ジュクサガス

該当の塾ブログ161〜170件(全4284件中)

大阪市淀川区にある新北野ゼミナールです。 公立高校入試まで、あと3週間となりました。 「もう3週間しかない」 そう感じる人もいれば、 「まだ3週間ある」と感じる人もいると思います。 この3週間は、想像以上に大きい。 1日5時間勉強すれば、約100時間。 100時間あれば、苦手単元の総復習も、過去問のやり直しも、理社の詰め直しもできる。 ここからの伸びは、“才能”ではなく“量と質”で決まります。 今、大切なのは3つ。 ① やることを絞る → 新しいことに手を広げすぎない。できることを確実に。 ② 解きっぱなしにしない → 間違えた問題こそ宝物。解き直しが点数を作る。 ③ 生活リズムを整える → 本番と同じ時間帯に頭が働く状態をつくる。 不安になるのは、本気だから。 焦るのは、真剣だから。 でも大丈夫。 ここまで積み重ねてきたものがある。 この3週間は「追い込み」ではなく、「仕上げ」です。 自分史上、一番勉強したと言える3週間にしよう。 最後まで伴走します。

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こんにちは! 福岡県春日市にある、春日東中専門塾 春日東ゼミナール塾長の山野です!   後期期末テストの結果をお知らせします! 中2Mさん 数学93点! 中1Oくん 英語92点! 中2Yくん 英語90点! 中1Mくん 国語90点! 中1Oくん 理科85点! 中1Aくん 数学83点! 中1Mくん 合計430点突破! 中2Mさん 合計410点突破!   中2Yくん 社会36点UP! 中1Mくん 理科28点UP! 中2Sくん 理科16点UP! 中2Mくん 英語10点UP! 中2Fくん 合計85点UP! 中1Mくん 合計57点UP!   合計点数が伸びた中2Fくん、中1Mくんは ともに冬前から塾に入った新入塾生です。 通常授業に加え、冬期講習やテスト対策など、 本当によく頑張ってくれました!

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2/10(火)は大阪府私立高校入試でした! 結果も出て堺長曽根教室でも合格短冊の貼りだしを開始しました! 一か月後の3/11(水)は大阪府公立高校一般入試が控えています。 私立専願生はこれから高校予習を 公立受験生は入試に向けて まだまだ勉強していきましょう!!

明光義塾堺長曽根教室

〒591-8025 大阪府堺市北区長曽根町3073-16
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「勉強しなさい」と言わなくていい受験対策 ― 中3・今からでも間に合います ― 中3なのに、 家でほとんど勉強しない。 定期テストが終わるたびに、 「このままで大丈夫なのか」 不安だけが残る。 叱ると空気が悪くなる。 言わなければ、何もしない。 そんな状態に、 正直もう疲れていませんか。 実は、それは珍しいことではありません これまでに、 問題集や参考書を買った 別の塾や短期講座を試した それでも変わらなかった。 それは お子さんのやる気がないからではありません。 「何を・いつ・どれくらい」 やればいいかが、 本人にも分からないだけです。 家で勉強しない本当の理由 中3で家で勉強できない生徒の多くは、 どこから手をつければいいか分からない やっても手応えがない 判断を全部自分でしなければならない この状態です。 だから ・机に向かわない ・後回しにする ・親に言われて反発する これは怠けではなく、 判断疲れです。 当教室がやるのは「勉強させること」ではありません 私たちが目指すのは、 親が言わなくても回る状態を作ることです。 そのために、 何をやるか どこまでやるか 今それをやる意味は何か これを、 毎回その場で整理します。 「今日はこれ」 「今週はここまで」 本人が迷わなくていい状態を作ります。 よくある質問 Q. 本人にやる気がなくても大丈夫ですか? A. 大丈夫です。 最初からやる気が高い生徒のほうが少ないです。 Q. 今からでも間に合いますか? A. はい。 ただし「量を増やす」のではなく、 「回し方」を変える必要があります。 まずは相談だけでも構いません 今の状態で間に合うのか 何が一番の問題なのか 家庭でこれ以上何かする必要があるのか 整理するだけでも、 気持ちはかなり楽になります。 「勉強しなさい」と言い続ける受験から、 そろそろ卒業しませんか。 最後に 親が頑張り続ける受験は、 長く持ちません。 受験は、 本人が回る形を作った家庭から安定します。 その土台作りを、 私たちが一緒に行います。

