ジュクサガス

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公立高校を目指す受験生にとって、大きな壁となるのが**「理科」と「社会」の両立**です。 私立高校は一般的に3科目受験のため、理社は定期テスト対策のみで乗り切れる場合が多いです。   しかし、公立高校志望者は「定期テスト対策」と並行して、早い段階から「入試対策」をスタートさせなければなりません。なぜなら、理科と社会はそれぞえ分野が広く、秋からの学習では間に合わないからです。   では、具体的にいつ、何をすべきなのか?    東京都立高校を受験する場合を例に、理想的な学習の流れを解説します。 ① 中3に進学する「春」:土台築き 理科: 中1・2範囲の復習(主に一問一答) 社会: 地理の全範囲 + 歴史(明治維新まで)の復習   どの都道府県でも共通して言えるのは、**「まずはベースの知識を定着させる」**こと。    歴史の時代区分すら曖昧な状態で、過去問演習に取り組んでも効果は薄いです。 まずは、建物を建てるための「土台」をしっかり築きましょう。 ② 本格的な受験勉強が始まる「夏」:反復と積み上げ 理科: ①の範囲(2周目) + 中3・1学期の復習 社会: ①の範囲(2周目) + 歴史の残り(近代・現代)   春に一度覚えたことでも、夏には忘れてしまうのが人間です。   夏休みは、既習範囲の「2周目(1周目で間違えた問題の復習)」を行いながら、中3の最新範囲をカバーします。    まとまった時間が確保できる夏休みこそ、理社にどっぷり時間を費やす最大のチャンスです。 ③ 部活引退後の「秋」:知識の昇華 理科・社会共通: 受験頻出問題(実践形式)への挑戦   セルモでは、受験頻出問題を集めた**「Fトレ」**という専用教材を使用します。  単なる「一問一答(知識)」を、入試レベルの「解く力」へ昇華させる時期です。   ここで注意したいのが、秋から塾探しを始めるケースです。    秋にステップ③(実践)へ入るためには、春・夏にステップ①②(基礎)を終えている必要があります。   このステップを飛ばして秋から急に対策を始めても、基礎がないため太刀打ちできません。   ギリギリまで塾選びを先延ばしすることはお勧めしません。 ④ 入試直前3ヶ月の「冬」:都立特化の総仕上げ 都立受験生はこのタイミングで、都立の出題形式に特化した問題集(「都トレ」など)で最終調整に入ります。 過去問演習の得点に大きな差が出るのは、まさにこの時期です。 順調な生徒: 着実に階段を登り、高得点圏で安定。 遅れている生徒: 基礎(①②)が抜けているため、都トレや過去問が全く解けない。   例年、年明けになってもステップ③が終わっていない生徒が見受けられますが、この遅れは最後まで響きます。 まとめ   入試という階段は、一歩ずつ着実に登るしかありません。  「まだ先だから」と後回しにするのではなく、今の時期からやるべきことを確実に進めていきましょう。受験にミラクルはありません。   今年の中3生全員が、自信を持って冬を迎えられるようサポートしていきます!

