☆2026年春得キャンペーン! 春の新規生徒募集開始!☆

受験を前に不安にならない方が不自然だと思います。 大丈夫です。 どんな時も道はあります。 (不安で気が休まらない、眠れない) ・その不安は試験直前まで取っておいてください → 今不安を感じていてもどうしようもありません ・意識を試験直後に向けてください。 → 例えば、試験直後は楽しい行事を用意したらどうでしょう ・寝れなくても部屋を暗くして、目を閉じてください。 → 同等の休息は取れています ・自信が持てないなら、自分の名を呼んでください。 → 私は〇〇〇〇だ。今までも困難を乗り超えてきましたよね 教室の生徒たちは、日々成長、進化しています。 面接で話す内容、所作や声、作文の内容、文字の大きさ 本当は最初から皆さんに備わっているものなのです。 繰り返しますが、「なんとかなる」という楽観的思考はやめてください。 ものごとの摂理ですが、原因があって結果があるのです。 練習したから受かるのです。 勉強したから受かるのです。 それでも不合格なら、それは内申点が足りていなかったのでしょう。 その時は一緒に他の高校を探しましょう。 ※生徒たちの頑張りはセルモの公式インスタグラムの丸いハイライトから確認できます!
受験を前に不安にならない方が不自然だと思います。 大丈夫です。 どんな時も道はあります。 (不安で気が休まらない、眠れない) ・その不安は試験直前まで取っておいてください → 今不安を感じていてもどうしようもありません ・意識を試験直後に向けてください。 → 例えば、試験直後は楽しい行事を用意したらどうでしょう ・寝れなくても部屋を暗くして、目を閉じてください。 → 同等の休息は取れています ・自信が持てないなら、自分の名を呼んでください。 → 私は〇〇〇〇だ。今までも困難を乗り超えてきましたよね 教室の生徒たちは、日々成長、進化しています。 面接で話す内容、所作や声、作文の内容、文字の大きさ 本当は最初から皆さんに備わっているものなのです。 繰り返しますが、「なんとかなる」という楽観的思考はやめてください。 ものごとの摂理ですが、原因があって結果があるのです。 練習したから受かるのです。 勉強したから受かるのです。 それでも不合格なら、それは内申点が足りていなかったのでしょう。 その時は一緒に他の高校を探しましょう。 ※生徒たちの頑張りはセルモの公式インスタグラムの丸いハイライトから確認できます!
本日は冬期講習最終日です。皆よく頑張ったと思います。 最近は新中学3年生のお問い合わせが続いております。 今年も早めに定員になりそうですので、受験に向けて忠生教室で頑張りたい生徒さんは2年生のうちにいらしてください。塾を選ぶ際はアルバイト講師が教えている塾や広告に力を入れて高額請求する塾にはご注意してください。逆に数千円で5科目という塾も現実的ではないと思います。 現在は受験期ですので、体験授業は授業のない日や生徒が少ない時間帯にお願いするかもしれませんので、予めご承知くださいませ。 さて、忠生教室では作文添削、面接練習の他にパーソナルプレゼンテーションの対策もしております。私が全てやるのではなく、生徒たちのオリジナルティーを大切にしております。 とは言え、未知なるものへの挑戦は難しいものです。 たとえば、総合学科の自己PRやパーソナルプレゼンテーション対策をする場合は「実施方法」「テーマ決定」「台本制作」「秒数管理」を提案、私自身が声を録音して見本を作成することもあります。 中学校で見てくださる場合もありますが、先生方も忙しいようで全員に手が回りません。 ※プレゼンテーション・自己PRの練習 正直、対策をすれば合格できるほど倍率は甘くありませんが、昨年の忠生教室の結果は以下の通りです。 ・成瀬高校 募集数56人 応募数106人 倍率1.89倍 → 合格 ・松が谷高校 募集数48人 応募数164人 倍率3.42倍 → 合格 ・小川高校 募集数64人 応募数144人 倍率2.25倍 → 合格 ・山崎高校 募集数40人 応募数69人 倍率1.73倍 → 合格 チャッピーさんによると都立推薦入試合格率は大手学習塾さんでも60%を超えないようですので、皆すごいですね! 何もしていないのに「受かるかもしれない」という楽観的思考は良い結果を招きません。 現状を正しく認識し、最後の一秒まで頑張った生徒さんは合格します。 春は近くまで迫っておりますよ!
