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学習塾ドリーム・チーム武庫東ゼミナール
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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 武庫東ゼミナールの冬季講習が始まっています! ―「復習」が一番力になる季節です― 当塾の冬季講習は、 一人ひとりに合わせた個別カリキュラムで進めていきます。 この時期の学習で大切なのは、 新しい問題集を増やすことではありません。 これまでに学んだ内容を、きちんと整理し直すことです! 一人ひとり違うから、カリキュラムも違う 冬季講習では、 学年・教科・理解度に合わせて 一人ひとり専用の学習計画を立てています。 自分の課題が見える化されることで、 「何をすればいいか分からない」という状態をなくします。 前向きな声かけも、学習の一部です。 冬季講習では、 結果だけでなく、取り組みそのものを大切にしています。  • 「前より考えられるようになったね」  • 「ここまで進めたのは立派」 こうした声かけが、自信となり、次の一歩につながります。 冬季講習は、 これまでの学習を整え、次の学年・次のテストにつなげる時間です。 この冬に積み重ねた復習が、 1月以降の授業やテストで、必ず力になります。 一つひとつ、 「できる」を増やしていきましょう。 お問い合わせお待ちしております! メールでのお問い合わせも受付中です!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 今週から冬休みが始まると思います! 年末年始は楽しいことが沢山あって忙しいかもしれません。 しかし、このタイミングで「復習の時間を作る」ことが来年の自分を楽にします! 少しでも時間を作って、復習するようにしましょう。 ではどうやって復習するのが効果的なのか “本当に記憶に残る復習法”を3つ紹介します! 【復習法①】時間を置いて復習する 復習で最も大切なのは、 「すぐやる」ことではなく「間隔をあける」ことです。 研究によると、 一気に何度も復習するよりも、 時間をあけて何度も復習するほうが記憶は定着しやすい ことが分かっています。 実際に、 • 授業直後に復習したグループ • 翌日に復習したグループ を比べた実験では、 翌日に復習したグループの方が、1週間後も多く覚えていた という結果が出ています。 これは、 「忘れかけたタイミングで思い出すと、記憶が強くなる」 という脳の仕組みです。 おすすめの復習タイミングは • 1~2日後 • 1週間後 • 2週間後 完璧を目指さず、 「また見る」ことを意識するのがコツです。 冬休みが始まってすぐに、授業を受けていて分からなかったことや 忘れてそうといった部分を見直して、お正月が落ち着いたころにまた見直す。 そして、冬休み最終日らへんにまた見直すと良いタイミングで復習できると思います!   【復習法②】自分でテストをする 復習というと、 • 教科書を読む • ノートを見返す を思い浮かべがちですが、 それより効果的なのが「自分でテストする」ことです。 研究では、 • ただ読むだけ • 読んだあと、内容を思い出して書く この2つを比べたところ、 後者のほうが1週間後の成績が高かった という結果が出ています。 つまり、「覚えた内容を頭から引き出す」いわゆるアウトプットすることが、最強の復習 なのです。 具体的には • 問題集を解く • 白紙に覚えたことを書き出す • フラッシュカードを使う 「思い出せなかった=ダメ」ではなく、 思い出そうとしたこと自体が、記憶を強くします。   英単語や理科、社会の単語を、時間を取って覚えて、真っ白な紙に覚えたものを思い出せるだけ書いてみる。 友達と短時間でどれだけ覚えられるか競い合っても面白いかもしれませんね! 【復習法③】黄金比は「3:7」 次は、勉強時間の使い方です。 記憶に残りやすいとされている比率は、 インプット:アウトプット=3:7 つまり、 • 読む・聞く → 3割 • 解く・書く・説明する → 7割 が理想です。 たとえば、 30分教科書を読んだら、 そのあと問題演習や解き直しをしっかり行う。 「覚える」より 「使う時間」を多く取ることが、復習の質を高めます。 まとめ:復習が変われば、結果が変わる ・時間を置いて復習する ・思い出す復習をする ・アウトプット多め(3:7) この3つを意識するだけで、 同じ勉強時間でも、定着度は大きく変わります。 新しい問題集を増やす前に、 復習のやり方を見直す。 それが、成績アップへの近道です。   武庫東ゼミナールでは、復習を最適化するためにインプットとアウトプットのバランスを考えて授業を実施しています。 なかなか学んだことが定着しないという方はぜひお問い合わせください!  