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この金・土曜日は、3件(計6名様)の保護者面談と、2件の体験学習を実施いたしました。 春からいよいよ受験生となる中学2年生。    面談では、それぞれの生徒さんの「変化」についてじっくりお話を伺うことができました。   ■ 動き出した生徒さんたちの様子 思春期が落ち着いている生徒さんは、受験という現実にしっかりと向き合い始めています。 セルモで購入した受験用テキストに早速取り組んでいる。 定期テストが終わったその日から、自ら机に向かっている。 といった、頼もしいエピソードも多く聞かれました。 一方で、思春期真っ只中の生徒さんもご安心ください。  ご家庭ではつい反抗的な態度を取ってしまっても、セルモの教室では一所懸命に頑張っています。    提案した春期講習も多くの生徒さんが申し込んでくれており、彼らなりに「やらなきゃ」という火が灯り始めているのを感じます。   ■ 志望校選定に向けた「5ステップ」の対話 教室では今後、個別のコミュニケーションを通じて志望校の方向性を定めていきます。 高校入試説明会でもお伝えした以下のステップを、生徒さんと共に進めていく予定です。 逆算思考: 将来の目標や夢から、今やるべきことを考える。 仮説を立てる: 夢が未定なら、一旦「仮の目標」を置いてみる。 棚卸し: 目標達成に必要な資格や経験を洗い出す。 ルートの選定: その先に繋がる大学・専門学校、そして高校を特定する。 現実的な戦略: 学力との整合性を図り、第一志望から併願校までをセットで検討。       特に「⑤」の判断には、我々プロの予測が不可欠です。    可能性が極めて低い学校を志望し続けると、学校見学などで勉強の貴重な時間をロスしてしまいます。 効率よく、かつ納得感のある選択をサポートします。   ■ 塾だからこそ引き出せる「本音」  ご家庭ではなかなか本音を言えない生徒さんも、塾では気さくに話してくれるものです。  我々がヒアリングして整理した情報は、随時保護者様へフィードバックいたします。   「家で言っていることと違う」という食い違いもよくありますが、それでいいのです。   春・夏を通じて、本人・保護者様・塾の間で少しずつ整合性を図っていきましょう。 ■ 次なる目標は「1学期期末テスト」  まずは6月末の期末テスト。残り3ヶ月半しかありません。  事前に「なぜ勉強するのか」という意識付けができているかどうかで、生徒さんの熱量は大きく変わります。   一歩先を見据えたサポートで、共に受験を乗り越えていきましょう!

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この金・土曜日は、3件(計6名様)の保護者面談と、2件の体験学習を実施いたしました。 春からいよいよ受験生となる中学2年生。    面談では、それぞれの生徒さんの「変化」についてじっくりお話を伺うことができました。   ■ 動き出した生徒さんたちの様子 思春期が落ち着いている生徒さんは、受験という現実にしっかりと向き合い始めています。 セルモで購入した受験用テキストに早速取り組んでいる。 定期テストが終わったその日から、自ら机に向かっている。 といった、頼もしいエピソードも多く聞かれました。 一方で、思春期真っ只中の生徒さんもご安心ください。  ご家庭ではつい反抗的な態度を取ってしまっても、セルモの教室では一所懸命に頑張っています。    提案した春期講習も多くの生徒さんが申し込んでくれており、彼らなりに「やらなきゃ」という火が灯り始めているのを感じます。   ■ 志望校選定に向けた「5ステップ」の対話 教室では今後、個別のコミュニケーションを通じて志望校の方向性を定めていきます。 高校入試説明会でもお伝えした以下のステップを、生徒さんと共に進めていく予定です。 逆算思考: 将来の目標や夢から、今やるべきことを考える。 仮説を立てる: 夢が未定なら、一旦「仮の目標」を置いてみる。 棚卸し: 目標達成に必要な資格や経験を洗い出す。 ルートの選定: その先に繋がる大学・専門学校、そして高校を特定する。 現実的な戦略: 学力との整合性を図り、第一志望から併願校までをセットで検討。       特に「⑤」の判断には、我々プロの予測が不可欠です。    可能性が極めて低い学校を志望し続けると、学校見学などで勉強の貴重な時間をロスしてしまいます。 効率よく、かつ納得感のある選択をサポートします。   ■ 塾だからこそ引き出せる「本音」  ご家庭ではなかなか本音を言えない生徒さんも、塾では気さくに話してくれるものです。  我々がヒアリングして整理した情報は、随時保護者様へフィードバックいたします。   「家で言っていることと違う」という食い違いもよくありますが、それでいいのです。   春・夏を通じて、本人・保護者様・塾の間で少しずつ整合性を図っていきましょう。 ■ 次なる目標は「1学期期末テスト」  まずは6月末の期末テスト。残り3ヶ月半しかありません。  事前に「なぜ勉強するのか」という意識付けができているかどうかで、生徒さんの熱量は大きく変わります。   一歩先を見据えたサポートで、共に受験を乗り越えていきましょう!

