ESAT-Jは内申+1相当[教室長:松本]
ご存じの方も多いかもしれませんが、ESAT-Jは入試1000点満点に最高で20点加算されます。 たったそれだけと思う方もいらっしゃるでしょうが、実はものすごい重みを持っています。 調査書が300点満点だとしますと、 たけし君 40/65×300=185点 ひさし君 41/65×300=189点 その差は4点です。 ESAT-Jでたけし君が評価Aで20点、ひさし君が評価Bで16点ですと、その差は4点です。 つまり評価Aのたけし君は評価Bのひさし君に対して入試内申が+1されることになり、同点になるのです。 合否というものは1点差で決まります。 そう考えますと、評価の重要性が見えてきます。 4コマまんがでは、合間にthen(ぜーん)、ater thatのように表現をつなげていきましょう。 意見を求められましたら、I think it is better to 動詞の原形(なになにすることがより良いと思う)や、I think it is important to動詞の原形など言えるようにしましょう。 また、意見に対する理由The reason is because…とつなげましょう。 I like to eat with my classmates.や、I like to talk with foreign people.などつなげるといいでしょう。 日本語を使わず、ummm(ア~~ム)=「ええと」のように自然な英語を使うよう心がけてくださいね!!! GOOD LUCK!
