ジュクサガス

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数日前から、私が仕事で使っているノートパソコンの調子が悪くなりました。 私は長年、Apple社のMacBookを使っており、このパソコンが無いと全く仕事が成り立たないため、常に「AppleCare(アップルケア)」という有料保障に加入しています。保護者さんも、iphoneで加入されている方が多いと思います。   今回はキーボードの特定の文字が入力しづらくなっていますが、AppleCareに入っているおかげで、購入から1年以上経過していてもサポートセンターが丁寧に対応してくれます。   落下や水こぼしなどの故意によるものを除けば、無償で修理してもらえるのです。   実はちょうど1年前にもディスプレイを交換してもらいました。   もし有料修理だったら5〜7万円は掛かったと思います。   今回はキーボードなので、有料なら3万円前後でしょうか。   こうして年に一度くらい故障があると、「やっぱりこの保障に入っておいて良かった」と感じます。   ノートパソコンは持ち運びが多く、どうしても振動や衝撃が加わります。   さらに私の場合は毎日大量の報告書を作成しており、入力する文字数もかなり多いので、まさに私にぴったりのプランです。     さて、10月も月末に入り、各教室では期末テスト対策授業が始まっています。 学校の授業進度もかなり速くなってきましたね。   ある中学校の3年生から聞いた話では、先週ユニット5に入ったばかりだったのに、今週にはすでにユニット6に突入していたそうです。 通常、1週間でユニット1つが終わることはあまりありません。   それだけ学校も急ピッチで進めているということですね。   その生徒さんは、「正直、学校の授業が何を教えているのか把握できていない」と話していました。   塾の授業で先取りができていない生徒さんにとっては、テストまでに範囲を終わらせ、復習・仕上げを行うには明らかに時間が足りません。   そんな時こそ、テスト対策授業を有効に活用してください。 ※来週29・30・31日は、第五週目にあたるので通常授業がありません。テスト対策授業が設定されている日は、是非積極的にご活用下さい。   通常授業ではカバーしきれない範囲も、テスト対策授業でしっかり補うことができます。   お申し込みは、各教室の AirReserve(エアリザーブ) からお願いいたします。   リクルートIDを生徒さん氏名で取得していただくと、さらに簡単にお申し込みいただけます。

個別学習のセルモ町田忠生教室

〒194-0035 東京都町田市忠生1-21-8 アーバンライフ町田105号
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こんにちは。 JR阪和線「堺市駅」が最寄駅。堺市駅前東商店街の端っこで個別指導塾やっています。  個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】 です。     「家で勉強しない」   そんな悩みを抱えてイマナビに来てくれる生徒が多数。 家庭学習の習慣づけには壁がいくつもあります。   学習環境 勉強のしかた 集中力   それぞれいろんな要因がありますが、 塾を始めたからと言っていきなり家でも勉強できるようになることはなかなかありません。     だからイマナビでは教室での自習を積極的に活用。   教室を自分の勉強部屋に!! 教室開校時間中はいつでも使ってください。   狭い教室なので、席数に限りはありますが、まだ大丈夫ですw 自習中も手があいた先生が指導します。 一緒に勉強する仲間もいます。     ここでリズムが作れれば家でも少しずつできるようになるはず。   まずは、教室で一緒にがんばりましょう。      

