式ですよ・・・。 1年が本当にあっという間・・・。   ところで冬休みは、次学期に向けて学力を伸ばす絶好のチャンスです。(だって学校の授業が止まりますからね) 小中学生のみなさん、冬休みの学習準備は整っていますか?     当塾では、冬休みに向けてのサポートを万全に整えています。 個別指導の最大の強み、各生徒のペースやニーズに合わせた学習計画を提案しています。 例えば、苦手科目の復習や、次学期の先取り学習、さらには受験に向けた過去問演習まで、幅広く対応可能です。     冬休みの期間は、短いですが、集中して学習できる貴重な時間です。 この期間にしっかり学習習慣を身につけ、学力を一気に伸ばすことができます。       もし冬休みの計画に不安があれば、ぜひ私たちに相談してください。 効果的な学習法を一緒に考え、サポートします。     冬休みも学びのチャンス!充実した冬休みを過ごし、学力アップを目指しましょう!

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こんにちは!   福岡市城南区の個別指導学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   今日は、私たちの塾で行っている中3生の受験対策についてお伝えします。 毎週、1年分ずつの過去問演習に取り組んでいる生徒たちの頑張りをご紹介したいと思います。   中学3年生にとって、受験は人生の中でも大きなイベントです。 この時期、どれだけ実力をつけることができるかが、受験結果に大きな影響を与えます。 そのため、塾では過去問演習を重視しており、毎週1年分ずつ、実際の入試問題に取り組む時間を設けています。     過去の入試問題(または模擬試験)1年分を、大問ごとにそれぞれ何分かかっているか、どの大問が何点なのか(得点率)を細かく記載してもらいながら取り組ませています。 これにより、まずは出題傾向を把握し、どのような問題が出やすいのかを理解することができます。 そして、問題を解くスピードや時間配分の感覚を養い、本番での緊張感を少しでも和らげることができます。 生徒たちは最初は難しいと感じるかもしれませんが、毎週繰り返すことで着実に力をつけています。   過去問を解くたびに自信がつき、また苦手な部分や改善すべき点が見えてくるので、その部分に特化した対策を冬期講習で効率的に行うための非常に大切なものです。 みな、とても真剣に頑張ってくれています。     最初の頃は解けなかった問題も、繰り返し演習を重ねることで徐々に解けるようになり、生徒たちの成長を感じることができます。 特に、解答時間を意識して問題を解くようになってからは、スピードと正確さが向上し、模試や実力テストでも点数が伸びるようになっています。 冬期講習では、一人一人にフィードバックを行い、次回に向けてどのように取り組むべきかをアドバイスします。 このフィードバックを受けて、さらに効率よく学習を進めていけるようになります。     中3生にとって、受験は大きな挑戦ですが、この塾では毎週1年分の過去問演習を通じて、生徒一人ひとりが着実に力をつけています。 これからも、継続的に努力し、少しずつ自信を持って受験に臨めるようにサポートしていきます。     それでは、また次回のブログでお会いしましょう!

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こんにちは! 福岡市城南区の個別指導塾学習塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   連日、冬期講習の準備、冬休みからの塾をご検討の方への対応、中3受験対策の質問対応、受験生の推薦(特色化選抜)の志願理由書のサポートなどなど 忙しくしており、ブログの更新が止まってしまっておりました・・・(´・ω・`)   まだ冬期講習の準備は引き続き行っている最中ですが、表題の件に関しましてご報告です。   今回、中学3年生で英検準2級の合格者がでました・・・! 準2級合格者は2名! そして、受験者も2名。   つまり100%!     いえ、100%というのが嬉しいのではなく、 合格したことも嬉しいのですが、 何より、英会話などに通っておらず、子どもたちの努力(と微量ながらの塾のサポートもあったかと思いますが・・・)で、合格したことです・・・!   1次試験の合格もですが、2次試験の面接前は、なんども対策を行いました。 1名は直前でインフルエンザに罹患してしまうアクシデントもありましたが、Zoomでつながせてもらい、オンラインで面接練習もしておりました。   本当によかった。 正直、中学生で準2級は、普通にすごいと思います。 一番は、英会話スクールにも通っていなかったこと。   それが本当に嬉しかったです。     その他、今年は、英検数検漢検と、いずれも頑張ってくれて同学年の級にもしっかりと合格してくれた生徒も多数! みんなの頑張りが、こうやって結果にでるのが本当にうれしいですね。