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 さあいよいよ、冬休みまで1週間を切りました! この冬休みの計画はもう立っているでしょうか。 中学校の個人懇談もそろそろ最終日に差し迫るなか「このままで大丈夫なのだろうか…」という不安も出てくるころだと思われます。 特に注意すべきは小学校高学年~中学1・2年生! 今回はその理由をお話していきます! 稀に、このように考えられている方いらっしゃいます。 「次のテストで成績が下がったら塾に入ろう」 「授業についていけなくなったら塾に入ろう」 それでは遅いです!!! 成績が下がったり授業についていけなくなっている場合は往々にして、今までに習ってきた内容を十分に理解できていない可能性が高いです。 小学校から高校までの学習カリキュラムには連続性があります。例えば、「1+2」が余裕をもって出来ない子に、「0.1+0.2」を理解してもらうことはハードルが高いですよね。中学校・高校でも同様のことが起きています。例えば、「1次関数が苦手なんです…。」という生徒さんの場合、大抵、小6から中1にかけて習う「比例・反比例」の理解が不十分です。 ひとつの単元でこれが起きるわけですから、1年単位でみると莫大な遅れが出ることは想像に容易いですよね。 また、「理解度以外での遅れ」も考慮しなければなりません。 分かりやすいのは「集中力」です。 「1・2学期の内容で遅れが出ているから、遅れた分周りのみんなより多めに勉強すればいいか」そう考えていませんか? そんな甘くはありません…!! 同じ50分の授業を受けるでも、生徒さんによって密度が全く異なります。 50分をフルに活用できる人 実際に集中して学べているのは40分程度でぼーっとしている時間がある人 成績の伸びの差は一目瞭然です。 そしてこの差は、それまでに「どれだけ真剣に勉強に取り組んできたか」を表していると私は考えています。 ”今まで努力を続けてきた人の勉強1時間”と”これから始めるぞ!という人の勉強1時間”には差があるということですね。 このように、勉強の質を上げるには年単位での計画が必要なので、「間に合わなくなってきたかも…?!」と感じた頃には、すでに危機的な状況ということです。 とはいえどこから確認していけばいいか、どこで遅れ始めているのか、簡単に分かるものではないですよね。 お任せください。 当塾では各生徒さんの理解度を確認し、適宜復習も交えながら授業を進めることができます。 学校の授業が一度ストップする冬休みのこのタイミングが数少ない復習機会です! これ以上「遅れ」を作らないためにも、1日でも早く学習を始めましょう!! お問い合わせお待ちしております!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 いよいよ来週から冬休みが始まります。楽しみなイベントが多い一方で、 「気づいたら冬休みが終わっていた…」となりやすいのもこの時期です。 特に多いのが、 ・宿題は出ているけど、いつやるか決めていない ・とりあえず後回しにしてしまう ・ワークを終わらせることが目的になっている というケースです。 そこで今回は、冬休みの宿題・勉強計画の立て方についてお話しします。  ■ ① まずは「宿題の全体量」を見える化しよう 冬休みの勉強で最初にやるべきことは、宿題を全部書き出すことです。 ・教科ごとに何が出ているか ・ページ数、問題数 ・提出日 これを紙やノートに書き出すだけで、「思っていたより多い」「これならいけそう」と現実が見えてきます。 見えないまま進めるのが一番危険です。  ■ ② 冬休み前半で「宿題7割」を終わらせる 冬休みは短いため、後半に回すほど一気に苦しくなります。 おすすめは、

