お盆って。
こんにちは。小川です。 お盆って、一般的にいつからいつまでだと思いますか? 私も現在お盆休みなんですが、 一般的には 8/13~8/16の 4日間がお盆だそうです。(へー。) お盆については自由研究ができそうなので、 今日はこのへんにしておきます。(ナンダソレ) それではまた次回!

こんにちは。小川です。 お盆って、一般的にいつからいつまでだと思いますか? 私も現在お盆休みなんですが、 一般的には 8/13~8/16の 4日間がお盆だそうです。(へー。) お盆については自由研究ができそうなので、 今日はこのへんにしておきます。(ナンダソレ) それではまた次回!
オンライン専門の【はいからアカデミー】です。 ジュクサガスから資料請求ができるようになりました。 皆さまからのお問い合わせをお待ちしております。
眠くなったときは、3つの道があります。 ①眠さと闘い、根性で起きる。 ②顔を洗ったりしてリフレッシュする。 ③寝てしまう。 授業中とかは①の人をよく見る気がするけど、②を勧めます。 たとえば席を立って、顔を洗いに行く。 顔はすぐに拭かないで、しばらく立っている。 それでおめめがパッチリしたら、その後の時間が活かせるぜ。 それではまた次回!
本日の気温は、30℃。 昨日が37℃だっから、昨日と比べると、やや涼しいといえる。 過ごしやすい気温が24℃だとする。 それと比べると、30℃はやや暑いといえる。 「何と比べているか」によって、変わるぜ。 これはいろんなことにおいて言えるから、 頭に入れておこうっと。←ヒトリゴト それではまた次回!
夏休みもあっという間に過ぎ、新学期が近づいてきました。この夏、お子様はどれだけ成長できたでしょうか? ワイザー朝霞溝沼校では、この夏休みの学習を振り返り、新学期に向けた最適な学習プランを一緒に考える『個別無料学習相談会』を実施しています。 成績アップはもちろん、学習習慣の定着や苦手の克服など、お子さま一人ひとりの目標に合わせて、これからの学習をサポートします。
こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。 ▼奈良時代ってどんな時代 奈良時代のはじまりとゴールは? ・710年平城京に都ができた ・794年の平安京までが奈良時代 ・唐の影響を受けた律令国家 ▼テスト頻出!3大テーマ ・律令国家のしくみ ・聖武天皇と東大寺 ・天平文化と仏教の広がり ▼なぜそうなった?を知る Q)なぜお寺がたくさん建てられた? →疫病・災害が多く、仏の力にすがったから Q)なぜ墾田永年私財法? →国の力が弱まり、農民の開墾を促すため ▼重要ワード 平城京/聖武天皇/東大寺/天平文化/鑑真/墾田永年私財法/荘園 →ワード+背景で理解しよう。 詳細はHPコラムへ
こんにちは アップ学習会 天王寺教室です☀ 8月13日(水)~15日(金) 夏期休暇中によりすべての授業がお休みです。 またお電話もつながりませんので、ご注意ください。 さて、先日小学生対象の理科実験イベントを行いました! 今回は「ヒカリ水をつくろう」 Aの液とBの液を混ぜると光ります。 混ざる瞬間、ついおお~と声が出ます(笑) 楽しんでくれていたようで何よりです♩
こんにちは。 JR阪和線「堺市駅」が最寄駅。堺市駅前東商店街の端っこで個別指導塾やっています。 個別学習指導イマナビ【堺長尾教室】 です。 夏休み中盤戦も終了のタイミング。 多くの生徒が1学期までの総復習+苦手単元の復習を終えるタイミングです。 そして、同時に学校の夏休み課題も終える生徒が増えてきました! ただ、 「作文がまだー」 「新聞作成はあとから」 「レポートもあるねん」 と、ワーク類以外の課題を残している生徒がチラホラチラホラ… これはいかん!! とうことで、ワーク類以外の課題もチェックし、 教室で取り組んでもらいましたが、 ついには読書感想文のための読書も教室の自習で… いや、それは家でもいいのでは? と思いつつ、「こーゆーところに付箋貼っとくといいよ」など少しアドバイスしながら、 一緒に読書感想文も仕上げていきましたw お盆休みを挟んで、残り夏休みの終盤戦!! ここは2学期スタートに向けて準備するタイミング。 ここも一緒に駆け抜けていきましょう。
はじめまして!ネクストリーダー塾長の山下です。 ここでは私が考える「勉強への取り組み方」や「考え方」などを中心に書かせていただいております。 ご意見・ご質問などありましたら、どんどんお寄せくださいませ。 本日のテーマは「大学受験の勉強について」です。 大学受験の世界には、同じ「先生」でも立ち位置や考え方に大きな違いがあります。 今日は、高校や予備校の先生と、私自身の受験指導のスタイルの違いをお話しします。 高校・予備校の先生は「科目のプロ」 高校や予備校の先生は、その教科のスペシャリスト。 好きで、得意だからこそ教えていて、基本的には「満点を目指す」ことが理想です。 授業では、とにかく多くの問題を解かせ、知識の幅を広げていくスタイル。 特定の問題や分野の解説をお願いすれば、とても深く、詳しく教えてくれます。 もし学校の授業で安定した成績が取れているなら、その先生を信じてしっかり課題進めていきましょう! 私は「受験のプロ」 一方で、私は“受験そのもの”の専門家です。 どの科目も特別好きでも、得意でもありません。 目標はただひとつ――合計点で合格点を超えること。 私が理想とするのは「7割を確実に取る」こと。 そのためには、まずは少ない問題をきちんと理解し、覚える(何も見ずに解説できる」ようになることから始めます。 そして、全体を見渡して合格までの学習プランを組み立てるのが得意分野です。 どちらが正しい、ではなく「合うかどうか」 学校の授業が上手くいっているなら、それがベスト。 でも、もし思うように成績が伸びていないなら、私のやり方もひとつの選択肢として検討してください。 大学受験はマラソンです。 走り方やペース配分を間違えなければ、ゴールは必ず見えてきます。