★休塾日のお知らせ★
9/1~9/2、9/8(社員研修)、9/13(進学相談会)は 上記の理由のため、休塾日とさせていただきます。予めご了承ください。

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こんにちは。小川です。 勉強するときには、 「言い訳を探さない」こと、大切ね。 時間がないってよく聞くけど、時間は作るものだぜ。 わかっているようで、なかなか難しいことなんだけどさー。 それではまた次回!
こんにちは。 南海高野線「白鷺(しらさぎ)駅」が最寄駅なのに、金岡町内にあるので、移転前の教室名をそのまま使用している、 個別学習指導イマナビ【金岡教室】です。 ▼まずは一次関数の基礎をおさらい 「一次関数の基本」 ・形:y=ax+b ・a=傾き(xが1増えるとyがどれだけ変わるか) ・b=切片(y軸との交点) ・傾きで右上がり/右下がりが決まる ▼変域は ‘範囲’ を見る力 「変域とは?」 ・xの範囲=変数が動ける範囲 ・yの範囲=xを代入した結果の値 ・グラフで端の点を見ると簡単に分かる ▼端を代入するだけ!簡単ステップ 「変域の計算方法」 1)xの最小値・最大値を代入 2)yの値を計算 3)小さい方が最小値、大きい方が最大値(傾き負の場合は逆) ▼変域をマスターして数学を得点源に! ・グラフを描く習慣をつける ・典型パターンを繰り返し練習 ・試験本番でも冷静に端点から判断 ・変域を理解すれば一次関数が味方になる
こんにちは、アップ学習会です。 夏期講習もいよいよ終盤戦に突入しました! ここからはラストスパート。やり残したところはありませんか? 残りの夏休みの過ごし方 1. 復習の時間を必ず取ろう 講習で習った内容を放置すると忘れてしまいます。毎日10分でもノートを見返す習慣を。 2. 2学期の予習を少しずつ 学校の授業が始まる前に教科書をざっと読むだけでも理解度が変わります。 3. 生活リズムを整える 夜更かし・朝寝坊が続くと新学期のスタートがつらくなるので、今から調整しましょう。 夏休み中にやっておくと良いこと • 定期テストの振り返り 中間・期末の結果を見直し、できなかった原因を分析することが次への一歩です。 • 計画表を立てる練習 9月以降はテストや行事が立て込みます。小さな計画からでも「自分で決めてやり切る力」を身につけましょう。 最後までやりきることで、2学期のスタートダッシュが変わります! あと少し、一緒に頑張りましょう! アップ学習会では入会キャンペーン実施中! 今なら入会金無料+特典あり!詳しくは本部までお問い合わせください。
こんにちは、アップ学習会です。 夏期講習もいよいよ終盤戦に突入しました! ここからはラストスパート。やり残したところはありませんか? 残りの夏休みの過ごし方 1. 復習の時間を必ず取ろう 講習で習った内容を放置すると忘れてしまいます。毎日10分でもノートを見返す習慣を。 2. 2学期の予習を少しずつ 学校の授業が始まる前に教科書をざっと読むだけでも理解度が変わります。 3. 生活リズムを整える 夜更かし・朝寝坊が続くと新学期のスタートがつらくなるので、今から調整しましょう。 夏休み中にやっておくと良いこと • 定期テストの振り返り 中間・期末の結果を見直し、できなかった原因を分析することが次への一歩です。 • 計画表を立てる練習 9月以降はテストや行事が立て込みます。小さな計画からでも「自分で決めてやり切る力」を身につけましょう。 最後までやりきることで、2学期のスタートダッシュが変わります! あと少し、一緒に頑張りましょう! アップ学習会では入会キャンペーン実施中! 今なら入会金無料+特典あり!詳しくは本部までお問い合わせください。
こんにちは、アップ学習会です。 夏期講習もいよいよ終盤戦に突入しました! ここからはラストスパート。やり残したところはありませんか? 残りの夏休みの過ごし方 1. 復習の時間を必ず取ろう 講習で習った内容を放置すると忘れてしまいます。毎日10分でもノートを見返す習慣を。 2. 2学期の予習を少しずつ 学校の授業が始まる前に教科書をざっと読むだけでも理解度が変わります。 3. 生活リズムを整える 夜更かし・朝寝坊が続くと新学期のスタートがつらくなるので、今から調整しましょう。 夏休み中にやっておくと良いこと • 定期テストの振り返り 中間・期末の結果を見直し、できなかった原因を分析することが次への一歩です。 • 計画表を立てる練習 9月以降はテストや行事が立て込みます。小さな計画からでも「自分で決めてやり切る力」を身につけましょう。 最後までやりきることで、2学期のスタートダッシュが変わります! あと少し、一緒に頑張りましょう! アップ学習会では入会キャンペーン実施中! 今なら入会金無料+特典あり!詳しくは本部までお問い合わせください。
夏休みもいよいよ終盤。連日続いた猛暑の中、ワイザー朝霞溝沼校の生徒たちは本当によく頑張りましたね!夏期講習の授業や、自習室での集中した姿、先生への熱心な質問。皆さんの頑張りを間近で見ていて、とても頼もしく感じています。 この夏休み、皆さんはたくさんの新しい知識を学び、苦手な問題にも粘り強く取り組みました。しかし、ここで一つだけ忘れてはいけないことがあります。それは「復習」です。夏期講習で得た知識は、時間が経つと少しずつ薄れていってしまいます。せっかく頑張って身につけた力が、もったいないことにならないよう、夏休み明けの学校生活が始まる前に、もう一度だけ見直す時間を取りましょう。 具体的には、夏期講習で使ったテキストやノートをもう一度読み返し、間違えた問題や理解が曖昧だった単元を重点的に解き直してみてください。特に、2学期の最初の定期テストで出題されるであろう範囲を意識して復習すると、スムーズに新学期を迎えられます。 「何を復習すればいいか分からない…」という人は、遠慮なく担当の先生に相談してください。一人ひとりに合わせた復習ポイントを一緒に考え、効率的な学習をサポートします。 皆さんがこの夏に頑張った努力は、必ず2学期の大きな成長に繋がります。最後の最後まで、一緒に頑張りましょう!