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 突然ですが皆さん、 今年の冬休みが何日あるか知っていますか? そうです!12日間です!!! (タイトルにもあるし簡単ですよね、、、) では、12日間って何時間でしょうか? 24時間×12日で288時間 そこから1日8時間の睡眠をとるとすると、 288時間-96時間で192時間が、 実質1日に活動に使える時間です! そして実はこの192時間、 長いように見えて以外と短いのです! では少し考えてみましょう 中1を例にして、 数英理社の4教科で2学期に学習する単元を書き出してみました。 (国語は学校の本文を復習というより読解練習が必要なので、単元数からは省いています) 英語 can・疑問詞・三人称単数現在・現在進行形・過去形 数学 正負の四則計算・文字式・方程式・比例反比例・図形ちょっと 理科 光・音・力・物質(密度・質量パーセント濃度・期待) 社会 アジア・アフリカ・ヨーロッパ・北アメリカ・南アメリカ・オセアニア ざっとですが合計約20単元、 国語の読解と漢字も合わせてもっと細かく見るとさらに増えますよね・・・ さてここからが本題です! 最初にお伝えした192時間のうち、 学校の宿題以外の勉強に使える時間が1日3時間だとすると、 1単元に使える復習時間は約1~1.5時間です! ここから大晦日や1月1日は勉強できないとすると・・・ さらに短くなります だからこそ! ”この短い時間をどう使うか” ”いかに効率よく復習するか” がとても大切です! そこで私たち武庫東ゼミナールの出番です 25日(木)から開講いたします冬期講習では、 武庫東中学校の授業内容に密着した、 2学期の内容の総復習を行います! 教室を10時20分~21時35分まで開校し、 75分間1コマの授業でみっちり指導させていただきます! また、 ”どの単元を重点的に学習すべきか” はもちろん、 ”解き方のコツ” ”武庫東中学校のテストの傾向に即したアドバイス” なども惜しみなくお伝えさせていただきます! 1教科からでも大大大歓迎です! 限られた時間である貴重な冬休み、 武庫東ゼミナールで 頑張る仲間たちと一緒に過ごしてみませんか?

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 12月16日(火)、武庫東ゼミナールで 『クリスマスパーティー』 を開催しました! 小学生が参加してくれて、教室はとてもにぎやかで楽しい雰囲気に包まれました 今年のメイン企画は「スノードーム」と「クリスマスカード」づくり! スノードームづくり では、好きなラメを選んで、ビンを可愛く飾り付けしてもらい、世界に一つだけのオリジナル作品が完成しました。 クリスマスカードづくり では、みんなが思い思いの絵を描き、とても個性豊かなカードがたくさんできあがりました。 クリスマスカードの中には、 「いつもありがとう」 というメッセージをお母さん・お父さんに向けて書いている子もいて、 スタッフ一同、ほっこり温かい気持ちになりました 友達と楽しそうに作品づくりに取り組む姿が印象的で、この日のクリスマスパーティーが、みなさんの思い出の一つになっていたら嬉しいです! 武庫東ゼミナールでは、 “小学生に楽しく通ってほしい” “学ぶことを好きになってほしい” という思いから、季節ごとにさまざまなイベントを開催しています。 今後のイベントもぜひ楽しみにしていてください! みなさんのご参加、お待ちしております

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 この時期、受験生は学校の懇談で志望校の話をよくすると思います。本当にこのままで大丈夫かなと不安になりやすい時期です。 そんな時にどうすれば良いのかをお伝えします!   オススメはアファメーションです! アファメーションとは、なりたい自分になるために、自分自身に前向きな言葉をかける「自己宣言」のことです。 要するにポジティブ宣言です! 勉強におけるアファメーションでは、 「私はまだできない」ではなく、 「私はできるようになっている」 という肯定的な言葉を使います。 このような言葉を繰り返し自分に伝えることで、 潜在意識に働きかけ、 ・自己肯定感 ・勉強への前向きな姿勢 を育てて行くことができます。   アファメーションを使うメリット ① ポジティブな考え方が身につく アファメーションを続けると、 「どうせ無理」「また間違える」 といったネガティブな考えが減っていきます。 もしミスをしても、 「次は気をつけよう」 「ここがわかったからOK」 と、気持ちを切り替えられるようになります。 ② 本来の力を発揮できる 日本人は、 「自分はまだまだ」と自分を低く評価しがちだと言われています。 