中学校英語の準備をしていない小学生の生徒さんは、10人中8-9人が中学校進学後に痛い目に遭います。 どれくらい痛い目にあうかと言うと、2学期の中間テストで50点、期末テストで30点、3学期に入ると20点以下…というような得点を取ることが普通にあります。 実際に、全国各都道府県の中学校では定期テストの平均点が50点あれば良い方で、30-40点というのが普通の状況になりました。 「特に準備はしていないけど、小学校でも英語の授業はあるし、うちの子は流石にそこまで悪くならないでしょう。」とお考えの保護者様は、是非考えを改めて頂ければと思います。 2026年4月に中学校に進学する小学校6年生の生徒さんをお持ちのご家庭で、英語の対策を特に取っていない場合は、速やかに学習塾や英会話教室(会話だけのところはNG)にご相談下さい。 それは、現在の「中学校英語」は、保護者様世代が経験したものとはまったく別物になっているからです。 今の中学校の英語教科書では、中学1年の最初(Lesson1・Unit1など教科書により名称は異なりますが)から、次の内容が同時に登場します。 ・be動詞と一般動詞が同時に、混ざって出ている。 ・be 動詞と一般動詞の説明は特に無い、というよりも小学校で習ったことになっている ・実際には、小学校ではbe動詞や一般動詞がどういった文法であるかは説明無い。 ・often、sometimes、never など頻度を表す副詞表現が説明も無く出てくる。 ・数字、月、曜日、色などの基礎単語は、小学校で意味を把握し、スペリングも暗記していることになっている。 ・中学校で単語のフォローや暗記の時間は無い。 保護者世代の中学校1年生4月の英語と言えば、 ・アルファベットの大文字、小文字の練習 ・This is a pen.などの基本的なbe動詞の学習から始まり、文法の説明もあった。 ・単語は定期的にテストがあり、覚えていない生徒さんは居残りで覚えさせられた。 恐らくこんな内容で授業を受けられたと思うのですが、 今の中学校で「それは小学校で学習済みなので、中学校ではより実践的な内容や会話を中心にやっていきます。」という流れなのです。 これでは、小学校の間にしっかり準備してきた生徒さんと、そうでない生徒さんの差は大きいのは当然です。 また、小中連携は保護者さんの予想以上にされておらず、 ・中学校側で前提としている小学校での英語の習得状況と、現実の小学校での英語の授業内容は、 距離で言うと北海道と沖縄くらい離れているとお考え下さい。 では、4月から中学生になる現6年生の生徒さんが、その準備に間に合うかというと、 仮に週に1回英語を習うとしても、4月までに10回くらいの授業機会しかもう無いのです。 10回だと、be動詞と一般動詞の違いや、助動詞や基本的な疑問詞(Whatなど)等の文法は学習出来るかもしれませんが、 単語は自宅でも頑張らないと、小学生英単語の800-900語はクリア出来ないでしょう。 週に50個程度はノルマにしていかなければなりません。 時間が無いとはいえ、やらないよりは全然マシです。 これを成績が落ちた1年生3学期から挽回しようとすると、文法はまだしも単語はさらにきつくなります。 各御家庭では、お子さんに 「数字の0-10」 「日曜日から土曜日」 「色鉛筆の色」 などを英語で書けるかどうか聞いてみてください。 多くのお子さんは、「覚えていない」「書けない」と言うはずです。 ・大きなリスクを抱いたまま中学校に進学するか ・リスクを少しでも下げて中学校に進学するか、 ご家庭ごとに考えは異なるでしょうが、学習塾の立場で申し上げると、 「生徒さんが諦めの気持ち」を持たないよう、誘導してあげて欲しい、学習機会を用意してあげて欲しいということです。 個別学習のセルモ町田各教室では、 ・アルファベットの書き方 ・大文字、小文字の違い ・be動詞や一般動詞の基本的な動詞の違い ・a,an,theなどの冠詞の理解 ・小学生英単語主要300語 など、中学1年生の英語の導入部分で絶対必要な学習を実施することが可能です。 1月から3月の授業、そして春期講習を活用し、 是非これらの学習に取り組んで頂きたいと思います。 ご連絡やご相談はお気軽にどうぞ
