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学習塾ドリーム・チーム立花ゼミナール
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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   テスト、お疲れさまでした! 2学期の中間テストが終わって、 ホッとしている人も多いと思います。 でも!テストが終わった「今」こそ、 次のステップへの大チャンスです! 今回は、中間テスト終了「当日」からやっておくと差がつく行動を5つ紹介します。 ちょっとの意識で、次の期末テストや内申点アップにもつながりますよ◎   ① テストをざっくり振り返る まだ記憶が新しいうちに、 「今回のテストどうだった?」を軽くでいいので振り返ってみましょう。 時間が足りなかった? 見直しできた? 勉強方法は合ってた? ケアレスミス多かった? ノートに簡単に書き出しておくと、次のテスト前に見返せて便利です!   ② 間違えた問題をチェックしておく 答案返却はまだかもしれませんが、 「あの問題、自信なかったな…」と思い出せるものは今のうちに確認! 実は、 テスト直後の復習が一番記憶に残りやすいんです! 教科書やワークを使って復習しておくと、 次回似た問題が出ても怖くない!   ③ 教科書やノートを整理する プリントがぐちゃぐちゃになってないですか? ノートが抜けてないですか? テストが終わった直後の今こそ、 教材の整理整頓をするベストタイミング! 次の期末テスト対策もやりやすくなりますよ。   ④ 学校の授業にすぐ戻るモードに! テストが終わって油断しがちですが、授業はどんどん進みます。 「今日はもうダラけてもいいか~」は、ちょっと危険。 テスト終了後すぐの授業こそ、周りと差がつくチャンス! 先生の話に集中して、スタートダッシュを切ろう!   ⑤ 自分にちょっとごほうびを! ここまで頑張った自分に、ちょっとした「ごほうびタイム」も大切♪ 好きなおやつを食べる 友達と話す ゲームをちょっとだけ楽しむ ゆっくりお風呂に入る メリハリをつけてリラックスすることで、次へのモチベーションもアップ!   まとめ 中間テストが終わったその日からできる行動で、 成績アップの土台が作れます。 「テスト終わった〜!もう何もしない!」より、 「ちょっとだけ、次につながることしておこう」 の積み重ねが、大きな差になります。 未来の自分のために、今日から一歩ずついきましょう!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   定期テストが近づくと、お子さまの勉強への姿勢や表情が気になる時期ですよね。 「もっと勉強してほしい」「やる気が感じられない」 そんな思いから、つい厳しい言葉をかけてしまう…というご家庭も多いのではないでしょうか。 でも実は、勉強中の声かけひとつで、お子さまのモチベーションは大きく変わるのです。 今回は、テスト勉強のやる気を下げず、前向きに取り組めるような“声かけのコツ”をご紹介します。   1. 「まだ○○してないの?」より「ここまで進んでるね!」 つい言ってしまいがちなNGワードがこれです。 「えっ、もうこんな時間なのにまだワーク終わってないの?」 「だから早く始めなさいって言ったでしょ」 これらは、本人が頑張ろうとしている最中ほどやる気を奪ってしまいます。 おすすめの声かけ: 「このページまで進んでるんだね、すごい」 「昨日より集中できてる感じだね」 “できていること”に目を向けてあげると、やる気が自然と引き出されます。   2. 「頑張って」よりも「見てるよ」の安心感を 「頑張ってね!」は良い言葉ですが、毎日のように言われるとプレッシャーになることも。 ときには、 「毎日ちゃんと机に向かっててえらいね」 「静かにしてほしいときは言ってね」 など、“努力を見守っている”ことが伝わる声かけが効果的です。 親に見守られているという安心感が、集中力や継続の原動力になります。   3. 結果より「プロセス」に注目しよう テスト勉強において大切なのは、結果以上に学習の過程です。 たとえば、 「それで何点取れるの?」 と聞かれると、子どもは評価されることばかりを気にするようになり、プレッシャーに。  代わりにこんな声かけを: 「今回、前より計画的に進められてるね」 「ワークを2周するって言ってたの、できそう?」 努力や工夫した点を言葉にしてあげることで、「がんばること自体に意味がある」と実感できます。   