【春日東ゼミ】春期講習、埋まってきています!
こんにちは! 福岡県春日市にある、春日東中専門塾 春日東ゼミナール塾長の山野です! 春期講習の空きが残りわずかとなっています! 通塾をお考えの方は、 お早めにお問い合わせください! ↑校舎前に掲示しております △や✕となっていても 受講できる場合がございますので、 お気軽にご相談ください

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こんにちは! 吹田市にある個別指導塾 南千里ゼミナールです! ばいりつ! ■一般入試の志願者数 3月5日(木)時点の志願者数が発表されました! 3月6日(金)が最終出願日ですが大きくは動かないでしょう! ■意外? 山田高校が例年よりも下がりました。 25倍率:1.36 → 26倍率:1.16 北千里高校や桜塚高校よりも低いのは久々です。 北千里高校 25倍率:1.20 → 26倍率:1.29 制服の変更が影響してる可能性がありそうです。 ■復活? 千里青雲高校が例年よりも上がりました。 25倍率:0.83 → 26倍率:1.13 去年の反動と吹田東高校の影響と考えられます。 吹田東高校 25倍率:1.31 → 26倍率:1.19 新築校舎ブーストが切れてきたのでしょうか。 ■驚愕! 豊中高校の倍率が激増しています。 25倍率:1.49 → 26倍率:1.79 想像以上に茨木高校を回避しているかもしれません。 茨木高校 25募集人数:360 → 26募集人数:320 それにしても豊中高校の1.79は集中過多の状況です。
こんにちは(^^♪ 福岡市城南区にあります 城南小学校・別府小学校・城南中学校専門塾の城南ゼミナールです。 本日は『ながら勉強の落とし穴』についてお話をします。 ながら勉強は良くないとおもいつつ、お子様がながら勉強をしているのを見て見ぬふりを している方もいらっしゃるのではないでしょうか。 実際に、生徒の皆さんに『音楽を聴きながら勉強について』アンケートを 取って聞いてみました。 そうすると・・・ なんと『集中できる』『勉強がはかどる』などのよい意見ばかり出てきました。 では、音楽を聴きながら勉強は良いのでしょうか? 私個人の考えとしては、ながら勉強は良くありません。 (大学の研究結果としても出ております。) 音楽を聴きながら単語を覚えると、テストの際に同じ状況(音楽を聴きながら)でないと 単語が出てこないことが多々あります。 結論から申し上げますと、音楽を聴きながら勉強すると集中できますが、 その時に覚えた単語などは音楽を聴きながらでないと脳から取り出せません。 スポーツの世界も同様です。 練習の時に本番の試合をイメージして、練習すると成果が上がると 是非、お子様がながら勉強をしていましたら・・・・上記の話をしてみてください。
こんにちは! 茨木市の西陵中学専門の個別指導塾 西陵ゼミナールです。 当塾では、3月から新学年表記となります。 授業の座席表があるのですが、 自分の学年が変わっているのをみて驚いている生徒もいました。 新学年の意識を持って春期講習を迎えてほしいと思います! 特に新中3は受験生となります。 以前のブログでも書きましたが、中3になったら受験生になるわけではありません。 しっかり志望校に対して向かっている人が受験生です。 新学年のスタートダッシュを決めて、万全な状態で進学進級しましょう!