中学校英語の準備をしていない小学生の生徒さんは、10人中8-9人が中学校進学後に痛い目に遭います。 どれくらい痛い目にあうかと言うと、2学期の中間テストで50点、期末テストで30点、3学期に入ると20点以下…というような得点を取ることが普通にあります。 実際に、全国各都道府県の中学校では定期テストの平均点が50点あれば良い方で、30-40点というのが普通の状況になりました。 「特に準備はしていないけど、小学校でも英語の授業はあるし、うちの子は流石にそこまで悪くならないでしょう。」とお考えの保護者様は、是非考えを改めて頂ければと思います。 2026年4月に中学校に進学する小学校6年生の生徒さんをお持ちのご家庭で、英語の対策を特に取っていない場合は、速やかに学習塾や英会話教室(会話だけのところはNG)にご相談下さい。 それは、現在の「中学校英語」は、保護者様世代が経験したものとはまったく別物になっているからです。 今の中学校の英語教科書では、中学1年の最初(Lesson1・Unit1など教科書により名称は異なりますが)から、次の内容が同時に登場します。 ・be動詞と一般動詞が同時に、混ざって出ている。 ・be 動詞と一般動詞の説明は特に無い、というよりも小学校で習ったことになっている ・実際には、小学校ではbe動詞や一般動詞がどういった文法であるかは説明無い。 ・often、sometimes、never など頻度を表す副詞表現が説明も無く出てくる。 ・数字、月、曜日、色などの基礎単語は、小学校で意味を把握し、スペリングも暗記していることになっている。 ・中学校で単語のフォローや暗記の時間は無い。 保護者世代の中学校1年生4月の英語と言えば、 ・アルファベットの大文字、小文字の練習 ・This is a pen.などの基本的なbe動詞の学習から始まり、文法の説明もあった。 ・単語は定期的にテストがあり、覚えていない生徒さんは居残りで覚えさせられた。 恐らくこんな内容で授業を受けられたと思うのですが、 今の中学校で「それは小学校で学習済みなので、中学校ではより実践的な内容や会話を中心にやっていきます。」という流れなのです。 これでは、小学校の間にしっかり準備してきた生徒さんと、そうでない生徒さんの差は大きいのは当然です。 また、小中連携は保護者さんの予想以上にされておらず、 ・中学校側で前提としている小学校での英語の習得状況と、現実の小学校での英語の授業内容は、 距離で言うと北海道と沖縄くらい離れているとお考え下さい。 では、4月から中学生になる現6年生の生徒さんが、その準備に間に合うかというと、 仮に週に1回英語を習うとしても、4月までに10回くらいの授業機会しかもう無いのです。 10回だと、be動詞と一般動詞の違いや、助動詞や基本的な疑問詞(Whatなど)等の文法は学習出来るかもしれませんが、 単語は自宅でも頑張らないと、小学生英単語の800-900語はクリア出来ないでしょう。 週に50個程度はノルマにしていかなければなりません。 時間が無いとはいえ、やらないよりは全然マシです。 これを成績が落ちた1年生3学期から挽回しようとすると、文法はまだしも単語はさらにきつくなります。 各御家庭では、お子さんに 「数字の0-10」 「日曜日から土曜日」 「色鉛筆の色」 などを英語で書けるかどうか聞いてみてください。 多くのお子さんは、「覚えていない」「書けない」と言うはずです。 ・大きなリスクを抱いたまま中学校に進学するか ・リスクを少しでも下げて中学校に進学するか、 ご家庭ごとに考えは異なるでしょうが、学習塾の立場で申し上げると、 「生徒さんが諦めの気持ち」を持たないよう、誘導してあげて欲しい、学習機会を用意してあげて欲しいということです。 個別学習のセルモ町田各教室では、 ・アルファベットの書き方 ・大文字、小文字の違い ・be動詞や一般動詞の基本的な動詞の違い ・a,an,theなどの冠詞の理解 ・小学生英単語主要300語 など、中学1年生の英語の導入部分で絶対必要な学習を実施することが可能です。 1月から3月の授業、そして春期講習を活用し、 是非これらの学習に取り組んで頂きたいと思います。 ご連絡やご相談はお気軽にどうぞ