成績の上がる学習塾名張さかえ進学教室

〒518-0719 三重県名張市栄町1481-1 リーブルさかえ103
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受験生の皆さん、そして保護者の皆様、本当にお疲れ様でした。 まだ詳細な分析までは行っていませんが、 全体として「基礎の定着」が前提となり、 そこから思考力や読解力を問う構成だったように感じます。 国語は、文章の内容だけでなく、読み取りの姿勢や考え方が問われる印象でした。 数学は、前半で確実に得点し、後半で差がつく問題構成。 基礎が揺らいでいると、後半に進む前に時間を失う可能性があります。 英語は、長文の処理力がより重要になっています。 読むスピードと正確さの両立は、日頃からの訓練が必要です。 入試問題は、その年の流行ではなく、 「今後必要とされる力」を反映しています。 今回の入試からも、 日々の積み重ねの重要性を改めて感じました。 まずは、ここまで努力を続けてきたことを 誇りに思ってほしいと思います。 まずは、ここまで頑張ったことをしっかりと認めてあげてください。 受験生、そして支えてくださったご家族の皆様、お疲れ様でございました!(*^-^*)

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こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。     金岡南中1年2年の学年末テストが19日(木)まで。 八下中は20日(金)まで。   真っ只中です。     連日、授業と自習でみんながんばっています。   「これ出るかなー」 「単語がまだやー」 「数学のこの問題教えてー」   この時期だけは全員が前向き+積極的にがんばっています。   それを普段からやってくれたら、まだまだ結果を変えられるよw     このテスト前の動きをテスト後にも切らさずに継続していくこと。 もちろん熱量は変わるかもしれないですが、意識と行動量はとても大事。   イマナビも次を見据えてサポートしてくので、がんばり抜きましょうね!!      

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こんにちは! 豊中市で一中学校専門の個別指導塾を運営している豊中11ゼミナールです!   豊中11中学校の学年末テストまで、あと5日となりました。 今週火曜日に学校からくわしいテスト範囲や提出課題が出されたと思います。 提出課題は学校での内申点、通知表に直結します。 もちろんテスト当日の点数もとっても大事ですが、提出課題は 《しっかり出しさえすればいい評価になる》 というものなのです。間違っていても、赤ペンで直しておく。 そうやって合っていても間違っていても出せば点が入るものなので、やらなければ大損です!   さて、そんな大切な課題は、みなさん終わりましたか?   「まだ早いよ!」 「範囲が出たばかりなんだから終わっているわけがない」 なんて思うかもしれません。 しかし、その考えは甘いです。   たしかに、1週間前に課題の範囲がわかります。 1週間前から課題をとき始めていたら、まだ2日しか経っていない今日では終わっていないのも当然です。   ですが!! 《学校で習った範囲から出る》のですから、課題になるワークやドリルの学校で習った部分は早めに手を付けておけばいいわけです。   1週間前に 「理科のワークだけで30ページあるしタブレットの課題もある…」 となるよりは、 「進めておいたからあと10ページだ!」 のほうが楽ですし、何より課題以外の、自分がやっておきたい勉強もできます。   《課題は計画的に!》 とは計画を考えるのが面倒だったりして難しいかもしれませんが、 《とりあえず習った単元は普段からワーク・ドリルをやっておく》 くらいならできそうですよね。 提出課題になりそうなワーク・ドリルは普段から、もしくは3週間前、4週間前からどんどん進めておきましょう!   テスト1週間をきった今、まだ課題が終わっていない人は、日曜までに急いで進めていきましょう! 塾の自習室は平日は夜10時まで空いているので、ぜひ自習に来てくださいね。

