ジュクサガス

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こんにちは! 豊中16ゼミナールです! 塾長の福井です 豊中16ゼミナールは、 豊中市にある<豊中16中学校を専門>に扱う 16中生と16中に通う予定の 寺内小・北条小生のための個別指導の塾です。 自信がある人って? 「あの人は自信がある」 そう言われる人を見ると、 何でもできそう 失敗しなさそう 最初から強そう そんな印象を持つかもしれません。 でも実は、 最初から自信を持っている人は、ほとんどいません。 自信の正体 自信とは「自分は大丈夫」と 思い込むことではありません。 自信の正体は積み重ねた事実です。 逃げずに向き合った 失敗してもやめなかった 小さくても続けた こうした経験が あとから「自信」という形になって表れます。 自信は結果よりも過程から生まれる うまくいった結果よりも うまくいかなくても挑戦した 嫌でも一歩踏み出した 自分との約束を守った こうした過程のほうが自信を強くしてくれます。 誰にも見えないところでの努力が 一番の土台になります。 自信はすぐには育たない 自信は一日で身につくものではありません。 むしろ 何度も迷って 何度も失敗して 何度も立ち上がる その繰り返しの中で気づいたら育っているものです。 最後に 「自信がない」と感じるとき それはダメなことではありません。 それは今まさに積み重ねている途中だからです。 自信は誰かにもらうものではなく 自分で作るもの! 豊中16ゼミナールは結果だけでなく その過程を認める場所でありたいと考えています。 今日の一歩は未来の自信につながっています。 焦らず、一歩ずつ、進んでいきましょう

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   中学3年生の皆さん、学年末テストお疲れさまでした! 中学校最後のテスト、手ごたえのほうはいかがですか? このテストで入試に使う内申点が確定します。実力は出し切れましたか? 中学校最後のテストといえど思ったよりもあっさり終わってしまったのではないでしょうか。 集中していることもあって入試当日も始まってしまえばあっという間です。 今日は入試当日の心構えについてお話ししようと思います!   その1 いつも通り! これが一番といっても過言ではありません。 「受験当日、気合い入れよう!」といつもと違うこと(例えば朝ごはんかつ丼とか・・・) をするとかえって集中できなくなったりします。人によっては体調を崩すことも・・・ だからこそ当日は違ったことをせずいつも通りの準備といつも通りの気持ちで動くことが大切なのです!   その2 気にしすぎない! 受験会場に到着すると会場は受験独特の雰囲気に包まれています。 同じ学校で固まっていることもあるので休憩時間に集まって手ごたえを話していることも・・・ 集中しているとそういった声がいやでも耳に入ってくるんですよね。 「できた」「簡単だった」という言葉はものすごく頭に残ります。 大切なのは気にしすぎないことなのです。 周りの「できた」は思ったよりできてないことばかりです。 なぜなら同じ学校を受験しているということは自分とあまり大差がないということです。 「自分ができていないのであれば周りもできていない」このくらいのメンタルで十分なのです! メンタルは結果に大きく影響してきます。 常に平常心を心がけましょう。   その3 前の科目は忘れる! 気にしすぎないとはいえども、終わった科目でミスに気付くこともよくあります。 「あの問題こう解くんやった・・・」なんて考えてしまうところを踏ん張ってください。 また「次の科目で取り返す」と意気込まなくても大丈夫です。 目の前の問題に集中し、自分のできることを最大限やるよう頑張りましょう。 そうすればおのずと結果はついてきます。 たとえ前の科目がよくできたとしても忘れてください。 結局最後は平常心がすべてなのです。   以上3つの心構えを意識してみてください。 自分の積み重ねてきたものを信じて背伸びせず頑張りましょう!!

