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学習塾ドリーム・チーム武庫東ゼミナール
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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 最近、中3の受験の問題を見ていて感じることがあります。 それは、「発想力、思考力」です! 特に数学の問題は公式が頭に入っていても、 こことここが相似になっている この問題はこう考えれば行けそうなど 臨機応変に問題に対して考えを巡らせて、解いていかなければいけません。 では発想力や思考力を鍛えるにはどうすればよいのでしょうか?   私はパズルやクイズ、謎解きといった遊びの中で養われていくと思います。 小さいころに積み木をしていたから立体把握や発想力が養われていくイメージです。 武庫東ゼミナールでは謎解き問題を教室に書いていたり、校舎の前に貼っていたりします。 四角い頭を〇くするを体験してみてください。 気になった方は遊びに来てください!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 武庫東ゼミナールの生徒たちには、 1/11(日)に『模試』を受けてもらいました。 中学3年生は、今まで何回も模試を受けてきましたが、 この模試が最後でした...!ここまでよく頑張りましたね!   武庫東ゼミナールでは、講習後に模試を実施しています。 模試にはとても大事な役割があるのです。   ■ 模試の結果は「現在地の地図」 偏差値や順位だけを見る必要はありません。 できた問題・できなかった問題をしっかり見返すことで、 今の自分がどこでつまずきやすいのかがはっきり分かります。 ■ 惜しかった問題を宝に変えよう 「あとちょっとで解けた…!」 そう思った問題こそ、伸びしろの山。 ケアレスなのか、知識不足なのか、読むスピードなのか。 原因が分かれば、同じ失点は確実に減らせます。 ■ 受験までの残り時間を“濃くする” 私たちも、生徒一人ひとりの答案を見ながら 「あとここを伸ばせば点が伸びる!」という部分を一緒に探していきます。 冬のがんばりは、必ず入試本番で生きます。     模試結果は3週間ほどで届くので、楽しみにしています! また結果を振り返って足りない部分を調整して、 3学期はみなさん自身が納得できるような成績で学年を締めくくることができるように 一緒にがんばりましょう!!!!!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 本日は受験生(中3)の講座である合格パワーアップゼミを行いました。 冬期講習では短い期間の中で、最後の追い込みをかけるように1日に沢山の勉強時間を作って中3の生徒達には取り組んでもらいました。 その中で自分の足りないこと、必要なこと、出来るようになったこと、沢山のことが見えてきていました。 インプットするだけが勉強ではなく、アウトプットすることでより脳に定着します。 覚えていても聞かれ方が違うと分からなくなることがあります。 ですのでアウトプットを沢山していけるように、本日から試験予想問題を解いてもらっております。 この冬に勉強したことが実際の試験の時に発揮できるのかを試すようにしています。 生徒達の答案を見ていると、以前までつまづいていた部分で正解出来ていたり、今までの勉強の中で解き方を学べたから出来てきたと 嬉しい声を聞くことが出来ました! 私立入試まで残り約1か月、公立入試まで残り約2か月と受験は佳境に入ってきております。 最後まで自分を信じて頑張って欲しいです!! また最後までしっかりとサポートさせて頂きます!!! 本日は武庫東ゼミナールの様子をお届け致しました。 お問い合わせお待ちしております!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 皆様、あけましておめでとうございます!  いよいよ2026年がスタートしました。  冬休み真っ只中ですが、 みなさんはどんなお正月を過ごしていますか?  「こたつでゆっくりした」「初詣に行った」 という人もいれば、 「受験に向けてラストスパート!」 という受験生もいるでしょう。 新しい年が始まるとき、 私たちが一番大切にしてほしいこと。  それは「目標を決めること」です。 なぜ「目標」が必要なのか? 「目標なんて決めなくても、 毎日勉強すればいいじゃないか」 と思う人もいるかもしれません。 しかし、目標がない勉強は、 「目的地を決めずに航海に出る船」と同じです。 目標を決めると、次のような変化が起こります。 ・「今、何をすべきか」が明確になる  「志望校に合格する」 「次のテストで数学80点を取る」と決めることで、 今日解くべき問題集のページが見えてきます。 ・モチベーションが維持できる  勉強が辛いとき、目標(=自分がどうなりたいか)があることで、 「あと一踏ん張り」の踏ん張りがきくようになります。 ・成長を実感できる  小さな目標をクリアしていくことで、 「自分はできるんだ!」という自信に繋がります。 しかし、いきなり「第一志望合格!」 