4. イライラしているときは、距離感を大切に テスト前になると、子どももストレスを感じやすくなります。 そんなときは、無理に励ましたり指導したりせず、少し距離を置いて見守ることも大切です。 「何か手伝えることがあったら言ってね」 「応援してるよ。休憩もちゃんと取ってね」 こんな一言が、お子さまの心を軽くしてくれることもあります。   5. 勉強以外のことにも目を向けて テスト前はつい、家庭内の会話が“勉強一色”になりがちです。 でも、ちょっとした雑談や笑いも、お子さまの気持ちをリフレッシュさせてくれます。 たとえば… 「今日の給食、何だった?」 「ちょっと一緒にお茶でも飲む?」 といった、勉強とは関係ない会話も、心のバランスを整える時間になります。   最後に 子どもたちは、私たち大人が思う以上に、日々いろんな不安やプレッシャーを感じながらテスト勉強に向き合っています。 その中で、保護者の声かけは「安心」と「やる気」を与える一番身近なエネルギー源です。 ぜひ、 評価ではなく共感を 管理ではなく見守りを 指導ではなく励ましを 心がけて、お子さまのがんばりを後押ししてあげてくださいね。 私たちも、全力で応援しています!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   夏休みが終わって、学校生活が再スタート。 しかしこの時期、子どもたちは生活リズムの乱れや、やる気の低下に悩みがちです。 「朝なかなか起きられない」 「授業中に眠そうにしている」 「夜遅くまでスマホやゲームをしている」   そんな様子が見られたら、生活リズムが崩れているサインかもしれません。 中学生の心と体はまだ成長途中。 睡眠・食事・運動のバランスが整っていないと、集中力やメンタル面にも影響が出てしまいます。 今回は、夏休み明けの今こそチェックしたい、「中学生の生活リズムチェックリスト」をご紹介。 お子さんの様子を見ながら、一緒に見直してみませんか?   中学生の生活リズムチェックリスト ▢ 朝は毎日同じ時間に起きている ▢ 朝食をきちんと食べている ▢ 学校へは遅刻せずに通えている ▢ 授業中に眠くなることはほとんどない ▢ 放課後や夜にダラダラ過ごすことが少ない ▢ スマホ・ゲーム・テレビの使用時間を決めている ▢ 寝る時間はだいたい毎日同じくらい ▢ 寝る前1時間はスマホ・ゲームを控えている ▢ 1日に30分以上は体を動かしている ▢ 夜ふかしをしないで8時間以上寝ている ▢ イライラしたり気分が落ち込んだりすることが少ない ▢ 週末も昼まで寝ずに、午前中に起きている   【10〜12個】良好な生活リズム!このままキープ!  状態    睡眠・食事・運動のバランスが取れている    体調・メンタルも安定しやすい  やるといいこと    よくできている点を子どもにしっかり「言葉でほめる」    「今のリズム、どうやって続けてるの?」と聞いて、子ども自身が意識できるようにする    中3や受験期になってもこのリズムを崩さないよう、休日の過ごし方も工夫していく   【6〜9個 】改善ポイントあり!まずは1つから始めよう 状態    ある程度できているが、睡眠不足やスマホ依存など、気になる乱れが少しある 改善すべきこと    ・スマホ・ゲームの夜使用     時間制限を一緒に話し合い、「〇時以降はリビングに置く」などルール化    ・就寝時間が遅い     寝る1時間前から部屋の照明を落とす、親も静かな環境づくりに協力    ・朝食を抜いている     忙しい日は「バナナ・ヨーグルト・ゼリー」など時短朝食    ・運動不足     休日に親子で散歩、または家事を一緒にして体を動かすきっかけをつくる 保護者のコツ    「できていないこと」ではなく「これならできそうだね」という言い方で提案する    一度に全部変えようとしない(→最初は1つだけでOK)   【5個以下】生活リズムが大きく乱れているかも 状態    寝不足・朝起きられない・食生活の乱れなどが重なっている可能性あり    学校生活やメンタルにも影響が出ていることがある まず取り組むべきこと(3ステップ)   ・朝起きる時間を固定する(最優先)    寝る時間よりも「起きる時間」をまず決める(例:朝7時に毎日起こす)    朝日を浴びることで体内時計がリセットされる   ・朝食だけは必ず食べる    食欲がなくてもスープ・バナナ・ヨーグルトなど軽いものでOK    「エネルギー補給=脳のスイッチ」になる   ・スマホ・ゲーム時間の見直し    就寝前の使用が乱れの原因になっていることが多い    「夜は〇時まで」「使う場所はリビングのみ」など、家庭でルールを明確に  