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各生徒さんが今週、続々と新学年の学習内容に入っています。 昨日も小学4年生の生徒さんが、無事に4年生の全単元を終え、5年生の学習をスタートさせました。     この生徒さんは「さかのぼり学習」から入塾した経緯もあり、新学年の内容に進めたことが本当に嬉しかったようです。     **「帰ったら絶対お母さんに伝える!」**とはしゃぐ姿に、私も思わず笑顔になりました。 一昨日は、中学2年生の生徒さんが中学3年生の数学へ。 一人で深く頷きながら、**「いよいよ3年生か……」**と小さく呟いていました。 受験生としての自覚と、静かな闘志が感じられた瞬間です。 また、今週は小学6年生の生徒さんも中学1年生の数学に突入しました。 こちらは**「よっしゃ、よっしゃ!」**と大興奮(笑)。 反応は三者三様ですが、全員が「前向きなエネルギー」に満ち溢れているのが何より嬉しいですね。 なぜ「3月の先取り」が重要なのか? この時期に4月以降の学習に取り組めることには、大きなメリットがあります。 学校の授業が「圧倒的に分かる」のはもちろんですが、真の価値は**「余力」**にあります。   特に中学生・高校生は科目数も多く、内容もぐっと濃くなります。 限られた時間の中で結果を出すには、時間の有効活用が欠かせません。 早めに準備をしてきた生徒さんは、この春の通常授業や春期講習で**「さらに別の科目」**に時間を割くことができます。 これは、自分自身の目標に向かって、ライバルの一歩先を行く大きなアドバンテージになります。   今、苦戦している生徒さんへ   一方で、現在「さかのぼり学習」で一生懸命に遅れを取り戻している生徒さんもいます。 諦める必要は全くありません。ここから状況を反転させるための「貴重な春休み」です。 時間を味方につけて、自分史上最高の新学期を迎えましょう! 私たちも全力でサポートします。

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今年は過去最多とも言われる花粉の飛散量。 皆様、いかがお過ごしでしょうか。  私自身も1週間ほど前から症状が出ており、以下の「6重の対策」で授業に備えています。 鼻炎薬: 朝・夕(授業前)の服用 点鼻薬: 出社前にアラミストを使用   ※アラミスト点鼻薬は非常に有効ですね! 鼻うがい: 朝・夜の習慣に シャワー: 寝る前に花粉を完全にリセット マスク:指導中はマスク うがい:定期的なうがい     様々対策を取って指導に集中出来るようにしています。 「今年デビュー」の方は要注意!   例年経験している生徒さんは既に対策済みの方が多いですが、心配なのは今年「花粉症デビュー」した生徒さんです。 目が痒い、くしゃみが出る…。なかなか辛そうな生徒さんがこの数日でも何人かいました。   ぜひ、ご家庭でも以下の対策をアドバイスしてあげてください。   1.帰宅後すぐのシャワー: 体についた花粉をまず落とす。 2.目の洗浄: アイボンなどで物理的に洗い流す。 3.早めの服薬: 軽食後に鼻炎薬を飲んでおくと、登校後の勉強もスムーズです。   教室でも全力でサポートします   塾としても、生徒たちが集中できる環境づくりに努めています。 空気清浄機の「花粉モード」稼働: 生徒からも「通常モードとは全然違う!」と好評です。 使い捨て目薬の完備: 万が一、授業中に痒みがひどくなった時のために準備しています。   花粉がつらいこの時期、学習環境を整えることも立派な「学習対策」の一つです。  体調を万全にして、みんなでこの季節を乗り切りましょう!

