ジュクサガス

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大阪府吹田市にある吹田第一中学校専門塾、吹田第一ゼミナール室長の石原です! 春期講習の価値について、私は大きく二つの軸で捉えています。 ひとつは、学習時間の確保と、復習・予習への集中投下。 もうひとつは、日常から切り離された“学びの非日常”を体験することです。 まず、春期講習は学校の授業が一時停止するこの時期に、遅れを取り戻すための“後半戦の立て直し”として、また先を見据えた“布石”として機能します。 1~3学期で習った内容を、新学年になる前に、春の間に復習で土台を固め、余裕があれば予習へと進む――この循環を、日常より密度の高い学習環境の中で行うことで、4月以降の学習成果は大きく変わってきます。 しかし、それだけではありません。 私は、春期講習を「非日常」として体験してもらうことにも大きな意味があると考えています。 いつものクラス、いつもの時間割、いつもの流れ――そこから少し距離を取ることで、子どもたちは普段見えていなかった自分の弱点に気づき、新たな発見をします。 集中講座、演習特化の授業、いつもと違う先生やクラスメイト。 そういった刺激が、彼らの“受け身”を“自発”へと切り替える契機になるのです。 当塾でも、講習期間中は普段の授業とは異なる編成を意識し、思考を揺さぶる時間、リズムを変える環境、挑戦を促す問いかけを取り入れています。 この短期間に詰め込む密度と、普段とは違う空気感こそが、子どもたちの成長を加速させます。 つまり、春期講習とは“学力の積み上げ”と“学びへの態度を鍛え直す時間”の両立なのです。 学校がない、時間に縛られない――そんな冬休みだからこそ、ただの復習や予習にとどまらない、 “自分を変える”体験として、意味のある冬にしてほしいと思っています。 この夏も、私たちがその舞台をしっかりと整えてお待ちしています。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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こんにちは! 守山市にある1中学専門塾の守山ゼミナール 守山ゼミ 室長の片浦です。 2/2.3と中3生は私立の入試でしたね! まずは受験生の方、お疲れ様です 次は一般入試ですね! 中1.2生も学年末テスト前なので、テストに向けての勉強法をご紹介! ぜひ参考にしてみてください! <こんなお子様におススメ!> 「ポモドーロ勉強法」はご存知ですか?? 簡単に説明すると25分勉強、5分休憩を繰り返す勉強法です!   「25分だけ?」 「あまり身につかなさそう…」 と思われる方も多いのですが、一度やってみてください! ポイントは ・25分間は教科を変えたりせずに一つのことだけを行う ・途中であっても25分経った時点で強制終了 ・次の25分間は別教科に切り替える <例> 英単語の暗記→休憩→数学計算→休憩→英文法 キリの良いところで終わらせるのではなく、 強制終了にすることで脳がその問題を覚えた状態になります。 すると勉強の脳になっているので、5分休憩後も取り組みやすくなりますし、 記憶定着にもつながるのでオススメです!! また、特に集中力が続かないお子様には 非常におススメです! 「毎日1時間勉強しよう!」と思うと 1時間って意外と長いですよね?? 先にあるゴールが遠い所にあるからです。 「15分だけ勉強を頑張ろう!」ではどうでしょうか? もしかしたら勉強嫌いな子どもでも 「15分なら…。」と思う子どもがいるかも知れません! ゴールが近いほど、人間は頑張れるものなのです! 勉強で困っている、どのように勉強しようか… と悩んでいる方はぜひポモドーロ勉強法を活用してみてください!! 現小6生(新中1生)限定!! ①授業料2~4月分 無料!! ②入塾金 無料!! ③春期講習(75分×4コマ)の計300分 無料!! ④年間教材費 無料!! その他学年は ①授業料2~3月分 無料!! ②入塾金 無料!! ③春期講習(75分×4コマ)の計300分 無料!! さらにさらに!! 友達・ご兄弟と一緒で… 授業料さらにもう1ヶ月分 無料!! と、なんと最大5ヶ月分の授業料が無料に!