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   夏の経験を2学期につなげるために、今できること 夏休みも終わり、2学期が本格的に始まりました。 中学生・高校生にとって9月は、 気持ちと学習のギアを入れ直す大切な“リスタートの月”です。 保護者の皆様にとっても、お子様の今後の学びを支えるために、 見直しと準備を始める絶好のタイミングです。 今回は、9月だからこそ意識したい「学び直し」のポイントと、 ご家庭でできるサポートについてお話しします。   夏の努力、活かすも無駄にするも“9月次第” 夏休み期間は、多くの生徒が「苦手克服」や「先取り学習」に取り組んだと思います。 しかし、その学習内容を「身についた知識」に変えるためには、 休み明けの復習や定着確認が不可欠です。 夏にやった内容をそのままにしてしまうと、 せっかくの努力が曖昧な記憶として終わってしまうことも…。 9月は、夏の学びを“自分の力”として定着させるための最初の分かれ道です。   「苦手の棚卸し」と「やり直し」が未来を変える この時期に特に意識したいのが、「苦手の洗い出し」→「学び直し」のサイクルです。 数学の計算でどこにつまずいている? 英語の長文が読みにくい理由は? 理科・社会の用語が覚えきれなかったのはなぜ? こうした「弱点」にしっかり向き合うことで、後期の学習効率が格段に上がります。 中学3年生や高校2・3年生にとっては、内申や入試に直結する重要な期間。 だからこそ、今のうちに苦手をリセットしておくことが、 “合格につながる学び方”への第一歩になります。   保護者にできること:9月は“声かけ”の質が鍵 9月は、子どもたちにとって「気持ちの揺れ」が出やすい時期でもあります。 夏の疲れ、学校生活への再順応、部活動の再開…。 それらが重なり、表面的には元気そうでも、 どこか集中できなかったり、モチベーションが下がっている生徒も少なくありません。 そんなときこそ、保護者の皆さんに意識していただきたいのが、 「結果より過程を認める声かけ」です。 たとえば、 「よく頑張ってるね。少しずつでも前に進んでるよ」 「この前より○○ができるようになったね」 というような、「努力」や「変化」に注目した言葉は、 思春期の子どもたちに安心感と自信を与えてくれます。   最後に:9月を制する者は、2学期を制す この1か月の過ごし方が、後期の成績、そして受験の結果にも大きく影響します。 「今さら遅いかも…」と感じている方もご安心ください。 学び直しに“遅すぎる”ということはありません。 大切なのは、「気づいた今」から動き出すこと。 私たちは、その一歩を全力でサポートします。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   立花中学校は9/1(月)に実力テストがあります。 「あと2日しかない…」と焦っている人もいるかもしれません。 でも、大丈夫! 2日あれば、やれることはたくさんあります! 今回は、テスト前のラストスパートで “実力をグッと伸ばすための5つのポイント”を紹介します!   ① 苦手な単元にしぼって復習しよう! この時期は「全部やろう」と思わなくてOK! むしろ、手を広げすぎると中途半端になってしまいます。 自分が「やばい」と思っている単元、 ケアレスミスが多いところを優先的に見直そう。 例: 数学の計算ミス → 基本の計算問題を10問だけ解いておく 英語の不規則動詞 → 重要なものを音読して暗記!   ② 間違えた問題の「見直しノート」を作ろう! 過去のワークや小テストで間違えた問題は、実力テストにも出る可能性大! 正解を覚えるだけじゃなく、なぜ間違えたのかを考えて書き出してみましょう。 ポイント:「わかったつもり」をなくすこと!   ③ 時間を決めて、集中して勉強! だらだら長時間勉強するより、「25分集中→5分休憩」 のように区切ってやると効率がアップします。 スマホは少しの間おやすみ。集中タイムをつくろう!   ④ テスト当日の朝に見る「お守りノート」をつくる! 「これは絶対出る!」「これを忘れるとアウト!」という内容を1枚の紙にまとめておきましょう。 当日の朝や移動中に見るだけで、安心感&記憶の定着がアップします。   ⑤ しっかり寝る! 「もっと勉強しなきゃ!」と思って夜更かしするのは逆効果。 脳は寝ている間に記憶を整理するので、6時間以上の睡眠をとることが大切です。 