ジュクサガス

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皆さんこんにちは。 神戸市灘区の総合学習塾、 WinStar個別ONEの松藤です。 ご機嫌麗しゅう。 北浦は? と思われたかもしれません。 北浦からは「松藤の下剋上」と言われておりますが、北浦イズムの完全な承継を目指しております! 塾内では講師時代からのニックネームのリッキーと呼ばれております。 松藤先生!ましてや、教室長!なんて呼ばれることはありません。 リッキー!と呼ばれております。 保護者のみなさんには何と呼べばいいのか困惑させていると思いますが、リッキーと呼んでいただけたらと思います。 前回のブログがもう4年前!でビックリ! 私が教室長の座を狙っていた頃ですかね。 神戸大学在学中はWinStarスタッフでしたが、大学卒業後は国家公務員に! でも、WinStarのために働きたい!と周り(北浦含む)に止められながらも帰ってきました! 公務員を辞めたことを後悔する前提で話をされることが多いですが(笑) WinStarに帰ってきてよかった!と本気で思ってます! これからもっともっとWinStarがよりよい塾になるように、 WinStarに関わる生徒さんやスタッフやその家族のために精進してまいります! アツい感じで書いてますが、見た感じは全然熱血ぽくないです! 中身はちょっとアツいリッキーです! よろしくお願いします!

WinStar個別ONE六甲道校

〒657-0029 兵庫県神戸市灘区日尾町1丁目1-3 嶋田シャトービル2F
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◇1970年代、日本の教育界は、真摯な議論をしていた。 「関心・態度」という観点で成績を付けるのは、教師の主観によるところが大きいから、 学習指導要領に載せるべきではないという議論があった。 子どもたちの内面の評価を一個人である教師がするべきではないという議論もあった。 しかし、1980年、学習指導要領に「関心・態度」が観点の最後に載ったのだった。 そこからは、皆さんの知っての通り、どんどん幅を利かせ、 1991年、「関心・意欲・態度」として、観点の最上位に置かれることになる。 認知面の評価が主に「知識・理解」、情意面の評価が「関心・意欲・態度」として、その情意を最優先することになったのである。 70年代の議論は全く生きることなく、日本の教育は、この1991年を境に、どんどん悪くなっていったのだ。 ◇そして、今回の記事である。 教師の負担から、見直しを検討しているということだ。 子ども不在の見直しということだ。 子どものための評価を、教師の業務負担の目線で見直すというのだ。なんとふざけたことだろう。 1970年代の日本の教育行政に携わっていた人たちは、今回の記事をどう思うだろう。 あの時の真剣な議論を忘れたのか、そう思うのではないだろうか。 私たちは、思い出すべきだ。日本も、教育について真剣に考えていた時期があることを。 ◇子どものために、どんな評価が客観的で、公平なのかを議論することだ。 ここからしか、日本の学校教育は、良くならないのではないか。 +──────────────────+ 通知表が変わる? 学習態度は成績に反映せず所見に 歓迎の教員も (朝日聞7月4日) 〇小中高校の子どもの成績のつけ方を見直す案が示された。 各教科で「5」などの成績をつける際の観点の一つとなっている「主体的に学習に取り組む態度」について、 数値には直接結びつけず、所見欄で評価を書く形に変える。各校が作る通知表も変わりそうだ。 〇文部科学省が4日、中央教育審議会(文科相の諮問機関)の特別部会で提案した。 今の方法は、各教科ごとに「知識・技能」「思考・判断・表現」「主体的に学習に取り組む態度」の三つの観点をABCの3段階で評価。 それを総合し、各教科の成績にあたる「評定」を決めている。小学校は3段階、中学高校は5段階が一般的だ。 〇このうち「主体的に学習に取り組む態度」は客観的な評価が難しく、 ノート提出や授業中の挙手の回数などでみる教員も少なくない。 「形式的な評価」という意見も出ていた。 このため文科省は、成績には直接反映させず、所見欄に評価を書く方法を提案。 特に良い場合は「○」をつけるなどし、成績評価の補助的な材料にするとした。 〇文科省の案は、各校に作成・保管の義務がある「指導要録」への記録が前提で、各校が独自に作る「通知表」とは違う。 ただ、双方とも要素は原則同じなので、通知表も変わる見込みだ。 〇今回の案は、2030年度にも予定される学習指導要領の改訂にあわせて導入される予定。 また文科省は、成績をつける頻度を減らす案も示した。 学期ごとに通知表で示すのが一般的だが、学年末のみにすることで、 成績をつける教員の負担を減らしたり、子どもの年間の成長をより柔軟に評価したりできるとした。 成績をつける回数は減らすが、学習や授業の改善のための日々の振り返りを充実させるのは重要だとした。 〇ただ、学年途中の習熟度が分かりづらかったり、 中3は高校入試向けに2学期までの成績が必要だったりする課題もある。 詳細について検討を続ける。  