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みなさんこんにちは! 高槻市立阿武山中学専門塾の阿武山ゼミナールです! 今月2月10日、11日と私立入試がありましたが 今年度の私立高校入試において、 受験した生徒全員が見事合格することができました。 この結果は、決して偶然ではありません。 日々の授業に真剣に向き合い、分からない問題をそのままにせず、 何度も挑戦し続けた生徒一人ひとりの努力の積み重ねによるものです。 今まで模試の結果に悩んだ日、思うように点数が伸びず落ち込んだ日もあったと思いますが それでも最後まで諦めず、自分を信じて机に向かい続けたから 合格という結果で終われたのだと思います 本当におめでとう!そして受験お疲れ様でした! またご家庭で温かく見守り、支えてくださった保護者の皆さまのご協力にも、心より感謝申し上げます。 まだ公立入試が3月11日にありますので、公立併願の塾生を志望校に合格できるよう指導してまいります!

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こんにちは! 原中央ゼミナールです。   みなさんは「SUPER BEAVER」という バンドグループはご存じですか? 最近だと映画銀魂の主題歌やハイキュー!!のOPなど歌っています。   室長、昔からSUPER BEAVERが大好きでして… ライブもよく行ったりしてします。 ボーカルの渋谷さんの熱い言葉や 曲の歌詞にとても励まされてきました。 どうしても辛い、しんどい時、 だけども吐き出す場所がないという時に 支えてもらいました。   ドリーム・チームに通っている子どもたちの中にも なんとなくつらいな、しんどいなと思っている人が いるかもしれません。 ぜひ「SUPER BEAVER」の曲を聴いてみてください。 必ず勇気と元気をもらえます。 特におすすめはブログのタイトルにも書いている 「決心」という曲です。 原中央ゼミの受験生に聴かせると泣いていました それだけ歌詞の内容と自分の気持ちが リンクするところがあったのかなと思いつつです。   もちろんみなさんがしんどい時に各ゼミナールを 拠り所にしてくれることが1番嬉しいですが…

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大阪市東淀川区にある瑞光中学校専門塾、個別指導の瑞光ゼミナールです。 学年末テストが近づいてきましたね。 瑞光ゼミナールでは、 「テスト3週間前から動こう。1週間前では遅い。」 と常々お伝えしています。 では、それにはどれくらいの価値があるのでしょうか。 結論:50点前後の差が出る可能性があります 少し数字の話になります。 瑞光中学校で 5教科250点前後の平均点をとっている生徒は、 進研模試でいうと偏差値45前後の力とおおよそ相関します(摸試を受けている生徒の中なので、平均より少し下になります)。 そこから偏差値が5上がるごとに、 テストでは約50点ずつ上がるイメージです。 偏差値60程度になると、 5教科400点前後が目安になります。 そういった前提で、生徒の準備と点数の関係をみていると テスト前の準備次第で ±50点ほどは十分動く可能性がある と考えています。 その50点が意味するもの 特に偏差値が真ん中あたりの生徒にとって、 この50点はとても大きな意味を持ちます。 たとえば、 60点台 → 70点台 この差で、通知表が 3か4か に分かれることも珍しくありません。 つまり、 テスト前の取り組みで、 内申点が変わる分岐点に立つ ということです。 数字から見える現実 少し数字の話で退屈に感じた方もいるかもしれません。 しかし、数字で見ると 「テスト前の努力がどれほど大きいか」 がはっきりしてきます。 あとで内申点で悔しい思いをしないために、 テスト前の3週間がとても大切です。 瑞光ゼミナールでは、 点数アップだけでなく、内申対策も見据えた声かけを行っています。 「なんとなく頑張ろう」ではなく、 数字を知ることで、実感として大切さが伝わる生徒も多くいます。 一人ひとりの状況に合わせて、 その子に必要な声かけを続けていきます。 テスト前の過ごし方についても、 ぜひお気軽にご相談ください。

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