テスト前日は特に、早めに寝てスッキリした頭でのぞもう!   最後に 実力テストは、「今の自分がどれだけ理解できているか」を知るチャンスでもあります。 100点じゃなくてもOK。大事なのは、自分に必要なことをしっかり見つめて、やれることをやりきること! あと二日頑張りましょう!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   受験を控えた学生にとって、模擬試験(模試)と実力テストは、どちらも学力を測る大切な機会です。 でも、「この2つの違いって何?」「どう活用すればいいの?」と感じている方も多いのではないでしょうか。   ■ 模擬試験とは? 模擬試験は、本番の入試に近い形式・難易度で行われる試験です。 全国規模で実施されることが多く、偏差値や志望校の合格判定が出るため、自分の現在地を知るのにとても役立ちます。 本番に近い環境で問題を解く練習にもなるため、「試験慣れ」や「時間配分の感覚」も養うことができます。   ■ 実力テストとは? 実力テストは、学校が定期的に実施する広範囲の学力チェックです。 定期テストとは違い、単元ごとの細かい範囲指定がない分、本当に理解できているかを確認することができます。 主に基礎力や復習の定着を確認するためのもので、内申や進路指導の資料としても使われます。   ■ 両方をうまく活用するのがカギ! 模試と実力テストは、それぞれ役割が違います。 実力テスト → 基礎力を確認・強化 模擬試験 → 応用力・実戦力を試す どちらか一方だけでは不十分です。たとえば、模試で点数が取れない場合、実力テストで基礎を見直す必要があります。 逆に、実力テストで点が取れても、模試で通用しなければ応用力が足りないということになります。   ■ まとめ:テストは「結果」より「活かし方」が大事 模試も実力テストも、点数や順位に一喜一憂するためのものではなく、今後の学習をどう進めるかを考える材料です。 テスト結果をもとに、自分の弱点を見つけて、次の学習にどうつなげていくか。 これができる人が、確実に成績を伸ばしていきます。 模試と実力テスト、どちらも「成長のためのヒント」として、上手に活用していきましょう!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   「○人に送らないと不幸になるよ」 「今すぐこのURLをクリックして!」 「これは本当にあった怖い話です…」 こんなメッセージ、LINEやSNSで見たことありませんか? 今の子どもたちは、スマホやタブレットを通して、 私たち大人が想像する以上の情報に毎日触れています。 その中には、「チェーンメール」と呼ばれる、 不安をあおったり、ウソの情報を広めようとするメッセージもたくさんあります。 今回は、親子で一緒に挑戦できる「チェーンメール判別クイズ」をご紹介します。 正しい情報の見分け方を学んでみましょう!   チェーンメール判別クイズ(全5問) Q1:「もしこのメッセージを10人に送らなかったら、あなたに不幸が訪れるかもしれません。 子ども:「ちょっと怖いけど、送った方がいいのかな…」 あなたならどうする? A. すぐに10人に送る B. 送らないで無視する 【正解:B】 これは昔からある典型的なチェーンメール。 何も起こりません。人の不安や恐怖を利用して拡散させるのが目的です。   Q2:「このアカウントは停止されています。URLをクリックしてログインし直してください。」 子ども:「アカウントが消えるって書いてある!急がなきゃ!」 A. とりあえずクリックしてみる B. 親に相談してから確認する 【正解:B】 URLをクリックさせて、個人情報を盗む詐欺やウイルス感染の可能性あり。 **「急いで」や「今すぐ」**などの言葉も要注意!   Q3:「○○というお菓子には発がん性物質が入ってる!絶対食べちゃダメ!」 子ども:「おばあちゃんに教えなきゃ…!」 A. みんなに知らせる B. 情報の出どころを調べる 【正解:B】 食べ物や健康に関する話はデマが多いジャンルです。 テレビや信頼できるニュース、厚生労働省の発表などで確認が大切。   Q4:「○○小学校の近くで不審者が出たそうです。本当なら拡散希望です!」(画像付き) 子ども:「写真もあるし、本物っぽい…」 A. とりあえずシェアする B. 写真の出どころを調べる 【正解:B】 画像が本物=情報も本物、とは限りません。 チェーンメールの多くは、本物の写真をウソの文脈で使うことがあります。逆検索なども有効。   