個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】

〒591-8043 大阪府堺市北区北長尾町4丁5-8 第一協商ビル1F
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こんにちは! 福岡市にある、1中学専門塾の原北ゼミナールです! 今回は、国語の読解問題に取り組む際の「考え方」について、少しお話ししたいと思います。 問題文より先に、設問を見ていますか? 国語の読解問題を解くとき、 「とにかく文章を読んで、がんばって内容を理解しよう」 というスタンスで臨んでいる子が、実はとても多いです。 でも、それだけでは点が取れる読解力にはなかなかつながりません。 大切なのは—— 「この設問は、どういう種類の答えが求められているのか?」を先に意識してから読むこと。 つまり、「文章を読む前に、設問から“ゴール”を知る」ことがとても重要なんです。 設問から逆算する“読解力” たとえば、設問がこんな内容だったとします: 「筆者の考えがわかる一文を本文中から抜き出しなさい。」 この時点で、 ☑「抜き出し問題である」 ☑「筆者の“考え”を問うている」 ということがわかります。 では、「筆者の考え」とはどんな表現で書かれていそうでしょうか? ・「私は〜と思う」 ・「〜べきである」 ・「〜ではないだろうか」 などのような主観的・意見的な文に目をつけながら、文章を読むことができます。 この“ゴールを意識する読み方”をしているかどうかで、正解率は大きく変わってくるのです。 「正しく読む」ではなく「正しく解く」へ もちろん、文章の内容を丁寧に読み取ることは大前提です。 しかし、試験で求められるのは「読めたか」ではなく「解けたか」。 読解問題とは、いわば「読んで解く」ゲームです。 ルール(設問の種類)を理解し、戦略を持って取り組むことが、点数につながるのです。 設問の種類(記述・選択・抜き出し 等)を見極める力 問われ方から答えの方向性を予測する力 文章のどこをどう読むか、優先順位をつける力 などをしっかりと身につけることが大切です。 読解力は、ただの“センス”ではありません。 正しい方法と意識で、誰でも伸ばせる力です。 これからも、「考えて読む」国語力を育てていきましょう!

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こんにちは! 豊中16ゼミナールです! 塾長の福井です 豊中16ゼミナールは、 豊中市にある<豊中16中学校を専門>に扱う 16中生と16中に通う予定の 寺内小・北条小生のための個別指導の塾です。 16ゼミではハロウィンパーティーを開催します 日程:10/31(金) 時間:16:30~17:30 持ち物:筆箱 参加費:無料 参加方法:校舎にお電話(06-4866-6554) この日は理科実験として 「スーパーボール」を作ります!! また、10月は塾生で誕生日が多く 一緒にお祝いしたいと考えています 塾生以外も大歓迎です せっかくなのでぜひ仮装もしていらっしゃってください

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瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。     こんにちは! 瀬田北中学校・瀬田北小学校・瀬田東小学校専門の 瀬田北ゼミナール 室長の前川です。 瀬田北ゼミナールは、 大津市にある 瀬田北中学校専門の個別指導塾 です。 地域のお子さまたちの成長を、学習面だけでなく人としての面でも支えていきたいと考えています。 ⸻ スーパーボール作りに挑戦! 10月24日(金)に、塾で「スーパーボール作り」と「ハロウィンパーティー」を開催しました! スーパーボール作りでは、子どもたちがそれぞれ個性あふれる色のスーパーボールを作り、とても楽しそうでした。 私も一緒に挑戦したのですが…残念ながら失敗!(笑) でも、みんなで笑い合いながら取り組む姿がとても印象的でした。 今回の実験のポイントは、理科の学びにもつながる「塩は物質の水分を吸収する」という性質です。 洗濯のりに含まれる「水」と「PVA」に塩を加えると、水と塩が結びついて、PVAだけが残ります。 そのPVAがスーパーボールの材料になるんです! お家でも簡単にできますので、ぜひご家庭でも実験してみてくださいね。 ⸻ ハロウィンパーティーで大盛り上がり! ハロウィンパーティーでは、「M&M’sチョップスティックス」というゲームをしました。 お箸でチョコレートを制限時間内にどれだけ多く移せるかを競うゲームです。 「景品のお菓子をゲットするぞ!」と、みんな真剣な表情で挑戦! 笑顔と歓声が絶えない、あっという間の楽しい時間となりました。 ⸻ 気づけばイベントもあっという間に終了。 子どもたちの笑顔を見送ると、少し寂しくもありましたが、 こうした行事を通じて「塾=勉強だけの場所」ではなく、 子どもたちが安心して笑顔で過ごせる場所でありたいと改めて感じました。 ⸻ 来週はいよいよ本当のハロウィンですね 皆さんも素敵な一週間をお過ごしください! ⸻ 瀬田北ゼミナールでは、 勉強の指導だけでなく、こうした体験を通して「学びの楽しさ」や「仲間とのつながり」を大切にしています。 地域密着の安心できる環境で、お子さま一人ひとりの成長をサポートしています。 ご興味がありましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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伊丹南小、鈴原小、有岡小、笹原小、 伊丹南中専門の個別指導塾! 伊丹南ゼミナール 室長の藤田です! ブログ更新が約2か月も滞っていたので 9月にあった出来事を振り返りたいと思います。   ◆9/30(火)南中の体育大会 見に行ってきました!! 毎年時間が合えば生徒たちの学校行事を 見に行きます。 生徒たちの塾では見せない表情を見ると もっともっと生徒たちが魅力的に感じて、 それが私の元気の源になります。 保護者やOBやOGの方たちも見に来ていて 地域の結びつきが強い印象を感じました。

