【百道ゼミ】百道ゼミ塾長のつぶやきvol.54~夏期講習スタート~
こんにちは(^^♪ 福岡市早良区にある百道中専門塾の 百道ゼミナールの三谷(みたに)です。 7/21(月)より いよいよ夏期講習スタート!! まだ僅かに空きがございますので 夏期講習ご希望の方はご連絡いただけますと幸いです。

こんにちは(^^♪ 福岡市早良区にある百道中専門塾の 百道ゼミナールの三谷(みたに)です。 7/21(月)より いよいよ夏期講習スタート!! まだ僅かに空きがございますので 夏期講習ご希望の方はご連絡いただけますと幸いです。
こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです! 【はじめに】 中学2年生のH.Yくんは 前回のテストの点数は、英語39点、数学58点、国語41点、理科40点、社会30点 五教科合計208点でした。 その点数の結果を見て、このままではやばいと思い3月から塾に通い始めました。 【課題と背景】 「英語の文法や単語が覚えられず、どう勉強すれば良いか分からなかった」とH.Yくん。 本人も英国社の3科目に関しては「自分には無理!もう捨てよう」と諦めかけていたそうです。 そこで友人が塾に通っていて点数が上がっているのを知り、豊中15ゼミナールに興味を持ったそうです。 【取り組み】 H.Yくんに対して、私たち先生側が心がけた指導は「なぜ?」を意識させることでした。 毎回の授業の中で、間違える問題は必ず出てきます。その間違えた問題に対して「どういった間違いをしたのか」を考えさせることを徹底しました。 その間違いを先生と一緒に考え、正しい解き方や考え方を解説してもらうことを繰り返していきました。その後、やり直しを行うことをルーティーン化していきました。 そのルーティーンを入塾してから約4か月続けていました。 【結果】 その努力が実を結び、今回のテストでは、全教科点数UP!そして、5教科合計120点UPという点数になりました。 英語58点、数学77点、国語58点、理科74点、社会61点 五教科合計328点という結果となりました。 まとめ 「あの子は頭が良いから良い点数が取れているけど、うちの子は違うから」 「家でもめっちゃ勉強していたんじゃない?うちの子にそれができるかな?」といった声を聞くことが多いです。 このH.Yくんも家での勉強はなかなかできない生徒でしたが、その分塾に来た時だけは「やるべきことはやろう」と考えてくれていました。 そういった努力の結果、4か月という短い期間で平均点以上にまで実力をつけてくれました。 このような成功事例は、周りの生徒や保護者様にも「自分もあの子のようにがんばれたら取れるかも」と良い影響を与えてくれています。
こんにちは! 福岡市中央区にある、平尾中、小笹小・平尾小専門の個別指導塾 学習塾ドリーム・チーム 平尾ゼミナールです。 最近、天気が不安定ですよね~。 朝は晴天だったのに、帰りは急な土砂降りでびしょ濡れ… なんてことが多いです。 とは言ってもいつでも傘を持ち歩くのも面倒… そんな時に役立つのが『折りたたみ傘』です! 軽い上にもっておくだけで急な雨にも対応出来る優れものですね。私も常に持っています。 これは何事にも通じることです。何かを行う時、常に保険を用意をしておくことで トラブルが起きた際にも冷静に対応することが出来るのです。 皆さん『折りたたみ傘』のように何事にも用意をしておきましょう!
