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個別学習のセルモ町田忠生教室
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昨日はESAT-Jが行われました。心配で町田工科高等学校と山崎高等学校を回ってきました。普通に息切れしました。   ※ 町田工科高等学校   ※ 山崎高等学校   街路樹は紅葉し、まさに見ごろでした。       さて、忠生教室では12月から推薦入試対策を個別に実施してまいります。   すでに作文を書いてくださった生徒さんもおり、劇的に良くなったと思います。     「私がどう」というより、「生徒たちが素直に対応できている」ことが最大の要因です。   そもそも私は生徒たちの考えを修正しません。それは、生徒たちが十分によいものを持っているからです。   また、各中学校によって先生方の言うことが違います。   生徒が迷わないよう、その事実をしっかり伝え、自分にあったスタイルを追求するようアドバイスしております。   結局、私は何をしているのでしょうか ( _ _||| )   それは生徒の良さを最大限に引き出すお手伝いなのかもしれません。   「自信ないな」という生徒さんは個別面接練習の空き枠に何度でもお申込みいただいて結構です。   自分の将来を切り開く最初の関門です。遠慮などいりません。

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昨日、高校受験生の日帰り合宿勉強会の第2回を開催しました。 会場は町田市民ホールです。     小中学校の行事等で利用したことのある生徒さんも多いと思いますが、会議室の設備も整っており、このような勉強会の会場としても非常に使い勝手の良い施設です。     人気の会場のため、数カ月前から予約が必要です

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先ほど道を歩いておりましたら男子中学生たちが「ばいばーい」と大きな声でお互いに挨拶をしておりました。いいですね。学校の先生方も普段から「挨拶の大切さ」をご指導されていることと思います。     最近「AI」について考えることがあります。   私の仕事がAIにとって代わる時代がくるのか恐る恐るAIに質問してみました。   「将来、学校の教師や塾の講師といった職業はAIにとって代わることはあるのでしょうか。また、あるとしたらそれは何年後でしょうか。」   返事は・・・   AIが教師を完全に置き換える可能性は?   結論:完全な置き換えはほぼ起こらない(光が見えました)   理由は以下の通りです。   ① 人間的な関わり(共感・励まし・動機付け)が教育に不可欠   ② 生徒の微妙な感情変化・状況判断はAIが苦手   ③ 「安全性」「倫理」「責任」の観点でAIに全面依存は難しい   ④ 保護者や社会がAI単独の教育を受け入れにくい   特に義務教育では、学習以外に「社会性」「協調」「生活指導」などの役割が大きく、人間教師が必須です。   なるほどなるほど。   ①②③④どれをとっても教師や講師が「人間」である必要性を明確に示しております。   私は根源的には子供たちが健全に育ってくれればそれでいいと思っております。