夏期講習では、受験生は漢字の読み書き・英単語演習・数学大問1演習からスタートしています。 また、国語の学校授業に沿った学習に取り組んでいる生徒さんにも、各単元ごとの漢字の読み書きを取り入れています。 その中で目立つ課題が、「漢字の意味が分からない」というものです。読み書きはできても、意味までは理解できていないケースが多いのです。 ◆「分からない言葉」は、まず辞書で調べる! 授業中、生徒さんに意味を口頭で尋ねてみて答えられない場合は、国語辞典で自分で調べてもらうようにしています。 講師から直接教えるよりも、自分で辞書を引いて調べるという行動そのものに大きな価値があると考えています。 ◆辞書引きができない子どもたち 夏期講習の開始当初、「辞書がうまく引けない」という生徒さんが多く見られました。 特に最近は、学校や家庭でも辞書を使う機会が減っているため、五十音順の並び方が分からないという状態からスタートする生徒さんも。 そのため最初は、辞書の使い方から丁寧に説明しました。 時間はかかりますが、今では多くの生徒がスムーズに目的の言葉を引けるようになってきています。 ※まだ苦戦している生徒も若干名いますが、成長を感じています。 ◆“自分で探して、見つける”が記憶に残る 誰かに教えてもらうよりも、自分で調べて得た知識は記憶に残りやすいものです。 ネットでサッと調べる便利さもありますが、**辞書を引いて「探して見つける」**というプロセスを経ることが、言葉の理解を深める鍵となります。 また、目的の言葉を探している途中で、周辺の語彙に触れられるのも辞書の大きなメリットです。 ◆国語だけでなく、他教科でも こうした「調べる姿勢」は、英語や社会にも応用できます。 たとえば、歴史の授業で「領土問題」を扱っていた際、「尖閣諸島」がどこにあるか知らない生徒さんがいました。 地理の教科書で一緒に調べたところ、「沖縄県石垣市に属していること」「中国や台湾に近いこと」「いくつかの小島から構成されていること」などを知ることができました。 こうして得た知識は、今後ニュースなどで見聞きした際に**すぐに思い出すことができる“生きた知識”**になります。 ◆家庭でも辞書の準備を! 最近は、「自宅に辞書がない」というご家庭も少なくありません。 国語辞典・英和辞典・地図帳など、お子様の学習の質を高める道具として、ぜひご家庭でもそろえてあげてください。 中古書店(例:ブックオフ)でも手頃な価格で購入できます。 ▶「自分で調べる力」は一生の武器になります 調べて、理解し、自分の言葉にする——。この力は、受験だけでなく**社会に出てからも通用する“一生の財産”**になります。 今後も当教室では、学力だけでなく、こうした学習習慣の定着にも力を入れてまいります。
夏期講習では、受験生は漢字の読み書き・英単語演習・数学大問1演習からスタートしています。 また、国語の学校授業に沿った学習に取り組んでいる生徒さんにも、各単元ごとの漢字の読み書きを取り入れています。 その中で目立つ課題が、「漢字の意味が分からない」というものです。読み書きはできても、意味までは理解できていないケースが多いのです。 ◆「分からない言葉」は、まず辞書で調べる! 授業中、生徒さんに意味を口頭で尋ねてみて答えられない場合は、国語辞典で自分で調べてもらうようにしています。 講師から直接教えるよりも、自分で辞書を引いて調べるという行動そのものに大きな価値があると考えています。 ◆辞書引きができない子どもたち 夏期講習の開始当初、「辞書がうまく引けない」という生徒さんが多く見られました。 特に最近は、学校や家庭でも辞書を使う機会が減っているため、五十音順の並び方が分からないという状態からスタートする生徒さんも。 そのため最初は、辞書の使い方から丁寧に説明しました。 時間はかかりますが、今では多くの生徒がスムーズに目的の言葉を引けるようになってきています。 ※まだ苦戦している生徒も若干名いますが、成長を感じています。 ◆“自分で探して、見つける”が記憶に残る 誰かに教えてもらうよりも、自分で調べて得た知識は記憶に残りやすいものです。 ネットでサッと調べる便利さもありますが、**辞書を引いて「探して見つける」**というプロセスを経ることが、言葉の理解を深める鍵となります。 