こんにちは! 池田中学校、池田小学校、呉服小学校専門の 池田市にある池田ゼミナールです。 今回は「努力は立派な才能である」というお話をしたいと思います。 日々、生徒たちと向き合っていると、こんな声をよく耳にします。 「私は頭が悪いから…」 「〇〇くんは天才だから勝てない」 「努力しても意味がない気がする」 確かに、生まれつき記憶力が良かったり、問題のコツをすぐに掴める生徒はいます。 でも、私たちは何百人という生徒たちを見てきて、確信しています。 「努力する力」こそ、最も尊い“才能”だということを。 ⸻ ◆ 努力は、生まれ持ったものじゃなく「選び続けること」 努力は、特別な人だけができるものではありません。 むしろ、誰でも始められるし、誰でも続けられることです。 でも、実はこれが一番難しい。 なぜなら努力とは、結果がすぐに出ないことにも耐え、 「今日もやる」という選択を何度も繰り返す強さだからです。 この“選び続ける力”を持っている人は、決して偶然ではなく、 日々自分に負けず、乗り越え続けている人です。 ⸻ ◆ 成績は、「才能」よりも「継続」で変わる 私たちの塾にも、最初は定期テストの点数が5教科200点ほどだった生徒たちが コツコツ努力を積み重ねて、5教科合計400点を超えた例があります。 その子たちが特別な才能を持っていたかというと、 そうではありません。 ・決まった時間に自習に来る ・できない問題を質問する ・間違いをノートにまとめ直す ・模試の結果を素直に受け止める こうした「地味な積み重ね」が、最も大きな差を生むのです。 ⸻ ◆ 努力ができる君は、もう立派な「才能者」だ もし今、うまくいかないことがあっても、 それでも前に進もうとしている君には、 すでに他の誰にも負けない「努力という才能」があります。 この力は、受験だけでなく、 高校に入っても、社会に出ても、人生のあらゆる場面で武器になります。 だから、どうか胸を張ってください。 「努力できる自分」を誇ってください。 私たち池田ゼミナールは、そんな君の努力が、 必ず実を結ぶように、全力で支えていきます。 ⸻ ◆ 最後に 才能がないと悩む前に、自分がどれだけ踏ん張ってきたかを振り返ってみてください。 それができるあなたは、もう十分に素晴らしい才能を持っています。 そして、どんな小さな努力も、絶対にあなたを裏切りません。 塾は、君の「努力」という才能を最大限に伸ばす場所です。 一緒に、夢に近づいていきましょう。
桜塚小、熊野田小、南桜塚小 豊中第3中専門の個別指導塾! 豊中第3ゼミナールです! ついに夏休みですね! 皆さん勉強捗ってますか? 全然勉強できてない…という子は今からでも遅くはないので 今日から勉強をスタートさせましょう! そして、その時に役立ててほしいのが 今日のブログのタイトルにもある 「逆算思考」です。 言葉のとおり、逆算思考とは 目標やゴールを決めて、その目標を達成するために必要な ステップを逆算して実行していく考え方です。 逆に、積み上げ思考とは、 目標やゴールを目指して進めるというよりも、 現時点でやれることをこなしていく考え方です。 どちらが良い、悪いではありませんが、 逆算思考を身に着けておくことは 今後、社会人になった時にも役立つため必要だと考えています。 現時点でやれることをこなすことももちろん重要ですが 人は切羽詰まった時に、 あれもしないと!これもしないと! の状態になり、結局中途半端なまま 終わってしまうことが多々あります。 逆算思考をもとに最初は計画を立てることができていても その途中で計画外のやることを見つけて、 結局積み上げ思考になってしまう…なんてこともよくあります。 いきなり身に着けることは難しいですが、 ① テストまでの日数を数える ② やるべきことをリストアップする ③ ①と②をもとに日々の計画を立てる ④ 新たなやるべきことを見つけたら計画を立て直す ⑤ 途中で計画を見直す時を作る の順序でやっていけば中高生でも習慣づけることは可能です。
こんにちは! 芝谷ゼミナール 室長の濱崎です。 芝谷ゼミナールは、 高槻市にある<芝谷中学校を専門>に扱う個別指導の塾です。 先日行われた、芝中の定期テストの結果が出そろい、 校舎前面の掲示が完成しました! 校舎前面のスペースが限られているので 全ての生徒の結果を掲示することはできませんでしたが、 たくさんの高得点や点数アップが結果に表れて とても嬉しいです! 一方で、悔しい結果になってしまった生徒のいます。 テストの振り返りを行い、夏季講習で力をつけて 次回のテストでのリベンジに燃えています。 テストが終わってすぐですが、次回のテストが既に楽しみです!
こんにちは! 茨木市の一中学専門の個別指導塾、西陵ゼミナールです! 7月21日(月)~8月30日(土)の期間に夏期講習をします。 夏期講習では各学年1学期内容までの復習をしっかり行います。 どの学年も2学期の学習内容は一気に難しくなるため、 夏休みを使って基礎力の定着を図り2学期の学習に備えます。 復習が大切な理由は他にもあります。 学習指導要領が変わり、授業内容が難しくなったことです。 中学英語では、小学校で学習する英単語 約700語に加えて 約1600~1800語の新しい単語を学習することになっており、 以前の約1200語から大幅に増えています。 他の教科に関しても、高校で学習する内容が中学校におりてきていて、 学習内容が増えました。 学習量は増えましたが授業時間数は増えておらず 早く進むことになった授業にはついていくのも大変になりました。 授業が分からないまま難しい2学期の単元を学習しても テストで良い点数をとることは難しいでしょう・・・ この夏休みを使って復習を行い、苦手をなくしましょう! 有意義な夏休みを過ごせるように一緒に頑張りましょう!