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福岡市城南区の個別指導塾ドリーム・チーム城南ゼミナールです。   こんにちは! 。   勉強の成果を出すためには、ただ闇雲に問題を解くのではなく、効率的で効果的な勉強法を身につけることが大切です。   「ちゃんと勉強しているのに学力が上がらない」 それは、勉強している風なだけで、本当はしていないことが多いです。   では、どうすればいいのか? 今回は、当塾で実践している「勉強のやり方を身につけるための取り組み」についてご紹介します。     生徒一人ひとりの学習スタイルに合わせた個別指導を行っています。 問題を解くだけでは意味がなく、その解き方や解答までの過程を考えます。   「なぜ?」 「どうして間違えたの?」   解答を導き出す「思考のプロセス」を身につけることで、成長します。 ここが、本当の「勉強」です。   そして、それを一人でするのは大変です。 解説や教科書を読んで考えますが、どこを読めばいいのか、読んで考えた内容が本当に正しいのか。 読んでみて、それでも分からない部分があるから、別の教材で調べて、となると大変ですよね。     だから、塾があります。 城南ゼミナールの指導は、教えるティーチングももちろんですが、 導きチェックするコーチングに重きを置いている日々の指導を行います。   つまり、 自分で考える力を育む 単に教科書を暗記するのではなく、問題を解いた後に「なぜその答えになるのか」を考えさせることで、自分で考える力を育てます。 これは、定期テストや受験において非常に重要なスキルです。 間違えた問題については必ず「なぜ間違えたのか」を分析し、理解を深めることで次に活かせるようにしています。     とはいっても、それだけでは成績はあがりません。 復習と反復の重要性 勉強で一番大切なのは「復習」です。 新しいことを学んだら、必ず復習の時間=類題演習を設けて定着させます。 また、定期的に「反復学習」を行い、知識を長期記憶に定着させる方法も指導しています。 それが「宿題」と授業の最初に行う「小テスト」です。     そして、継続。 目標設定とモチベーション管理 勉強のやり方を身につけるためには、目標設定も欠かせません。 当塾では、短期的・長期的な学習目標を設定し、達成感を得ることができるようサポートしています。 目標を達成することでモチベーションを高め、勉強のモチベーションが持続できるようになります。   「できた!」を実感できる環境づくり 目標達成を細かく設定しているので、一つひとつクリアするたびにその成果をしっかりと振り返り、承認します。 この「できた!」の瞬間を味わうことで、生徒は達成感を感じ、学習を続ける力が湧いてきます。 どんなに小さな成功でも、しっかりと認めることで、学ぶ意欲はどんどん高まります。   努力をしっかり認める 私たちの塾では、生徒の努力を見逃さず、どんな小さな進歩でもしっかりと承認しています。 例えば、最初はできなかった問題が解けるようになったときや、少し難しい内容に挑戦して乗り越えた時には、すぐに「すごいね!よく頑張った!」と声をかけます。 このような承認が、生徒の自信を育て、次への挑戦を後押しします。   ポジティブなフィードバックで自信をつける 努力を認めるだけでなく、その過程や結果に対してポジティブなフィードバックを意識的に行っています。 「ここがよくできているね」「この部分はもっと良くなったよ」と具体的に伝えることで、生徒たちは自分の強みを実感し、自信を深めます。 そうすることで、次の学習に対する不安が減り、モチベーションが高まります。       これからも、生徒一人ひとりのモチベーションを最大限に引き出し、楽しく学べる環境づくりをしていきます。 学びの中で「できた!」をたくさん実感して、どんどん自信をつけていきましょう!

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こんにちは! 福岡市城南区の個別指導塾ドリームチーム城南ゼミナールです。     中学2年生の修学旅行は修学旅行の真っただ中ですね 修学旅行になると3日~4日ほど塾に通えなくなります。せっかくお月謝を払っているのにもったいないですよね・・・ でも安心してください!私たちの塾では、個別指導を行っているため、授業の振替対応が可能です。   修学旅行で学んだことや楽しい思い出を胸に、帰ってきた生徒たちは、元気に勉強を再開しています。 塾では、柔軟な振替制度を設けており、旅行中に受けられなかった授業は、他の時間で調整して受講できるので、計画的に学習を進めることができます。   これからも、塾では生徒一人ひとりのペースに合わせたサポートを行い、目標に向けてしっかりとサポートしていきます!

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