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学習塾ドリーム・チーム学文ゼミナール
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だいぶん気温も上がってきて暖かくなってきましたね! こんにちは!「鳴尾北小・小松小・学文ゼミ・学文ゼミ出身の高校生」の為の個別指導塾 「学文ゼミナール」室長の的場です。 いよいよ学年末テストが始まりますね。 ここまで本当によく頑張ってきたと思います。 学文ゼミ生は先日22日(日)・23日(月・祝) ガッツリと学びを深めてもらいました。 年度末を締めくくる学年末テスト、最高の結果を期待しています!! そして明日の朝は、学文ゼミナール名物 「モーニングスクール!」 ※朝7時から学文中生が塾に集まり、8時までの約1時間テスト前最後の追い込みをかける学習イベントです! 室長が厳選した「ここは出る!」プリント、今回も配布させてもらいます! そしてテスト後のお話。。 テストが終わると、どうしても少し気がゆるみますよね。 でも、このタイミングで何をするかによって、 新学年のスタートが大きく変わります。 学年末テスト後にやっておきたい3つのこと ① テストの“やり直し”で弱点を整理する 点数だけを見て終わるのは、実はもったいないんです。 ・どの単元で失点したのか ・計算ミスなのか、理解不足なのか ・覚えきれていなかった知識は何か ここをきちんと整理できると、次学年のつまずきを防ぐことができます。 ② 前学年の「穴」を今のうちに埋める 新学年の内容は、必ず前の学年の積み重ねです。 数学なら計算力。 英語なら単語・基本文法。 ここがあいまいなまま4月を迎えると、 どうしても授業が「分からない時間」になってしまいます。 逆に言えば、 今ならまだ、落ち着いて整えられる時間があります。 ③ 新学年の“助走”を始める 塾では3月から新学年内容をスタートします。 4月はクラス替えや部活動などで、想像以上に慌ただしい時期。 だからこそ、少しだけ早く準備をしておくことで、 「学校の授業が復習になる」 という理想的な流れがつくれます。 最初の定期テストで 「できた!」という感覚を持てるかどうか。 この成功体験が、その1年を大きく左右します。

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学文中学年末テストは2月25日(水)から!! 西宮市にある「学文中学専門塾」の学文ゼミナール、室長の的場です。   生徒からよくこんな質問を受けます。   「国語ってどうやって勉強すればいいんですか?」 「読解力ってどうやってみにつけるのですか?」   国語の学習と切っても切り離せないのが「読解力」です。しかし実は――   学校の定期テストで点数を伸ばすことと、“本当の読解力”は少し違います。   定期テストの国語は「教科書テスト」   学校の定期テストは、基本的に教科書本文から出題されます。   ・文章はすでに授業で扱っている ・出題範囲が明確 ・設問パターンがある程度決まっている   つまり、   「文章の中から答えを正確に見つけられるかどうか」   がポイントになります。   極端に言えば、「初めて読む文章を深く読み解く力」よりも、   本文の流れを理解しているか 登場人物の心情変化を整理できているか 指示語や理由の根拠を押さえているか   といった“教科書内容の理解度”が問われます。   定期テスト対策の正しい勉強法   定期テストで点を取るためには、   ① 本文を繰り返し読む ② 授業ノートを整理する ③ ワークやプリントをやり直す ④ 文章全体の流れを説明できるようにする   これが最も効果的です。   一つの文章から作成できる問題数は限られています。 事前に内容を理解し、整理しておけば十分に得点は可能です。   ある意味、社会のテストと似ています。 「範囲が決まっている=準備で差がつく」のです。   では、「読解力」は必要ないのか?   もちろんそんなことはありません。   読解力が本当に必要になるのは、   ・実力テスト ・模試 ・入試問題   など、初めて読む文章に向き合う場面です。   ここでは「本文を覚える」ことはできません。 自分で構造をつかみ、筆者の主張や心情の変化を読み取る力が求められます。   つまり、定期テスト対策と入試対策は、目的が違うのです!   学文ゼミでは1中学専門塾として学校のテスト傾向などを分析し、出題されやすい問題をピックアップ、点数に繋げていきます! 次回の定期テストの結果で是非当塾をご検討ください!!