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セルモで「さかのぼり学習」に取り組んでいる生徒さんに話を聞くと、多くの生徒さんが 「学校の授業では全然分からなかったのに、今日やっと理解できた!」 と笑顔で教えてくれます。 昨日も、相似の三角形の比の定理が分からず悩んでいた生徒さんが、学習の途中で大きく頷いていたので声を掛けてみると、同じように答えてくれました。   ■ なぜセルモだと理解できるのか?   セルモの学習メソッドは、一つの単元を細かく、段階的に理解できるように設計されています。     レクチャープリント(単元の解説・穴埋めプリント)で要点を整理 **アニメーション解説(レクチャー解説)**で視覚的に理解 ポイント画面で不明点を再確認 ウォームアップ問題で基礎の定着を確認 間違えたら自動で類題復習 教科書準拠の標準問題へステップアップ     ここに講師の声がけと補足説明が加わります。   このような細かな学習ステップが、学校のスピードに付いていけなかった生徒さんでも確実に理解できる理由です。他塾では、ここまで細かくカリキュラムを設定していないのでは無いでしょうか?   ■ 中学生は特に授業ペースが速い   中学校に入ると授業のスピードは一気に上がります。   昨日来校した体験生の中学生も、 「入学して半年を過ぎてから、授業の内容を消化しきれなくなってきた」 と不安を相談してくれました。   理解が追いつかない状態で「頑張れ!」と言われても、頑張れるものではありません。   決してやる気がないわけではなく、皆さん「何とかしたい!」という気持ちは強く持っています。 セルモなら、そういった生徒さんも教科書内容をしっかりキャッチアップしていくことができます。   ■ ただし、“時間”だけは必要です     ただし、セルモの学習メソッドも魔法ではありません。少し勉強しただけで、これまでの半年・1年分のつまずきを全て取り戻すことはできません。 分からなくなっていた期間が長いほど、戻るべき範囲が広いほど、改善には時間が掛かるのが現実です。   そのためセルモでは、個別塾としては非常にリーズナブルな料金で授業をご提供しています。   ぜひ可能な範囲で授業時間を多めに選択していただき、学習習慣の改善と基礎固めに取り組んで頂ければと思います。       ■ 冬期講習スタート!   今週よりご案内を開始しておりますが、冬期講習をはじめ季節講習やテスト対策授業は、通常授業よりもさらに受講しやすい料金でご提供しています。   「まとめて見直したい」「弱点を補強したい」   そんな方は、ぜひこの機会をご活用下さい。   本日も新たな体験生の方が来校されます。   一人ひとりにしっかり寄り添いながら、学習をフォローして参ります!

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個別学習のセルモ町田では、今年も 2025-2026年「冬期講習」 の募集を開始いたしました。 【生徒さんの学習課題に合わせて、細かくカリキュラムを設定出来ます!】   ①前学年の復習 ②1/2学期の復習 ③3学期の先取り ④中学校進学対策 ⑤緊急の受験対策(別途応相談)     生徒一人ひとりの学習課題に合わせた、完全個別カリキュラムで進めていきます。全20の標準的な課題別カリキュラムと、個別にきめ細やかに科目や学習内容を決定するフリープランで生徒さんの課題解決をフォローいたします。   冬休みは短い期間ですが、だからこそ貴重な時間を上手に活用し、集中して学習に取り組む必要があります。個別学習のセルモ町田は、日程やカレンダーが自由に選べますので、生徒さんの予定に合わせた受講が可能です。   ぜひこの冬、セルモ町田で確かな学力と自信を身につけましょう! ■ 冬期講習 実施期間 2025年12月20日(土)〜2026年1月13日(月・祝) ■ 対象   小学1-6年生・中学1-3年生・高校生1-3年生 (内部生・外部生ともに受講可能)   ■ 内容 ● 2学期内容の総復習 ● 高校入試対策(数学・英語・国語・理科・社会) ● 小学生の基礎学力強化(計算・漢字・読解力) ● 3学期・次学年の先取り学習 ● 苦手単元の集中特訓 など、個別学習のセルモは自由自在にカリキュラムが編成出来ます。 ■ 受講形式 ● 完全個別:1コマ100分(もしくは50分×2回) ● 学習スケジュールは生徒ごとに作成(教室長による面談可) ● 自習室利用可能 ■ お申し込みについて   各教室のLINEから簡単にお問い合わせが可能です。   学習状況のご相談や、最適な受講プランのご提案も承ります。  