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池田市の個別指導塾、渋谷ゼミナールです! 渋谷中学校、秦野小学校、緑丘小学校、五月丘小学校を専門としています!   室長の廣居です   大阪府教育委員会より、今春(2026年度)の公立高校募集人員が正式に発表されました。 今年の入試は、これまでの「当たり前」が通用しない、非常に特殊な環境での戦いとなります。 大阪の受験生が今すぐ知っておくべき3つのポイントをまとめました。   1. 公立高校の募集定員が1,500人減少 今年の公立高校の募集人員は、昨年度より1,500人少ない約3.4万人となりました。 これは少子化の影響だけでなく、大阪府が進める私立高校の授業料無償化による志望動向の変化も背景にあると見られます。 特に注意すべきは、府内では、これまで安定した人気を誇ってきた学校を含め、募集学級数の見直しが進んでいます。 募集人数が減ることで、これまで以上に1点の重みが増す厳しい争いが予想されます。   2. 「私立専願」の増加と、併願の難化 所得制限のない完全無償化の影響で、今年は「最初から私立が第一志望」という専願受験者が急増しています。 これにより、私立高校側の合格枠が専願生で埋まりやすくなり、公立志望者の「併願合格」のハードルが上がる可能性が出てきました。 「公立がダメでも私立があるから大丈夫」という考えは捨て、併願校選びもこれまで以上に慎重に行う必要があります。   3. 新設「文理探究科」という新しい選択肢 一方で、新しい動きもあります。 今年から春日丘高校や狭山高校などで、従来の普通科を改編した「文理探究科」がスタートします。 「大学入試を見据えた、より高度な学び」を求める受験生にとって魅力的な選択肢ですが、第1期生となるため倍率の読みが難しい側面もあります。   ■渋谷ゼミナールからのアドバイス 今の大阪の受験シーンで勝つために必要なのは、「最新のデータに基づいた志望校選び」です。 公立志望の方: 倍率の変動をギリギリまで注視し、内申点と当日点のバランスを再確認しましょう。 私立志望の方: 専願者が増える中、確実に合格ラインを超えるための過去問演習を徹底しましょう。 「志望校を変えるべきか?」「今の偏差値で勝てるか?」 不安な方は、ぜひ一度教室までご相談ください。

学習塾ドリーム・チーム渋谷ゼミナール

〒563-0021 大阪府池田市畑1-5-31 旭ヶ丘セントレイトロードビル2F
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大阪市の1中学専門個別指導塾ドリームチームより… こんにちは!           kotatsuです↓ 東淀・新東淀ゼミナールの松井です!   9月から続いている  中3『入試特訓』、 入試類似問題での  実戦演習の3回目でした。 制限時間内で  どの問題から解くのか、   どの問題にどれだけの    時間をかけるのか、 本番で最もカギを握る部分  の練習にみんな四苦八苦   しているのが現状です。   昨日も9:30スタートの実戦演習、  17時前まで集中したのでした。     社会をのぞいては、制限時間内では  とても解けない問題ばかりなのです。   昼休み直後は、    睡魔もおそってくるし…zzz   そう、生徒たちはいろんなものと  戦っているのです!!! 今は、受験知識のみならず、  受験に必要なあらゆることを   模擬経験し精神力を強くする    そんな訓練を     積み重ねているのです!!!   そして…  今日(日曜日)は直前にせまった   「学年末テスト」    の対策に姿を変えて、   さらにつづくのであります! たくさんの質問、ありがとね~!!!   みんな、よ~く頑張りましたっ!!!  今夜もお家で、がんばってね! (オイラは毛布にくるまって          爆睡ニャ~!!)  

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こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。       ▼なぜ中学英語は壁? ・小学校英語とは違い、文法や単語量が一気に増える  →多くの新中1生がつまずきやすいポイントに直面する     ▼攻略ポイント①:基礎をしっかり固める 「小学校までの英語を土台に!」 ・よく使う単語を覚える ・現在形・過去形を理解 ・発音練習を丁寧にする     ▼攻略ポイント②:教科書にしっかり取り組む 「教科書が最強の教材!」 ・教科書に載ってる内容だけでまずOK ・音声でリスニング練習も大切     ▼攻略ポイント③:毎日・質問する・楽しむ 3つの大事な習慣 1)毎日少しずつ英語に触れる 2)わからないことはすぐ質問! 3)英語を楽しむ工夫を!     新中1の壁は、正しい方法でしっかり攻略できるよ!      