ユニバ進学教室石切校

〒579-8014 大阪府東大阪市中石切町2-9-30
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みなさんこんにちは! 尼崎市の1中学専門塾 塚口ゼミナールの安崎です。   7/12(土)16:00~17:00で理科実験教室を開催します! 今回は子どもたちに大人気のアイスクリームを手作りします!!(無料です) えっ、アイス作りが理科?と思うかもしれませんが、ここにはたくさんの科学の仕組みが詰まっているんです。   どんなことを学べるの? 食塩と氷の反応で温度が下がる理由(凝固点降下) 状態変化(液体→固体) エネルギーの移動(吸熱反応) 実験を通じて、普段は見えない“科学のしくみ”を体で体感できます。   アイスクリーム作りの手 1.牛乳・砂糖・生クリームをジップ袋に入れてよく混ぜる 2.それを氷と食塩を入れた袋に入れ、全体をタオルでくるんでシェイク! 3.10分ほど振ると…あら不思議! とろとろのアイスが完成!   子どもたちの反応 「氷ってこんなに冷たくなるの!?」「なんで固まるの?」「また作りたい!」 五感を使って学ぶことで、自然と“なぜ?”という疑問が生まれ、理科への興味がグッと深まります。   この体験が育てる力 観察力・探究心 状態変化や熱の移動といった科学概念への理解 楽しみながら理科に親しむ気持ち   まとめ アイスクリーム作りは、楽しくておいしいだけでなく、しっかり“理科”が学べる最高の教材です。 これからも、子どもたちが「楽しく学べる」体験をたくさん提供していきます!   まだまだ参加者を受け付けておりますので、ご興味がある方はぜひお電話ください!

学習塾ドリーム・チーム塚口ゼミナール

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町6-20-14 ラフォーレ塚口1F
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みなさんこんにちは! 尼崎市の1中学専門塾 塚口ゼミナールの安崎です。   夏休みといえば、開放感たっぷりの時期。でも、実はこの「長期休み」こそが、学力に差がつく最大のタイミングでもあることをご存じですか?今回は、塾の夏期講習について、その意味と効果的な活用法をご紹介します。   なぜ夏期講習が大事なのか? 1学期までの学習内容がひと段落し、2学期の予習に入るまでの“空白期間”。ここで「復習」と「基礎固め」ができるかどうかが、2学期以降の成績を大きく左右します。 特に中学3年生は、 – 1・2年の内容をどれだけ復習できるか – 入試に向けた土台がどれだけ固まっているか が勝負を分けます。   夏期講習でやること 夏期講習では、生徒の学年や理解度に応じて、次のような指導を行います。 – 小学生:苦手単元の克服、算国の基礎徹底 – 中1・中2:1学期の復習+応用演習、2学期の先取り – 中3:入試に向けた総復習、実戦形式の演習 普段の授業とは異なり、時間的にも精神的にも余裕がある中で、じっくりと学習に取り組めるのが夏期講習の強みです。   夏期講習の“活かし方” 講習を受けるだけで満足してしまうのはもったいない!以下の3つを意識すると、効果は何倍にもなります。 1. 目標を決めてから受ける(何点UPしたいか、何をできるようにしたいか) 2. 受講後の「振り返り」や「復習」を大切に 3. 講習後の「通常授業」や「家庭学習」につなげること   夏休みは“差がつく”だけじゃない、“差を縮める”チャンス   これまで勉強がうまくいっていなかった子も、この期間にリセットすることができます。現状を正確に把握し、丁寧な復習を積み重ねることで、2学期・そして受験へと勢いをつけることができます。 「夏の1ヶ月が、未来の1年を変える」 私たちはそう信じて、一人ひとりに合った指導を行っています。   まとめ – 夏期講習は、復習と応用力アップの絶好のチャンス – 目的意識を持って参加することで効果は倍増 – 成績アップや受験対策に大きく影響する時期 この夏、一緒に“変わる”きっかけを作りましょう。 夏期講習についてのご相談・ご質問は、いつでもお気軽にどうぞ!