その結果、本当はできる力があるのに、 比べて落ち込む 自信をなくす ということが起こります。 アファメーションは、 自分の力を信じる土台を作り、実力を発揮しやすくします。 ③ 自信がつき、勉強に向かえる 勉強は、 「できた」経験が積み重なることで自信になります。 アファメーションによって 「自分はやれる」 という意識が育つと、 姿勢 表情 勉強への向き合い方 が自然と変わってきます。   勉強に効果的なアファメーションのやり方 ① 肯定的な言葉を使う ×「私は失敗しない」 〇「私は少しずつできるようになる」 否定形ではなく、 前向きな言葉を選びましょう。   ② 現在形で言う ×「できるようになりたい」 〇「私はできるようになっている」 「もうできている」という形にすると、 脳がその状態を受け入れやすくなります。 出来ないことと出来ていることの両方を認識して、自分を分析していきましょう。   ③ 目標を具体的にする ×「私は勉強がよくなってる」 〇「私は英単語を毎日10個覚えられている」 具体的な方が、 行動につながりやすくなります。   ④ 気持ちを込める ただ読むだけでなく、 「できたときの気持ち」を想像しながら言いましょう。 これが1番大事です。 出来た姿や様子を想像することで、潜在意識的にその姿に近づいていきます。 ですので、これが出来るようになっている、合格したなどポジティブなイメージを持ち続けるようにしましょう! 例:「問題が解けて、うれしい気持ち」 「テストで自信をもって答えている自分」   ⑤ 繰り返す アファメーションは、 毎日少しずつ続けることが大切です。 朝 勉強前 寝る前 など、決まったタイミングがおすすめです。   見える化 × アファメーションが最強 やることを紙に書き貼る 志望校の写真を飾る 出来たを数字として書き、見る 迷わず行動できる勉強習慣が身につきます。 まとめ アファメーションとは、 自分をだます言葉ではなく、前に進むための言葉。 勉強がうまくいかないときこそ、 自分への声かけを変えてみましょう。 武庫東ゼミナールでは、生徒達が前向きになれるような声かけを心がけています。 「子供達を元気な笑顔にする」をモットーに生徒達と楽しく過ごしております。 お問い合わせお待ちしております。

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 そろそろ、学校での三者面談が始まりますね。 中3生はもちろんですが、中1,2生も 「何を言われるんだろう……」 と不安になっていませんか? 受験生ではない学年の三者面談は、 「成績表の確認」だけで終わりがちです。 しかし、先生からこんな言葉を伝えられるかもしれません。 「英語が少し難しくなってきましたね」 「数学の計算ミスが目立ちますね」 「テストの点数は良いけど提出物が……」 実は、今の学年でつまずいている箇所は、 放っておくと次の学年で大きな「壁」になります。 特に積み重ねが重要な英語や数学は、 今のうちに穴を埋めておかないと、 来年取り返すのが本当に大変です。 「冬休みくらいゆっくりしたい」 という気持ちも痛いほどわかりますが、 学校の授業がストップする冬休みこそ、 「これまでの総復習」ができる唯一のチャンスです。 武庫東ゼミの冬期講習では、 ・これまでの「わからない」を徹底的に「わかる」に変える ・3学期の先取り学習で、余裕を持って新学年を迎える ためのカリキュラムをご用意しています。 「来年になってから頑張る」のではなく、「来年のために今頑張る」。 この冬のちょっとした頑張りが、3学期の成績、そして来年の通知表を劇的に変えます。 まずは苦手科目1つからでも大丈夫です。 僅かではありますがご準備できるお席もございます! 「来年から通える塾を探している」 「今の塾からの転塾を考えている」 ご相談だけでも受け付けております。   以下期間限定の入塾キャンペーンも実施しております。 特典① 入塾金 22,000円 無料 特典② 冬期講習(75分×4回)無料 特典③ 通年教材費 無料 特典④ 授業料1ヵ月分 無料 さらに お友だち、ご兄弟との同時入塾で 授業料1ヵ月分さらに無料!! 最高のスタートダッシュの準備を始めませんか? お問い合わせお待ちしております!