【豊中15ゼミ】勉強が続く子と続かない子、その分かれ道は?
こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです! 「最初はやる気があるのに、続かない…」 そんなお子さんの姿に、心当たりはありませんか? 実は、“勉強が続く子”と“続かない子”の違いは、「意識の向き方」にあります。 続かない子は「テストの点」「結果」にばかり意識が向きがち。 一方、続く子は「前よりできた!」「理解できた!」と、自分の成長(プロセス)に目を向けています。 家庭でもちょっとした声かけで、その意識は変えられます 「どうやってできるようになったと思う?」 「昨日より速くできたね!」 努力の過程に注目することで、やる気が持続しやすくなります。 また、他の子と比べず「昨日の自分」と比べることもポイント。 小さな成長の積み重ねが、“続く力”につながります 次回予告 次回は「勉強のやる気を引き出す!“環境づくり”のコツ」についてお届けします 子どもが“自分から机に向かう”ための家庭の工夫をご紹介します お子さまに合った学習ペースや声かけ方法にお困りの際は、いつでも豊中15ゼミナールにご相談ください。 一人ひとりに合ったサポートを一緒に考えてまいります。 体験授業や学習相談も随時受付中です。 どうぞお気軽にお問い合わせください。