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昨日9日はみんなソワソワしてました。 本日、2月10日に、兵庫県の私立高校入試が行われました。 受験生のみなさん、本当にお疲れさまでした。 私立受験が一段落し、 張りつめていた気分が落ち着くころだと思います。 私立専願の受験生はここまでよく頑張ってきました! ここまで頑張ってこれた自分を労ってください。 またここまで見届けてくださった保護者の方々にも感謝を伝えてみてください。 公立高校を目指している受験生はここからが「本当の勝負」です。 私立受験が終わった今だからこそ大切にしてほしいことを 2つお伝えします。 ① 私立の結果は模試を受けた感覚でいよう 私立受験の結果は、良くも悪くも感情が揺さぶられてしまいます。 合格すれば受かったことで余裕が出てきて「頑張ってきたからいいか」と慢心してしまいがちです。 不合格だと自信を失ってしまうと思います。 しかし、私立の結果は模試の結果だったと考えるようにしましょう! どんな雰囲気で公立受験が行われるのか、どんな緊張感の中で問題を取り組むのかを体験できたと思います。 上手くできた部分はこれまでの自分を褒め、少し難しかったなと感じた場合は解きなおしてみるなど 予行演習が出来た感覚でいましょう。 ここで止まらず、気持ちを切り替えて勉強を続けられるかが、公立受験の結果を左右する大きな分かれ道になります。 公立受験までもう少し頑張りましょう! ② 最後の追い込みで未来が変わる 「ここまで頑張ったから、もう大丈夫」 私立受験を終えたら、そう思いがちです。 ですがここに分岐点があります。 残りの数週間で頑張れる子と頑張れない子では大きな差が出来てしまいます。 あと1点で合否を分けることもあります。 ここで踏ん張れるか、踏ん張れないかで未来が変わることもあるでしょう。 最後まで伸びる生徒に共通しているのは、 「まだ伸ばせる」「まだできることがある」と考え続けていることです。 勉強時間だけでなく ①解き直しの仕方 ②苦手な問題の解説をもう一度読んで理解 ③分からない部分を先生に質問したり、 見直せる点はまだ必ずあります。 この受験終盤に、 「過去最高に頑張れた」 そう胸を張れる状態を目指しましょう! 最後に 私立受験が終わった今は、 気持ちを切り替えられるかどうかが一番の分岐点です。 「まだ頑張れる」と信じて行動してください。 その積み重ねが、 公立受験当日だけでなく、今後の人生での大きな自信につながっていきます。 学文ゼミナール講師一同、受験はもちろん、高校に入ってからもしっかりと支えます!   4月を待たずに!!今すぐ始められる特別キャンペーン開始!! 入塾金(22,000円)無料!! 通常授業料(2月分・3月分)無料!! 春期講習入門講座(75分×4回)無料!! ご友人・ご兄弟との同時入塾でもう一か月分授業料無料!!   さ・ら・に!!! 現小学6年生限定!! 新中1中学進学応援キャンペーンとして 通常授業料上記に加えてなんと4月分授業料も無料!! 中1からの塾での使用教材費(19,800円相当)無料!! 残り2名様の特別なキャンペーンとなっております!! 定員に達し次第終了となりますので是非ご検討下さい!!!

