ジュクサガス

該当の塾ブログ201〜210件(全4344件中)

こんにちは! 尼崎市 園田中、園田小、園和北小、 園田北小専門塾 園田ゼミナールの室長の橋詰です‼ 学年末テストが終わりました。 みなさん、本当にお疲れさまでした。 テストが終わると、どうしても「やっと終わった!」と気が抜けてしまいますよね。 でも実は―― ここからの1か月が、新学年を左右します。   ① テストの“やり直し”を必ず終わらせる 点数に一喜一憂するだけでは意味がありません。 大切なのは なぜ間違えたのか 本当は解ける問題だったのか 知識不足か、ケアレスミスか これを分析すること。 特に中1・中2は、この1年の内容が次の学年の土台になります。 分からないまま進級すると、あとで何倍も苦しくなります。   ② 英語と数学は“穴”を残さない 新学年になると内容は一気に難しくなります。 ・英語 → 文法が複雑に ・数学 → 計算から思考力問題へ 今のうちに 動詞の使い分け 方程式・比例反比例 計算の正確さ など、基礎を固めておくことが大切です。 ここをサボると、夏に取り返すのが本当に大変になります。     ③ 次の学年の「準備」を始める 春は復習の時期と思われがちですが、 本当はスタートダッシュの時期です。 新中3はもう受験生。 新中2は“中だるみ”が始まる学年。 新中1は勉強量が一気に増えます。 今動けるかどうかで、1学期の成績が変わります。     最後に 学年末テストは「終わり」ではなく、 次の学年への「スタートライン」です。 園田ゼミナールでは、 テストの見直しから新学年の先取りまで、 一人ひとりの課題に合わせて進めていきます。 新学年、良いスタートを切りましょう。

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こんにちは! 芝谷ゼミナール 室長の濱崎です。 芝谷ゼミナールは、 高槻市にある<芝谷中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。   本日で2月が終了します。 公立高校の入試日も近づいてきました。 毎週土曜日に行っている受験生対策講座である合ゼミも 残すところ来週の1回になりました。 毎週、入試に向けての実践問題を解いていますが 徐々に緊張感が高まってきています。 今日の授業終わりに、 残すところあと1回という話をすると 「もうおわり?」や「あっという間なったなぁ」という 感想が多かったです。   思いかえると9月にこの講座が始まったときは 授業時間に耐えれなさそうな生徒も多かったですが 今では75分5コマの授業は涼しい顔してこなせています。 この半年、本当によく成長したと思います。 入試までもう少しです。 一緒に乗り切りたいと思います。

学習塾ドリーム・チーム芝谷ゼミナール

〒569-1121 大阪府高槻市真上町6-14-1 ハヤシハイツ1F
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公立高校入試まであと8日です。 昨晩も遅くまで授業と質問、そして自習教室。 本日も早朝より、予想問題で模擬試験実施! 模擬試験後、すぐに解説授業から、質疑応答! 合格を勝ち取るため、全力でサポートします。 受験生、一緒に勝ち取るぞ!

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豊中市にある豊中第1中学校、豊島北小、豊島西小、原田小専門の 個別指導塾!豊中第1ゼミナール塾長の田村です!   今日で2月も終わり。カレンダーをめくると、いよいよ運命の3月がやってきますね。 2026年度の大阪府公立高校一般入試は3月11日(水)。 今日(2月28日)から数えると、試験当日まで残り8日となりました。 「まだ8日ある」と感じるか、「もう8日しかない」と感じるか。 焦る気持ちも分かりますが、ここからの過ごし方で合否の確率はぐんと変わります。 残り8日でやるべき「3つの鉄則」 今の時期、新しい問題集に手を出すのは逆効果です。 合格を引き寄せるために、以下の3点に集中しましょう。 1. 「過去問の解き直し」で時間配分を体に叩き込む 大阪府の入試問題(特に数学や英語のA・B・C問題)は、時間との戦いです。 「どの問題に何分かけるか」のシミュレーションを、過去5年分の解き直しで徹底しましょう。   2. 暗記科目の最終チェック(社会・理科) 理科や社会の1点は、数学の難問の1点と同じ価値があります。 時代背景の整理や理科の公式、重要用語の再確認など、**「覚えるだけで取れる点数」**を1点でも積み上げましょう。 3. 体調管理という名の「入試対策」 ここからは無理な夜更かしは厳禁です。 入試は朝から始まります。 脳が最も活性化するのは起床から3時間後と言われていますので、今から**「入試当日のスケジュール」**に合わせて生活リズムを固定してください。   受験生のみなさんへ 「もし失敗したら…」と不安になるのは、これまであなたが本気で頑張ってきた証拠です。 不安を消す唯一の方法は、机に向かって手を動かすこと。 私たちは、最後まであなたの伴走者です。 分からない問題があれば、明日と言わず今日、塾に持ってきてください。 その1問が、合格への決定打になるかもしれません。 「人事を尽くして天命を待つ」 残り8日、最高の準備をして当日を迎えましょう! 【保護者の皆様へ】 この時期のお子様は非常にデリケートです。 「勉強しなさい」という言葉よりも、温かい食事や、「当日までしっかりサポートするよ」という一言が何よりの力になります。 ご家庭でのサポートについてお悩みがあれば、いつでも教室までご相談ください。