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こんにちは! 守山市にある1中学専門塾の守山ゼミナール 守山ゼミ 室長の片浦です。 2/2.3と中3生は私立の入試でしたね! まずは受験生の方、お疲れ様です 次は一般入試ですね! 中1.2生も学年末テスト前なので、テストに向けての勉強法をご紹介! ぜひ参考にしてみてください! <こんなお子様におススメ!> 「ポモドーロ勉強法」はご存知ですか?? 簡単に説明すると25分勉強、5分休憩を繰り返す勉強法です!   「25分だけ?」 「あまり身につかなさそう…」 と思われる方も多いのですが、一度やってみてください! ポイントは ・25分間は教科を変えたりせずに一つのことだけを行う ・途中であっても25分経った時点で強制終了 ・次の25分間は別教科に切り替える <例> 英単語の暗記→休憩→数学計算→休憩→英文法 キリの良いところで終わらせるのではなく、 強制終了にすることで脳がその問題を覚えた状態になります。 すると勉強の脳になっているので、5分休憩後も取り組みやすくなりますし、 記憶定着にもつながるのでオススメです!! また、特に集中力が続かないお子様には 非常におススメです! 「毎日1時間勉強しよう!」と思うと 1時間って意外と長いですよね?? 先にあるゴールが遠い所にあるからです。 「15分だけ勉強を頑張ろう!」ではどうでしょうか? もしかしたら勉強嫌いな子どもでも 「15分なら…。」と思う子どもがいるかも知れません! ゴールが近いほど、人間は頑張れるものなのです! 勉強で困っている、どのように勉強しようか… と悩んでいる方はぜひポモドーロ勉強法を活用してみてください!! 現小6生(新中1生)限定!! ①授業料2~4月分 無料!! ②入塾金 無料!! ③春期講習(75分×4コマ)の計300分 無料!! ④年間教材費 無料!! その他学年は ①授業料2~3月分 無料!! ②入塾金 無料!! ③春期講習(75分×4コマ)の計300分 無料!! さらにさらに!! 友達・ご兄弟と一緒で… 授業料さらにもう1ヶ月分 無料!! と、なんと最大5ヶ月分の授業料が無料に!

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 模試の結果が返ってきたとき 真っ先に目がいくのはどこでしょうか。 おそらく 多くの保護者様や生徒さんは 「偏差値」や「判定」を一番に見ているはずです。 しかし、塾長として本音を言えば 偏差値の数字に一喜一憂しているうちは 次のテストで結果を変えることはできません。 偏差値は あくまで「その時の立ち位置」を示した 過去の記録に過ぎないからです。 大切なのは 未来の点数を変えるための情報を 結果表から読み取ることです。 リベンジできる人が必ずチェックしているのは 偏差値ではなく「正答率」です。 結果表にある、各設問の正答率を見てください。 もし、正答率が50パーセント以上の問題を一問でも落としていたとしたら それは実力不足ではなく 「勉強のやり方」や「準備の甘さ」に原因があります。 逆に、正答率が5パーセントや10パーセントといった難問が解けていなくても 今の段階では気にする必要はありません。 受験は「みんなができる問題を、確実に正解する」ことで 合格圏内に入れるからです。 自分のミスが基礎の抜け漏れなのか、ケアレスミスなのか 他にも時間配分のミス、メンタル面、テスト形式(傾向)など 複数の要因を考えることが最も大切です! 正答率の高い順に解き直しを行い なぜ間違えたのかを徹底的に分析する。 この作業をしないまま次の模試を受けても 同じようなミスを繰り返すだけになってしまいます。 つまり「模試」は、分析の材料として使い 自分の学習度をコントロールして 学習計画を作り直すことに意味があります。 当塾では、模試が返却された後の 「振り返り」を何よりも重視しています。 数字を見て落ち込む時間は必要ありません。 それよりも 次の一手として何をすべきかを明確にする方が よほど価値があるからです。 もし、返ってきた模試の結果をどう活用していいか分からないときは ぜひその結果表を持って当塾へお越しください。 偏差値の裏側に隠された あなただけの合格ルートを一緒に見つけ出しましょう。

