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真の学力を鍛える塾 塾を名前で選んでいませんか? 塾は誰が教えてくれるかで選ぶべき! 指導経験28年の塾長が責任を持って指導 地域で最大や最高の塾ではなく 生徒にとって一番の塾を目指します

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設立年月
2008年 07月
住所
〒633-0062 奈良県桜井市粟殿1005-3
最寄り駅
万葉まほろば線 桜井
近鉄大阪線 桜井

真学道場Shin
真の学力を鍛える塾 塾を名前で選んでいませんか? 塾は誰が教えてくれるかで選ぶべき! 指導経験28年の塾長が責任を持って指導 地域で最大や最高の塾ではなく 生徒にとって一番の塾を目指します
設立年月
2008年 07月
住所
〒633-0062 奈良県桜井市粟殿1005-3
最寄り駅
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2018.07.05
平城・登美ヶ丘・西の京・大淀・吉野・大宇陀・榛生昇陽高校の来年度以降の入試

平城高校の募集は来年度が最後となります

すなわち現中学3年生までが受験可能です

よって

来年度の平城高校は3学年揃った最後の年となります

2年後の2020年度は

2年生と3年生だけが在籍する形となりますが

2021年度は平城高校は閉校の形となります

よって

2021年度の3年生すなわち来年入学する予定の現中3は

平城高校に入学しながら

3年生時は県立国際高校に学席移動になるようです

すなわち卒業時は県立国際高校の卒業生となるということになります

ただ通学校舎は平城高校の校舎のままのようです

ちなみに

県立国際高校自体は

2020年度より現登美ヶ丘高校校舎にて開校予定です

ですから

来年の平城高校入学者のみが

初めての県立国際高校3年生であり卒業生となります

(来年に登美ヶ丘高校に入学する生徒は3年間

登美ヶ丘高校生として在籍卒業をするようです)

 

登美ヶ丘高校も来年度が最終募集となります

平城高校と同様に

現中学3年生のみが登美ヶ丘高校を受験可能です

ですので

2019年度の登美ヶ丘高校は最後の3学年揃った年になります

2020年度は2年生と3年生のみ

2021年度は3年生のみとなり卒業と同時に閉校となるようです

すなわち

現中3が最後の登美ヶ丘高校の卒業生となる学年です

平城高校と違うのは

現中3生が最後まで登美ヶ丘高校生であるということ

(平城は現中3は平城高校に入学しながらも

3年時は県立国際高校生となり卒業生となります)

ただ

2020年度から県立国際高校が開校されますので

2020年度は

1年生は県立国際高校生で2年生3年生が登美ヶ丘高校生

2021年度は

1年生と2年生が県立国際高校生で3年生が登美ヶ丘高校生

が同じ校舎で勉強することになります

(2021年度の県立国際高校3年生は平城高校にいることになります)

 

西の京高校は平城高校と登美ヶ丘高校とともに

県立国際高校、県立大学附属高校に統合されることに

なっています

統合後に西の京高校校舎が県立大学附属高校として使用されることから

西の京高校が県立大学附属高校に校名変更するイメージがあるかもしれません

ちなみに

平城高校や登美ヶ丘高校と違って

現在の西の京高校の閉校時期

県立大学附属高校の開校時期は仮の予定として発表されています

それは県立大学の附属校という位置づけにより

県立大学との兼ね合いで時期が流動的であるということのようです

現段階で発表されている仮予定は

西の京高校の最終募集は2020年度とされています

すなわち現中学2年生までが受験可能となっています

また

3年間最後まで西の京高校の生徒として学び卒業となっていますので

完全に西の京高校という校名がなくなるのは

2023年度になります

同時に

県立大学附属高校の開校は2021年度を予定されていますので

現中学1年生が入試段階では受験可能となってきます

よって

2021年度は

同じ校舎に

西の京高校の2年生と3年生

それから県立大学附属高校の1年生が学び

2022年度は

西の京高校の3年生と

県立大学附属高校の1年生と2年生が

学ぶことになりそうです

先に記したようにあくまでも

西の京高校と県立大学附属高校の閉校開校時期は

変わる可能性があります

はっきり言えることは

県立大学附属高校の開校年度の前年度入試において

西の京高校の募集最終年になること

その入試で入学した子たちは

3年間を西の京高校生として学ぶ一方で

次年度より

県立大学附属高校生として下級性が入学してくる

ということでしょうか

 