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こんにちは! 豊中第4中学校・豊島小・中豊島小・緑地小に対応する個別指導塾 豊中第4ゼミナールの室長 松濱です!!   先日にテストの返却が終わり、結果が出そろいました。 学年末ということで難易度はかなり高い様子でしたが、 それでも1科目で21点上昇したり、5教科合計で40点以上上がった生徒もおり、 非常にうれしい限りです。   しかし、テストは帰ってきてそれでおしまいというわけではありません。 帰ってきた後、 「どんな問題をどんなふうに間違えたのか」あるいは「どんな範囲は解けていたのか」 を考える分析と、 それをもとに苦手な範囲をしっかりと解き直しを行うことが大切になってきます。   今回納得のいく結果だった人も、そうでない人も、 ぜひ自分の結果に向き合ってみてください。 今回成功したこと、そして課題点をよく知ることで、 次回によりよい結果につなげる頃ができるようになります。   第4ゼミではテスト後のフォローもばっちり行っていきます! もし少しでも不安があるようでしたら、ぜひお問い合わせくださいね!

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こんにちは! 豊中市で一中学校専門の個別指導塾を運営している豊中11ゼミナールです! 本日で2月も終わりですね。 「明日から3月か、早いな〜」と思っているそこのあなた。 実は、今年が「閏(うるう)年」かどうかで、明日の日付が変わることを意識したことはありますか? 今日は、知っているようで意外と知らない「閏年」のルールについて、少しだけ掘り下げてみましょう。   閏(うるう)年は、「4年に1回」だけ? 多くの人は「閏年は4年に1回」と覚えていますよね。 でも実は、それだけでは不十分なんです。 地球が太陽の周りを1周するのにかかる時間は、正確には365.2422日。 この「0.2422日」という端数を放っておくと、 カレンダーと季節がどんどんズレてしまいます。 それを調整するために、以下のような厳密なルールが決まっているんです。 1. 西暦が4で割り切れる年は、原則として「閏年」。 2. ただし、100で割り切れる年は「平年(28日まで)」。 3. さらに例外として、400で割り切れる年は「閏年」。 つまり、2000年は閏年でしたが、2100年は閏年ではないんです。 ちょっと複雑ですが、天文学的なズレを直そうとした先人の知恵が詰まっているんですね。   「1日の重み」を意識してみる 中学入試や高校入試の算数・数学でも、 この「閏年」を絡めた暦算(こよみざん)は重要なテーマです。 「100年間のうちに2月29日は何回あるか?」なんて問題、パッと答えられますか? 勉強も同じです。たった1日の違いですが、 その「1日」をどう使うかで、1年後の結果は大きく変わります。 • 今日、英単語をあと10個覚えるか。 • 今日、苦手な数学の解き直しを1問やるか。 この小さな積み重ねが、数年後の大きな成長(ズレの修正!)につながります。   最後に 2026年の今年は、残念ながら(?)29日はありません。 明日からは心機一転、3月のスタートです。 学年末テストが終わった人も、これから新しい学年に向けて準備を始める人も、 この「カレンダーの不思議」をきっかけに、時間の使い方を少しだけ見直してみませんか? 塾の自習室で、皆さんの「1日の積み重ね」を全力でサポートします!