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本日2/3(木)をもって私立高校入試、1週間前になります…!!!   こんばんは!「西宮市」にある「小松小」「鳴尾北小」「学文中」専門塾の「学文ゼミナール」室長の的場です。 中学3年生の皆さんは言うまでもなく、中学1・2年生の皆さんまで、先輩の背中を見て日々刺激を受けていることと思います。 どの学年でも常に受験生を見られることが当塾の魅力でもありますよね。 さあ、中3生の皆さん、ここからの最優先事項は体調管理です! 当日の入試点数を1点でも上げることは確かに重要ですが、体調を崩してそれ以上に点数が下がってしまっては本末転倒ですよね。 特にこの時期はインフルエンザなどの流行病も勢いを増しています。 睡眠時間を削るなど無茶をすることで免疫が下がり、こういったウイルスへの感染リスクも高くなります。 普段通りの生活リズムで、食事や睡眠などに気を遣っていきましょう。 また、ここからの勉強は過去問をもう1周してみたり、英単語の確認をしたり、負荷の少ない勉強に切り替えていきましょう。 新しいことや難しいことを学んでいくよりも、すでに8割ほど理解している分野を10割に仕上げることがオススメです。 例えば、後ろに不定詞・動名詞をとる動詞、しっかり覚えていますか? “want to do” や “enjoy doing” は覚えていると思いますが、 “hope to do” や “decide to do”  “stop doing” や “finish doing” までしっかり覚えられていますか? ドリーム・チームの各校舎に通われている皆さんは「ウイニングフィニッシュ」の64ページを確認してみてください。 10割の理解が出来ているでしょうか。 このように、テキストを余すことなく見てみればまだ不十分な箇所があるはずです。 頭の中の整理にもなりますので、今一度立ち返ってみてください。 そしてこれらを本当に理解できていれば、入試問題のほとんどは得点できるはずです。 曖昧を一つずつ丁寧につぶしていきましょう。 全ての受験生を応援しています。 そして近い未来に受験生になる皆さんは、今からでも準備が可能です。 勉強はどれだけフライングをしたって失格にはなりません。 上記の不定詞や動名詞の単元は、実は中学2年生はすでに学んでいます。 中学1年生も “want to do” や “enjoy doing” までは学んでいます。 各学年での完成度を100%にしていれば、受験だって怖くありません。 今すぐにでも準備を始めましょう。 もちろん一人では何から始めればいいか、何をすればいいか、考えることは難しいでしょうから、ぜひ学文ゼミナールにお手伝いをさせてください。 ご質問ご相談、お待ちしております!! 4月を待たずに!!今すぐ始められる特別キャンペーン開始!! 入塾金(22,000円)無料!! 通常授業料(2月分・3月分)無料!! 春期講習入門講座(75分×4回)無料!! ご友人・ご兄弟との同時入塾でもう一か月分授業料無料!!   さ・ら・に!!! 現小学6年生限定!! 新中1中学進学応援キャンペーンとして 通常授業料上記に加えてなんと4月分授業料も無料!! 中1からの塾での使用教材費(19,800円相当)無料!! 残り3名様の特別なキャンペーンとなっております!! 定員に達し次第終了となりますので是非ご検討下さい!!!

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早いものでもう1月も終盤を迎えています。 こんばんは!西宮市にある「小松北小」「鳴尾北小」「学文中学」専門塾 「学文ゼミナール」室長の的場です。   小学校から中学校へ進学するにあたって、 勉強や学校生活に不安を感じている方も多いのではないでしょうか。 「中学校の勉強についていけるかな」 「テストってどんな感じなんだろう」 学文ゼミナールには、毎年そんな不安を抱えた新中1の生徒が多く通ってきます。  ■ 新中1が安心して通える校舎です 学文ゼミナールで大切にしているのは、 **「いきなりできる前提にしないこと」**です。 中学校の勉強は、小学校と比べて ・内容が一気に難しくなる ・テストの範囲が広くなる ・提出物や勉強の管理が必要になる など、大きく環境が変わります。 そのため学文ゼミナールでは、新中1のうちは特に 勉強のやり方・ノートの取り方・テスト勉強の進め方まで、 一つひとつ丁寧に指導しています。   ■ 授業だけでなく「普段の勉強」もサポート 学文ゼミナールでは、授業中だけでなく 授業以外の時間も先生が生徒の様子を見守っています。 ・学校のワークの進め方 ・分からない問題への質問対応 ・「今、何を優先してやるべきか」の声かけ 最初は自分から質問できなかった生徒も、 少しずつ慣れて、自習に来られるようになることが多いです。 >学文ゼミナールは、特に次のような新中1に向いています。 ・中学校の勉強についていけるか不安 ・家だと集中して勉強できない ・何から勉強を始めればいいか分からない 「まだ自分一人で勉強を管理するのは難しい」 そんな時期だからこそ、近くで見守りながらサポートしていきます。 中学生活のスタートは、その後の3年間を左右する大切な時期です。 学文ゼミナールでは、新中1の不安に寄り添いながら、 少しずつ「自分でできる」力を育てることを大切にしています。 見学や体験授業も随時受け付けていますので、 ぜひ一度、校舎の雰囲気を見に来てください。   4月を待たずに!!今すぐ始められる特別キャンペーン開始!! 入塾金(22,000円)無料!! 通常授業料(2月分・3月分)無料!! 春期講習入門講座(75分×4回)無料!! ご友人・ご兄弟との同時入塾でもう一か月分授業料無料!!   さ・ら・に!!! 現小学6年生限定!! 新中1中学進学応援キャンペーンとして 通常授業料上記に加えてなんと4月分授業料も無料!! 中1からの塾での使用教材費(19,800円相当)無料!! 残り4名様の特別なキャンペーンとなっております!! 定員に達し次第終了となりますので是非ご検討下さい!!!

