ジュクサガス

該当の塾ブログ781〜790件(全4323件中)

こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。     また寒さが一段と厳しくなってきましたが、 イマナビ生は今日も元気にがんばっています。     今日の一枚は「英作文とにらめっこする高校生」ですw   春に英検受検を目指して学校の勉強と並行してがんばっています。 少し進めては、一歩引いて全体を読み返しながら文章を完成させていきます。 コツは、 「型にはめる」 「日本語で考える」 「簡単な文章に言い換える」       他の生徒も3学期の定期考査の勉強もありますが、 受験生も含め、一年を仕上げていく時期です。   ここまでの学習内容をしっかりと固めて実力練成していくことが、 入試・進級につながります。 焦らず、コツコツ目の前の課題に取り組みながらチカラをつけていきましょう。    

ブログ全文を読む

大阪府は高槻市にある高槻第三中専門塾の高槻第3ゼミナールでございます。   さてさて、ウチの教室では基本的には週替わりでクイズを出しています。真ん中に□があり、上下左右に矢印と漢字があって、□に入るのは何かとか。ネットで見つけた問題や、流行りのクイズ本から出したりもしています。正解したら、小さな賞品が待っています。 とある生徒はこのクイズが大好きで、学校の作文で「塾での勉強は嫌いですが、クイズが好きなので、毎週ちゃんと通っています」と書いて発表をしたそうです。嬉しいような情けないような・・・ さてさて、そういうクイズを出すのは理由があるんです。それは「問題に対するアプローチが違うからです」 勉強の基本は ①授業で知識のインプット ②宿題で確認 ③テストなどでアウトプット出来るか確認   大雑把にいうとこういう流れです。   しかし、私が基本的に選ぶクイズは、 ①問題文に隠されてる小さいヒントに気づけるか  ②実際に紙に書いたりして状況を整理するとヒントが出てきたりする  この2つがポイントとなっています。 つまり、ヒントを自分で見つけないといけないのです。 その代わり、そのヒントに気づくためのヒントを出したりしてますし、その気になれば小学生でも解ける問題を準備しています。   入試の本番や社会に出たときに必要なのは、こういうクイズで培った力や、「難しそう」な雰囲気に騙されない気構えだったりします。力を振り絞ってもダメだったはしょうがないですが、力も出さずに諦めるような生徒にはなってほしくないんで、これからも続けていこうと思います。     さて、高槻第3ゼミナールでは新中学1年生(現小学6年生)を破格の好待遇でお迎えいたします   中学進学応援キャンペーン 先着6名様に下記の特典がつきます! ・入塾金(22000円)無料 ・2月、3月、4月授業料無料 ・春期講習入門講座4コマ(75分×4)プレゼント ・年間教材費無料 ・さらにお友達やご兄弟と一緒にご入会されますと、授業料がもう1か月分無料!   過去最高の破格のキャンペーンとなっています。今はいるのがとってもお得になっています。皆様のお問い合わせをお待ちしております!