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 室長の伊豆です。   大阪府教育委員会(および中学校長会)から、 2026年度(令和8年度)入試に向けた「第3回進路希望調査(1月30日時点)」の結果が発表されました。 受験生本人はもちろん、保護者の皆様にとっても非常に気になるこの数字。 今回の調査結果から見える「今年の入試のリアル」と、 今から本番までにすべき対策をまとめました。   【2026年度 大阪府公立高校・進路希望調査のポイント】 今回の調査で浮き彫りになったのは、 「二極化の加速」と「私立専願志向の強まり」です。   1. 全体倍率は落ち着いているが、人気校は「超高倍率」 全日制全体の平均倍率は1.04倍。 しかし、上位校や人気校に希望が集中しています。 <文理学科(10校)> 平均:1.45倍 • 茨木:2.04倍 • 豊中:1.80倍 • 高津:1.66倍 <普通科・人気校> • 春日丘:1.94倍 • 北千里:1.52倍 一方で、 全126校中71校が「定員割れ(1.0倍未満)」という衝撃的な数字も出ています。   2. 「私立専願」へのシフト 私立高校の授業料無償化制度の影響もあり、 公立第一志望(希望率 55.29%)が過去最低水準を更新しています。 これにより、公立入試は、 「どうしてもこの公立校に行きたい」 という強い意志を持つ層同士の戦いになっています。   【重要】この数字をどう読み解くべきか? このブログを読んでいる皆様に、一番伝えたいのは 「この数字はあくまで1月末のもの」 ということです。 ▲注意▲ここから数字は動きます! 私立高校入試の結果を受けて、 「公立のランクを上げる人」「安全策を取って下げる人」が必ず出てきます。 特に「定員割れ」している学校には、 出願直前でドッと受験生が流れ込み、 最終的に1.0倍を超えるケースが多々あります。 「定員割れだからラッキー」と油断するのは禁物。 逆に「高倍率だから諦める」のもまだ早いです。   合格を勝ち取るための「直前3か条」 この時期、不安で手が止まってしまうのが一番の強敵です。 個別指導塾として、以下の3点を徹底することをお勧めします。 ① 「過去問」を時間通りに解き切る 大阪府の公立入試(特にC問題)は、時間との戦いです。 • 数学: どの問題を捨て、どの問題で確実に点を取るかの判断力。 • 英語: 長文読解のスピードと、英作文の型を固める。 ② 苦手単元の「穴」を埋める 今の時期、新しい参考書に手を出すのはNG。 これまで解いた模試や問題集で「あと一歩で解けたはずの問題」を確実に正解できるようにしましょう。 ③ メンタル管理(「倍率」を気にしすぎない) 倍率が2倍だろうと何倍だろうと、やるべきことは変わりません。 「自分の目標点数を取ること」だけです。 周囲の動きに惑わされず、自分自身の答案の精度を上げることに集中しましょう。

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 もうすぐ公立入試。 中3生は、ここまで本当によく頑張ってきました。 この時期の緊張感は、特別なものがあります。 ですが、毎年この時期に強く感じることがあります。 それは—— 受験は中3だけの1年勝負ではない、ということ。 公立入試の問題は、 突然中3内容だけが出るわけではありません。 中1の計算力 中2の一次関数 英語の基本文法 理科や社会の土台知識 これらが積み重なって、 初めて得点になります。 中3になってから巻き返そうとすると、 「今の内容」と「過去の復習」が同時にやってきます。 だからこそ 今、中1・中2の人は 一度、公立入試の問題を見てみてください。 そして、「これはどの学年の内容だろう?」 と考えてみてほしいのです。 今の時点で入試の問題が解けたりすると嬉しくなり、勉強も進むこともあると思います。 「まだ中1だから」 「まだ中2だから」 ではなく、 今習っている内容が、入試にそのまま出る という意識を持つことが大切です。 解ける・解けないよりも、 「どこが中1で、どこが中2か」 を確認するだけでも大きな気づきになります。 受験はまだ先。 ですが、土台づくりはもう始まっています。 フライングしても怒られないのが、勉強の良いところです!! 武庫東ゼミナールでは、新中3は4月から受験講座が始まります。 中1,2年生の内容をしっかり復習する期間を作っていきます。 早くから受験を意識を持って新学年をスタートすることが出来ます。 一緒にフライングしていきましょう!