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こんにちは! 伊丹市にある、伊丹東中・瑞穂小・緑丘小専門の個別指導塾 『伊丹東ゼミナール』塾長の岡田です。   最近生徒たちと順番に面談をしています。 みんなの悩みなどを聞き出しているのですが、 お悩みランキング第1位は「勉強にやる気が出ない」です。   この悩みに対して私が思うこと…   それは「やる気が出ないのは当然!」ということです。   そもそも勉強を好きでやっている子はどれだけいるでしょうか? おそらく全体の5%にも満たないのではないでしょうか。   好きじゃないことにやる気が出ないのは当たり前です。 だからそこには悩まなくていいんです。   大事なのはこの先の分かれ道です。 ①やる気がないから本当にやらない ②やる気がなくても取り組める   やる気がないからと言って自分のやりたいゲームやスマホに夢中になっていては、ダメなのです! やる気がなくても、「やるべきこと」として取り組めるか、 この選択の違いは大きな差を生みます。   もちろん0か100かではないです。 ①を選ぶときもあれば②を選ぶときもあるでしょう。 でもどれだけ②を多く選べるか。   その積み重ねが成績の差であり、子どもから大人になれるかの分岐点です。   だから②を選べる人間になってほしい。 「やりたいことだけやる子ども」から「やるべきことをやる大人」に変わっていってほしい。   そんな風に願って、声かけや指導を行っています。   伊丹東ゼミナールでいっしょに勉強しませんか?   今なら秋のキャンペーンをご用意しております。 ① 入塾金 ⇒ 無料! ② 授業料1か月分 ⇒ 無料!  ③ 年間教材費 ⇒ 半額! ※小6生、中1生は無料!   【上記①~③に加えて】 お友達・ご兄弟と一緒に入塾でプラスの特典! 授業料1か月分 ⇒ 無料!

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茨木市にある、1中学専門塾の養精ゼミナールです。   子どもたちの体育祭も先週実施され、 夕方の通常授業をしていて感じますが、太陽が沈むの時刻が早くなっていることを感じています…   それほど、2学期が過ぎようとしており、 まさに中3生たちは、受験に向けて勉強している真っ最中です。 特に、土曜日は、「合格パワーアップゼミ」という入試対策の授業をしています。 本来の通常授業は50分ですが、この合格パワーアップゼミは1コマ75分の授業を1日のうち5コマ連続(375分)+リスニングの対策も行っています。   約400分と長い時間ですが、中3生は受験生として、 来月にある実力テストや模擬試験に向けて頑張っています。   私立受験までは残り約4カ月、 公立受験までは残り約5カ月必死になって一緒に勉強していきます。

