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学習塾ドリーム・チーム豊中第3ゼミナール
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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   公立一般入試が いよいよ明日に迫ってきました。 受験生にとっては、 泣いても笑っても最後の試験になります。   最後の追い込みとして難しい問題を解いたり 夜遅くまで勉強したくなる気持ちも 分かりますが、 今日は簡単な理社の復習や、英単語の確認をして 早く寝ましょう!!!! 明日、フルパワーで頑張るためにも 英気を養ってください。   豊中第3ゼミでは、 中3生全員に一人ひとりに手紙を送りました。   一人でも多くの中3生が 自身を持って、実力を発揮できることを願っています。   ファイト!!

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   本日は、勉強の中でも特に目立つ存在「英語」についてお話させていただきます! 英語には、たくさんの動詞がありますよね。 play、like、make、take おなじみの顔ぶれです。 その中に、ski という動詞があります。 意味は「スキーをする」。 あれ? スキーはスポーツですよね? だったら「play soccer」「play baseball」のように play ski でもよさそうなのに。 なぜ、ski だけで動詞として成立するのでしょうか? 実は、ski はもともと 「スキー板」という“名詞”でした。 でも英語は、ときどき大胆です。 名詞だった言葉を、そのまま動詞にしてしまう。 email(メール)→ email(メールを送る) Google → google(検索する) 同じように、 ski(スキー板) ↓ 「スキー板を使う」 ↓ 「スキー板で移動する」 と、意味が広がっていったのです。 つまり ski は、 「スキーという競技をする」ではなく、 「スキー板で滑る」という動作そのものを表しているのです。 さらに面白いのは、その歴史。 スキーは、もともとスポーツではありませんでした。 雪の中で生きるための“移動手段”。 遊びではなく、生活。 競技ではなく、生存。 だからこそ、 「ゲームをする」という play ではなく、 「動作そのもの」を表す動詞になった そう考えると、なんだかロマンを感じませんか? 単語は、ただの記号ではありません。 そこには、 人々の暮らしがあり、 文化があり、 歴史があります。 たった3文字の ski にも、 何百年もの物語が詰まっている。 英語は暗記科目じゃない。 探検です。 単語の秘密を一緒に暴く、言語の謎解きを行う。 そのような飽きない勉強を豊中第3ゼミナールでは行っております! どうぞお気軽にこちらからお問い合わせください。

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   いよいよ公立入試。 ここまで来たら、もう特別なことは必要ありません。 大切なのは、 最後まで走り抜けることです。 結果のことを考えすぎると、 今やるべきことが見えなくなります。 ・今日できることを一つやる ・今まで通りの勉強を続ける ・生活リズムを崩さない それだけで十分です。 受験はゴールではなく、次のステージへの通過点。 最後まで、自分の足で進みきりましょう。   受験直前の不安や過ごし方についても、 いつでもご相談ください。 最後まで、全力で伴走します。 一人ひとりに合ったサポートを一緒に考えてまいります。

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   私立入試の結果が出揃い、 無事3ゼミ生は全員合格という嬉しい結果を迎えることができました。   発表当日。 教室のドアが開くたびに、こちらの心臓がドキッとします。 「先生、受かりました!」 そう言って教室に駆け込んでくる生徒。 少し照れながら報告してくれる生徒。 保護者の方と一緒に、笑顔で伝えに来てくれるご家庭もありました。 生徒が報告に来てくれるたびに、胸の奥がじんわり温かくなります。 そして私は、心の中で何度も「よく頑張ったなあ」とつぶやいていました。 けれど、この結果は決して“当たり前”ではありません。 一人ひとりが、見えないところで積み重ねてきた努力の結晶です。     不安と向き合った日々 私立専願の生徒もいれば、公立本命に向けた挑戦の途中にある生徒もいます。 「もしダメだったらどうしよう」 「過去問が思うように取れない」 そんな言葉を何度も聞きました。 3ゼミは個別指導。 だからこそ、生徒それぞれの不安にじっくり向き合うことができます。 過去問演習のやり直し。 間違いの原因分析。 そして、何より「できるようになっているよ」という小さな積み重ねの確認。 点数だけではなく、表情の変化を大切にしてきました。     合格はゴールではなく、通過点 合格の報告を受けたとき、生徒たちは本当にいい顔をしていました。 でも、私は必ずこう伝えます。 「ここがゴールじゃないよ」 私立入試は、次のステージへのスタートライン。 特に公立入試を控えている生徒にとっては、ここからが本番です。 合格で気が抜けるのではなく、 「やればできる」という成功体験を胸に、次へ進んでほしい。 3ゼミは最後の最後まで伴走します。       個別指導だからできること 3ゼミは、一人ひとりに合わせた個別指導。 同じ“合格”でも、その道のりは全員違います。 ・苦手科目を徹底的に克服した生徒 ・内申対策にコツコツ取り組んだ生徒 ・メンタル面の波を乗り越えた生徒 それぞれの物語があります。 だからこそ、全員合格という結果は、数字以上の意味を持っています。       最後に ここまで頑張ってきた生徒のみなさん、本当におめでとう。 そして、日々支えてくださった保護者の皆様、心より感謝申し上げます。 受験は、決して一人では戦えません。 ご家庭での声かけや体調管理があってこそ、子どもたちは力を発揮できます。 公立入試まで、まだ道のりは続きます。 3ゼミはこれからも、あたたかく、そして本気で、生徒一人ひとりと向き合ってまいります。 次は「本命合格」の笑顔を、みんなで迎えましょう!