学習塾ドリーム・チーム塚口ゼミナール

〒661-0002 兵庫県尼崎市塚口町6-20-14 ラフォーレ塚口1F
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Hola, ¿cómo estás?  吹田市片山中学専門塾の片山ゼミナールです! 片山ゼミでは水曜日に理科実験「シャーベット作り」を開催しました! 何と30人以上の人が来てくれました!! 来てくれたみんなありがとう♬♬ みんなのお陰でとても盛り上がってとても楽しい理科実験にすることができました♡♡ みんなオリジナルの世界で1つのシャーベットをおいしそうに堪能してくれましたね 今回もブドウ、カルピス等ユニークな味のシャーベットが登場しました♬ 次回は少し先になりますが、秋の開催になります ハロウィーンパーティーを実施する予定です♪♪ (仮装してきてOK!) 詳細が決まり次第このブログで更新していくので要チェック!

学習塾ドリーム・チーム片山ゼミナール

〒565-0841 大阪府吹田市上山手町23-10 カレッジハイツディグニティーⅡ1F
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連日の猛暑とゲリラ豪雨に体力を奪われていませんか? こんにちは!「西宮市」にある「学文中学専門塾」「学文ゼミナール」の的場です。 夏休みが近づき、中3生はいよいよ志望校選びが 本格化する季節が近づいてきました。 総体が終わり引退した方も多いのではないでしょうか? 夏休みだから勉強しないと!の気持ちは大正解◎ ただ、やみくもに勉強するのはもったいないです。 せっかく進学するのだから、志望校選びをして 目標を定めておくのも大切です。 そのために中学生に活用してほしいのが、 オープンハイスクールです。 オープンハイスクールという呼び方は 兵庫特有の呼び方だそうで、 学校見学や学校説明会と呼ばれることもあります。 パンフレットやインターネットの情報だけでは分からない、 学校の「本当の姿」を知るためには、 オープンハイスクールへの参加が何よりも重要です。 今回は、オープンスクールの魅力と、 後悔しない学校選びのために ぜひ実践してほしいポイントをお伝えします。 オープンハイスクールに参加するべき理由3選 オープンスクールに参加することには、 数えきれないほどのメリットがあります。 中でも、特に知ってほしい3つのポイントをご紹介します。 1. リアルな学校の雰囲気を肌で感じられる どんなに素敵なパンフレットも、 活気あふれるウェブサイトも、 実際の学校の雰囲気にはかないません。 オープンスクールでは、以下のような「生の情報」を直接感じることができます。 ・校舎の様子 教室の広さや清潔さ、特別教室の設備などを自分の目で確認できます。 ・先生や在校生の雰囲気 先生方がどんな表情で生徒と接しているか、 在校生はどんな様子で学校生活を送っているかなど、 そこでしか感じられない空気感があります。 ・授業風景や部活動の様子 体験授業に参加したり、部活動の練習を見学したりすることで、 入学後の自分の姿を具体的にイメージしやすくなります。 「この学校で学びたい!」という直感的な感覚は、 実際に足を運んでみないと生まれません。 2. 不安や疑問をその場で解消できる 高校選びには、成績や入試制度、 学校生活全般に関するたくさんの疑問がつきものです。 オープンハイスクールは、そうした疑問を解消する絶好のチャンスです。 ・先生や在校生との交流 学校によっては先生に直接、学習内容や進路、 学校生活について質問できる時間があります、 また、在校生の生の声を聞くことで、 パンフレットには載っていないリアルな学校生活を知ることができます。 ・入試情報や制度の確認 入試の詳しい説明や、推薦入試の条件、奨学金制度など、 受験に役立つ具体的な情報を得られることがあります。 説明会で配布される資料や、 個別相談ブースでの質問を通じて、疑問をクリアにしましょう。 不明な点を残したまま受験に臨むのは不安なものです。 ぜひこの機会を活用してください。 3. 進路選択のモチベーションが向上する 複数の学校を見学し、それぞれの魅力を肌で感じることで、 具体的な目標を持つことができます。 「この学校で〇〇を学びたい!」 「この部活に入りたい!」といった明確な目標は、 日々の受験勉強の大きなモチベーションになります。 何校見に行くべき? 後悔しないための賢い選び方 「何校くらい見に行けばいいの?」と迷う方も多いかもしれません。 明確な答えはありませんが、 一般的には2~3校、可能であれば3校以上見て回ることをおすすめします。 たった1校だけでは、その学校の良し悪しや、 本当に自分に合っているのかどうかを客観的に判断するのは難しいものです。 複数の学校を見学することで、 それぞれの学校の特色や雰囲気を比較し、 自分にとっての優先順位を明確にすることができます。 ・チャレンジ校: 少しレベルが高いけれど、挑戦したい学校。 ・実力相応校: 合格の可能性が高い、自分の学力に見合った学校。 ・安全校: 確実に合格を目指せる学校。 このように、異なるタイプの学校を見学することで、 より幅広い選択肢の中から、自分にぴったりの学校を見つけやすくなります。 特に兵庫県では多くの方が複数志願選抜で出願します。 第一志望の高校と第二志望の高校の オープンハイスクールには行くことをオススメします。 オープンスクールは、高校選びにおいて非常に重要なステップです。 パンフレットやインターネットでは知り得ない情報を手に入れ、 学校のリアルな雰囲気を肌で感じ、 疑問や不安を解消できる貴重な機会です。 ぜひ積極的にオープンスクールに参加し、 後悔のない高校選びを実現してください。 また、学文ゼミには小、中学生だけでなく 学文中を卒業した高校生たちも通っています! 別々の高校に通っているので、 高校生たちに高校の様子を聞けるのも 学文ゼミの魅力の1つです。   <<★夏の早割キャンペーン実施中★>> ①授業料7月OR8月分無料!! ②入塾金(22,000円)無料!! ③夏期講習入門講座(75分×4回)分 無料!!! ④お友だちとの同時入塾で授業料もう1ヶ月分無料!!!! ⑤中1生(※転塾生限定)年間教材費が無料!!!!! ※8/30(土)までに入塾された方の特典です!お申し込みはお早めに!