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先週土日に実施した受験生向け「日帰り合宿勉強会」ですが、 数学の大問1・2、英語の大問2において、多くの生徒さんが苦戦していました。 ■数学について 数学大問1は夏期講習でも何度か学習してきましたが、時間が空いたことで忘れていた生徒さんも多かったようです。   ただし、例年に比べると46点満点で5点・10点という状態の生徒さんは少なく、夏期講習で築いた基礎力は確実に残っていると感じました。 受験勉強は階段を一段ずつ上がるものです。 今回の演習で得た“気づき”を次回に生かし、さらに一段上を目指してほしいと思います。 また、計算問題では •途中式を省略しない •「省略していないつもり」でも実際は抜けているケースが多い •方程式は必ず確かめの計算(検算)をする といった基本がとても重要です。 確率の樹形図、関数のグラフなども「なんとなく書く」のではなく、指導通りに丁寧・正確に作業することが得点力に直結します。 ■英語大問2について 今回初めて取り組む生徒さんが多かったため、解く前に「コツ」を伝えてから挑戦しましたが、やはり短時間で解き切ることが難しいという声が多かったです。これは経験が少ないためで、当然のことです。 都立の英語は「問題量」が大きな課題になります。 •大問1のリスニングで約10分 •残り40分で長文3題 •大問1題あたり約13分 と、実は時間的余裕がほとんどありません。 そのため、 •全文を読まない •問題で指定されている部分の前後だけ読む •読む順番・見るべき箇所の優先順位を決める など、多くのテクニックを組み合わせて対応する必要があります。 今回・次回あたりまでは混乱しても構いません。 3~4回目の演習から、正答率が大きく上がっていくのが毎年の傾向です。 ■偏差値上位校志望の生徒さんの声 休憩時間に 「先生、ちょっとやばいかもしれない…」 と不安を口にした生徒さんもいました。 これは毎年見られる光景で、定期テストとは全く違う形式・レベルに触れたためです。成績優秀な生徒さんも序盤は戸惑いますが、吸収力が高いので必ずキャッチアップします。   ただしライバルも同じように力を伸ばしてきますので、油断せず、今のうちに苦手をつぶしておきましょう。 ⸻ ■次回の勉強会 今週土曜日は町田市民ホールにて、第2回目の日帰り合宿勉強会を実施します。   今回の反省を生かし、より精度の高い演習ができるよう取り組んでいきましょう

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朝起きたらベッドを整え、窓を開けます。   不思議と1日が充実します。   教室の前の木々は紅葉し、季節は冬に向かっています。 昨日から受験生18名、一人ひとりの長所などを参考資料として作成しております。   あくまでも参考資料とし、これを機会にご家族で色々と話し合われるのもいいと思います。   一例を挙げますと、   「私の長所は辛抱強く、努力家であることです。コツコツ励み、結果を出すことができます。運動ではサッカー部に励み、学習面では特に数学を伸ばし、心身共に鍛えてきました。高校でも新たな目標に向かって努力してまいります。」   決して「コミュニケーション能力が高い」など一般的な回答でなくても長所はいくらでもあるはずです。   忠生教室で個別に実施する面接練習はだいぶ埋まってきました。推薦入試に本気で合格したい生徒さんは何度でも一緒に練習しましょう。   以下の質問に答えられますか?   「なぜ本校を選んだのか」(具体的な理由) 「入学後にどんなことをしたいか」 「本校の説明会にいらっしゃいましたか」★ 「本校の特色を理解しているか」 「入りたい部活はありますか」 「中学校で特に頑張ったこと」 「中学校時代の思い出」 「部活動について」 「自己PR」→ 高校側の視点に立つ 「長所と短所」→ 自分の視点に立つ 「得意な科目、不得意な科目」 「将来の夢や目標」 「将来就きたい職業」 「通学時間、利用交通機関」★ 「趣味や特技」 「本校の校則について何か知っていますか」★ 「最近気になるニュースはありますか」 「最後に何か言いたいことはありますか」★ ※ ★はよく聞かれますよ!     日帰り合宿勉強会では3教室の受験生たちの様子を見てきました。   こんな相談を受けました。   ひらがなの「ふ」の書き方がわからない、「しんにょう」の書き方など。   何度も「ふ」を練習すると「ふふふふふ」になりますね。   私からは「心」や「衆」と言った特に間違えやすい漢字のポイントをアドバイスしました。

