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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 本日、兵庫県公立高校入試が行われました。 受験生の皆さん、本当にお疲れさまでした。 そして今この記事を読んでいる皆さんの中には、「来年受験を迎える新中学3年生」もいると思います。 今日入試を受けた先輩たちも、1年前は皆さんと同じ立場でした。 「まだ1年ある」と思っていた人もいれば、「もう受験生になるのか」と感じていた人もいたと思います。 しかし、受験は気づけばあっという間にやってきます。 受験勉強は「早く始めた人」が有利 高校入試は、短期間の頑張りだけでどうにかなるものではありません。 特に兵庫県の公立高校入試では、 英語 数学 国語 理科 社会 5教科すべてのバランスが大切になります。 中学3年生になってから慌てて勉強を始めるより、今のうちから基礎をしっかり固めておくことがとても重要です。 実際に合格していく生徒の多くは、 「もっと早く始めておけばよかった」とは言わず、 **「早く始めてよかった」**と言います。 受験勉強で一番大切なこと 受験勉強で一番大切なのは、特別な才能ではありません。 大切なのは 「毎日少しずつ続けること」 これに尽きます。 1日10分でもいいので、 ・英単語を覚える ・数学の問題を1問解く ・学校のワークを進める こうした小さな積み重ねが、1年後には大きな差になります。 来年の入試に向けて 来年の今頃、皆さんは受験会場に向かっているはずです。 そのときに 「やれることは全部やった」 そう思える1年にしてほしいと思います。 受験は決して一人で戦うものではありません。 学校の先生、家族、そして私たち塾も、皆さんを全力でサポートしていきます。 来年の春、笑顔で新しい高校生活をスタートできるように、 今日から一歩ずつ頑張っていきましょう。 新受験生の皆さんの挑戦を、心から応援しています。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 本日、兵庫県公立高校入試が実施されました。 まずは受験生の皆さん、本当にお疲れさまでした。 今日という日を迎えるまで、長い時間をかけて勉強に取り組んできたことと思います。思うように問題が解けた人もいれば、「あの問題どうだったかな…」と気になっている人もいるかもしれません。 しかし何より大切なのは、ここまで努力を続けてきたということです。まずは今日まで頑張ってきた自分を、しっかり労ってあげてください。 入試までの努力は必ず力になります 受験勉強は決して楽なものではありません。 部活と両立しながら勉強した人 模試の結果に一喜一憂した人 思うように成績が伸びず悩んだ人 それでも、毎日机に向かい、少しずつ前に進んできました。 塾で皆さんの頑張る姿を見てきた私たちにとっても、今日という日は特別な一日です。問題に真剣に向き合う姿、分からない問題を何度も解き直す姿、その一つ一つの積み重ねが今日につながっています。 入試はゴールではなく通過点 高校入試は大きな節目ではありますが、人生の中では一つの通過点でもあります。 今回の受験を通して身につけた 努力する力 最後までやり抜く力 自分と向き合う力 これらは高校生活、そしてその先の人生でも必ず皆さんの力になります。 今日はゆっくり休んでください 今日はまず、ゆっくり休んでください。 ここまで頑張ってきた自分を、少しだけ誇りに思ってほしいと思います。 受験生の皆さん、本当にお疲れさまでした。 皆さんのこれからの未来が、希望に満ちたものになることを心から願っています。 私たちもこれからの皆さんの成長を、引き続き応援しています。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 定期テスト、おつかれさまでした。 点数を見て、 「思ったよりよかった!」 「やばい…」 「こんなはずじゃなかった…」 いろんな気持ちがあると思います。 でも、今日ははっきり言います。 大事なのは“点数”より“その後”です。 中1へ:今の結果が「基準」になります 中学に入って初めての定期テスト。 小学校との違いに驚いた人も多いはずです。 中1の今は、まだ差が大きく開いていません。 でもここから、勉強習慣の差が一気に広がります。 ✔ ワークを何周したか ✔ テスト直前だけ勉強していないか ✔ 提出物を終わらせることがゴールになっていないか 今回うまくいかなかった人は、落ち込むより 「やり方」を変えるチャンスです。 今なら、まだ間に合います。 