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みなさん、こんにちは! 西宮市 春風小・上甲子園小・上甲子園中専門 個別指導塾の上甲子園ゼミナール 塾長の田村です   夏休みが近づき、 中3生は いよいよ志望校選びが本格化する季節が 近づいてきました。   総体が終わり 引退した方も多いのではないでしょうか? 夏休みだから勉強しないと! の気持ちは大正解◎   ただ、 やみくもに勉強するのはもったいないです。 せっかく進学するのだから、 志望校選びをして 目標を定めておくのも大切です。   そのために中学生に活用してほしいのが、 オープンハイスクールです。 オープンハイスクールという呼び方は 兵庫特有の呼び方だそうで、 学校見学や学校説明会と呼ばれることもあります。   パンフレットやインターネットの情報だけでは分からない、 学校の「本当の姿」を知るためには、 オープンハイスクールへの参加が何よりも重要です。 今回は、 オープンスクールの魅力と、 後悔しない学校選びのために ぜひ実践してほしいポイント をお伝えします。     オープンハイスクールに参加するべき理由3選 オープンスクールに参加することには、 数えきれないほどのメリットがあります。 中でも、 特に知ってほしい3つのポイント をご紹介します。   1. リアルな学校の雰囲気を肌で感じられる どんなに素敵なパンフレットも、 活気あふれるウェブサイトも、 実際の学校の雰囲気にはかないません。 オープンスクールでは、 以下のような「生の情報」を直接感じることができます。 ・校舎の様子 教室の広さや清潔さ、 特別教室の設備などを自分の目で確認できます。   ・先生や在校生の雰囲気 先生方がどんな表情で生徒と接しているか、 在校生はどんな様子で学校生活を送っているかなど、 そこでしか感じられない空気感があります。   ・授業風景や部活動の様子 体験授業に参加したり、 部活動の練習を見学したりすることで、 入学後の自分の姿を具体的にイメージしやすくなります。 「この学校で学びたい!」 という直感的な感覚は、 実際に足を運んでみないと生まれません。   2. 不安や疑問をその場で解消できる 高校選びには、成績や入試制度、 学校生活全般に関するたくさんの疑問がつきものです。 オープンハイスクールは、 そうした疑問を解消する絶好のチャンスです。   ・先生や在校生との交流 学校によっては先生に直接、 学習内容や進路、学校生活について 質問できる時間があります。 また、在校生の生の声を聞くことで、 パンフレットには載っていない リアルな学校生活を知ることができます。   ・入試情報や制度の確認 入試の詳しい説明や、 推薦入試の条件、奨学金制度など、 受験に役立つ具体的な情報を得られることがあります。 説明会で配布される資料や、 個別相談ブースでの質問を通じて、 疑問をクリアにしましょう。 不明な点を残したまま受験に臨むのは不安なものです。 ぜひこの機会を活用してください。   3. 進路選択のモチベーションが向上する 複数の学校を見学し、 それぞれの魅力を肌で感じることで、 具体的な目標を持つことができます。 「この学校で〇〇を学びたい!」 「この部活に入りたい!」 といった明確な目標は、 日々の受験勉強の大きなモチベーションになります。     何校見に行くべき? 後悔しないための賢い選び方 「何校くらい見に行けばいいの?」 と迷う方も多いかもしれません。 明確な答えはありませんが、 一般的には2~3校、 可能であれば3校以上見て回ることをおすすめします。 たった1校だけでは、 その学校の良し悪しや、 本当に自分に合っているのかどうかを 客観的に判断するのは難しいものです。   複数の学校を見学することで、 それぞれの学校の特色や雰囲気を比較し、 自分にとっての優先順位を明確にすることができます。   ・チャレンジ校: 少しレベルが高いけれど、挑戦したい学校。 ・実力相応校: 合格の可能性が高い、自分の学力に見合った学校。 ・安全校: 確実に合格を目指せる学校。   このように、 異なるタイプの学校を見学することで、 より幅広い選択肢の中から、 自分にぴったりの学校を見つけやすくなります。   特に兵庫県では 多くの方が複数志願選抜で出願します。 第一志望の高校と第二志望の高校の オープンハイスクールには行くことをオススメします。   オープンスクールは、 高校選びにおいて非常に重要なステップです。   パンフレットやインターネットでは知り得ない情報を手に入れ、 学校のリアルな雰囲気を肌で感じ、 疑問や不安を解消できる貴重な機会です。   ぜひ積極的にオープンスクールに参加し、 後悔のない高校選びを実現してください。   また、上甲子園ゼミには 小・中学生だけでなく、 上甲子園中を卒業した高校生たちも通っています!   別々の高校に通っているので、 高校生たちに高校の様子を聞けるのも 上甲子園ゼミの魅力の1つです。   ぜひ一度ご相談ください