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何度もセルモのインスタグラム「2026年度入試」を見返しました。   今年の入試を振り返って自分のベストが出し切れたかと問われますと、言葉に詰まります。   春期講習、テスト対策授業、夏期講習、日帰り合宿勉強会、冬期講習、面接作文練習会と特訓を重ね、土曜も日曜も、授業前後も受験と向き合いました。   しかし、力及ばなかった面もあったことは否めません。   99%の成功より、最後の1%にこだわる。 それは塾講師として当たり前のことです。   甘いと言われようと、私はどんな生徒も第一志望校に受かると信じて対策をしております。   2月末に卒塾した生徒たち全員が合否連絡をくださり、教室まで足を運んでくれた生徒たちもいました。   それは決して当たり前のことではなく、保護者様の教育の賜物です。   今年度も良き保護者様、生徒たちに恵まれました。   心より御礼申し上げます。   【令和8年度 忠生教室合格実績】   帝京大学/町田調理師専門学校/さくら国際高等学校/サレジオ高等専門学校/大竹高等専修学校/工学院大学附属高等学校/光明学園相模原高等学校/八王子学園八王子高等学校/桜美林高等学校/共立女子第二高等学校/八王子実践高等学校/若葉総合高等学校/町田総合高等学校/町田総合高等学校/小川高等学校/小川高等学校/狛江高等学校/狛江高等学校/町田工科高等学校/山崎高等学校/山崎高等学校/成瀬高等学校/成瀬高等学校   皆さん、合格おめでとうございます!本当によく頑張りましたね。素敵な春をお迎えください。  

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明日でほとんどの中学校の定期テストが終了します。   皆さん、お疲れさまでした。   次は高校部の皆さんの番です。   歴史総合の演習問題を作成しましたので、範囲であれば活用してください。     第二次世界大戦後 再編されるアジア     冷戦の拡大と第三勢力     キューバ危機と核兵器の管理     脱民地化の進展と地域紛争     冷戦下の東欧諸国・中国     冷戦下の日本     日本の経済成長   中学校では現代史の教育が駆け足になりがちです。   そのため、ただ年号を暗記するだけの単元になることが多いです。   そうではなく、戦後の焼野原から祖父母、父母がいかに葛藤し、生き抜いてきたかを知り、今を生きる私たちはどのような未来を思い描いて進むべきかを考えることが大切です。   今、西アジア(中東)で緊張が高まっています。   アメリカとイランが武力衝突したら日本への影響は避けられません。核開発をめぐるギリギリの交渉です。

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「勉強がわかるようになりたい」「成績を上げたい」 そのためには、知識や経験といった「学力」そのものが必要ですが、実はそれ以前に大切な要素がいくつかあります。 長年多くの生徒を指導してきた中で、私が特に痛感しているのが次の3点です。 正しい着座姿勢 鉛筆の持ち方 ノートの書き方   これらは一見、学習内容とは無関係に思えるかもしれません。   しかし、これこそが「伸びる子」の共通点なのです。 ① 集中力を支える「姿勢と呼吸」 姿勢の良し悪しは、**理解の「速さ」と「深さ」**に直結します。    姿勢が崩れると、肺が圧迫されて酸素の摂取量が減り、脳へ送られる酸素が不足してしまうからです。 中学2年生の理科で「呼吸とエネルギー」について学びますが、人間は酸素があって初めて心身をフル活動させることができます。 成績上位の生徒たちの共通点は、やはり「姿勢の美しさ」にあります。   もし、お子様が「口呼吸」になっていたり、鼻の通りが悪そうだったりする場合は、姿勢の悪さが重なるとより生活や勉強に影響が出ます。     鼻呼吸と口呼吸では、酸素量の違いはもちろんのこと、鼻腔での一酸化窒素の生成など血液の送られる栄養素に決定的な違いが出るそうです。   ※ちなみに、私自身も鼻の通りが悪く、鼻の中の肥大した軟骨を除去する手術を受けて劇的に鼻の通りがよくなりました。  姿勢は幼少期からの習慣であり、ご家庭の声かけだけで改善するのは根気がいるものです。   最近は町田市内にも姿勢改善の専門家が多くいらっしゃいますので、プロの力を借りるのも一つの有効な手段です。 ② 丁寧な思考を作る「筆記の習慣」 鉛筆の持ち方は、書く字の丁寧さに影響します。  高学年になってからの矯正は大変ですが、まずは**「ゆっくり書くこと」**から意識してみましょう。   また、筆記用具選びも大切です。   芯が太めで、余計な力を入れなくてもしっかり書けるものを選ぶと、書くことへのストレスが軽減されます。 本格的には、ペン字講座など書字を改善するための習い事もあります。 ③ 「ノートは脳内の風景」である 成績の良い生徒のノートは、例外なく整っています。    私たちはよく**「ノートは脳の風景を写したもの」**とお伝えしています。   乱雑なノートという「風景」が脳に記憶されても、後から必要な知識を正確に引き出すことは困難です。  最近は学校でノートを取る機会が減っている影響もあり、「ノートの重要性」を実感できていない子が増えていると感じます。   ノート指導には根気が必要です。セルモではオリジナルノートを活用し、「書く場所を決める」ことで、少しでも整理整頓したノートを書けるように指導しています。    「嫌にならない程度の声かけ」を継続しつつ、受験などの大きな目標を通じて「自分からきれいに書きたい」という動機が芽生えるのを待つことも大切です。 結びに 「姿勢・書字・ノート」の3つは、学習の土台となる「器」のようなものです。    この器を整えることで、お子様が吸収する知識はより確かなものになります。   当塾では、学習内容の指導はもちろん、こうした「一生モノの学習習慣」の向上も粘り強く後押ししてまいります。