大淀高校と吉野高校は統合されて

奈良南高校となります

(すでにある奈良北高校に対して奈良南という位置づけなのでしょうか)

統合後も両校の校舎を併用して使用されます

現在の大淀高校と吉野高校としての募集は

2020年度入試まで実施されますので

現在の中学2年生の受験までは現行のままですが

翌年度からは統合され

奈良南高校としての募集となり

最後の入学生も高2より奈良南高校の学籍となると思われます

ですから現在中1生は奈良南高校としての入試となります

また

開校後1年後の2022年度入試より

専攻科も設置されるようです

こちらは現小6の受験時の募集からとなります
 

大宇陀高校と榛生昇陽高校は統合されて

県立宇陀高校となります

同じ宇陀市にあることから両校舎を併用されるようですが

榛生昇陽は榛原駅から徒歩圏内

大宇陀は榛原駅からバスとなります(約10キロ)

2022年度に統合開校となっていますので

現在の小6が高校受験時からということになります

それまでは

大宇陀高校が2020年度が最終募集(現中2)となります

ただ

大宇陀高校卒業となるのは来年度受験する現中3までで

最後の受験者である現中2は入試こそ

大宇陀高校で受験し高2までは大宇陀高校の学籍

3年時は統合された宇陀高校となり卒業のようです

また

榛生昇陽高校は2021年度入試が最終募集(現中1)ですが

翌年からは統合となりますので

高2時から宇陀高校の学籍となるようです

榛生昇陽高校は現在

普通科(総合選択・人間探求)福祉科

大宇陀高校には

普通科、普通科ライフクリエイト

と学科が分かれていますが

統合後

どのように学科編成がなされ

校舎の使い分けが行われるのかに注目です

 

奈良県教育委員会から発表された資料をもとに

僕が解釈したことがらとして書いておりますので

解釈間違いがあるかもしれないことを断っておきます

また

県教委も予定として現段階の予定として発表していますので

今後変更になることがあるかもしれません

2018.07.05
平城・登美ヶ丘・西の京・大淀・吉野・大宇陀・榛生昇陽高校の来年度以降の入試

平城高校の募集は来年度が最後となります

すなわち現中学3年生までが受験可能です

よって

来年度の平城高校は3学年揃った最後の年となります

2年後の2020年度は

2年生と3年生だけが在籍する形となりますが

2021年度は平城高校は閉校の形となります

よって

2021年度の3年生すなわち来年入学する予定の現中3は

平城高校に入学しながら

3年生時は県立国際高校に学席移動になるようです

すなわち卒業時は県立国際高校の卒業生となるということになります

ただ通学校舎は平城高校の校舎のままのようです

ちなみに

県立国際高校自体は

2020年度より現登美ヶ丘高校校舎にて開校予定です

ですから

来年の平城高校入学者のみが

初めての県立国際高校3年生であり卒業生となります

(来年に登美ヶ丘高校に入学する生徒は3年間

登美ヶ丘高校生として在籍卒業をするようです)

 

登美ヶ丘高校も来年度が最終募集となります

平城高校と同様に

現中学3年生のみが登美ヶ丘高校を受験可能です

ですので

2019年度の登美ヶ丘高校は最後の3学年揃った年になります

2020年度は2年生と3年生のみ

2021年度は3年生のみとなり卒業と同時に閉校となるようです

すなわち

現中3が最後の登美ヶ丘高校の卒業生となる学年です

平城高校と違うのは

現中3生が最後まで登美ヶ丘高校生であるということ

(平城は現中3は平城高校に入学しながらも

3年時は県立国際高校生となり卒業生となります)