また、目的の言葉を探している途中で、周辺の語彙に触れられるのも辞書の大きなメリットです。 ◆国語だけでなく、他教科でも こうした「調べる姿勢」は、英語や社会にも応用できます。 たとえば、歴史の授業で「領土問題」を扱っていた際、「尖閣諸島」がどこにあるか知らない生徒さんがいました。 地理の教科書で一緒に調べたところ、「沖縄県石垣市に属していること」「中国や台湾に近いこと」「いくつかの小島から構成されていること」などを知ることができました。 こうして得た知識は、今後ニュースなどで見聞きした際に**すぐに思い出すことができる“生きた知識”**になります。 ◆家庭でも辞書の準備を! 最近は、「自宅に辞書がない」というご家庭も少なくありません。 国語辞典・英和辞典・地図帳など、お子様の学習の質を高める道具として、ぜひご家庭でもそろえてあげてください。 中古書店(例:ブックオフ)でも手頃な価格で購入できます。 ▶「自分で調べる力」は一生の武器になります 調べて、理解し、自分の言葉にする——。この力は、受験だけでなく**社会に出てからも通用する“一生の財産”**になります。 今後も当教室では、学力だけでなく、こうした学習習慣の定着にも力を入れてまいります。
こんにちは! 豊中第十五中学校、東豊中小、東豊台小、熊野田小の専門塾 豊中15ゼミナールです! 最近、「自己肯定感」という言葉を耳にする機会が増えていませんか? 自己肯定感とは、「自分は大切な存在だ」「自分には価値がある」と感じられる気持ちのこと。 この感覚が育つと、子どもは困難なことにも前向きに挑戦できるようになり、学習意欲や成長にも大きな影響を与えます。 では、どうすれば子どもの自己肯定感は高まるのでしょうか? 今回は、保護者の方が日常の中でできる「自己肯定感を育てる関わり方」をご紹介します。 1. 「結果」より「プロセス」に目を向ける ×「なんでこの点数なの?」 ○「ここまで頑張ってきたのがすごいね」 結果よりも、「取り組んだ姿勢」や「工夫したこと」を認めることで、 「自分には意味のある行動ができるんだ」と実感できます。 2.「できたこと」を一緒に確認する習慣をつける 例えば毎日寝る前に… 「今日はどんなことがうまくいった?」 「自分でがんばったことって何だった?」 こうした問いかけは、自分を肯定的に振り返る習慣につながり、自信の土台を育てます。 3.「あなたは大切な存在」と言葉で伝える 「いてくれるだけで嬉しい」 「あなたのこと、応援してるよ」 ➡ 成績や行動に関係なく、“無条件の肯定”を伝えることが、深い安心感と自己肯定感につながります。 4. 「できないこと」ではなく「できるようになったこと」に注目する 子どもは、自分に足りないことばかりを見てしまいがち。 そんなときこそ親が、「前よりこんなところが伸びたね」と伝えることで、 「成長できている自分」に気づくことができ、自己評価が上がります。 5. 「頼ること」「間違えること」は悪いことではないと教える 「わからないって言えるのは勇気がいることだよ」 「失敗から学べるのって、すごく大事な力なんだよ」 完璧じゃなくても大丈夫、というメッセージが、挑戦を後押しします。 塾で大切にしていること 豊中15ゼミナールでは、学力の向上だけでなく、子どもたちの「自己肯定感」を育てる声かけや対応を日々大切にしています。 小さな成功体験の積み重ね 比較よりも本人の成長を評価する姿勢 間違いを責めず「学びのチャンス」ととらえる環境 学びの土台となる「自信」を育ててこそ、子どもは本当の意味で伸びていきます。 「最近うちの子、自信なさそう…」 「もっと自分に自信を持ってほしい」 そんなお悩みがあれば、ぜひ一度ご相談ください。 お子さまの心と学びを支えるパートナーとして、私たちがお手伝いします。 お子さまに合った学習ペースや声かけ方法にお困りの際は、いつでも豊中15ゼミナールにご相談ください。 一人ひとりに合ったサポートを一緒に考えてまいります。 体験授業や学習相談も随時受付中です。 どうぞお気軽にお問い合わせください。 次回は、「ママ、聞いて!が増える家庭に 信頼を育てる聞き方」についてご紹介予定です。 引き続きご覧いただければ嬉しいです。