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こんにちは! 豊中16ゼミナールです! 塾長の福井です 豊中16ゼミナールは、 豊中市にある<豊中16中学校を専門>に扱う 16中生と16中に通う予定の 寺内小・北条小生のための個別指導の塾です。   気づけば2学期期末テストまであと1か月! 「え、まだ1か月もあるし大丈夫や~」 なんて思っていませんか? 実はこの“1か月前の行動”が 成績を分ける最大のターニングポイントなんです 「まだ1か月ある」と思う人の落とし穴 「テスト勉強は2週間前からでいいや」 そう思っている人は要注意 なぜなら、テスト2週間前になると… ・部活の大会や練習 ・提出物ラッシュ ・他教科の暗記がパンク と、どんどん“時間の貯金”が減っていくからです。 結果 「わかってるのに点が取れない」 「復習できないままテスト当日」… そんな“もったいない結果”になってしまうんです 「もう1か月しかない」と動き出す人の強さ 一方で 今のうちから“ちょっとずつ”始める人は強い! この時期にすべきは「先行型テスト勉強」 例えば―― 【英語】 ・教科書本文の和訳を自分で書けるようにする ・文法を“言葉で説明できる”レベルまで理解する 【数学】 ・前回テストで間違えた単元をもう一度やり直す ・ワークの「間違えた問題」だけを集中的に解き直す 【理科・社会】 ・暗記よりもまず“理解”を優先!  →「なぜそうなるのか?」を自分の言葉で説明してみる ・1日10分でも“暗記”を習慣に この“積み重ね”が、2週間後の自分を驚かせます この1か月を“4ステップ”で使い切ろう! 1か月前(今):範囲予想+苦手の洗い出し  ワークやノートを見返して「前回ミスった単元」をリスト化 3週間前:基礎固め期間  教科書・ノート・ワークの例題で“理解の確認” 2週間前:演習スタート  実際に解く時間を確保!時間を計って“テスト形式”練習 1週間前~直前:仕上げ・暗記・最終確認  自信のない問題だけをまとめた“直前ノート”を作る こうやって計画的に動けば、 焦って徹夜なんてこともなく、 テスト当日を“穏やかな気持ち”で迎えられます 最後に… “まだ1か月ある”と思って油断するか、 “もう1か月しかない”と思って動き出すか。 どちらを選ぶかで、1か月後の結果はまったく違います。 未来の自分が「よく頑張ったな」と笑えるように、 今日10分からでも始めてみましょう 努力は裏切らない。けど、先延ばしは裏切ります。 今動き出したあなたは もうすでに一歩リードしています 先生たちも、みんなの健闘を全力で応援しています がんばれ!16ゼミ生! 今なら 入塾金・1か月授業料 無料 教材費半額 が無料となります 勉強を始めるのに早いに越したことはありません!! ぜひお得なキャンペーンを使って 1番学力のあがるチャンスがあるタイミングで お子さまの力にならせてください

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こんにちは! 尼崎市 園田中、園田小、園和北小、 園田北小専門塾 園田ゼミナールの室長の橋詰です‼ 2学期の期末テストまで、あと1か月。 「まだ大丈夫」と思っているうちに、あっという間にテスト2週間前になってしまう――そんな経験、ありませんか? 1か月前から少しずつ準備を始めることで、テスト直前の焦りをなくし、確実に点数アップにつなげることができます。 今日は、園田ゼミナールが考える「テスト1か月前にやっておきたい3つのこと」をご紹介します。 ① 苦手単元の“再チェック”をする テスト範囲が発表される前でも、「ここが自信ないな」という単元は誰にでもあるはず。 英語なら文法のまとめページ、数学なら前の単元の計算、理科・社会なら用語の確認。 “忘れているところ”を今のうちに洗い出すことが大切です。 この時期に復習しておけば、テスト範囲が出た時にすぐ仕上げに入れます。 ② 学校ワークを「1周目」だけでも進めておく 多くの生徒がテスト1〜2週間前にワークを一気に始めますが、 1か月前から1周目をゆっくり進めておくと、テスト前に“間違い直し”に集中できます。 1周目は完璧でなくてOK。まずは最後まで解ききることを目標に。 ③ 学習時間の“リズム”を整える 勉強は「やる気」よりも「習慣」で決まります。 毎日30分でも机に向かう習慣を、1か月前からつけておくと、テスト週間に自然と集中モードに入れます。 「寝る前の30分だけはワークを開く」など、ルールを決めるのがおすすめです。 中3生にとって特に大切なこの時期 中学3年生にとって、2学期の内申点は高校入試に大きく関わる非常に重要なものです。 多くの高校では、2学期の成績が「調査書(内申書)」として入試資料に使われます。 つまり、この期末テストの結果が、志望校合格に直結すると言っても過言ではありません。 今の頑張りが“受験の評価”にそのまま反映される時期です。 焦る前に、今から少しずつ取り組みを始めましょう。 まとめ テスト勉強は「テスト前から」ではなく、「テスト1か月前から」。 小さな積み重ねが、テスト当日の安心感と点数アップにつながります。 園田ゼミナールでは、テスト1か月前から“計画的に点数を上げる”学習をサポートしています。 特に中3生は、この2学期をどう過ごすかで受験の結果が変わります。 今のうちに、次のテストに向けて一緒にスタートを切りましょう!

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