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寒い日が続きますね! そんな寒い日でも学文ゼミナール中3生は朝は9時半からがんばっております!! こんにちは!西宮市にある「学文中学専門塾」「学文ゼミナール」室長の的場です。 タイトルはタンパク質が効率よく吸収できる・・とは無関係です。 公立入試まで50日を切りましたが学習状況はいかがでしょうか? 学文ゼミナールでは近日耳にタコができるくらいに聞いている「出力」の練習をしています。 いくら知識を持っていたとしても受験の大舞台で成果を発揮できないとそれこそ今までの頑張りが報われません。 今持てるチカラを、できれば100%で入試を迎えられるようたくさんの問題演習をこなしています。 そして新年度4月からは早くも現中学2年生の受験対策が始まります。 4月からの受験対策は英語・数学・理科のそれこそ中学1年生の単元まで遡り、徹底的に復習していきます。 今塾をお考えの方は今がチャンスです。 勉強は気づいた今がベストタイミング。 「勉強、やらん方がよかったわ・・」なんて聞いたことがありません。 早めの学文ゼミナールを是非ご検討ください!

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めちゃくちゃ寒いですね。。。 西宮市にある学文中学専門塾「学文ゼミナール」室長の的場です。 学文中では中2が学級閉鎖になるなど体調管理が難しい時期ですが、 みなさん元気にお過ごしでしょうか? そんななか学文ゼミナールでは、 昨年末から中3生を対象に過去問演習を行っています! 高校受験に限らず、英検や漢検などの資格試験でも 過去問に取り組む人がほとんどだと思いますが、 皆さんこの過去問、 「とりあえず1年分やってみた」 で終わっていませんか? 実は過去問はただの「テスト」ではなく、 志望校が求めている力を知るための 「最高の攻略本」なんです! (ゲームでも強い敵や難しいクエストをクリアするためについつい攻略を見てしまいますよね・・・) 本日はそんな”過去問”の3つの意味についてお伝えします! ①「戦略」を立てる 兵庫県の公立入試を例にとると、 特に数学や英語で「時間が足りない!」と叫ぶ受験生が続出します 実際に数学だと、 大問1の小問集合は全問正解を目指したいところ・・・ なんなら見直しも一通りしてミスが無いか確認までしたい・・・ しかし、後半の図形や関数の最後の魔の1問で時間を溶かしてしまって、 解けたはずの問題も解けなかった・・・ なんてこともよく起こります 教科にかかわらず過去問を通じて、 「自分がどこで手を止めるべきか」 の境界線を知ることが、 合格点を確保する最大の「戦略」です ②「解く順番」を決める 入試のようなテストは、 必ずしも最初の大問から解く必要はありません。 国語であれば、 時間がかかって配点も高い最後の論説文から解くのか、 現代仮名遣いなど確実にとれる問題がある古文から解くのか、 社会であれば、 情報処理が多い地理から解くのか、記憶重視の歴史から解くのか、 など 自分の解きやすい、正答しやすい順 に解くことが大切です! 