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 いよいよ冬期講習も目前に迫った先日土曜日に当塾では講師研修を実施しました。 私たちドリームチームの室長、講師達は「子どもたちを元気な笑顔にする!」ため、日々生徒達と接しています。 よりよい教育サービスを提供するため、定期的に講師さんたちに集まってもらい、各校舎での取り組みの共有やディスカッションを行なっています。 研修の中で私たち室長は伝える側の立場ではありますが 「なるほど!」 「そのような考え方やアプローチがあったか!!」 と驚かされる場面もありました。 研修時間ギリギリまで一心になって取り組む姿は改めて室長の襟元を正す良い機会ともなりました。 12月25日より武庫東ゼミナールの冬期講習が始まります。 1月8日までの短い期間ではありますがおかげさまで沢山の受講希望をいただいております!!僅かではありますがご準備できるお席もございます! 「来年から通える塾を探している」 「今の塾からの転塾を考えている」 ご相談だけでも受け付けております。 以下期間限定の入塾キャンペーンも実施しております。 始めるのは「今」です! 武庫東ゼミナールでは充実の「入塾特典」準備してます!! 特典① 入塾金 22,000円 無料 特典② 冬期講習(75分×4回)無料 特典③ 通年教材費 無料 特典④ 授業料1ヵ月分 無料 さらに お友だち、ご兄弟との同時入塾で 授業料1ヵ月分さらに無料!! お気軽にお問い合わせください! お問い合わせお待ちしております!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 12月は“弱点補強の黄金期” 12月に入り、今年も残りわずかになってきました。 テストも終わったところなのでゆっくりしている頃ではないでしょうか。 実はこの時期こそ、 「弱点補強に最も向いている、1年で一番の黄金期」です! 今日は「何をどうやれば効果的なのか」をわかりやすくまとめてお伝えします。 12月に優先してやるべき“弱点補強3つ” ① テストの直しの再チェック 2学期期末テストが終わり、テストの点数に一喜一憂しただけになってないでしょうか? 冬期講習を受ける前に自分が苦手としている部分を洗い出しておきましょう! 最近の定期テスト・実力テストを見返し、 「×のついた問題に共通点があるか」を探します。 特に英語と数学は、弱点が“癖”になりやすい科目です。 この問題とこの問題が同じようなところで間違えていると見つかるかもしれません。 今のうちに弱点を洗い出しておけば、冬休みの間に「何をやればよいか」を決めることが出来ると思うので、やり直しはしてきましょう! ② 計算力と英単語の土台強化 弱点を直すうえで、最も効果が見えやすいのが ・計算(数学) ・英単語(英語)の2つ。 ここが整うと、1月からの授業の吸収力が一気に変わります。 この冬の間に苦手な計算を沢山やってみたり、単語を1学期や2学期の分から見直してみるなど、今のうちに学習した内容をもう一度取り組んでみましょう。 ③ 理科・社会の“苦手単元リスト化” 冬休み中に30分ずつ復習できるよう、 「どこの単元が覚えられていないのか、苦手なのか」を書き出しておきましょう。 例: • 理科:電流、化学変化、天気 • 社会:地理の統計、歴史の中世、世界の国名 など。 “見える化”できると、冬休みの勉強が一気に楽になります。 年末年始でイベントごとが多く、気付いたら冬休みが終わってしまっていたと ならないように、冬休みの前に準備して、こういうことはしてみようと決めておきましょう。    弱点補強は「完璧にしない」ことがコツ 弱点補強というと 「全部できるようにしなきゃ…」 と思いがちですが、実は逆。 完璧を目指すより、 とりあえず手を付ける → 少しできるようにする この流れが最強です。   12月は短いですが、 その分“集中して弱点を直せる”貴重な月です。 春になると次の学年の準備が始まってきます。 復習に時間を取れる最後の期間だと思い、ぜひこの時期を活かしていきましょう! お問い合わせお待ちしております!

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