学習塾ドリーム・チーム高槻第3ゼミナール

〒569-0825 大阪府高槻市栄町2-19-5 グランディール栄町1F
ブログ全文を読む

めちゃくちゃ寒いですね。。。 西宮市にある学文中学専門塾「学文ゼミナール」室長の的場です。 学文中では中2が学級閉鎖になるなど体調管理が難しい時期ですが、 みなさん元気にお過ごしでしょうか? そんななか学文ゼミナールでは、 昨年末から中3生を対象に過去問演習を行っています! 高校受験に限らず、英検や漢検などの資格試験でも 過去問に取り組む人がほとんどだと思いますが、 皆さんこの過去問、 「とりあえず1年分やってみた」 で終わっていませんか? 実は過去問はただの「テスト」ではなく、 志望校が求めている力を知るための 「最高の攻略本」なんです! (ゲームでも強い敵や難しいクエストをクリアするためについつい攻略を見てしまいますよね・・・) 本日はそんな”過去問”の3つの意味についてお伝えします! ①「戦略」を立てる 兵庫県の公立入試を例にとると、 特に数学や英語で「時間が足りない!」と叫ぶ受験生が続出します 実際に数学だと、 大問1の小問集合は全問正解を目指したいところ・・・ なんなら見直しも一通りしてミスが無いか確認までしたい・・・ しかし、後半の図形や関数の最後の魔の1問で時間を溶かしてしまって、 解けたはずの問題も解けなかった・・・ なんてこともよく起こります 教科にかかわらず過去問を通じて、 「自分がどこで手を止めるべきか」 の境界線を知ることが、 合格点を確保する最大の「戦略」です ②「解く順番」を決める 入試のようなテストは、 必ずしも最初の大問から解く必要はありません。 国語であれば、 時間がかかって配点も高い最後の論説文から解くのか、 現代仮名遣いなど確実にとれる問題がある古文から解くのか、 社会であれば、 情報処理が多い地理から解くのか、記憶重視の歴史から解くのか、 など 自分の解きやすい、正答しやすい順 に解くことが大切です! 過去問を何周も解き採点していくなかで、 配点なども見ながらじっくりと決めていきましょう。 ③「正答率」の意識 実は兵庫県教育委員会は、 毎年各問題の「正答率」を公表しています! 高校によって目指したい点数は変わりますが、 過去問を解いたあとに、 ・この問題は正答率8割以上なのに間違ってしまった →ミスが出やすい問題だから細心の注意を払おう ・この問題は正答率が低いのに時間もかけずに解けた →本番も解きたくなるけど判断は慎重にしよう など1問1問の分析をすることで、 今自分が意識してやるべきことが分かってきます。 配点や正答率を見ても分かる通り、 どれだけ難しい問題も比較的簡単な問題も、 1問の点数はほとんど変わりません。 「難問を解くより、    解けるはずの問題を確実に」 これが入試を攻略するための一つのポイントです! そしてこれらのことを意識、練習するために 本番と全く同じ形式の過去問演習は「最強の攻略本」になります! 今からでもまだ間に合います! ぜひ日頃の学習に活かしてみてください   過去最大級!?のキャンペーン実施中!! 本日も早速1名ご入塾いただきました!! ありがとうございます!!   4月を待たずに!!今すぐ始められる特別キャンペーン開始!! 入塾金(22,000円)無料!! 通常授業料(2月分・3月分)無料!! 春期講習入門講座(75分×4回)無料!! ご友人・ご兄弟との同時入塾でもう一か月分授業料無料!!   さ・ら・に!!! 現小学6年生限定!! 新中1中学進学応援キャンペーンとして 通常授業料上記に加えてなんと4月分授業料も無料!! 中1からの塾での使用教材費(19,800円相当)無料!! 残り5名様の特別なキャンペーンとなっております!! 定員に達し次第終了となりますので是非ご検討下さい!!!

ブログ全文を読む

こんにちは!吹田市片山中学校専門塾片山ゼミナールです! 最近は寒さが少しおさまりつつあると思っていましたが、今日は寒いですね ここ数日は数年に1度の寒波が到来するとのことです みなさん冷えないようにしっかりと防寒してくださいね 雪まで少し舞っていましたが、積もらないと良いですね 一部の人は雪が積もったら、雪合戦ができたり雪だるまが作れたりするからラッキー♪と思っているかもしれませんが、雪が積もったら車が使えなくなるし電車まで止まってしまったりするしで大人としては困ることだらけです…… キレイだなと思えるのは一瞬です… そんな中、17日18日は実は多くの人にとって決戦の日でした!! 高校生は大学入学共通テスト、小6の人は中学入学試験、さらに英検とテスト三昧(?)の土日でした みなさん緊張しながらそれぞれの目標に向かって頑張りましたね♪ さて、このブログを読んでいるみなさんの中では「大学入学共通テスト」ってなんだろう?と思っている人がいるかもしれません 「大学入学共通テスト」というのは同じ日・同じ時間に高3生・浪人生がいっせいに受ける試験のことです 国公立大学に入るにはこの試験が必ず必要です! この試験と約1カ月後にある大学ごとの試験の合計点で合格・不合格が決まります! また、私立大学でもこの共通テストの点数を使って合格・不合格を決めることがあります! だから、多くの受験生にとってこの「共通テスト」というのはとても大事です!   ここで気を付けてほしいのは英語は200点のうちの半分はリスニングが占められているということです(英検と比べると割合が大分大きいですね) 緊張する~!!と思いますが、その緊張に負けずに実力を発揮できる人が入試の勝者になります☆☆ 英語は確かに緊張するとリスニングがいつもの倍の速さに聞こえますが、日頃から速い英文のリスニングをしておけば必ず乗り越えることができます! ただし、一朝一夕で身につくものではありません! みんな準備に準備を重ねて試験に臨んでいます そして、リスニングの練習は早く始めれば始めるほど有利になります! テキストを解いているとき、リスニングのページをとばしたりおざなりにする人がいますが、共通テストの5割を占めるリスニングをけっしていい加減にはしないですください!(共通テストのリスニングは実際、内容もかなり難しいです!) 大学入試の問題はまだまだ解けませんが、準備はできます! 今のうちから準備を始めましょう! ——————————————————————————————————————— 春期講習紹介キャンペーンスタート! 春期講習キャンペーンが始まりました! 2月28日までに入会した人には下記の特典がつきます! ・入塾金(2,2000円)無料 ・2月、3月授業料無料 ・春期講習入門講座4コマ(75分×4)プレゼント さらに新中1(現小6)の人には中学準備講座を開講しています 2月28日までに入会した新中1生には下記の特典がつきます! ・入塾金(2,2000円)無料 ・2月、3月、4月授業料無料 ・春期講習入門講座4コマ(75分×4)プレゼント ・年間教材費無料 ※無料体験授業実施中! →興味がある人はまず体験授業を受けてみましょう♪♪