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こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の鳴尾ゼミナールです。   早いものでもう2月が終わろうとしています。 真砂中・鳴尾中ではテストが返却される時期ですので、 しっかり見直して、次につなげましょう!   さて、ブログのタイトルにもあるように、 塾では3月から新学年の勉強がスタートします!   新学年が始まるのは4月なのに、 なぜ3月から?と思う方も多いと思いますので、 今回は理由を徹底解説します!   ①4月は「1年で最も忙しい」時期だから 多くのご家庭では「4月から心機一転!」と考えがちですが、実は4月は学習環境が最も不安定になる時期です。 ・クラス替えや担任発表による緊張と疲れ ・新しい時間割や、部活動の体験入部による生活リズムの変化 ・教科書が配られ、授業が本格化するまでの「空白の時間」 など、このバタバタした状態で新しい内容を詰め込もうとしても、脳はなかなか受け付けてくれません。 だからこそ、生活が変わる前の「3月」に助走を終えておくことが、1年間の成績を左右するのです。   ②学校の授業を「最高の復習」に変えられる 3月に予習を済ませておけば、4月に学校の授業が始まったとき、「あ、これ塾でやったやつだ!」という状態になります。 最初から「わかる!」という感覚が、勉強へのポジティブな姿勢を作り、 また、塾(1回目)→ 学校(2回目)と、自然に反復練習ができるため、知識が定着しやすくなります。   ③前学年の「穴」を埋める最後のチャンス 新学年の内容は、必ず前学年の基礎の上に積み上がります。 たとえば、中学2年生の数学の単元である連立方程式でつまずく原因は、中1の文字式の計算にあります。 英語も同じで、新しい単元を習う前に、前学年の英単語・文法を整理できるのは、比較的時間に余裕がある「今」しかありません。   ④最初の定期テストで「成功体験」がつめる 5月〜6月に行われる最初の定期テストは、その1年のモチベーションを決めます。 3月から始めていれば、試験範囲を2〜3周した状態でテストに臨めます。 「やればできる!」という自信が、その後の1年間の勉強習慣を作るのです。   ~学年別!3月に「仕込んでおくべき」ポイント~ 新中1生:「算数」から「数学」への壁を突破 最初の「正負の数」でつまずくと、3年間数学が苦手になります。 3月のうちに数学のルールに慣れ、「中1ギャップ」を自信に変えましょう。 新中2生:「中だるみ」を防ぐ先取り戦略 学習内容が急激に難化し、部活も忙しくなる学年です。 4月以降にパンクしないよう、3月のうちに重要単元(連立方程式や不定詞など)の予習を進め、貯金を作ります。 新中3生:受験生への「切り替えスイッチ」 「夏から本気を出す」では遅すぎます。 3月のうちに1・2年の総復習を終わらせることで、4月からは志望校合格に向けた応用演習にフルパワーを注げます。   3月は「フライング」ではなく「助走」です! スポーツでも、試合が始まってからウォーミングアップをする選手はいません。 4月のスタートラインに立ったとき、すでにトップスピードで走り出せているかどうか。 この「わずか1ヶ月の差」が、高成績や志望校合格という大きな差になって現れます。 「まだ3月」ではなく「もう3月」です。 鳴尾ゼミでは、お子様が最高の新学期を迎えられるよう、全力でサポートを開始しています!

学習塾ドリーム・チーム鳴尾ゼミナール

〒663-8152 兵庫県西宮市甲子園町30-13 エヌビルド101
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豊中市にある豊中第1中学校、豊島北小、豊島西小、原田小専門の 個別指導塾!豊中第1ゼミナール塾長の田村です! 公立入試まであと少しです! 受験生たちは今日も朝の9:30から受験対策授業です。 直前ということもあり、緊張感ある雰囲気の中高い集中力を保ち、各自予想問題に取り組んでいます。   今回は3月の校舎スケジュールについてお知らせいたします。 塾では毎年3月が年度更新のタイミングとなります。 3月からは新学年の勉強を進めていくので、しっかり予習を積んでスタートダッシュを切りましょう!   3/7(土)【中3生】合格パワーアップゼミⅡ期第13回(最終回) 3/11(水)公立入試 3/12(木)【中3生】自己採点会 3/18(水)【中3生】進学記念パーティー 3/19(土)公立入試合格発表 3/23(月)~4/3(金)春期講習

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