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こんにちは! 茨木市にある、1中学専門塾の茨木西ゼミナールです!   中1・中2学年末テストについて この時期、塾や学校の話題はどうしても中学3年生が中心になりがちです! 受験本番を目前に控え、進路決定という大きな節目を迎える中3生は、今の主役と言えるでしょう。 しかし、2月末ごろには中学1,2年生の学年末テストが始まります。 全学年を見ていく理由 今の中1は、中2に、 中2は、あと少しで受験学年になります。 受験は、突然始まるものではありません、、、 中3になってから急に勉強量を増やしても、 基礎や学習習慣が身についていなければ、思うように成果は出ないです。 今の受験生たちも早く勉強をしておけばよかった、、とよく言っています(笑) だからこそ私たちは、 受験学年になる前の「今」をどう過ごすかをとても大切にしています。 学年末テストの本当の意味 中1・中2の学年末テストは、 「1年間の締めくくり」であると同時に、 次の学年へ向かうための確認テストでもあります。 • この1年で、何が身についたのか • どこがあいまいなまま残っているのか • 勉強のやり方は定着しているのか これらを整理せずに進級してしまうと、 新学年の内容についていけなくなり、 「わからない」が積み重なってしまいます。 中1・中2で差がつくポイント 学年末テストは、範囲が広く、内容も難しくなりやすいため、 その場しのぎの勉強では点数につながりにくいテストです。 提出物を終わらせることが目的になってしまうと、 「勉強したつもり」になってしまいがちです。 本当に大切なのは、 • なぜその答えになるのかを説明できるか • 少し形を変えた問題でも解けるか この力を、今のうちに身につけておくことです。 中3生が主役になる今の時期だからこそ、 中1・中2が「後回し」になってしまう環境はつくりたくありません。 全学年それぞれに、 今やるべき課題があり、今しかできない準備があります。 私たちは、 学年に関係なく一人ひとりの状況を見極め、 次の学年、その先につながる学習を積み上げていきます。 最後に 学年末テストは、結果だけを見るためのものではありません。 これまでの学習を振り返り、 次に向けて何を改善すべきかを考える大切な機会です。 中3だけでなく、 すべての学年が次のステージへ進むための準備期間だと思います。 私たちはこれからも、一人ひとりに寄り添っていきたいと思います!

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こんにちは♫ 福岡市早良区の1中学専門塾、高取ゼミナールです。   今日は公立の特色化選抜と推薦入試当日。 一緒に自己PRを考えたり、何度も面接官役になりながらアドバイスをしてきました…。 学科試験もそうですが、面接は特に「平常心」が大切。 みんな、練習通りのパフォーマンスを!!!

学習塾ドリーム・チーム高取ゼミナール

〒814-0011 福岡県福岡市早良区高取2-17-45 高石ビル1F
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先週土日に実施した受験生向け「日帰り合宿勉強会」ですが、 数学の大問1・2、英語の大問2において、多くの生徒さんが苦戦していました。 ■数学について 数学大問1は夏期講習でも何度か学習してきましたが、時間が空いたことで忘れていた生徒さんも多かったようです。   ただし、例年に比べると46点満点で5点・10点という状態の生徒さんは少なく、夏期講習で築いた基礎力は確実に残っていると感じました。 受験勉強は階段を一段ずつ上がるものです。 今回の演習で得た“気づき”を次回に生かし、さらに一段上を目指してほしいと思います。 また、計算問題では •途中式を省略しない •「省略していないつもり」でも実際は抜けているケースが多い •方程式は必ず確かめの計算(検算)をする といった基本がとても重要です。 確率の樹形図、関数のグラフなども「なんとなく書く」のではなく、指導通りに丁寧・正確に作業することが得点力に直結します。 ■英語大問2について 今回初めて取り組む生徒さんが多かったため、解く前に「コツ」を伝えてから挑戦しましたが、やはり短時間で解き切ることが難しいという声が多かったです。これは経験が少ないためで、当然のことです。 都立の英語は「問題量」が大きな課題になります。 •大問1のリスニングで約10分 •残り40分で長文3題 •大問1題あたり約13分 と、実は時間的余裕がほとんどありません。 そのため、 •全文を読まない •問題で指定されている部分の前後だけ読む •読む順番・見るべき箇所の優先順位を決める など、多くのテクニックを組み合わせて対応する必要があります。 今回・次回あたりまでは混乱しても構いません。 3~4回目の演習から、正答率が大きく上がっていくのが毎年の傾向です。 ■偏差値上位校志望の生徒さんの声 休憩時間に 「先生、ちょっとやばいかもしれない…」 と不安を口にした生徒さんもいました。 これは毎年見られる光景で、定期テストとは全く違う形式・レベルに触れたためです。成績優秀な生徒さんも序盤は戸惑いますが、吸収力が高いので必ずキャッチアップします。   ただしライバルも同じように力を伸ばしてきますので、油断せず、今のうちに苦手をつぶしておきましょう。 ⸻ ■次回の勉強会 今週土曜日は町田市民ホールにて、第2回目の日帰り合宿勉強会を実施します。   今回の反省を生かし、より精度の高い演習ができるよう取り組んでいきましょう