◆◇◆2026年3月新規開校◆◇◆ ◆◇◆春期講習・新規入塾生受付中◆◇◆ ◆◇◆無料学習カウンセリング実施中◆◇◆ 東京都北区王子エリアで塾をお探しの皆さまへ。 早稲田アカデミー個別進学館 王子校では、 小学生・中学生・高校生を対象に個別指導を行っています。 王子駅周辺は教育熱の高い地域で、 ・中学受験を目指すご家庭 ・高校受験で上位都立高校を目指す生徒 ・学校の定期テスト対策をしたい生徒 など、さまざまな学習ニーズがあります。 王子校には、例えば次のような学校の生徒が通塾対象となります。 北区王子周辺の主な小学校 王子小学校 王子第一小学校 王子第二小学校 堀船小学校 滝野川小学校 滝野川第二小学校 豊川小学校 など、北区王子・滝野川・西ケ原エリアの多くの小学校から通塾が可能です。 小学生の保護者の方からは ・中学受験をするか迷っている ・集団塾についていけるか不安 ・勉強習慣をつけたい ・苦手科目を克服したい といったご相談を多くいただきます。 王子校では ・中学受験対策 ・学校内容フォロー ・集団塾フォロー ・学習習慣の定着 など、生徒一人ひとりに合わせた完全個別指導を行っています。 北区王子周辺の主な中学校 王子中学校 明桜中学校 飛鳥中学校 滝野川紅葉中学校 堀船中学校 など、北区の多くの公立中学校から通塾が可能です。 中学生になると、 ・定期テスト対策 ・内申点対策 ・高校受験対策 が非常に重要になります。 特に北区では ・北園高校 ・竹早高校 ・上野高校 ・小山台高校 ・駒場高校 などの上位都立高校を目指す生徒も多く、 早い段階からの学習対策が必要になります。 王子校では ・学校別定期テスト対策 ・内申点アップ対策 ・高校受験対策 を行い、確実な学力向上を目指します。 「勉強しているのに伸びない」本当の理由 保護者の方からよく聞くのが、 「勉強しているのに成績が上がらない」 という悩みです。 実は、これは珍しいことではありません。 多くの場合、 勉強の“順番”が間違っていることが原因です。 例えば ・基礎が曖昧なまま応用問題を解く ・苦手単元を放置して先へ進む ・自分に合わない勉強法を続ける この状態では、どれだけ時間をかけても成果につながりにくくなります。 そこで王子校では、まず無料学習カウンセリングを行います。 ・現在の学力 ・苦手単元 ・志望校 ・学習習慣 を丁寧に分析し、 「今、何を優先して学習するべきか」 を明確にします。 その上で、生徒一人ひとりに合わせた オーダーメイドの学習計画を作成します。 これが個別指導の最大の強みです。 早稲田アカデミー個別進学館の個別指導 早稲田アカデミー個別進学館は 早稲田アカデミーの受験指導ノウハウ × 明光義塾の個別指導ノウハウ この二つを融合して生まれた個別指導塾です。 王子校では ・生徒1人または2人までの個別指導 ・志望校に合わせた学習計画 ・早稲田アカデミー準拠カリキュラム で授業を行っています。 また、王子校が特に大切にしているのは 「1問の理解」です。 授業を聞いたときは分かった気がする。 しかし、自分で解こうとすると解けない。 この状態をなくすために、 ・なぜその答えになるのか ・どう考えれば解けるのか ・自分で説明できるか を確認しながら授業を進めていきます。 この積み重ねが、本当の学力につながります。 【春期講習受付中】春は学力が伸びる最大のチャンス 現在、王子校では春期講習の受付を行っています。 春休みは ・一年間の総復習 ・新学年準備 ・苦手克服 を行う絶好のタイミングです。 王子校の春期講習では ★一年間の総復習 ★苦手単元の徹底特訓 ★新学年の先取り学習 ★中学受験対策 ★高校受験対策 ★集団塾フォロー など、生徒一人ひとりに合わせた 完全個別カリキュラムで授業を行います。 春の過ごし方で、 新学年の成績は大きく変わります。 この春を、 大きな成長のきっかけにしてほしい。 それが王子校の願いです。 王子駅前で本気の学習環境 王子校では ・通塾曜日、時間帯選択可能 ・振替授業対応 ・独立型自習席完備 ・学習計画管理 など、勉強に集中できる環境を整えています。 「家では勉強できない」 という生徒も、塾で学習習慣を作ることができます。 まずは無料学習カウンセリングへ 早稲田アカデミー個別進学館 王子校では 無料学習カウンセリング を実施しています。 現在の学習状況を確認し、 ・成績アップのための学習方法 ・春期講習の活用方法 ・志望校合格に向けた学習計画 をご提案いたします。 北区王子エリアで塾をお探しの方、 個別指導をご検討の方は、ぜひ一度ご相談ください。 空席には限りがありますので、 お早めのお問い合わせをおすすめいたします。