中2へ:結果は「受験への貯金」 中2は一番油断しやすい学年です。 でも実は、 中2の内容は受験で山ほど出ます。 特に ・英語の文法 ・数学の一次関数や図形 ・理科の計算単元 ここが曖昧なまま中3に上がると、本当に苦しくなります。 今回思うように取れなかった人へ。 落ち込むより、まずやることは一つ。 テスト直しを完璧にすること。 間違えた問題こそ、宝物です。 点数が良かった人へ 油断しないでほしいのは、ここからです。 定期テストは範囲が決まっています。 でも実力テストや入試は違います。 「理解している」か 「覚えていただけ」か この差がこれから出てきます。 今日からやることは3つだけ ① 間違えた問題を解き直す ② なぜ間違えたかを書く ③ 次のテストまでに同じミスをしない仕組みを作る 勉強は才能ではありません。 やり方と積み重ねです。 最後に。 テストは、あなたの価値を決めるものではありません。 でも、あなたの「今のやり方」を教えてくれるものです。 悔しかった人。 安心した人。 どちらも次の一歩を。 ここからまた、一緒に積み上げていきましょう。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 公立入試まであと2週間。今、本当に大切なこと いよいよ公立入試まで残り2週間を切りました。 この時期になると、 「まだ点数が足りない気がする」 「このままで本当に大丈夫かな」 そんな不安が一気に押し寄せてきます。 でも、まず伝えたいことがあります。 ここまで来られたこと自体が、本当にすごいことです。 ① 新しいことより「できることの完成度」を あと2週間で劇的に成績を伸ばそうと、難しい問題集に手を出したくなる気持ちもあるでしょう。 ですが、今一番伸びるのは ・今まで解いた問題の解き直し ・間違えた問題の徹底復習 ・基礎の取りこぼしチェック です。 特に理科・社会は、見直しでまだまだ得点が伸びます。 英語と数学は「いつも落とすパターン」を潰すことが最優先です。 ② 過去問は「点数」より「分析」 過去問の点数に一喜一憂する時期でもあります。 でも大事なのは、 ・どこで失点したのか ・時間配分はどうだったか ・ケアレスミスの原因は何か を具体的に分析すること。 本番で1点を取り切る力は、この2週間で作れます。 ③ 生活リズムを入試モードに 今からできる最大の準備は「体調管理」です。 ・本番と同じ時間に起きる ・夜更かししない ・スマホ時間を減らす 当日の集中力は、生活習慣で決まります。 ④ 不安になるのは本気の証拠 不安があるのは、それだけ本気だから。 何も感じない人の方が少ないです。 大丈夫。 2週間あれば、まだ整えられる。 まだ仕上げられる。 最後に。 入試は「才能の勝負」ではなく、 最後まで整え続けた人が強い試験です。 焦らず、でも緩めず。 一日一日を丁寧に積み上げていきましょう。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 兵庫県では昨日、県内の公立高校で推薦・特色選抜の合格発表が行われました。 受験生のみなさん、本当にお疲れさまでした。 合格された方も、今回はご縁がなかった方も、それぞれが次の一歩を踏み出す大切なタイミングです。 今日は「これからどう進めていけばいいのか」をテーマにまとめてみます。 合格されたみなさんへ まずは心からおめでとうございます。 努力が実を結び、不安と緊張を乗り越えた経験は、これからの大きな自信になります。 今後の進め方 ① 気を抜きすぎないこと 高校生活はスタートがとても大切です。特に推薦・特色合格者は、入学までに学習習慣を維持することが重要です。 英語・数学の復習 中学内容の総整理 高校の予習(可能であれば) ② 生活リズムを整える 入学前に夜型生活になるのはNG。高校生活に向けて規則正しい生活を心がけましょう。 ③ 目標を具体化する ・大学進学? ・専門分野の深化? ・部活動? 合格はゴールではなく「スタート」です。 惜しくも不合格だったみなさんへ 結果を受け止めるのは本当に辛いことです。でも、ここが終わりではありません。 兵庫県の公立高校入試は、このあと一般入試があります。 多くの受験生がここから気持ちを切り替え、逆転合格を勝ち取っています。 今後の進め方 ① まずは気持ちの整理 悔しさは、次へのエネルギーになります。無理に前向きにならなくても大丈夫。でも、立ち止まり続けないこと。 ② 出願校の再確認 そのまま第一志望に挑戦するか 安全圏も視野に入れるか 冷静に戦略を立て直すことが大切です。 ③ 得点戦略の見直し 推薦入試と一般入試では求められる力が違います。 