過去問を何周も解き採点していくなかで、 配点なども見ながらじっくりと決めていきましょう。 ③「正答率」の意識 実は兵庫県教育委員会は、 毎年各問題の「正答率」を公表しています! 高校によって目指したい点数は変わりますが、 過去問を解いたあとに、 ・この問題は正答率8割以上なのに間違ってしまった →ミスが出やすい問題だから細心の注意を払おう ・この問題は正答率が低いのに時間もかけずに解けた →本番も解きたくなるけど判断は慎重にしよう など1問1問の分析をすることで、 今自分が意識してやるべきことが分かってきます。 配点や正答率を見ても分かる通り、 どれだけ難しい問題も比較的簡単な問題も、 1問の点数はほとんど変わりません。 「難問を解くより、    解けるはずの問題を確実に」 これが入試を攻略するための一つのポイントです! そしてこれらのことを意識、練習するために 本番と全く同じ形式の過去問演習は「最強の攻略本」になります! 今からでもまだ間に合います! ぜひ日頃の学習に活かしてみてください   過去最大級!?のキャンペーン実施中!! 本日も早速1名ご入塾いただきました!! ありがとうございます!!   4月を待たずに!!今すぐ始められる特別キャンペーン開始!! 入塾金(22,000円)無料!! 通常授業料(2月分・3月分)無料!! 春期講習入門講座(75分×4回)無料!! ご友人・ご兄弟との同時入塾でもう一か月分授業料無料!!   さ・ら・に!!! 現小学6年生限定!! 新中1中学進学応援キャンペーンとして 通常授業料上記に加えてなんと4月分授業料も無料!! 中1からの塾での使用教材費(19,800円相当)無料!! 残り5名様の特別なキャンペーンとなっております!! 定員に達し次第終了となりますので是非ご検討下さい!!!

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こんにちは! 西宮市にある、1中学専門塾の学文ゼミナールです。 学文ゼミナールでは 1/11(日)に『模擬試験(模試)』を実施しました。 中学3年生は、今まで何回も模試を受けてきましたが、 この模試が最後でした…!ここまでよく頑張りました! 学文ゼミナールでは、講習後に模試を実施しています。 模試にはとても大事な役割があるのです。 ■ 模試の結果は「現在地の地図」 偏差値や順位だけを見る必要はありません。 できた問題・できなかった問題をしっかり見返すことで、 今の自分がどこでつまずきやすいのかがはっきり分かります。 ■ 惜しかった問題を宝に変えよう 「あとちょっとで解けた…!」 そう思った問題こそ、伸びしろの山。 ケアレスなのか、知識不足なのか、読むスピードなのか。 原因が分かれば、同じ失点は確実に減らせます。 ■ 受験までの残り時間を“濃くする” 生徒一人ひとりの答案を見ながら 「あとここを伸ばせば点が伸びる!」という部分を一緒に探していきます。 冬のがんばりは、必ず入試本番で生きます。 模試結果は3週間ほどで届くので、楽しみにしています! また結果を振り返って足りない部分を調整して、 3学期はみなさん自身が納得できるような成績で学年を締めくくることができるように 一緒にがんばりましょう!!!!!