大阪府大東市氷野の【レオナルド学館】です。 ジュクサガスから資料請求ができるようになりました。 皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。
こんにちは。 JR阪和線「堺市駅」が最寄駅。堺市駅前東商店街の端っこで個別指導塾やっています。 個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】 です。 3月に入り、そろそろ各学年ともに進級に向けて 準備をスタートする時期になりました。 ただ、小6生、新中1生はちょっと早めにスタートしていました。 英語に関してはがっつり半年以上前から中学を意識した英単語の読み書き、文法学習もスタート。 算数は冬休みから小学校まとめ、中学につながる単元の基礎復習。 コツコツと仕上げてきました。 ここから一か月で中学内容の完全先取りで新中学生スタートダッシュを目指します!! いろいろハードルが高い新中1ギャップ。 しっかり準備して乗り越えていきましょう。 何事も準備が大事。 ここを手を抜かずにしっかり取り組むことで後が全然違います。 まだ中学準備してない!! という小6生の方、まだ一ヶ月あります。 今からでもできることに取り組んでおきましょう。 何をしたらいいかわからないという方はぜひご相談ください♪
こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです! ★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~★ 「頑張っているのに、やる気が続かない」 その原因は、 「できた実感」が少ないことかもしれません。 昨日できなかった問題が解けた。 ミスが一つ減った。少し早く終わった。 どれも立派な成長です この「できた!」が、次のやる気につながります。 楽しさは、最初からあるものではなく、 続ける中で育っていくものです 次回予告 次回は、 「伸びる子はここが違う!勉強の“質”を高める考え方」 についてお話しします お子さまに合った学習ペースや声かけ方法でお悩みの際は、 いつでも豊中15ゼミナールにご相談ください。
池田市の個別指導塾、渋谷ゼミナールです! 渋谷中学校、秦野小学校、緑丘小学校、五月丘小学校を専門としています! 室長の廣居です 突然ですが、みなさんは「学校ADR」という言葉を聞いたことがありますか? 「学校」と「ADR(裁判外紛争解決)」 なんだか難しそうな言葉が並んでいますが、実はこれ 「学校でのトラブルを、裁判にせずに対話で解決しよう」 という、とても画期的な仕組みなんです。 今、三重県四日市市がこの仕組みを積極的に導入しており、全国から注目を集めています。 今日は、この「学校ADR」が一体どんなもので、なぜ今必要なのか、保護者の視点も交えて分かりやすく紐解いていきたいと思います。 1. そもそも、学校でのトラブルって? 学校は、たくさんの子供たち、保護者、そして教員が関わる場所です。 残念ながら、トラブルはつきものです。 「いじめ」の問題 不登校をめぐる学校との行き違い 保護者と先生の間のコミュニケーション不足によるクレーム これまでの学校は、こうした問題を「学校内部」だけで解決しようとしがちでした。 その結果、対応が遅れたり、感情的な対立が深まったりして、最終的に「裁判」にまで発展してしまうケースも少なくありませんでした。 2. 「裁判」の前に、「話し合い」を。それがADR 「裁判」となると、どうしても「勝ち」か「負け」か決めることになります。 しかし、学校のトラブルで最も大切なのは、「誰が悪いか決めること」よりも、「子供が安心して学べる環境をどう取り戻すか」ではないでしょうか? 裁判には時間もお金もかかります。 そして、何より一度裁判で戦ってしまうと、その後の学校と保護者の関係修復は非常に難しくなります。 