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   本日、2月10日に、大阪府の私立高校入試が行われました。 受験生の皆さま、そのサポートをされていた保護者様の皆さま、 本当にお疲れ様でした。   私立受験が一段落し、 張りつめていた気分が落ち着くころだと思います。   ですが、 公立高校を目指している受験生はここからが「本当の勝負」です。   私立受験が終わった今だからこそ大切にして欲しいことを 2つ子どもたちにも伝えています。     ①私立の結果は模試を受けた感覚でいよう 今は、結果が気になって手がつかない時期ではありますが、 ひとまず次の勉強に向けて走りましょう。 結果がどっちであれ、公立入試はあります。   今回の入試は1つの経験だと認識し、 次の本番の入試に向け、走り出しましょう。 ここで止まらず、気持ちを切り替えて勉強を続けられるかが、公立受験の結果を左右する大きな分かれ道になります。 公立受験までもう少し頑張りましょう!   ② 最後の追い込みで未来が変わる 入試は、1点で笑う子もいれば、1点で泣く子もいます。 この重みを感じながら、勉強を進めてください。   公立高校入試は、この1年間の集大成です。 ここまでの努力が報われるのか、 ここまでの努力が無に帰するのかは、 最後の結果次第です。   まだまだ伸ばせる部分はあります。 自分の弱い部分に向き合い、1つずつ課題を解決していきましょう。 どこまでも成長できます。 この受験終盤に、「過去最高に頑張れた」そう胸を張れる状態を目指しましょう!     こういった話を子どもたちに行っています。 全員が大きな成功体験を生めるよう、引き続き対応を続けます。 よろしくお願いします。   お子さんの悩みや課題点など気になることは何でもご相談ください。 ご質問・ご相談、お待ちしております。 是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!     今回は、皆様を悩ませるあの「言葉」についてお話したいと思います。 「テスト」とは何のためにあるのでしょうか? 誰しも一度は、ふと考えたことのあることです。 成績をつけるため?学力を測るため? さまざまな考え方がありますよね。 どれも正解です! 私は、テストがある一番の理由を「努力できるようになるため」だと思っております。 お子様は、過去も現在も、そして未来でも、たくさんの努力をされるでしょう。 しかし、努力をするということは、当たり前に行うことではありますが、当たり前にできることではないのです。 「努力する心を育み、努力の結果を味わう。」 それがテストの一番の目的ではないでしょうか。 皆様はどう思われますか? 日頃耳にする「テスト」という言葉を、芯から考えてみませんか? 「テスト」「勉強」「受験」 このような言葉たちに恐れる必要はありません! 深く理解すれば、なんてことないのです! そうなるためのお手伝いを、 ここ第3ゼミナールではさせていただいております! お困りごとがあれば、気軽にご相談ください!

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!     皆様、明けましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします。   さて、こういった節目のタイミングで、 新しい気持ちで勉強に取り組んでいくチャンスです。 今までの努力が実を結ぶ瞬間は、必ずやってきます。 何か新しいことに挑戦するのも、復習を徹底するのも、どちらも大切な一歩です。   校舎では、子どもたち一人に絵馬に今年の目標を書いてもらっています。 新年をどんな年にしたいのか、 どんな自分になりたいのか、 目標を記入してもらい、校舎の壁に張っています。   みんなが目標を達成できるよう、 子どもたち全員が「頑張って良かった!」と思ってもらえるよう、 全力でサポートしていきます。   今年もどうぞよろしくお願いいたします。 皆様も、素晴らしい一年をお過ごしください。

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   本日は12月30日。 昨日が豊中第3ゼミの年内最後の授業日でした。 今年もあっという間の1年でした。 2025年に豊中第3ゼミに通ってくださった 生徒の皆様、ご協力いただいた保護者の皆様、本当にありがとうございました。   この1年で子どもたちは大きく成長しましたし、 その姿を見ることができて本当に嬉しく思います。 来年もそんな子どもたちと関わることができることをとても嬉しく思います。   勉強を通して様々な経験をし、成長し、幸せに過ごし、 子どもたち全員が将来、幸せをもたらせる大人になって欲しいなと感じています。   引き続き、来年も私自身、子どもたちとともに成長してまいります。   今年もありがとうございました。 来年もよろしくお願いいたします。