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皆様、あけましておめでとうございます! いよいよ2026年がスタートしました。 学文ゼミでは冬期講習で小学生から高校生まで毎日頑張ってくれています!! 早いものでお正月もあっというまに過ぎましたが、有意義に過ごせましたか?? 「こたつでゆっくりした」 「初詣に行った」 という人もいれば、 「受験に向けてラストスパート!」 という受験生もいるでしょう。 新しい年が始まるとき、 一番大切にしてほしいこと。 それは「目標を決めること」です。   なぜ「目標」が必要なのか? 「目標なんて決めなくても、 毎日勉強すればええやん!!」 と思う人もいるかもしれません。 しかし、目標がない勉強は、 「目的地を決めずに航海に出る船」と同じです。 目標を決めると、次のような変化が起こります。 ・「今、何をすべきか」が明確になる 「志望校に合格する」 「次のテストで数学80点を取る」と決めることで、 今日解くべき問題集のページが見えてきます。 ・モチベーションが維持できる  勉強が辛いとき、目標(=自分がどうなりたいか)があることで、 「あと一踏ん張り」の踏ん張りがきくようになります。 ・成長を実感できる  小さな目標をクリアしていくことで、 「自分はできるんだ!」という自信に繋がります。 しかし、いきなり「第一志望合格!」 という大きな目標だけを立てると、 道のりが遠すぎて途中で息切れしてしまうことがあります。 そこでおすすめなのが、「1ヶ月単位」「1週間単位」の 小さな目標をセットにすることです。 「今週は英単語を50個覚える」 「今日はこのワークを3ページ進める」といった、 確実に達成できる階段を作ってみてください。 学文ゼミは、あなたの「志」を全力でサポートします。 新年は、自分を変える絶好のチャンスです。 「去年までは思うようにいかなかった」という人も、 今日からリセットして新しい自分をスタートさせることができます。 学文ゼミでは、一人ひとりの目標に寄り添い、 ときには厳しく、ときには励ましながら、 みなさんの志望校合格や成績アップを全力でバックアップしていきます。 2026年、最高の笑顔があふれるように。 一緒に一歩ずつ進んでいきましょう! 本年もどうぞよろしくお願いいたします。   学文ゼミで冬期講習会は1月8日まで。通常授業は1月12日(月)より開始です。 3学期通常授業開始に向けてお問合せもどんどんいただいております!! ※個別指導の性質上、授業時間帯に「定員」がございます。 新年度より検討されている方もお早めにご相談いただくことを強くお勧めいたします!!

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2025年、ありがとうございました! こんばんは。西宮市にある「学文中学専門塾」 「学文ゼミナール」室長の的場です。 25日から始まった冬期講習も早いもので5日目を無事終了することができました。 ※学文ゼミは明日30日より翌年1月3日まで休館日となります。 いつもは勉強のテクニックやアドバイスが多い本ブログですが年の瀬ということもあり振り返りと感謝の気持ちを込めてのブログとさせていただきます。   今年もたくさんの生徒たちが、この学文ゼミの扉を開き、 悩み、迷い、時にはつまずき、叱られながらも、一歩ずつ前に進んでいきました。 「勉強が分からない」 「やる気が出ない」 「このままで大丈夫なのか不安」 そんな声を聞くたびに、 勉強は点数のためだけにあるものではなく、 自分と向き合う時間なのだと、改めて感じさせられました。 「学文ゼミナール」は、 ただ「勉強をする」「問題を解く」場所ではなく、 「自分はできるかもしれない」と思えるきっかけを与え、塾のスローガンでもある 「子ども達を元気な笑顔にする」 そんな場所でありたいと、日々考えて塾運営をしております。 改めて保護者の皆さまには、 お子さまを信じ、任せていただき、本当にありがとうございました。 ご家庭での声かけや見守りがあってこそ、 教室での学びや成長が実を結ぶのだと、強く感じています。 そして生徒のみなさんへ。 今年うまくいったことも、思うようにいかなかったことも、 すべてが来年につながる大切な経験です。 焦らなくて大丈夫。比べなくて大丈夫。 自分のペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。 二重丸で無くてもいいです。 「0より1」、「1より2」スモールステップで刻んでいきましょう。 2026年も、 「分かった!」の笑顔と、 「できた!」の自信が増える教室であり続けられるよう、 講師一同、全力で向き合っていきます。 本年も本当にありがとうございました。 どうぞよいお年をお迎えください。 また、来年度から塾を考えている保護者様、小松小、鳴尾北小、学文中の生徒のみなさん もし「4月から」と塾をご検討中であれば1日でも早く学文ゼミナールにお問合せください。購入してすぐその対価を発揮する「モノ」と違い塾は「入塾してから」が準備期間、 その効果の発揮には約2ヶ月ほどかかると感じています。逆算すると1月、遅くとも2月からの入塾が「最適解」という事になります。 勉強は「フライングスタート」が許されています。 最高の状態で新年度を迎えるために是非この年末年始、ご家族お集りの機会にご検討ください。   何卒宜しくお願い致します。

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