大阪市の1中学専門個別指導塾ドリームチームより… こんにちは! kotatsuです↓ 東淀・新東淀ゼミナールの松井です! はるか昔に梅雨は明け、そして… 待ちに待った夏休み! 「何して遊ぼうか?」な~んて、 考えていませんか…!? 夏休みは長いです! ダラダラ過ごすことなく、 計画をたてて、やるべきことを 着実にこなしていきましょう! 今年度は中学校の教科書と 指導要領が変更されました。 さらに来年度は高校の 学習指導要領が 新しくなります。 また、高校入試の制度も 変更が検討されています。 今教育の世界は どんどん変化しています。 その変化についていけるよう、 今「頑張る」ことが とても大事なのです。 そして、その「頑張り」が 今後の自信につながるのです。 どの学年も、2学期はさらに 学習内容が難しくなります。 まずはこの夏期講習に しっかりと取り組むことで 自信をもって2学期を 迎えましょう! また、生活リズムを崩さないよう、 規則正しい生活を送りましょう!
第3回英検(1月25日実施分)について過去問と難易度を比較しました。今回は 準2級・2級編 です。著作権の関係で具体的な問題内容については記述できませんが、英検合格に向け、過去問に取り組んでいる方の参考になれば幸いです。今回も分析したのは英会話担当の金原。中学生・高校生を準1級/2級合格に導く当教室自慢の講師です! -準2級- 【リーディング】 難易度に変化なし 従来通りの難易度でした。 【ライティング(意見論述)】 従来通り Questionはわかりやすく、書きやすい内容でした。 【ライティング(Eメール)】 書きやすい内容 まだ始まったばかりでサンプル数は少ないですが、今までの問題の中では1番書きやすかったと思います。 【リスニング】 選択肢のレベルup ②③部が若干難しかったです。選択肢が話の内容と同じ単語を使わないで別の単語を使ったり、表現を変えているものが多く見られました。 -2級- 【リーディング】 難易度に変化なし 【ライティング(意見論述)】 連想しにくいテーマ 最近トピックがマンネリ化していたので、今までと内容を変えてきました。これまでとは異なる単語が使われていたので連想しにくく、Evidenceの内容を決めるのに時間を要したかと思います。 【ライティング(要約)】 難易度に変化なし 今までのところテーマが学生についてのことばかりで今回も同様でした。形式も変わっていません。 【リスニング】 選択肢のレベルup 選択肢に話の内容に出た単語を散らばせていたものが多かったので、内容を理解できていないと引っかかってしまうかもしれません。 -当教室での取り組みー 〈準2級・2級〉 レッスンでは、【筆記(長文)】【リスニング】【ライティング】に力を入れています。 【筆記(長文)】 選択肢に〇をするだけでは解けたとはいえません。根拠となる文章を見つけることから始めます。 【リスニング】 答えと判断するためのキーとなる単語を聞き取るトレーニングをします。 【ライティング】 当教室オリジナルの“使えるフレーズ集”を使って満点に近づくための添削指導をしています。
本日、1学期の通知表が返却されたかと思います。 皆さまにお願いしたいことは、どんな小さな一歩でも褒めてほしいということです。 それは、心からの言葉でないと意味がありません。 「初めての定期テストよく頑張ったね。」 「前回より20点以上上がったよね。」 「観点別評価のここがいいよね。」 人は褒められて成長します。 それは、ご家庭でも職場でも同じことです。 何をしても評価されなければ、人はやる気を失っていきます。 「できて当たり前」 「もっと上はいる」 「どうせやっても無駄」 書くことすら不愉快な言葉は存在します。 私でしたら、以下のように言い換えます。 「やるじゃないか」 「よくここまでできるようになった、次のステップが待っている」 「経験値を上げるにはトライしてもいい」 言葉というものは、人を生かすことも、その逆もできるものです。 褒める人は相談され、信頼が集まります。 それが「徳」の正体です。