令和8年度の作文課題予想ですが、昨年の山崎高等学校のように大きくそらしてこなければ、だいたい以下の4パターンになるのではないでしょうか。 1) 社会課題への関心(狛江など普通科高校、専門系の学校注意!) SDGs、環境問題、情報社会、少子高齢社会の影響など → 例:「情報社会でのSNSの役割」「持続可能な社会への個人の関わり」など 2) 未来設計(山崎高校など普通科高校、総合学科など注意!) 進路・夢・高校生活での目標 → 例:「あなたが高校で最も力を入れたいこと」「将来社会で果たしたい役割」など 3) 思考・分析(町田・成瀬小論文高校注意!) 資料や統計から問題を読み取り、自分の意見を論理的に表現する力 → 例:「提示された資料から現代の課題を読み取り、自分なりの解決策を述べなさい」 4) 人間性・社会性(小川など普通科高校注意!) 自分の経験を含めて価値観を問うテーマ → 例:「協働や他者理解の重要性について」「主体的に行動した経験とその意義」 過去のテーマはこちらを参考にしてください。→過去問 是非この週末にいくつか作文を仕上げて、是非来週持ってきてください。 書けば書くほど、点数は伸びていくはずです。
令和8年度の作文課題予想ですが、昨年の山崎高等学校のように大きくそらしてこなければ、だいたい以下の4パターンになるのではないでしょうか。 1) 社会課題への関心(狛江など普通科高校、専門系の学校注意!) SDGs、環境問題、情報社会、少子高齢社会の影響など → 例:「情報社会でのSNSの役割」「持続可能な社会への個人の関わり」など 2) 未来設計(山崎高校など普通科高校、総合学科など注意!) 進路・夢・高校生活での目標 → 例:「あなたが高校で最も力を入れたいこと」「将来社会で果たしたい役割」など 3) 思考・分析(町田・成瀬小論文高校注意!) 資料や統計から問題を読み取り、自分の意見を論理的に表現する力 → 例:「提示された資料から現代の課題を読み取り、自分なりの解決策を述べなさい」 4) 人間性・社会性(小川など普通科高校注意!) 自分の経験を含めて価値観を問うテーマ → 例:「協働や他者理解の重要性について」「主体的に行動した経験とその意義」 過去のテーマはこちらを参考にしてください。→過去問 是非この週末にいくつか作文を仕上げて、是非来週持ってきてください。 書けば書くほど、点数は伸びていくはずです。
昨日は、小学校低学年のお子様が体験学習に来てくれました。 (写真は、本日合格祈願に行った野津田神社) 算数の問題に一所懸命、そして驚くほどの集中力で取り組む姿がとても印象的でした! 誰にでも苦手な単元はありますが、大切なのは「克服したい!」という真っ直ぐな気持ちです。 間違えた問題に何度もチャレンジするうちに、少しずつ正解率が上がっていく様子を見て、「よし!このまま頑張るんだよ。」と声を掛けました
昨日は、小学校低学年のお子様が体験学習に来てくれました。 (写真は、本日合格祈願に行った野津田神社) 算数の問題に一所懸命、そして驚くほどの集中力で取り組む姿がとても印象的でした! 誰にでも苦手な単元はありますが、大切なのは「克服したい!」という真っ直ぐな気持ちです。 間違えた問題に何度もチャレンジするうちに、少しずつ正解率が上がっていく様子を見て、「よし!このまま頑張るんだよ。」と声を掛けました