という大きな目標だけを立てると、 道のりが遠すぎて途中で息切れしてしまうことがあります。 そこでおすすめなのが、「1ヶ月単位」「1週間単位」の 小さな目標をセットにすることです。  「今週は英単語を50個覚える」 「今日はこのワークを3ページ進める」といった、 確実に達成できる階段を作ってみてください。 武庫東ゼミは、あなたの「志」を全力でサポートします。 新年は、自分を変える絶好のチャンスです。  「去年までは思うようにいかなかった」という人も、 今日からリセットして新しい自分をスタートさせることができます。 武庫東ゼミでは、一人ひとりの目標に寄り添い、 ときには厳しく、ときには励ましながら、 みなさんの志望校合格や成績アップを全力でバックアップしていきます。 2026年、最高の笑顔があふれるように。  一緒に一歩ずつ進んでいきましょう! 本年もどうぞよろしくお願いいたします。

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 2025年も、ありがとうございました 25日から始まった冬期講習も早いもので5日目となりました。 いつもは勉強のテクニックやアドバイスが多い本ブログですが年の瀬ということもあり振り返りと感謝の気持ちを込めて年末のブログとさせていただきます。 今年もたくさんの生徒たちが、この教室の扉を開き、 悩み、迷い、時にはつまずきながらも、一歩ずつ前に進んでいきました。 「勉強が分からない」 「やる気が出ない」 「このままで大丈夫なのか不安」 そんな声を聞くたびに、 勉強は点数のためだけにあるものではなく、 自分と向き合う時間なのだと、改めて感じさせられました。 「武庫東ゼミナール」は、 ただ「勉強をする」「問題を解く」場所ではなく、 「自分はできるかもしれない」と思えるきっかけを与え、塾のスローガンでもある「子ども達を元気な笑顔にする」 そんな場所でありたいと、日々考えて塾運営をしております。 改めて保護者の皆さまには、 お子さまを信じ、任せていただき、本当にありがとうございました。 ご家庭での声かけや見守りがあってこそ、 教室での学びや成長が実を結ぶのだと、強く感じています。 そして生徒のみなさんへ。 今年うまくいったことも、思うようにいかなかったことも、 すべてが来年につながる大切な経験です。 焦らなくて大丈夫。比べなくて大丈夫。 自分のペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。 二重丸で無くてもいいです。 「0より1」、「1より2」スモールステップで刻んでいきましょう。 2026年も、 「分かった!」の笑顔と、 「できた!」の自信が増える教室であり続けられるよう、 講師一同、全力で向き合っていきます。 本年も本当にありがとうございました。 どうぞよいお年をお迎えください。 また、来年度から塾を考えている保護者様、武庫東小、武庫庄小、武庫東中の生徒のみなさん 「もし4月から」と塾をご検討中であれば1日でも早く武庫東ゼミナールにお問合せください。購入してすぐその対価を発揮する「モノ」と違い、塾は「入塾してから」が準備期間、 その効果の発揮には約2ヶ月ほどかかると感じています。逆算すると1月、遅くとも2月からの入塾が「最適解」という事になります。 勉強は「フライングスタート」が許されています。 最高の状態で新年度を迎えるために是非この年末年始、ご家族お集りの機会にご検討ください。 何卒宜しくお願い致します。

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 2025年も、ありがとうございました 25日から始まった冬期講習も早いもので5日目となりました。 いつもは勉強のテクニックやアドバイスが多い本ブログですが年の瀬ということもあり振り返りと感謝の気持ちを込めて年末のブログとさせていただきます。 今年もたくさんの生徒たちが、この教室の扉を開き、 悩み、迷い、時にはつまずきながらも、一歩ずつ前に進んでいきました。 「勉強が分からない」 「やる気が出ない」 「このままで大丈夫なのか不安」 そんな声を聞くたびに、 勉強は点数のためだけにあるものではなく、 自分と向き合う時間なのだと、改めて感じさせられました。 「武庫東ゼミナール」は、 ただ「勉強をする」「問題を解く」場所ではなく、 「自分はできるかもしれない」と思えるきっかけを与え、塾のスローガンでもある「子ども達を元気な笑顔にする」 そんな場所でありたいと、日々考えて塾運営をしております。 改めて保護者の皆さまには、 お子さまを信じ、任せていただき、本当にありがとうございました。 ご家庭での声かけや見守りがあってこそ、 教室での学びや成長が実を結ぶのだと、強く感じています。 そして生徒のみなさんへ。 今年うまくいったことも、思うようにいかなかったことも、 すべてが来年につながる大切な経験です。 焦らなくて大丈夫。比べなくて大丈夫。 自分のペースで、一歩ずつ進んでいきましょう。 二重丸で無くてもいいです。 「0より1」、「1より2」スモールステップで刻んでいきましょう。 2026年も、 「分かった!」の笑顔と、 「できた!」の自信が増える教室であり続けられるよう、 講師一同、全力で向き合っていきます。 本年も本当にありがとうございました。 どうぞよいお年をお迎えください。 また、来年度から塾を考えている保護者様、武庫東小、武庫庄小、武庫東中の生徒のみなさん 「もし4月から」と塾をご検討中であれば1日でも早く武庫東ゼミナールにお問合せください。購入してすぐその対価を発揮する「モノ」と違い、塾は「入塾してから」が準備期間、 その効果の発揮には約2ヶ月ほどかかると感じています。逆算すると1月、遅くとも2月からの入塾が「最適解」という事になります。 勉強は「フライングスタート」が許されています。 最高の状態で新年度を迎えるために是非この年末年始、ご家族お集りの機会にご検討ください。 何卒宜しくお願い致します。