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先週末の15日(土)・16日(日)の両日で、高校受験生の「第1回日帰り合宿勉強会」を実施しました! 第1回は学校説明会等の都合で、2日間に分けて実施。初日は「ぽっぽ町田」、2日目は「町田木曽教室」で実施しました。   保護者の皆様、そして受験を控える各学年の生徒さんに向けて、今回の日帰り合宿勉強会でお伝えした内容を共有いたします。 実際に過去問演習に取り組んでみて、 「現時点では太刀打ちできない問題が多い…」 と感じた生徒さんは多かったのではないでしょうか。 これは参加した生徒さんだけではなく、 毎年多くの受験生が必ず感じる壁 です。 大切なのは、 ①謙虚に解説を聞くこと ②丁寧に復習し、知識と経験を積み重ねること ③自宅で十分な勉強時間を確保すること この3点です。 勉強会の中でもしっかり伝えましたが、ここからが本番です。   一緒に最後まで頑張っていきましょう。 ※中学3年生で「やっぱり途中参加でも合宿勉強会に参加したい」という方は、各教室までご相談下さい。 ⸻ 【受験生へ伝えた内容まとめ】 ① 他責にせず、自責で取り組む ・高校は義務教育ではなく、「自分の意思」で進む場所。   ・受験勉強、高校生活での姿勢は、将来社会人になるときの大切な土台。   ・うまくいかない時に、誰かのせいにしても成績は伸びない。   ・自分で動き、自分でつかみ取る姿勢が合格につながる。 ⸻ ② 計画的に取り組む ・入試まで残り何日あるか? → やるべき量と時間が見える。   ・一日の学習量最低ライン(まずはFトレから)  - 公立志望 → 1日1科目2ページ  - 私立併願生 → 1日1科目3ページ   ・漢字、英単語も自宅や学校の休憩時間の合間にどんどん進める。   ・内申から逆算した目標点の説明を実施。   ・まもなく「仮内申」が出ます。志望校に必要な点数・1科目あたりの平均点を必ず把握すること。 ⸻ ③ 丁寧に取り組む ・ノートは丁寧に。書字は大きく・はっきり。   ・計算式、図、グラフは絶対にサボらない。   ・「間違えた問題の復習」こそ最大の伸びポイント。 ⸻ ④ 健康管理 ・毎日入浴(洗体・洗髪)で体調維持。   ・手洗い・うがいの徹底。   ・バランスの良い食事。   ・睡眠はできるだけ 90分の倍数 で。 ⸻ ⑤ 誘惑と距離を置く ・特にスマホ。中毒の場合は親御さんに預ける。   ・ゲーム、SNSも受験期だけは我慢する覚悟を。 ⸻ 【今回お渡しした配布物】 ① ファイル3冊 ・進捗チェック用(勉強内容を必ず記録) ・漢字用ファイル ・過去問ファイル(都立令和7年度/6年度) ※次回以降忘れずに持参してください。   ② 筆記用具 ・折れにくい受験用高級鉛筆 ×3本 ・耳栓(自宅で集中したい時に活用)   ③ 学習進捗チェック表   ④ 都立過去問(令和7年・6年) ⸻ 【指導カリキュラム概要】 ■数学 ・問題表紙の注意書きは本番で読まないため、先に読み合わせ。本番で読んでしまうと時間をロス。   ・大問1・2の演習・解き方指導(令和7年度を使用)   ・大問1は計算30点+その他16点 = 46点満点  → 上位・中堅校志望者は絶対死守   ・試験開始後、表紙裏に計算スペースを確保   ・計算は「丁寧さが命」。配点も1問5点と大きいので、絶対に途中式を飛ばさない。   ・図・グラフ・樹形図は必ず書く   ・大問2は学校の教科書や授業で習ったことない問題。しかし、“慣れ”で点が伸びるので諦めず。   ・Fトレの進め方 → 1時間演習 → ノートの取り方指導 ⸻ ■英語 ・表紙の注意書きを読み合わせ(本番は読みません)   ・大問1はリスニング、その他はすべて長文   ・大問2を用い、長文問題のアプローチ方法を説明   ・単語・熟語・文法表現はFトレの最後にまとめあり  → 必ず暗記すること!   ・Fトレの進め方 → 1時間演習 → フォローアップ ⸻ 【最後に】 合宿勉強会や、今後予定している冬期講習に参加すれば受験準備が完了するわけではありません。 大切なのは、 「受験までに残された時間を、いかに有効に活用するか」 です。 勉強会の中で、自宅学習の具体的内容までしっかり伝えています。   残された時間は限られています。   一日一日を大切に、無駄のない受験生活を過ごしていきましょう。 引き続き、全力でサポートしてまいります!