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現在、鶴川教室では6名の生徒さんの体験授業を実施中です。     たくさんの体験学習のお申し込み、ありがとうございます!   定期テストの時期と重なり教室は活気にあふれていますが、体験生も既存生も、一人ひとり全力でサポートしています! ◯なぜ今、体験授業が増えているのか?     今回お申し込みいただいたのは、中学1・2年生と小学4年生が中心です。それぞれ切実な理由があります。 新中学3年生: 来年の受験を見据え、本格的に学習(定期テスト対策、受験対策)に取り組みたい。 新中学2年生: 中学校生活を1年経験し、学習内容の難化に危機感を感じ始めた。 新小学5年生: いわゆる**「10歳の壁」**。抽象的な概念が増え、算数などでつまずきが発生しやすい時期。     「なんとなく勉強が苦手」という曖昧な状態を放置せず、私たちはその具体的な原因と対策を分析していきます。 ◯セルモ流:一人ひとりに合わせた体験授業のステップ   セルモでは、いきなり授業を始めることはありません。まずは以下のステップで「生徒さんの現在地」を把握します。 事前ヒアリング&プレテスト作成 保護者様から伺った内容を元に、その子専用の「プレテスト」を用意します。 面談&プレテスト実施 性格、学習への想い、勉強の癖をしっかり把握します。 個別の体験学習プラン 少しのつまずきなら: 「苦手克服」にダイレクトに挑戦! 苦手意識が強いなら: 心理的なハードルを下げ、「頑張れば解ける」単元からスタート。まずは「自分にもできた!」という成功体験を優先します。   ◯保護者様に見ていただきたい「お子様の姿」   初回体験授業では、保護者様にも教室の様子をご覧いただきます。    「うちの子がこんなに集中できるなんて」「本当は『できるようになりたい』と思っていたんだ」と、お子様の秘めた意欲に驚かれる保護者様も少なくありません。   私たちは、その場限りの魔法を教えるわけではありません。 **「授業 → 類題演習・復習 → 宿題 → 確認テスト」**と、最低3〜4回は同じ単元に触れる丁寧なプロセスを繰り返します。   この「地道で丁寧な学習」こそが、課題解決の唯一の近道だと信じているからです。 ◯新年度の準備はお早めに! まもなく3月。新学年でのスタートダッシュを決めるには、今が最高のタイミングです。     特に新中学1年生の皆さんの体験をお待ちしております。なぜなら、一番学習につまずきやすいのが、中学校入学直後から2学期の間と、我々は経験上知っているからです。出来れば、つまずいて欲しくありませんからね!   セルモシステムとオリジナルノートを活用した「丁寧な学習」を、ぜひ一度体感してください。新中学1年生は、「中学校進学準備講座(90分授業8回で5,500円)も実施中です。   ▼体験学習のお申し込みは公式LINEからどうぞ! https://lin.ee/4IiJxYP

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