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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   大阪府では2月10日(火)に私立入試が行われました。 当塾の生徒もそれぞれの高校へ行き、見事全員合格しました!! 本当によく頑張りました! 受験勉強をしていて何度もつらい瞬間があったと思います。 なかなか成績が伸びなかったり、やらないといけないとわかりつつ勉強が手につかないなど・・・ そこを乗り越えてしっかり掴み切ってくれたことを誇らしく思います。 ただ入試はこれで終わりではありません。 次は3月11日(水)に控える公立入試。 ここが本命のお子様もたくさんいることでしょう。 あと残り2週間。最後笑って終われるようにやり切りましょう!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   本日は公立入試が近いということで大阪府の公立高校入試のシステムについて紹介しようと思います! 皆さん、入試についてどれくらいご存じですか? 「学校の成績を使うはず?」、「当日頑張れば余裕でしょ」、「3年生の成績が大事」などなど・・・ 意外ときっちり理解されている方は少ないのではないでしょうか。 ということで今から受験システムについて説明していこうと思います!   ①内申点の扱い 入試では当日点以外に「内申点」というものがあります。 内申点とは1・2・3年生それぞれの3学期の通知表の数字の合計になります。 例えばオール4の通知表なら合計36といった形です。 そしてこの点数を1・2年生は2倍、3年生は6倍して合計したものが 本人の入試前の持ち点となるのです。 例 1年生 36✕2=72 2年生 40✕2=80 3年生 40✕6=240 合計392点 といった流れです。   ②入試当日の点数 こちらはとてもシンプルで5教科✕90点の450点満点のテストで計算されます。 国語・数学・英語は学校ごとに難易度がA・B・CとありC問題が一番難しくなっています。 理科・社会はどの高校を受験しても解く問題は同じです。   ここから高校ごとに内申点に重きを置くか、当日点に重きを置くか決められているのでその調整をかけていきます。 例 A高校 内申点重視 内申点:392✕1.2=470.4 当日点:320✕0.8=256 合計:726.4点  といった流れです。   ここからわかることですが単純に考えて内申点で最低3割決まってしまうのです!(学校によって違いあり) 内申点も3年生の比重が大きいとはいえ1・2年生の成績も見過ごすことはできません。 「3年生から頑張れば大丈夫」と思っている人、すでに受験は始まっています! 甘いことを言っていると3年生になって行きたい高校ができたときに その高校は内申点が足りていないから厳しい・・・といった事態に陥ることもあります。 この先自分が苦労をしないためにも今少しずつ頑張るようにしましょう!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   佐井寺中学校の1・2年生の皆さん、学年末テスト10日前ですね! 準備は進んでいますか?今回はテスト範囲がとても広い! 前回の2学期期末テストが11月19日にありました。 今回の学年末テストは2月25日スタートです。つまり冬休み期間を除いて丸3か月ありました。 この間に進んだ単元は数知れず。   1・2年生の皆さん、動き出しが1週間前では遅いですよ? 学年末テストは1年の集大成です。もちろんテスト範囲はこの3か月の内容がメインですが 1・2学期の内容の上に成り立っている問題もたくさん出てきます。 つまり・・・1・2学期の内容が怪しい人はそもそも「何を言っているのかわからない」 という現状に直面してしまうかもしれないのです! テスト週間で頑張って詰め込んでも前の内容が定着していなければ 解けるものも解けないかもしれません。 だからこその動き出しは早くなのです!   もう2週間前を切ってしまっています。 ですがまだテストまでに土日が2回残っています。 今からでも遅くはありません。まずは提出物を完成させ、習った内容の復習をしていきましょう。 できることなら前単元の復習もできるとなおよし!! もう10日しかありませんが、残り日数を有意義に使えるかは自分次第! 1年の締めを過去最高の結果で終われるよう頑張っていきましょう!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   受験生の皆さん、私立入試お疲れさまでした! 当日すごく緊張したのではないでしょうか。受験会場のあの独特な雰囲気、 周りの緊張も相まって張り詰めた空間だったと思います。   さて、初めての入試を終えてみてどうでしょうか? 普段通りの力が出せた人、普段よりもできなかった人それぞれだと思います。 ただ本当に大切なのは「全力で取り組むこと」だと思います。 ここまで頑張ったからこそ当日のできた、できなかったで一喜一憂できるのだと思います。 そうでなければ「面倒くさかった」の一言で終わってしまうのです。 ここから入試結果を変えることはできませんがこの先の結果を変えることはできます。   具体的には公立入試です。これはもちろん公立を受験する人のみですが、 今回の経験は必ず次に生かせます。そのしてその次がもう目の前に迫っています。 