ただ

2020年度から県立国際高校が開校されますので

2020年度は

1年生は県立国際高校生で2年生3年生が登美ヶ丘高校生

2021年度は

1年生と2年生が県立国際高校生で3年生が登美ヶ丘高校生

が同じ校舎で勉強することになります

(2021年度の県立国際高校3年生は平城高校にいることになります)

 

西の京高校は平城高校と登美ヶ丘高校とともに

県立国際高校、県立大学附属高校に統合されることに

なっています

統合後に西の京高校校舎が県立大学附属高校として使用されることから

西の京高校が県立大学附属高校に校名変更するイメージがあるかもしれません

ちなみに

平城高校や登美ヶ丘高校と違って

現在の西の京高校の閉校時期

県立大学附属高校の開校時期は仮の予定として発表されています

それは県立大学の附属校という位置づけにより

県立大学との兼ね合いで時期が流動的であるということのようです

現段階で発表されている仮予定は

西の京高校の最終募集は2020年度とされています

すなわち現中学2年生までが受験可能となっています

また

3年間最後まで西の京高校の生徒として学び卒業となっていますので

完全に西の京高校という校名がなくなるのは

2023年度になります

同時に

県立大学附属高校の開校は2021年度を予定されていますので

現中学1年生が入試段階では受験可能となってきます

よって

2021年度は

同じ校舎に

西の京高校の2年生と3年生

それから県立大学附属高校の1年生が学び

2022年度は

西の京高校の3年生と

県立大学附属高校の1年生と2年生が

学ぶことになりそうです

先に記したようにあくまでも

西の京高校と県立大学附属高校の閉校開校時期は

変わる可能性があります

はっきり言えることは

県立大学附属高校の開校年度の前年度入試において

西の京高校の募集最終年になること

その入試で入学した子たちは

3年間を西の京高校生として学ぶ一方で

次年度より

県立大学附属高校生として下級性が入学してくる

ということでしょうか

 

大淀高校と吉野高校は統合されて

奈良南高校となります

(すでにある奈良北高校に対して奈良南という位置づけなのでしょうか)

統合後も両校の校舎を併用して使用されます

現在の大淀高校と吉野高校としての募集は

2020年度入試まで実施されますので

現在の中学2年生の受験までは現行のままですが

翌年度からは統合され

奈良南高校としての募集となり

最後の入学生も高2より奈良南高校の学籍となると思われます

ですから現在中1生は奈良南高校としての入試となります

また

開校後1年後の2022年度入試より

専攻科も設置されるようです

こちらは現小6の受験時の募集からとなります
 

大宇陀高校と榛生昇陽高校は統合されて

県立宇陀高校となります

同じ宇陀市にあることから両校舎を併用されるようですが

榛生昇陽は榛原駅から徒歩圏内

大宇陀は榛原駅からバスとなります(約10キロ)

2022年度に統合開校となっていますので

現在の小6が高校受験時からということになります

それまでは

大宇陀高校が2020年度が最終募集(現中2)となります

ただ

大宇陀高校卒業となるのは来年度受験する現中3までで

最後の受験者である現中2は入試こそ

大宇陀高校で受験し高2までは大宇陀高校の学籍

3年時は統合された宇陀高校となり卒業のようです

また

榛生昇陽高校は2021年度入試が最終募集(現中1)ですが

翌年からは統合となりますので

高2時から宇陀高校の学籍となるようです

榛生昇陽高校は現在

普通科(総合選択・人間探求)福祉科

大宇陀高校には

普通科、普通科ライフクリエイト

と学科が分かれていますが

統合後

どのように学科編成がなされ

校舎の使い分けが行われるのかに注目です

 

奈良県教育委員会から発表された資料をもとに

僕が解釈したことがらとして書いておりますので

解釈間違いがあるかもしれないことを断っておきます

また

県教委も予定として現段階の予定として発表していますので

今後変更になることがあるかもしれません

真学道場Shin  の
知っておきたい!基本情報

 授業形式
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 その他
 補足 ※無料体験: 1週間分の授業を体験できます。
※定期テスト対策: テスト2週間前より指導時間数を増やして実施。テスト期間中の午後も塾で翌日のテスト勉強を実施。
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