一般入試は「学力勝負」。今からでも十分に伸ばせます。 ・取りこぼしをなくす ・基本問題の徹底 ・時間配分の練習 ここが逆転のポイントです。 保護者の皆さまへ この時期、子どもたちは想像以上に揺れています。 合格しても不安になります。 不合格ならなおさらです。 今必要なのは、 「アドバイス」よりも「安心できる空気」です。 結果ではなく、ここまでの努力を認めてあげてください。 最後に 受験は「合格した学校で人生が決まる」ものではありません。 どこに行くかよりも、 そこでどう過ごすかが未来をつくります。 昨日は一つの区切り。 でも、本当のスタートはこれからです。 兵庫県の受験生のみなさん。 最後まで一緒に走り切りましょう。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 公立高校一般選抜では、 「内申点はすでに確定。あとは当日試験で何点取れば合格できるのか」 を正確に把握することが、受験戦略の出発点になります。 今回は、合格ラインを400点 と設定し、 内申点250点満点・当日試験250点換算 の制度を前提に、 必要な当日点の求め方を解説します。 ① 一般選抜の点数構造を確認 まず、合否に使われる点数の内訳を整理します。 内申点:250点満点 第1志望加算:内申点に+20点 学力検査:500点満点 → 2で割って250点換算 第1志望で出願した場合の 総合点の上限 は、 250(内申)+20(加算)+250(当日)=520点 この中で、今回は 合格ライン=400点 と仮定して話を進めます。 ② 自分の内申点を当てはめる 次に、自分の内申点を確認します。 例) 内申点:230点(250点満点) 第1志望校として出願する場合、 内申点:230点 第1志望加算:+20点 内申点は250点として扱われます ここまではすでに確定している点数です。 ③ 合格に必要な「当日点(250点換算)」を求める ここが一番大切な計算です。 合格ライン −(内申点+第1志望加算)= 必要な当日点 例) 合格ライン:400点 内申点:230点 第1志望加算:20点 400 − 250 = 150点 つまり、 当日試験250点満点換算で150点 取れれば、 合格ラインに到達する計算になります。 ④ 実際の試験(500点満点)では何点必要? 当日試験は 500点満点 で実施され、 合否判定ではその点数を 2で割って換算 します。 そのため、 換算150点 → 実際の試験では   300点/500点 が目標点になります。 ⑤ 第1志望でない場合の計算 第1志望校で出願しない場合は、 内申点への20点加算がありません。 同じ内申点230点で計算すると、 合格ライン:400点 内申点:230点 必要当日点(換算)= 400 − 230 = 170点 これは、 実際の試験: 340点/500点 に相当します。 第1志望加算20点は、 当日試験40点分 に相当する大きな差だということが分かります。 ⑥ 教科別にどう点数を取るか 必要な当日点が分かったら、 次は 5教科での現実的な配分 を考えます。 例)第1志望校・必要当日点300点の場合 5教科平均:60点 一例として、 英語:65点 数学:60点 国語:65点 理科:55点 社会:55点 合計:300点 満点や高得点を狙う必要はありません。 合格ラインに届く点数を、確実に積み上げることが重要です。 ⑦ 最低ラインと安全ラインを分けて考える 入試本番では、ケアレスミスや緊張は避けられません。 そのため、目標点は2段階で考えます。 最低ライン  換算150点(本番300点) 安全ライン  換算160〜170点(本番320〜340点) 安全ラインを目標に勉強しておくことで、 本番で多少失敗しても合格圏内に残りやすくなります。 まとめ 内申点250点満点・当日250点換算・合格ライン400点の場合、 内申点+第1志望加算を確認する 合格ラインから当日点(換算)を逆算する 実際の試験(500点)での目標点に直す 教科別の現実的な配分を決める この考え方ができると、 受験勉強は「不安」ではなく 数字に基づいた戦略 に変わります。 残り1か月、ただがむしゃらにやるのではなく、 戦略的に取り組んで合格を勝ち取りましょう!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   現在の中学生の勉強は、「知っているか」よりも 「読めるか」「考えられるか」「説明できるか」が重視されています。 そのため、親世代と同じ関わり方では、うまく支えられないケースも増えています。 