学習塾ドリーム・チーム片山ゼミナール

〒565-0841 大阪府吹田市上山手町23-10 カレッジハイツディグニティーⅡ1F
ブログ全文を読む

こんにちは!枚方市杉中学校専門塾杉ゼミナールです! 最近は寒さが少しおさまりつつあると思っていましたが、今日は寒いですね ここ数日は数年に1度の寒波が到来するとのことです みなさん冷えないようにしっかりと防寒してくださいね 雪まで少し舞っていましたが、積もらないと良いですね 一部の人は雪が積もったら、雪合戦ができたり雪だるまが作れたりするからラッキー♪と思っているかもしれませんが、雪が積もったら車が使えなくなるし電車まで止まってしまったりするしで大人としては困ることだらけです…… キレイだなと思えるのは一瞬です… そんな中、17日18日は実は多くの人にとって決戦の日でした!! 高校生は大学入学共通テスト、小6の人は中学入学試験、さらに英検とテスト三昧(?)の土日でした みなさん緊張しながらそれぞれの目標に向かって頑張りましたね♪ さて、このブログを読んでいるみなさんの中では「大学入学共通テスト」ってなんだろう?と思っている人がいるかもしれません 「大学入学共通テスト」というのは同じ日・同じ時間に高3生・浪人生がいっせいに受ける試験のことです 国公立大学に入るにはこの試験が必ず必要です! この試験と約1カ月後にある大学ごとの試験の合計点で合格・不合格が決まります! また、私立大学でもこの共通テストの点数を使って合格・不合格を決めることがあります! だから、多くの受験生にとってこの「共通テスト」というのはとても大事です!   ここで気を付けてほしいのは英語は200点のうちの半分はリスニングが占められているということです(英検と比べると割合が大分大きいですね) 「緊張する~!!」と思いますが、その緊張に負けずに実力を発揮できる人が入試の勝者になります☆☆ 英語は確かに緊張するとリスニングがいつもの倍の速さに聞こえますが、日頃から速い英文のリスニングをしておけば必ず乗り越えることができます! ただし、一朝一夕で身につくものではありません! みんな準備に準備を重ねて試験に臨んでいます そして、リスニングの練習は早く始めれば始めるほど有利になります! テキストを解いているとき、リスニングのページをとばしたりおざなりにする人がいますが、共通テストの5割を占めるリスニングをけっしていい加減にはしないですください!(共通テストのリスニングは実際、内容もかなり難しいです!) 大学入試の問題はまだまだ解けませんが、準備はできます! 今のうちから準備を始めましょう! ——————————————————————————————————————— 春期講習紹介キャンペーンスタート! 春期講習キャンペーンが始まりました! 2月28日までに入会した人には下記の特典がつきます! ・入塾金(2,2000円)無料 ・2月、3月授業料無料 ・春期講習入門講座4コマ(75分×4)プレゼント さらに新中1(現小6)の人には中学準備講座を開講しています 2月28日までに入会した新中1生には下記の特典がつきます! ・入塾金(2,2000円)無料 ・2月、3月、4月授業料無料 ・春期講習入門講座4コマ(75分×4)プレゼント ・年間教材費無料 ※無料体験授業実施中! →興味がある人はまず体験授業を受けてみましょう