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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 室長の伊豆です。   2026年が幕を開けてから、早くも1ヶ月が経とうとしています。 今日、1月25日は多くの受験生にとって「正念場」とも言える時期。 (14ゼミには、直前に入試を控えた中3や高3が多数在籍しております) すでに入試を終えた人、これから本番を迎える人、そして来年を見据える非受験生。 それぞれの想いが交錯する中、改めてお伝えしたいことがあります。   2026年は「丙午(ひのえうま)」で、 60年に一度の猛烈な「火」の年です。   丙午(ひのえうま)とは? 干支の組み合わせの43番目にあたり、 十干の「丙(ひのえ)」と十二支の「午(うま)」が組み合わさった年を指します。 (丙午は60年に一度の周期で巡ってきます) 「丙」と「午」どちらも火の性質を持つことから、丙午は火の力を象徴する年とされます。 特に日本では、江戸時代の八百屋お七の逸話から、 「丙午に生まれた女性は気性が荒く、夫の寿命を縮める」といった迷信が広まりました。 この迷信は長く残り、1966年(昭和41年)の丙午では生み控えによって出生数が大幅に減少しました。 ※迷信を信じる人は一定数いるものの、現代では出生率への影響は少ないと考えられています。   ■ 運気は「待つ」ものではなく「乗る」もの 「丙午」は、太陽の光(丙)と、真夏の盛り(午)が重なる、極めてエネルギーの強い年。 この1月の厳しい寒さの中でも、水面下ではすでに、 「すべてを焼き尽くすほどの変革の力」が動き出しています。 受験において、この「火」の力は以下の2つの意味を持ちます。 1. 逆転のエネルギー: これまでの模試の結果がどうあれ、本番で爆発的な集中力を発揮し、一気に合格圏へ突き抜ける力。 2. 迷いを断つ決断力: 「本当に受かるだろうか」という湿っぽい不安を、熱い情熱で蒸発させてしまう力。   ■ 「火」の年に勝つための3箇条 この強力な1年を味方にするために、今すぐ意識してほしいことがあります。 • 「守り」ではなく「攻め」の姿勢を: 「ミスをしないように」と縮こまるのではなく、 「1点でも多くもぎ取る」という強気な姿勢が、今年の運気に合致しています。 • 直感と集中を信じる: 試験開始の合図とともに、自分の中の「火」を灯してください。 丙午(ひのえうま)の年は、土壇場での「閃き」が味方します。 • 環境を熱く保つ: 志望校への思いを言葉に出す、志望校の写真を眺める。 そんな「心の温度」を下げない工夫が、最後まで走り抜く原動力になります。   ■ 「来年の受験」を見据える皆さんへ 現中学2年生・高校2年生の皆さん。 2026年というこの特別な「火」の年に受験を迎えるのは、ある種の運命です。 この1年は、「例年通りの努力」ではもったいない。 自分の限界を突破し、一気にステージを引き上げるには最高のタイミングです。 「まだ先のこと」と思わず、この熱い波に今から乗り遅れないようにしましょう。       いかがでしたでしょうか。 14ゼミでは、 単に勉強の中身だけでなく、 こうした勉強に繋がるあらゆることを生徒たちに情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは! 茨木市にある茨木東ゼミナールです。   中3最後の模試の結果が出ました。 上々です。 真剣にやっている生徒はそれにふさわしい結果が出ました。 一般的に現状維持が精一杯とされる時期にさらに成績を上げてきているのは立派だと思います。 いわゆるチャレンジ受験になっている生徒も合格する可能性の方が高いというところまで来ています。