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こんにちは!   山田東ゼミナールの岡田です。   門前配布受け取ってくださり ありがとうございます!   今回は「2番目クイズ」です!   Q2番目に大きい都道府県は??   ①長野県 ②岩手県 ③岐阜県   1位は言わずもがな、北海道です。 じゃあ、2番目は何?? 言われてみれば、どこだろう?? となりますよね~         答えは・・・・岩手県!   皆さんわかりましたか?? 意外と知らない「2番目」 ぜひ、他も調べてみてください!

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こんにちは! 武庫東中、武庫東小、武庫庄小専門塾の 武庫東ゼミナールの安冨です。 夏休みが近づき、中3生はいよいよ志望校選びが 本格化する季節が近づいてきました。 総体が終わり引退した方も多いのではないでしょうか? 夏休みだから勉強しないと!の気持ちは大正解◎ ただ、やみくもに勉強するのはもったいないです。 せっかく進学するのだから、志望校選びをして 目標を定めておくのも大切です。 そのために中学生に活用してほしいのが、 オープンハイスクールです。 オープンハイスクールという呼び方は 兵庫特有の呼び方だそうで、 学校見学や学校説明会と呼ばれることもあります。 パンフレットやインターネットの情報だけでは分からない、 学校の「本当の姿」を知るためには、 オープンハイスクールへの参加が何よりも重要です。 今回は、オープンスクールの魅力と、 後悔しない学校選びのために ぜひ実践してほしいポイントをお伝えします。 オープンハイスクールに参加するべき理由3選 オープンスクールに参加することには、 数えきれないほどのメリットがあります。 中でも、特に知ってほしい3つのポイントをご紹介します。 1. リアルな学校の雰囲気を肌で感じられる どんなに素敵なパンフレットも、 活気あふれるウェブサイトも、 実際の学校の雰囲気にはかないません。 オープンスクールでは、以下のような「生の情報」を直接感じることができます。 ・校舎の様子 教室の広さや清潔さ、特別教室の設備などを自分の目で確認できます。 ・先生や在校生の雰囲気 先生方がどんな表情で生徒と接しているか、 在校生はどんな様子で学校生活を送っているかなど、 そこでしか感じられない空気感があります。 ・授業風景や部活動の様子 体験授業に参加したり、部活動の練習を見学したりすることで、 入学後の自分の姿を具体的にイメージしやすくなります。 「この学校で学びたい!」という直感的な感覚は、 実際に足を運んでみないと生まれません。 2. 不安や疑問をその場で解消できる 高校選びには、成績や入試制度、 学校生活全般に関するたくさんの疑問がつきものです。 オープンハイスクールは、そうした疑問を解消する絶好のチャンスです。 ・先生や在校生との交流 学校によっては先生に直接、学習内容や進路、 学校生活について質問できる時間があります、 また、在校生の生の声を聞くことで、 パンフレットには載っていないリアルな学校生活を知ることができます。 ・入試情報や制度の確認 入試の詳しい説明や、推薦入試の条件、奨学金制度など、 受験に役立つ具体的な情報を得られることがあります。 説明会で配布される資料や、 個別相談ブースでの質問を通じて、疑問をクリアにしましょう。 不明な点を残したまま受験に臨むのは不安なものです。 ぜひこの機会を活用してください。 3. 進路選択のモチベーションが向上する 複数の学校を見学し、それぞれの魅力を肌で感じることで、 具体的な目標を持つことができます。 「この学校で〇〇を学びたい!」 