個別学習のセルモ町田鶴川教室

〒195-0063 東京都町田市野津田町1058 富士見ビル102号
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先週土日に実施した受験生向け「日帰り合宿勉強会」ですが、 数学の大問1・2、英語の大問2において、多くの生徒さんが苦戦していました。 ■数学について 数学大問1は夏期講習でも何度か学習してきましたが、時間が空いたことで忘れていた生徒さんも多かったようです。   ただし、例年に比べると46点満点で5点・10点という状態の生徒さんは少なく、夏期講習で築いた基礎力は確実に残っていると感じました。 受験勉強は階段を一段ずつ上がるものです。 今回の演習で得た“気づき”を次回に生かし、さらに一段上を目指してほしいと思います。 また、計算問題では •途中式を省略しない •「省略していないつもり」でも実際は抜けているケースが多い •方程式は必ず確かめの計算(検算)をする といった基本がとても重要です。 確率の樹形図、関数のグラフなども「なんとなく書く」のではなく、指導通りに丁寧・正確に作業することが得点力に直結します。 ■英語大問2について 今回初めて取り組む生徒さんが多かったため、解く前に「コツ」を伝えてから挑戦しましたが、やはり短時間で解き切ることが難しいという声が多かったです。これは経験が少ないためで、当然のことです。 都立の英語は「問題量」が大きな課題になります。 •大問1のリスニングで約10分 •残り40分で長文3題 •大問1題あたり約13分 と、実は時間的余裕がほとんどありません。 そのため、 •全文を読まない •問題で指定されている部分の前後だけ読む •読む順番・見るべき箇所の優先順位を決める など、多くのテクニックを組み合わせて対応する必要があります。 今回・次回あたりまでは混乱しても構いません。 3~4回目の演習から、正答率が大きく上がっていくのが毎年の傾向です。 ■偏差値上位校志望の生徒さんの声 休憩時間に 「先生、ちょっとやばいかもしれない…」 と不安を口にした生徒さんもいました。 これは毎年見られる光景で、定期テストとは全く違う形式・レベルに触れたためです。成績優秀な生徒さんも序盤は戸惑いますが、吸収力が高いので必ずキャッチアップします。   ただしライバルも同じように力を伸ばしてきますので、油断せず、今のうちに苦手をつぶしておきましょう。 ⸻ ■次回の勉強会 今週土曜日は町田市民ホールにて、第2回目の日帰り合宿勉強会を実施します。   今回の反省を生かし、より精度の高い演習ができるよう取り組んでいきましょう