そこで登場したのが、ADR(裁判外紛争解決)です。 「学校ADR」のイメージ 第三者が入る: 学校でも保護者でもない、中立的な立場の人(弁護士や専門家など)が間に入ります。 対話で解決: 第三者が双方の言い分を丁寧に聞き、お互いが納得できる「解決策」を一緒に探します。 関係の修復: 「勝ち負け」ではなく、お互いの信頼関係をもう一度築くことを目指します。 3. 三重県四日市市の、一歩先を行く取り組み 四日市市では、この「学校ADR」を市全体の問題解決の仕組みとして導入しています。 具体的には、教育委員会に所属するスクールロイヤー(学校弁護士)などが、単なる法的なアドバイスだけでなく、実際に話し合いの場に立ち会って、問題解決をサポートしています。 学校だけで抱え込まず、プロの力を借りて、「感情的な対立」を「冷静な対話」に変えていく。 この四日市市の取り組みは、教員の負担軽減にもつながるとして、全国の自治体からも注目されているのです。 4. まとめ:私たちが知っておきたいこと 「学校ADR」は、決して「学校が責任を回避するための仕組み」ではありません。 むしろ、「子供のために、学校と保護者がもう一度手を取り合うための、大人のための解決ツール」だと言えます。 もし、お子さんが学校でトラブルに巻き込まれたとき。 「学校を訴えるしかないのか…」と悩む前に 「学校ADRのように、第三者を入れて話し合える仕組みはないか?」と選択肢を持てることは、保護者にとっても大きな安心材料になるはずです。 四日市市のような取り組みが、今後全国の学校に広がっていくことを期待したいですね。 今日もお読みいただき、ありがとうございました。
大阪市東淀川区にある瑞光中学校専門塾、瑞光ゼミナールです。 学年末テストが終わり、「次は何を勉強すればいいの?」という相談が増えてきました。 学年末テストが終わった後は何を勉強すればいい?瑞光ゼミナールではこの時期は「予習」を重視しています。新学年に向けた正しい勉強の進め方を解説します。 以下、ごらんください。 新学年が始動しました! 「新学年は4月からでは?」 と思われる方も多いかもしれません。 ですが、瑞光ゼミナールでは すでに新学年扱い になっています。 時間割も、テキストも、すでに新学年の内容に変わっています。 もちろん、塾としてのシステム面(テキストやカリキュラム)もありますが、 それ以上に大きな理由があります。 それは、 次の学年に向けて準備を始める時期に入ったからです。 月によって「やるべき勉強」は違います 塾に通っていないと、なかなか伝わりにくいのですが、 実は勉強には その時期ごとにやるべきこと があります。 先日も中3の生徒から、 「学年末テストも終わったけど、何を勉強すればいいですか?」 と相談がありました。 もしこれが夏なら、 「1学期の復習をしよう」と伝えたと思います。 しかし、この時期は違います。 答えは「予習」です。 今の時期は予習が最優先 もちろん、前の学年の基礎が大きく抜けている場合は別ですが、 基本的には この時期は予習を進めるのが最優先 です。 復習はどうするのか。 春以降に行えば大丈夫です。 というのも、応用単元が本格的に出てくるのは 来年の夏以降になることが多いからです。 春から夏にかけては、 比較的基礎内容が続きます。 つまり、 予習をしながらでも 自然と復習ができる時期なのです。 そのため、結果が出づらい復習よりも 今は予習の優先順位を上げています。 予習は想像以上に進みます 本気で取り組めば、 半年ほど先まで予習を進めることも可能です。 そうなると逆に、 来年度はじっくり復習を進める という余裕も生まれます。 新中1はすでに予習スタート 実際に瑞光ゼミでは、 新中1の生徒は 12月ごろに小6内容を終了し、 1月から中学内容の予習を進めています。 頑張っている生徒は、 なんと 春の時点で1年分が終わるペースで進んでいます。 個別指導だからこそできること 個別指導というと、 「自分のペースでゆっくり進む」 というイメージを持たれる方も多いと思います。 ですが実際は、 人より早いペースで進めることができる というのも大きなメリットです。 他にも、個別指導ならではのメリットはたくさんあります。 気になる方はぜひお気軽にお問い合わせください。