「この部活に入りたい!」といった明確な目標は、 日々の受験勉強の大きなモチベーションになります。 何校見に行くべき? 後悔しないための賢い選び方 「何校くらい見に行けばいいの?」と迷う方も多いかもしれません。 明確な答えはありませんが、 一般的には2~3校、可能であれば3校以上見て回ることをおすすめします。 たった1校だけでは、その学校の良し悪しや、 本当に自分に合っているのかどうかを客観的に判断するのは難しいものです。 複数の学校を見学することで、 それぞれの学校の特色や雰囲気を比較し、 自分にとっての優先順位を明確にすることができます。 ・チャレンジ校: 少しレベルが高いけれど、挑戦したい学校。 ・実力相応校: 合格の可能性が高い、自分の学力に見合った学校。 ・安全校: 確実に合格を目指せる学校。 このように、異なるタイプの学校を見学することで、 より幅広い選択肢の中から、自分にぴったりの学校を見つけやすくなります。 特に兵庫県では多くの方が複数志願選抜で出願します。 第一志望の高校と第二志望の高校の オープンハイスクールには行くことをオススメします。 オープンスクールは、高校選びにおいて非常に重要なステップです。 パンフレットやインターネットでは知り得ない情報を手に入れ、 学校のリアルな雰囲気を肌で感じ、 疑問や不安を解消できる貴重な機会です。 ぜひ積極的にオープンスクールに参加し、 後悔のない高校選びを実現してください。 また、武庫東ゼミには小、中学生だけでなく 武庫東中を卒業した高校生たちも通っています! 別々の高校に通っているので、 高校生たちに高校の様子を聞けるのも 武庫東ゼミの魅力の1つです。 ★キャンペーン実施中★ ①入塾金無料!! ②授業料7or8月分無料!! ③夏期講習 300分無料!! さらに中1生か転塾生なら…!? ④年間教材費 無料!! さらに友達と一緒に入塾で…!? ⑤授業料もう1ヶ月分無料!! ※8/30(土)までに入塾手続きされた方の特典です!お申し込みはお早めに!

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吹田市にある山田中学校専門塾、山田ゼミナール室長の松本です。 当塾で取り組んでいる「暗記マラソン」は、理科・社会・英単語・漢字の知識定着に特化した反復トレーニングです。最大の特徴は、満点を取るまで次のページに進めないというシンプルなルール。少々厳しめに聞こえるかもしれませんが、これは「覚えたつもり」のまま先へ進ませないための設計です。 今の子どもたちは、情報に触れるスピードが非常に速く、理解した気になってしまうことも多いのが実情です。私たちはそこに意図的にブレーキをかけ、あえて「一つのことを完璧にする」経験を積ませたいと考えています。学力は理解と定着の両輪で育つもの。暗記マラソンは、そのうちの「定着」に特化し、やり直しを繰り返す仕組みによって、反復と精度を自然に促す教材です。 また、満点を取るたびに「自分はやればできる」という手応えを得られる点も大切にしています。地味な作業の連続に見えて、実は学習に対する自信を育てる非常に強力なサイクルになっています。 進み具合が遅く見える時期もあるかと思いますが、それは「止まっている」のではなく、「定着させている」時間です。すぐに成果が見える取り組みではありませんが、基礎の地力として、受験やその先の学びにも確実につながっていきます。ご家庭でも、毎日の小さな頑張りにぜひ目を向けていただければと思います。 最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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