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   大阪府教育委員会から、 令和10年度(今の中1が受験する年度)以降の 公立高校入学者選抜における「学校特色枠」の概要が公表されました。   これは、生徒さんの個性や適性を活かした高校選びを後押しする、 非常に重要な変更点です。 この新しい制度のポイントと、 今から何を準備すべきかをお伝えします。     学校特色枠とは? 学校特色枠は、原則として募集人員の50%以下の人数で、各高校・学科の特色に応じて独自に設定される選抜方式です。 ①誰が応募できる? 希望者のみが応募できます。応募できる学校特色枠は1つだけです。 ②選抜方法の特徴は? 学力検査(1日目)に加えて、面接やプレゼンテーションなど、高校が独自に設定した試験が実施されます。 多くの学校で、「5教科の共通学力検査」「面接」「報告書(調査書)」の3つの選抜資料が用いられると見込まれます。   受験生が今すぐ取るべき対策 学校特色枠では、単なる学力だけではなく、「その学校・学科で学びたい」という意欲や、個性、適性が重視されます。 1. 志望校の「スクールポリシー」と「スクールミッション」の確認 高校側がどんな生徒を求めているのか(スクールポリシー)や、 高校が果たすべき役割(スクールミッション)を理解することが、 面接やプレゼンテーション対策の第一歩です。 公表されている情報を必ず確認しましょう。   2. 面接・プレゼンテーション対策の強化 一般的な面接練習だけでなく、志望動機を明確にすること、 そして自分の強みや高校での目標を論理的に、かつ熱意をもって伝える練習が必要です。 プレゼンテーションがある場合は、資料作成や発表スキルも磨きましょう。   3. 共通学力検査(5教科)の対策 特色枠であっても、5教科の学力検査は選抜資料の一つです。 まずは基礎学力を盤石にすることが大前提となります。 特に、独自枠で「共通学力検査(国・数・英)」など一部の教科が指定される場合も想定されます。       大阪府は入試制度がドンドン変わっていきます。 私(室長)の時代とも大きく変わりました。 今のお子さんに合わせて指導をしっかりと行っていきます。   お困りなこと、ご相談などあれば、 遠慮なく3ゼミまでご相談ください。 全力で対応していきます。   ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。 いつでもご連絡お待ちしております。

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こんにちは! 豊中市にある豊中第三中学校、桜塚小、熊野田小、上野小、南桜塚小の専門塾 豊中第3ゼミナールです!   先日、日本英語検定協会より、 実用英語技能検定(英検)に 6級と7級が新設されるというニュースが発表されました。 2026年度第3回検定(2027年1月頃)からの導入が予定されています。 これは小学校で英語が教科化されたことに伴う対応になります。   6級・7級新設のポイント 今回の新設級は、従来の英検5級よりもさらに基礎的なレベルに位置づけられます。 • 英検6級:小学校高学年〜中学校入門期の英語学習に対応 • 英検7級:小学校中学年の英語学習に対応 新設の目的は、 「生涯にわたる英語能力育成のスタートラインを早め、英語学習の初期段階に寄り添い、未来につなぐ」 とされています。 小学校での英語教育が本格化している今、 多くの子どもたちがより早い段階で「目標」を持ち、 着実に学習成果を測れるようになることは、 英語学習への大きなモチベーションにつながると期待できます。   なぜ今、新設級が注目されるのか? 1. 小学生の英語学習の「道しるべ」になる 小学校で英語を学び始めたばかりのお子様にとって、これまでは英検Jr.などの選択肢がありましたが、 英検本体に「基礎レベル」の級ができることで、段階的に目標を持ってステップアップしやすくなります。 2. 自信と成功体験を積み重ねる 早い段階で級を取得する「成功体験」は、お子様の自信を育み、「もっと英語を頑張りたい!」という意欲を引き出します。 この初期のモチベーションが、将来の本格的な英語学習を支える土台となります。 3. 中学・高校の学習へのスムーズな接続 新設級で基礎を固めておくことで、中学入学後の英語学習にスムーズに移行できます。 特に中学校では、英語の文法学習が本格的に始まりますが、 新設級を通じて英語に慣れ親しんでいれば、大きなアドバンテージとなります。     確かに、小学生で英語の勉強を始めても、 なかなか目標がないと効果測定やモチベーション維持が難しくなるので、 これはありがたいことですね。     現在、子どもたちの英語の学力も2極化してきています。 小学校で英語が教科化されたことにより、 「英語は中学生から」というのでは遅くなってきています。 子どもたちが将来つまづかないようにするためにも、 早めに力をつけさせていきましょう。   お困りなこと、ご相談などあれば、 遠慮なく3ゼミまでご相談ください。 全力で対応していきます。

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