個別学習のセルモ町田忠生教室

〒194-0035 東京都町田市忠生1-21-8 アーバンライフ町田105号
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朝起きたらベッドを整え、窓を開けます。   不思議と1日が充実します。   教室の前の木々は紅葉し、季節は冬に向かっています。 昨日から受験生18名、一人ひとりの長所などを参考資料として作成しております。   あくまでも参考資料とし、これを機会にご家族で色々と話し合われるのもいいと思います。   一例を挙げますと、   「私の長所は辛抱強く、努力家であることです。コツコツ励み、結果を出すことができます。運動ではサッカー部に励み、学習面では特に数学を伸ばし、心身共に鍛えてきました。高校でも新たな目標に向かって努力してまいります。」   決して「コミュニケーション能力が高い」など一般的な回答でなくても長所はいくらでもあるはずです。   忠生教室で個別に実施する面接練習はだいぶ埋まってきました。推薦入試に本気で合格したい生徒さんは何度でも一緒に練習しましょう。   以下の質問に答えられますか?   「なぜ本校を選んだのか」(具体的な理由) 「入学後にどんなことをしたいか」 「本校の説明会にいらっしゃいましたか」★ 「本校の特色を理解しているか」 「入りたい部活はありますか」 「中学校で特に頑張ったこと」 「中学校時代の思い出」 「部活動について」 「自己PR」→ 高校側の視点に立つ 「長所と短所」→ 自分の視点に立つ 「得意な科目、不得意な科目」 「将来の夢や目標」 「将来就きたい職業」 「通学時間、利用交通機関」★ 「趣味や特技」 「本校の校則について何か知っていますか」★ 「最近気になるニュースはありますか」 「最後に何か言いたいことはありますか」★ ※ ★はよく聞かれますよ!     日帰り合宿勉強会では3教室の受験生たちの様子を見てきました。   こんな相談を受けました。   ひらがなの「ふ」の書き方がわからない、「しんにょう」の書き方など。   何度も「ふ」を練習すると「ふふふふふ」になりますね。   私からは「心」や「衆」と言った特に間違えやすい漢字のポイントをアドバイスしました。

個別学習のセルモ町田鶴川教室

〒195-0063 東京都町田市野津田町1058 富士見ビル102号
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朝起きたらベッドを整え、窓を開けます。   不思議と1日が充実します。   教室の前の木々は紅葉し、季節は冬に向かっています。 昨日から受験生18名、一人ひとりの長所などを参考資料として作成しております。   あくまでも参考資料とし、これを機会にご家族で色々と話し合われるのもいいと思います。   一例を挙げますと、   「私の長所は辛抱強く、努力家であることです。コツコツ励み、結果を出すことができます。運動ではサッカー部に励み、学習面では特に数学を伸ばし、心身共に鍛えてきました。高校でも新たな目標に向かって努力してまいります。」   決して「コミュニケーション能力が高い」など一般的な回答でなくても長所はいくらでもあるはずです。   忠生教室で個別に実施する面接練習はだいぶ埋まってきました。推薦入試に本気で合格したい生徒さんは何度でも一緒に練習しましょう。   以下の質問に答えられますか?   「なぜ本校を選んだのか」(具体的な理由) 「入学後にどんなことをしたいか」 「本校の説明会にいらっしゃいましたか」★ 「本校の特色を理解しているか」 「入りたい部活はありますか」 「中学校で特に頑張ったこと」 「中学校時代の思い出」 「部活動について」 「自己PR」→ 高校側の視点に立つ 「長所と短所」→ 自分の視点に立つ 「得意な科目、不得意な科目」 「将来の夢や目標」 「将来就きたい職業」 「通学時間、利用交通機関」★ 「趣味や特技」 「本校の校則について何か知っていますか」★ 「最近気になるニュースはありますか」 「最後に何か言いたいことはありますか」★ ※ ★はよく聞かれますよ!     日帰り合宿勉強会では3教室の受験生たちの様子を見てきました。   こんな相談を受けました。   ひらがなの「ふ」の書き方がわからない、「しんにょう」の書き方など。   何度も「ふ」を練習すると「ふふふふふ」になりますね。   私からは「心」や「衆」と言った特に間違えやすい漢字のポイントをアドバイスしました。

個別学習のセルモ町田忠生教室

〒194-0035 東京都町田市忠生1-21-8 アーバンライフ町田105号
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