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 武庫東ゼミナールの冬季講習が始まっています! ―「復習」が一番力になる季節です― 当塾の冬季講習は、 一人ひとりに合わせた個別カリキュラムで進めていきます。 この時期の学習で大切なのは、 新しい問題集を増やすことではありません。 これまでに学んだ内容を、きちんと整理し直すことです! 一人ひとり違うから、カリキュラムも違う 冬季講習では、 学年・教科・理解度に合わせて 一人ひとり専用の学習計画を立てています。 自分の課題が見える化されることで、 「何をすればいいか分からない」という状態をなくします。 前向きな声かけも、学習の一部です。 冬季講習では、 結果だけでなく、取り組みそのものを大切にしています。  • 「前より考えられるようになったね」  • 「ここまで進めたのは立派」 こうした声かけが、自信となり、次の一歩につながります。 冬季講習は、 これまでの学習を整え、次の学年・次のテストにつなげる時間です。 この冬に積み重ねた復習が、 1月以降の授業やテストで、必ず力になります。 一つひとつ、 「できる」を増やしていきましょう。 お問い合わせお待ちしております! メールでのお問い合わせも受付中です!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 今週から冬休みが始まると思います! 年末年始は楽しいことが沢山あって忙しいかもしれません。 しかし、このタイミングで「復習の時間を作る」ことが来年の自分を楽にします! 少しでも時間を作って、復習するようにしましょう。 ではどうやって復習するのが効果的なのか “本当に記憶に残る復習法”を3つ紹介します! 【復習法①】時間を置いて復習する 復習で最も大切なのは、 「すぐやる」ことではなく「間隔をあける」ことです。 研究によると、 一気に何度も復習するよりも、 時間をあけて何度も復習するほうが記憶は定着しやすい ことが分かっています。 実際に、 • 授業直後に復習したグループ • 翌日に復習したグループ を比べた実験では、 翌日に復習したグループの方が、1週間後も多く覚えていた という結果が出ています。 これは、 「忘れかけたタイミングで思い出すと、記憶が強くなる」 という脳の仕組みです。 おすすめの復習タイミングは • 1~2日後 • 1週間後 • 2週間後 完璧を目指さず、 「また見る」ことを意識するのがコツです。 冬休みが始まってすぐに、授業を受けていて分からなかったことや 忘れてそうといった部分を見直して、お正月が落ち着いたころにまた見直す。 そして、冬休み最終日らへんにまた見直すと良いタイミングで復習できると思います!   【復習法②】自分でテストをする 復習というと、 • 教科書を読む • ノートを見返す を思い浮かべがちですが、 それより効果的なのが「自分でテストする」ことです。 研究では、 • ただ読むだけ • 読んだあと、内容を思い出して書く この2つを比べたところ、 後者のほうが1週間後の成績が高かった という結果が出ています。 つまり、「覚えた内容を頭から引き出す」いわゆるアウトプットすることが、最強の復習 なのです。 具体的には • 問題集を解く • 白紙に覚えたことを書き出す • フラッシュカードを使う 「思い出せなかった=ダメ」ではなく、 思い出そうとしたこと自体が、記憶を強くします。   英単語や理科、社会の単語を、時間を取って覚えて、真っ白な紙に覚えたものを思い出せるだけ書いてみる。 友達と短時間でどれだけ覚えられるか競い合っても面白いかもしれませんね! 【復習法③】黄金比は「3:7」 次は、勉強時間の使い方です。 記憶に残りやすいとされている比率は、 インプット:アウトプット=3:7 つまり、 • 読む・聞く → 3割 • 解く・書く・説明する → 7割 が理想です。 たとえば、 30分教科書を読んだら、 そのあと問題演習や解き直しをしっかり行う。 「覚える」より 「使う時間」を多く取ることが、復習の質を高めます。 まとめ:復習が変われば、結果が変わる ・時間を置いて復習する ・思い出す復習をする ・アウトプット多め(3:7) この3つを意識するだけで、 同じ勉強時間でも、定着度は大きく変わります。 新しい問題集を増やす前に、 復習のやり方を見直す。 それが、成績アップへの近道です。   武庫東ゼミナールでは、復習を最適化するためにインプットとアウトプットのバランスを考えて授業を実施しています。 なかなか学んだことが定着しないという方はぜひお問い合わせください!  