ここでは、教科ごとに“今だからこそ大切な親の関わり方”を紹介します。   国語:教えない。代わりに「話を聞く」 今の国語の特徴 ・文章が長い ・正解が一つではない記述問題 ・自分の言葉で説明する力が必要 親世代の関わりが合わない理由 ・「ここに答え書いてあるでしょ」と指摘する ・模範解答を教えてしまう 今の国語での良い関わり方 「どういう話だった?」と内容を話させる 「どこが一番大事だと思った?」と考えを聞く ・正解、不正解より考えたプロセスを認める 国語は教える教科ではなく、会話で育てる教科です。   数学:解き方より「考え方」を聞く 今の数学の特徴 ・計算より文章理解 ・思考過程を問う問題が増加 ・パターン暗記が通用しない 親世代の関わりが合わない理由 ・「こうやって解くんだよ」とすぐ答えを見せる ・スピードや正確さだけを評価する 今の数学での良い関わり方 ・「まず何が分かってる?」と整理させる ・「なぜそう思ったの?」と考えを言語化させる ・間違えても「考えたところ」を評価する 途中まで合っている思考を認めることが、自信につながります。   英語:「正しさ」より「使う経験」 今の英語の特徴 ・小学校英語が前提 ・長文・英作文・会話文が多い ・英語を英語のまま理解する力が必要 親世代の関わりが合わない理由 ・文法の細かいミスをすぐ直す ・日本語訳にこだわりすぎる 今の英語での良い関わり方 ・完璧でなくても「伝わったね」と認める ・短い英語でのやり取りを楽しむ ・英語に触れる習慣(動画・音声)を応援する 英語は「勉強」より「慣れ」が重要です。   理科:「覚えた?」ではなく「なぜ?」 今の理科の特徴 ・実験、観察の考察重視 ・グラフや資料の読み取り ・理由説明が必須 親世代の関わりが合わない理由 ・用語暗記だけを求める ・正解をすぐ教える 今の理科での良い関わり方 ・「どうしてそうなると思う?」と問い返す ・日常の現象と結びつけて話す ・分からなくても「考えたこと」を評価 理科は身の回りとつなげると一気に理解が深まる教科です。   社会:「覚えろ」ではなく「つなげる」 今の社会の特徴 ・資料・グラフ・地図問題が中心 ・因果関係や背景理解が重要 ・記述問題が多い 親世代の関わりが合わない理由 ・年号や用語の丸暗記を重視 ・「それはテストに出ない」と切り捨てる 今の社会での良い関わり方 ・ニュースや身近な話題と結びつける ・「それって何が原因だと思う?」と考えさせる ・正解より「理由が言えるか」を大切にする 社会は今を理解するための教科です。   親ができる一番大切なこと 五教科すべてに共通して言えるのは、 ・教えすぎない ・急がせない ・「考えたこと」を評価する という姿勢です。 今の勉強は、親が正解を知っている必要はありません。 必要なのは、 「あなたの考えを聞かせて」 と言える関わり方です。   おわりに:親が変われば、子どもの学びも変わる 今の中学生の勉強は、親世代が経験してきたものとは大きく形を変えています。 覚えた量やスピードではなく、 「どれだけ考えたか」「自分の言葉で説明できるか」が問われる時代です。 だからこそ、親が「教えよう」と頑張りすぎる必要はありません。 大切なのは、正解を与えることではなく、 子どもの考えに耳を傾け、「考えたこと自体」を認めてあげることです。 「どう思った?」「なぜそう考えたの?」 そんな一言が、子どもにとっては “勉強してもいい場所”“間違えてもいい場所”をつくることにつながります。 勉強が難しくなったからこそ、 親の役割は「教える人」から「伴走する人」へ。 少し視点を変えるだけで、 子どもの学び方も、親子の関係も、きっと変わっていくはずです。

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです! 小学校生活も残りわずか。 「中学生になるのが楽しみ!」という気持ちと同時に、 「勉強が難しくなりそうで不安…」と感じている人も多いのではないでしょうか。 でも安心してください。 今の時期の過ごし方で、中学の勉強はぐっと楽になります。 今回は、新中1に向けて「今やっておくとよい勉強」をお伝えします。   ① 小学校の内容を「完璧」にする必要はない まず大切なこと。 今から中学の先取りをする必要はありません。 それよりも大事なのは 小学校の内容を「使える状態」にしておくこと 特に重要なのはこの3つです。 算数 ・分数・小数の計算 ・割合(〇%、〇倍) 国語 ・漢字(読み・書き) ・文章を読んで内容をつかむ力 英語 ・アルファベット ・簡単な単語に慣れること 「なんとなく分かる」ではなく、 自分で解ける・説明できる状態を目指しましょう。   ② 中学で一番つまずきやすいのは「数学」 中学に入って一番差がつきやすい教科は、 実は数学です。 理由はシンプルで、 小学校の算数が土台になっているから。 今のうちにやっておきたいことは、 ・計算を正確にする ・途中式を書くクセをつける ・「なぜそうなるか」を考える スピードよりも、ていねいに考える習慣を大切にしましょう。   ③ 勉強時間より「勉強のやり方」を意識しよう 「毎日何時間勉強すればいいですか?」 とよく聞かれます。 今の時期は、 長時間よりも短時間×集中がおすすめです。 例) 30分 × 1日1回 その代わり、スマホ・ゲームは置いて集中 ポイントは、 ・分からないところをそのままにしない ・できなかった問題に印をつける この習慣が、中学生になってから大きな力になります。   ④ 「勉強するのが当たり前」の生活に慣れる 中学生になると、 ・宿題が増える ・テストが定期的にある ・成績がはっきりつく だからこそ今のうちに、 「毎日少し勉強する」生活リズムを作っておきましょう。 最初は、 宿題+10分 好きな教科からでOK 続けることが一番大切です。   まとめ|今の一歩が、中学の自信につながる 今の時期にやるべきことは、 小学校の内容を整理する 勉強の習慣をつくる 中学に向けて「準備」すること 特別なことは必要ありません。 「毎日少し、ていねいに」 それだけで、中学のスタートは大きく変わります。 新しいスタートを、自信をもって迎えましょう!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   私立高校入試まで、あと1か月。 今、このブログを読んでいる人の中には、 勉強しているのに不安が消えない 模試や過去問の点数を見て落ち込んでいる 「本当に間に合うのかな」と考えてしまう そんな気持ちの人も多いと思います。 でも、まず知っておいてほしいことがあります。 入試1か月前に不安になるのは、努力してきた証拠です。 不安が出てくるのは「本気」だから もし、本気でなければどうでしょう。 勉強していなくても気にならない 点数が低くても「まあいいや」で終わる 入試のことを考えない こうなります。 今、不安になるのは 「ここまで頑張ってきた」「結果を出したい」と思っているからです。 だから、不安になる自分を 「弱い」「ダメだ」と思わなくて大丈夫です。 今の時期に大切なのは「自信を作る勉強」 残り1か月で、急に別人のように成績が変わることは多くありません。 でも、点数以上に大切なものがあります。 それは、 「これだけはできる」という問題 「ここは落とさない」という分野 「前より分かるようになった」という実感 この小さな自信の積み重ねが、本番の支えになります。 新しい問題に手を出しすぎず、 「できるようになったこと」を増やす勉強をしてください。 不安になったときの正しい考え方 不安を感じたら、こう考えてみてください。 「不安=失敗のサイン」ではない 「不安=真剣に向き合っている証拠」 不安がゼロの人はいません。 合格した先輩たちも、みんな不安を抱えたまま試験を受けています。 違いはただ一つ。 不安があっても、やることをやったかどうか。 最後に 入試までの1か月は、 自分を追い込む時間ではなく、自分を信じる準備の時間です。 ・今日やるべきことをやる ・できなかった自分を責めすぎない ・昨日の自分より、少し前に進む それで十分です。 あなたは、ここまで来ました。 あとは「積み重ねたもの」を持って、本番に向かうだけです。 応援しています!

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こんにちは、 尼崎市にある1中学校専門塾、立花ゼミナールです!   本年も当塾の教育活動にご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございました。 生徒の皆さんが日々努力を重ね、成長していく姿を間近で見られたことを、 スタッフ一同大変うれしく思っております。   さて、年末年始の開校日・休館日についてご案内いたします。 12月30日(火)~1月3日(土) 休館日 1月4日(日)より通常授業再開   休館期間中にいただいたお問い合わせにつきましては、1月4日以降、順次対応いたします。 新しい年も、生徒一人ひとりの目標達成に向けて、より良い指導と学習環境の提供に努めてまいります。 どうぞ良いお年をお迎えください。 来年もよろしくお願いいたします。

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