学習塾ドリーム・チーム杉ゼミナール

〒573-0106 大阪府枚方市長尾台1-1-1 エクスペリエンス106
ブログ全文を読む

こんにちは! 尼崎市の大成中・名和小・潮小・上坂部小専門塾 「大成ゼミナール」です! 今日から寒い日が続くようですが、 みなさん元気にお過ごしでしょうか? 大成ゼミナールでは、 昨年末から中3生を対象に過去問演習を行っています! 高校受験に限らず、英検や漢検などの資格試験でも 過去問に取り組む人がほとんどだと思いますが、 皆さんこの過去問、 「とりあえず1年分やってみた」 で終わっていませんか? 実は過去問はただの「テスト」ではなく、 志望校が求めている力を知るための 「最高の攻略本」なんです! (ゲームでも強い敵や難しいクエストをクリアするために ついつい攻略を見てしまいますよね・・・)   本日はそんな”過去問”の3つの意味についてお伝えします! ①「戦略」を立てる 兵庫県の公立入試を例にとると、 特に数学や英語で「時間が足りない!」 と叫ぶ受験生が続出します 実際に数学だと、 大問1の小問集合は全問正解を目指したいところ・・・ なんなら見直しも一通りしてミスが無いか確認までしたい・・・ しかし、後半の図形や関数の最後の魔の1問で 時間を溶かしてしまって、 解けたはずの問題も解けなかった・・・ なんてこともよく起こります 教科にかかわらず過去問を通じて、 「自分がどこで手を止めるべきか」 の境界線を知ることが、 合格点を確保する最大の「戦略」です   ②「解く順番」を決める 入試のようなテストは、 必ずしも最初の大問から解く必要はありません。 国語であれば、時間がかかって 配点も高い最後の論説文から解くのか、 現代仮名遣いなど確実にとれる問題がある古文から解くのか、 社会であれば、 情報処理が多い地理から解くのか、記憶重視の歴史から解くのか、 など 自分の解きやすい、正答しやすい順 に解くことが大切です! 過去問を何周も解き採点していくなかで、 配点なども見ながらじっくりと決めていきましょう。 もちろん私たちも相談に乗ります   ③「正答率」の意識 実は兵庫県教育委員会は、 毎年各問題の「正答率」を公表しています! 高校によって目指したい点数は変わりますが、 過去問を解いたあとに、 ・この問題は正答率8割以上なのに間違ってしまった →ミスが出やすい問題だから細心の注意を払おう ・この問題は正答率が低いのに時間もかけずに解けた →本番も解きたくなるけど判断は慎重にしよう など1問1問の分析をすることで、 今自分が意識してやるべきことが分かってきます。 配点や正答率を見ても分かる通り、 どれだけ難しい問題も比較的簡単な問題も、 1問の点数はほとんど変わりません。   「難問を解くより、    解けるはずの問題を確実に」 これが入試を攻略するための一つのポイントです! そしてこれらのことを意識、練習するために 本番と全く同じ形式の過去問演習は「最強の攻略本」になります! 今からでもまだ間に合います! ぜひ日頃の学習に活かしてみてください

学習塾ドリーム・チーム大成ゼミナール

〒661-0021 兵庫県尼崎市名神町3-6-32ドルチェウエスト103号室
ブログ全文を読む

瀬田北中学校、瀬田北小学校、瀬田東小学校専門の 大津市にある瀬田北ゼミナール室長の前川です。   瀬田北ゼミナールは、 大津市にある<瀬田北中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 先週は大学入学共通テストが行われ、受験生の皆さん本当にお疲れ様でした。 これから一般入試、高校入試(私立)が続き、直前期に「何をすればいいか分からない」という声もよく聞きます。 この時期におすすめなのが “毎日のルーティンワークを決めること” です。 ルーティンとは 必ず落としてはいけない基礎項目 の確認 例: 国語=漢字、 英語=英単語、 数学=計算、 理社=一問一答 などです。 直前期は応用に目が行きがちですが、実は基礎の穴が原因で点が伸びないケースも多いです。毎日最低限触れることで基礎の抜けを防げます。 ただし、 ①入試までに終わる量か ②1日の負担が重すぎないか この2点は必ず確認してください。 多すぎると逆に過去問の時間がなくなります。迷う場合は塾の先生に相談しましょう。 ルーティンは やることが明確になるため勉強スイッチが入りやすくなる という大きなメリットもあります。 受験生だけでなく、学習習慣がない子にも非常に効果的です。 特に新中1になる小学6年生は、今の段階で習慣づけられるかどうかが中学での成績を大きく左右します。 県立トップ校を目指すなら早めの準備が必須です。 瀬田北ゼミナールでも中学準備が本格スタート! 春からでは遅く、早いほど差がつきます。入塾説明・無料体験授業は随時受付中です。お気軽にお問い合わせください。 お得な入会キャンペーンも実施中です!   瀬田北ゼミでは、 単に勉強の中身以外にも様々な情報を発信しています。 ご興味がありましたら、是非お気軽にお問い合わせください。