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 さあいよいよ、冬休みまで1週間を切りました! この冬休みの計画はもう立っているでしょうか。 中学校の個人懇談もそろそろ最終日に差し迫るなか「このままで大丈夫なのだろうか…」という不安も出てくるころだと思われます。 特に注意すべきは小学校高学年~中学1・2年生! 今回はその理由をお話していきます! 稀に、このように考えられている方いらっしゃいます。 「次のテストで成績が下がったら塾に入ろう」 「授業についていけなくなったら塾に入ろう」 それでは遅いです!!! 成績が下がったり授業についていけなくなっている場合は往々にして、今までに習ってきた内容を十分に理解できていない可能性が高いです。 小学校から高校までの学習カリキュラムには連続性があります。例えば、「1+2」が余裕をもって出来ない子に、「0.1+0.2」を理解してもらうことはハードルが高いですよね。中学校・高校でも同様のことが起きています。例えば、「1次関数が苦手なんです…。」という生徒さんの場合、大抵、小6から中1にかけて習う「比例・反比例」の理解が不十分です。 ひとつの単元でこれが起きるわけですから、1年単位でみると莫大な遅れが出ることは想像に容易いですよね。 また、「理解度以外での遅れ」も考慮しなければなりません。 分かりやすいのは「集中力」です。 「1・2学期の内容で遅れが出ているから、遅れた分周りのみんなより多めに勉強すればいいか」そう考えていませんか? そんな甘くはありません…!! 同じ50分の授業を受けるでも、生徒さんによって密度が全く異なります。 50分をフルに活用できる人 実際に集中して学べているのは40分程度でぼーっとしている時間がある人 成績の伸びの差は一目瞭然です。 そしてこの差は、それまでに「どれだけ真剣に勉強に取り組んできたか」を表していると私は考えています。 ”今まで努力を続けてきた人の勉強1時間”と”これから始めるぞ!という人の勉強1時間”には差があるということですね。 このように、勉強の質を上げるには年単位での計画が必要なので、「間に合わなくなってきたかも…?!」と感じた頃には、すでに危機的な状況ということです。 とはいえどこから確認していけばいいか、どこで遅れ始めているのか、簡単に分かるものではないですよね。 お任せください。 当塾では各生徒さんの理解度を確認し、適宜復習も交えながら授業を進めることができます。 学校の授業が一度ストップする冬休みのこのタイミングが数少ない復習機会です! これ以上「遅れ」を作らないためにも、1日でも早く学習を始めましょう!! お問い合わせお待ちしております!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 いよいよ来週から冬休みが始まります。楽しみなイベントが多い一方で、 「気づいたら冬休みが終わっていた…」となりやすいのもこの時期です。 特に多いのが、 ・宿題は出ているけど、いつやるか決めていない ・とりあえず後回しにしてしまう ・ワークを終わらせることが目的になっている というケースです。 そこで今回は、冬休みの宿題・勉強計画の立て方についてお話しします。  ■ ① まずは「宿題の全体量」を見える化しよう 冬休みの勉強で最初にやるべきことは、宿題を全部書き出すことです。 ・教科ごとに何が出ているか ・ページ数、問題数 ・提出日 これを紙やノートに書き出すだけで、「思っていたより多い」「これならいけそう」と現実が見えてきます。 見えないまま進めるのが一番危険です。  ■ ② 冬休み前半で「宿題7割」を終わらせる 冬休みは短いため、後半に回すほど一気に苦しくなります。 おすすめは、

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