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昨日、登校した生徒さんと教室の外で少し話をしていると、   「先生、人類の起源はいつですか?」と質問を受けました。 (名古屋大学大学大学院 門脇研究所より)     定期テストは終わったものの、本日が学習確認テストということで社会の復習をしていた際、ふと疑問に思ったそうです。 この質問は一見シンプルですが、「現在の人類(ホモ・サピエンス)」の話なのか、「人類全般の進化の始まり」なのかで、答えが大きく変わるところが難しい点です。生徒さんもその点を不思議に感じたようでした。とても良い視点だなと思いました。       ■人類の起源(人類全般として見る場合) 現代ビジネスより     人類の祖先として最初に登場したとされるのは、約 700〜500万年前 にアフリカに現れた 猿人 です。   この頃から二足歩行を始めたと考えられており、学校教育では一般的にここを「人類の起源」と説明します。       その後、約 200〜180万年前 に 原人 が登場し、 ・打製石器を使用 ・火の使用 ・簡単な言語の使用   といった、より高度な行動をするようになったとされています。   ナショナルジオグラフィックより   ただし 原人は絶滅しています。       理由としては、気候変動や病気、近親交配による遺伝的多様性の低下、新しく登場した人類(ホモ・サピエンス)との競争など、複数の要因が重なったと考えられています。     ■現在の人類(現生人類:ホモ・サピエンス) ナショナルジオグラフィックより 私たちの直接の祖先である 新人(ホモ・サピエンス) は、 約 20万年前 にアフリカで出現したとされます。     その後、約 6万年前 にアフリカを出て世界中へ広がりました(「アウト・オブ・アフリカ説」)。 現在の人類は、このホモ・サピエンスにつながる系統です。つまり、皆世界中の多くの人は同じ起源なのに、ずっと戦争や争い事が耐えないのが不思議です。 アフリカから全世界に広がっていった現生人類(海部陽介氏による)   ■他の人類との関係   人類史では、ホモ・サピエンス以外にも複数の人類が存在しました。     特に有名なのが、 ・ネアンデルタール人(約40万〜4万年前、主にヨーロッパ) ・クロマニョン人(約4万年前、ホモ・サピエンスの一集団)     ネアンデルタール人は絶滅しましたが、最近の遺伝子研究により 現代人の遺伝子の中にも数%、ネアンデルタール人由来のDNAが含まれている ことが分かっています。 東洋経済より   近年のDNA解析の進歩により、異なる人類同士が複数回にわたって交配していたことも明らかになってきました。   そのため、人類の進化の流れはかつて教科書で習った以上に複雑であることが分かってきています。   ■最後に       この20年で遺伝子解析が飛躍的に進んだことで、私たちが中学生だった頃に習った内容と、現在の知見には大きな差があります。       今後も新しい化石の発見や研究の進展により、さらに情報が更新されていくはずです。   こうした「進化の謎」に興味を持った生徒さんの姿勢を、とても嬉しく思いました。   好奇心が学びの原動力になる好例ですね。ちなみに、この生徒さん以外にもこういった分野に興味がある生徒さんが先日いて、私が持っている地球史マップという書籍を貸し出しました。 いま人類史マップという書籍も読んでいるので、読み終わったら教室に置いていおきたいと思います。

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2学期期末テストが昨日から本格スタート! 本日からの学校もあります。     一方で、インフルエンザの影響による学級・学年閉鎖。     さらにはお隣の相模原市での“学校閉鎖”の情報も入ってきています。生徒さんだけでなく教職員の罹患も多かったのかもしれません。   防ぐにはまずは基本の徹底を。     手洗い・うがい・マスク 帰宅後はシャワーで身体・頭までリフレッシュ 栄養(タンパク質+野菜+水分)と十分な睡眠 私たち講師陣も同様に徹底します。   テスト初日の声と、ここからの心構え

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