ブログ全文を読む

こんにちは! 尼崎市 園田中、園田小、園和北小、 園田北小専門塾 園田ゼミナールの室長の橋詰です‼ 近隣の小学校では学級閉鎖になるなど体調管理が難しい時期ですが、 みなさん元気にお過ごしでしょうか? そんななか園田ゼミナールでは、 昨年末から中3生を対象に過去問演習を行っています! 高校受験に限らず、英検や漢検などの資格試験でも 過去問に取り組む人がほとんどだと思いますが、 皆さんこの過去問、 「とりあえず1年分やってみた」 で終わっていませんか? 実は過去問はただの「テスト」ではなく、 志望校が求めている力を知るための 「最高の攻略本」なんです! (ゲームでも強い敵や難しいクエストをクリアするためについつい攻略を見てしまいますよね・・・) 本日はそんな”過去問”の3つの意味についてお伝えします! ①「戦略」を立てる 兵庫県の公立入試を例にとると、 特に数学や英語で「時間が足りない!」と叫ぶ受験生が続出します 実際に数学だと、 大問1の小問集合は全問正解を目指したいところ・・・ なんなら見直しも一通りしてミスが無いか確認までしたい・・・ しかし、後半の図形や関数の最後の魔の1問で時間を溶かしてしまって、 解けたはずの問題も解けなかった・・・ なんてこともよく起こります 教科にかかわらず過去問を通じて、 「自分がどこで手を止めるべきか」 の境界線を知ることが、 合格点を確保する最大の「戦略」です ②「解く順番」を決める 入試のようなテストは、 必ずしも最初の大問から解く必要はありません。 国語であれば、 時間がかかって配点も高い最後の論説文から解くのか、 現代仮名遣いなど確実にとれる問題がある古文から解くのか、 社会であれば、 情報処理が多い地理から解くのか、記憶重視の歴史から解くのか、 など 自分の解きやすい、正答しやすい順 に解くことが大切です! 過去問を何周も解き採点していくなかで、 配点なども見ながらじっくりと決めていきましょう。 もちろん私たちも相談に乗ります ③「正答率」の意識 実は兵庫県教育委員会は、 毎年各問題の「正答率」を公表しています! 高校によって目指したい点数は変わりますが、 過去問を解いたあとに、 ・この問題は正答率8割以上なのに間違ってしまった →ミスが出やすい問題だから細心の注意を払おう ・この問題は正答率が低いのに時間もかけずに解けた →本番も解きたくなるけど判断は慎重にしよう など1問1問の分析をすることで、 今自分が意識してやるべきことが分かってきます。 配点や正答率を見ても分かる通り、 どれだけ難しい問題も比較的簡単な問題も、 1問の点数はほとんど変わりません。 「難問を解くより、    解けるはずの問題を確実に」 これが入試を攻略するための一つのポイントです! そしてこれらのことを意識、練習するために 本番と全く同じ形式の過去問演習は「最強の攻略本」になります! 今からでもまだ間に合います! ぜひ日頃の学習に活かしてみてください