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こんにちは! 尼崎にある1中学専門塾 塚口ゼミナール室長の安崎です。 親が言うと逆効果になりやすい言葉 良かれと思ってかけた言葉が、 逆にやる気を下げてしまうことがあります。 今日は、特に多い例を紹介します。 逆効果になりやすい言葉 ・なんでできないの? ・早くしなさい ・前も言ったよね 代わりにおすすめの声かけ ・どこから分からなくなった? ・まず5分だけやろうか ・今日は1つだけにしよう ポイントは、感情ではなく行動に目を向けること。 小さな一歩を一緒に決めてあげると、動きやすくなります。   最後までお読みいただき、ありがとうございます。 塚口ゼミナールでは、一人ひとりの状況に合わせた学習サポートを大切にしています。 勉強や進路のことでお困りのことがあれば、いつでもお気軽にご相談ください。

学習塾ドリーム・チーム塚口ゼミナール

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町6-20-14 ラフォーレ塚口1F
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こんにちは! 豊中14ゼミナールです。   豊中14ゼミナールは、 豊中市にある<豊中14中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 室長の伊豆です。   大阪府教育委員会より、 最新の「第2回進路希望調査(1月調査)」の結果が発表されました。   「志望校の倍率が上がっていて不安…」 「このまま出願していいの?」 そんな声にお応えして、今回の調査結果を分析します。   1. 豊中14中学校の周辺校・人気校の状況 今回の調査結果のいくつかをこちらでもご紹介します。 高校名 学科 募集人員 志望者数 倍率 北野高校 文理 360 489 1.36 豊中高校 文理 360 638 1.77 池田高校 普通 360 343 0.95 箕面高校 普通・ グローバル 360 448 1.24 北千里高校 普通 320 490 1.53 桜塚高校 普通 360 392 1.09 刀根山高校 普通 360 322 0.89 千里青雲 総合 240 210 0.88 豊島高校 普通 280 281 1.00 渋谷高校 普通 240 191 0.80   2. 「倍率」をどう見るか? 数字だけを見ると「3人に1人くらいは落ちるのか…」と怖くなるかもしれません。 しかし、「倍率を見て志望校を下げる」のはまだ早いです。 むしろ、「自分が勝ち残るにはどうしたら良いのか」を考える方向に時間を使ってください。 2月の私立入試の結果次第で、公立の出願先を変更する生徒は必ずいます。 (昨年度も倍率がガラリと変わる高校もありました。) 1月の模試や調査時点の実力と、3月の入試本番の実力は別物です。 今、必死に過去問演習を繰り返している生徒は、直前までグンと伸びます。   3. 残り40日で「合格を引き寄せる」ポイント 公立高校合格に向けて、今すぐ意識してほしいことが3つあります。 1. 「C問題」対策(豊中など池田高校以上の上位校志望者): 英語の長文読解、数学の初見問題への対応力は、1人で悩むよりプロのヒントが必要です。 2. 理科・社会の徹底暗記: 英数国に比べて、理社は直前まで点数が上がります。 「あと5点」を積み上げるのは、実はこの2教科が一番早いです。 3. メンタル管理: 「倍率」という数字に振り回されず、 「自分が解ける問題を確実に解く」という自信を日々の演習で作り上げましょう。     豊中14ゼミナールでは、14中に通う受験生を全力でサポートします! 「自分の今の内申点と実力で、桜塚にいける?」 「刀根山の倍率が気になる…」 といった具体的な相談も大歓迎です。 一人で抱え込まず、一緒に志望校合格への最短ルートを探しましょう!       いかがでしたでしょうか。 14ゼミでは、 単に勉強の中身だけでなく、 こうした勉強に繋がるあらゆることを生徒たちに情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

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こんにちは! 長丘ゼミナールです! 今年は県外受験のある生徒もいることで、もう毎週のように誰かが入試を受けています。 生徒に寄り添うことをモットーにしている分、寄り添いすぎて感情移入しすぎたあまりに胃が痛くなる毎日… 毎年、受験生の頑張りが報われた笑顔を見ているからこそ、この子をあの笑顔に出来るのかというドキドキ 自分の子どものように生徒のことを思っているので心身ともに疲弊があるのですが 逆に自分に子どもが出来たらどうなってしまうのかという新たな不安も… こんなに心配性じゃなかった気がするんだけどなぁと思う独身の舩木でした。

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