Q5:「○○ちゃんが言ってたけど、△△先生って、去年どこかの学校で問題起こしたらしいよ」 子ども:「信じていいよね?」 A. 友達の言うことだから信じる B. 一緒に調べて確認する 【正解:B】 「誰が言ってたか」ではなく「何を言ってるか」が大事。 友達からの情報でも、必ず事実確認をする習慣を!   結果発表! 5問正解:ファクトチェックマスター!  → 子どもと一緒に情報を見極める力がしっかり身についています! 3〜4問正解:あと少し!  → 不安になった時こそ、一度立ち止まって確認を。 0〜2問正解:ちょっと危ないかも…  → 今日から少しずつ、“調べてから信じる”習慣をつけていきましょう!   親子で一緒に“疑う力”を育てよう チェーンメールは、大人でも引っかかることがあるほど巧妙です。 だからこそ、子どもに「気をつけてね」と言うだけでは不十分。 「どうやって見分けるのか」 「本当かどうかを調べる方法」 「信頼できる情報源とは何か」 こうしたことを、親子で一緒に考える時間が、将来子どもを守る力になります。   スマホを渡す前に、考える力を育てよう スマホやSNSを安心して使うためには、アプリの使い方よりも大切なことがあります。 それは、**「情報の真偽を見極める力」**です。 「信じる前に、ちょっと立ち止まって考えてみよう」 そのひとことが、子どもたちの未来を守る第一歩になります。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   みなさん、 夏休み、楽しんでますか?   1学期も終わり、皆さんの通知表も返ってきましたね。 成績はいかがでしたか? 他人に見せられる成績表だったなら、嬉しいですね。   私は塾の先生なので、 当然生徒全員の通知表を確認しました。   その中でも特に、 1番頑張った子の話をしたいと思います。   その子は小学校から通ってくれているのですが、 もう本当にやる気がなく、 中学に入っても通知表が1か2しかないような子でした。   そんな状態では到底高校受験などできないので、 今年の1学期から、 学校課題をすべて塾でやらせ、解き方、書き方の指導。 学校の先生が何を書いてほしいのかを読み取る練習。 そしてテスト勉強。   連日夕方から来て帰るのは22時。 そんな生活を約3か月続けました。   そうするとなんと、 通知表からは1がなくなり、2も1つ。 さらには5が通知表につくようになりました! 本当によく頑張ってくれました! 定期テストでも90点を獲得し、 今も夏期講習の授業を一生懸命受けてくれています。   人間本気になったら変われるんだなんと、 しみじみ思いました。   まだ本気になれていない、 なり方がわからない、 そんな方でも変わるチャンスはあります。   変わろうと思ったその時に、 ぜひ周りの皆さんがサポートしてあげてください。   きっと成長してくれるはずです。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   最近暑いですね。 クーラーがないと死んでしまうんじゃないかというくらいの暑さです。 今年の電気代が恐ろしいことになりそうで、 肝が冷える寒さでこの夏乗り越えられないかな。   さて、7/12(土)、 毎年恒例【理科実験 シャーベットを作ろう!】 を実施しました。   今年もたくさんの小学生が来てくれて、 みんなで思い思いのシャーベットを作りました。   最後はみんなの持ってきたジュースを混ぜてシャーベットを作り、 何人かで食べました。 味は… ご想像におまかせします。   次の理科実験は秋ごろになるかと思いますが、 機会があればぜひご参加ください! お待ちしております!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   立花中学校は先週の水曜イン定期テストが終了し、 続々とテストが返ってきています。   特に今回は、 春休みから入塾してくれた生徒たちにとっては、 入塾してから初めてのテストになります。   塾に入ってよかったと思ってほしいので、 いい結果が出るよう二人三脚で勉強をしてきました。   その結果、 何と過去最高得点を取ることが出来ました!   この3か月の頑張りが実を結び、 本当にうれしかったです!   早速次の目標も決め、 今は夏休み後の課題テストに向けて勉強をすすめています。   ここから内容も難しくなりますが、 過去最高を更新できるよう頑張っていきます!

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