ブログ全文を読む

こんにちは。 西宮市の瓦木中学校専門塾、瓦木ゼミナールです! 近隣の小学校では学級閉鎖になるなど体調管理が難しい時期ですが、 みなさん元気にお過ごしでしょうか? そんななか瓦木ゼミナールでは、 昨年末から中3生を対象に過去問演習を行っています! 高校受験に限らず、英検や漢検などの資格試験でも 過去問に取り組む人がほとんどだと思いますが、 皆さんこの過去問、 「とりあえず1年分やってみた」 で終わっていませんか? 実は過去問はただの「テスト」ではなく、 志望校が求めている力を知るための 「最高の攻略本」なんです! (ゲームでも強い敵や難しいクエストをクリアするためについつい攻略を見てしまいますよね・・・) 本日はそんな”過去問”の3つの意味についてお伝えします! ①「戦略」を立てる 兵庫県の公立入試を例にとると、 特に数学や英語で「時間が足りない!」と叫ぶ受験生が続出します 実際に数学だと、 大問1の小問集合は全問正解を目指したいところ・・・ なんなら見直しも一通りしてミスが無いか確認までしたい・・・ しかし、後半の図形や関数の最後の魔の1問で時間を溶かしてしまって、 解けたはずの問題も解けなかった・・・ なんてこともよく起こります 教科にかかわらず過去問を通じて、 「自分がどこで手を止めるべきか」 の境界線を知ることが、 合格点を確保する最大の「戦略」です ②「解く順番」を決める 入試のようなテストは、 必ずしも最初の大問から解く必要はありません。 国語であれば、 時間がかかって配点も高い最後の論説文から解くのか、 現代仮名遣いなど確実にとれる問題がある古文から解くのか、 社会であれば、 情報処理が多い地理から解くのか、記憶重視の歴史から解くのか、 など 自分の解きやすい、正答しやすい順 に解くことが大切です! 過去問を何周も解き採点していくなかで、 配点なども見ながらじっくりと決めていきましょう。 もちろん私たちも相談に乗ります ③「正答率」の意識 実は兵庫県教育委員会は、 毎年各問題の「正答率」を公表しています! 高校によって目指したい点数は変わりますが、 過去問を解いたあとに、 ・この問題は正答率8割以上なのに間違ってしまった →ミスが出やすい問題だから細心の注意を払おう ・この問題は正答率が低いのに時間もかけずに解けた →本番も解きたくなるけど判断は慎重にしよう など1問1問の分析をすることで、 今自分が意識してやるべきことが分かってきます。 配点や正答率を見ても分かる通り、 どれだけ難しい問題も比較的簡単な問題も、 1問の点数はほとんど変わりません。 「難問を解くより、    解けるはずの問題を確実に」 これが入試を攻略するための一つのポイントです! そしてこれらのことを意識、練習するために 本番と全く同じ形式の過去問演習は「最強の攻略本」になります! 今からでもまだ間に合います! ぜひ日頃の学習に活かしてみてください

学習塾ドリーム・チーム瓦木ゼミナール

〒663-8033 兵庫県西宮市高木東町30-16 キャッスル西宮103号室
ブログ全文を読む

こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 近隣の小学校では学級閉鎖になるなど体調管理が難しい時期ですが、 みなさん元気にお過ごしでしょうか?   そんななか武庫東ゼミナールでは、 昨年末から中3生を対象に過去問演習を行っています!   高校受験に限らず、英検や漢検などの資格試験でも 過去問に取り組む人がほとんどだと思いますが、 皆さんこの過去問、 「とりあえず1年分やってみた」 で終わっていませんか?   実は過去問はただの「テスト」ではなく、 志望校が求めている力を知るための 「最高の攻略本」なんです! (ゲームでも強い敵や難しいクエストをクリアするためについつい攻略を見てしまいますよね・・・)   本日はそんな”過去問”の3つの意味についてお伝えします!     ①「戦略」を立てる   兵庫県の公立入試を例にとると、 特に数学や英語で「時間が足りない!」と叫ぶ受験生が続出します   実際に数学だと、   大問1の小問集合は全問正解を目指したいところ・・・ なんなら見直しも一通りしてミスが無いか確認までしたい・・・ しかし、後半の図形や関数の最後の魔の1問で時間を溶かしてしまって、 解けたはずの問題も解けなかった・・・   なんてこともよく起こります   教科にかかわらず過去問を通じて、 「自分がどこで手を止めるべきか」 の境界線を知ることが、 合格点を確保する最大の「戦略」です     ②「解く順番」を決める   入試のようなテストは、 必ずしも最初の大問から解く必要はありません。   国語であれば、 時間がかかって配点も高い最後の論説文から解くのか、 現代仮名遣いなど確実にとれる問題がある古文から解くのか、 社会であれば、 情報処理が多い地理から解くのか、記憶重視の歴史から解くのか、 など 自分の解きやすい、正答しやすい順 に解くことが大切です!   過去問を何周も解き採点していくなかで、 配点なども見ながらじっくりと決めていきましょう。 もちろん私たちも相談に乗ります

ブログ全文を読む
検索項目を選択
現在地から探す
地域から探す
路線・駅から探す
オンライン塾から探す
条件で検索