もし、今回の私立入試うまくいかなかったという人は、ぜひ何がだめだったのか分析し、 次の入試でうまくいくよう準備してください! まだ1か月あります、最後の調整とできる限りの準備で最高の結果を手繰り寄せましょう!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   いよいよ明日は大阪府私立高校入試ですね。 受験生の皆さん、心の準備はばっちりでしょうか? 8月に部活を引退し、そこから約5か月本当にお疲れさまでした! その努力の成果が明日試されます。 ここまでくれば最後はどれだけ勉強したかよりもメンタルです。 明日は人生の中でもトップクラスに緊張すると思います。 緊張は悪いことではありません。ただ過度な緊張は実力を出し切れない原因にもなります。 これまでの自分の努力を信じ、目の前のテストのみに集中してください! 不安なのは周りも同じです、自分だけではありません。   佐井寺ゼミナールは明日受験するすべての受験生を応援しております! 受験生の皆さん、頑張ってください!!!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   私立高校受験まで残り1週間を切りました。 みなさん体調は万全でしょうか。 あとは自分を信じて一日一日を大切に走り切るのみです。   今回は受験直前期の過ごし方についてお話しします。 目の前の私立入試はもちろん、公立入試でも同じことが言えますので、 ぜひ勉強の間の息抜きにご覧になってください。   ①前日の勉強について 受験前日は難しい問題にチャレンジしようとせず、解き慣れた問題を軽く確認する程度にしましょう。 当日と同じ時間割で過去問を解いてみることもおすすめですが、 直前の見直しは程々に、点数ではなくあくまでもリズムを調整することにフォーカスしましょう。   ②前日の食事について 当塾の受験生にはお伝えしているのですが、試験前夜の「カツ丼」は厳禁です。 昔は、試験に「勝つドン!」なんて験担ぎをしていた時代もあったかと思われますが、 どうやらカツ丼は胃もたれなどで試験当日の不調を招く受験生の大敵だそうです。 翌日に影響しない重くないものを食べましょう。   ③当日の動きについて 当日は可能な限り普段と同じ動きをしましょう。 普段よりも何時間も早く起きたり、普段よりお昼ご飯(お弁当)を豪勢にしたり、 普段と異なる動きをすると予期せぬアクシデントを招くかもしれません。 私の学生時代の友人で、定期テスト当日に気合を入れようと飲み慣れないエナジードリンクを飲んで、 結局試験中に具合が悪くなっていつもより力を発揮できなかったなんて話がありました。 本番で慣れないことはしないでおきましょう。 そのためにも、もし当日早起きをしたいのであれば、数日前から体のリズムを整えておいてください。   私は仕事柄、合格祈願グッズを受験生の皆さんにお配りする機会がありますが、 その際に「これは使わず、お守りとして持っておいて!」と伝えています。 というのも、例えば、合格祈願カイロは実際使ってみると全然暖かくなかったり、実用性は心許なかったりします。 それなら普段から使い慣れているカイロの方が余程良いはずです。 意識がグッズの性能に向いて目の前の問題に集中できないのも本末転倒ですしね。   ということで、長々と書かせていただきましたが、他にも持ち物をしっかり確認しておくなど、話すことはたくさんあります。 当塾では「入試当日の持ち物リスト」を配布していますが、 インターネットで「高校入試 当日 持ち物」と調べれば、たくさん記事が出てくるはずです。 それらも参考に、当日の不安が最小限になるよう準備していきましょう!   それでは、残り数日、最後まで走り切ってください! 全ての受験生を応援しています!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   今回は、「中1の壁」についてご紹介します!   中1の壁とは 小学校6年生までの間に以下のような経験はありませんか? ①友達と放課後に遊ぶ約束をしたことがない ②自主的に進んで宿題をしたことがない ③家で留守番をしたことがない しかしながら、中学校へ進学した途端、 放課後や土曜日の過ごし方をすべて自分で計画・実行しなければいけません。 そのような子どもが、中学1年生になって、急に新しい環境に対応できるだろうかという心配を表した言葉です。 (1人1人の環境は異なるので、みんながこの「壁」にぶち当たるわけではありません)   子どもへの目が一気に少なくなる 実際に中学校に入学してみて、 学校の制度そのものが小学校とは大きく変わることを実感した方もいらっしゃいます。 まず、教科担任制となり、担任の先生が授業の様子を日常的に把握することがなくなります。 (担任の先生が副教科を担当する場合、授業での接点はかなり少なくなってしまいます。) 次に、連絡帳がなくなり、ちょっとした連絡や相談の機会が減ります。 わざわざ電話や面談をするほどではないけど少し気になることがある…といったとき、 毎日やり取りのある連絡帳でなら伝えやすいですが、子どもに手紙などを持たせるのも困惑する家庭もあります。   小学校より給食のない日が増える 意外と見落としがちですが、中学校では定期テストの期間中は給食なしで帰宅します。 その場合、家での昼食用にレンジで温めるだけ・ゆでるだけといった簡単な調理で済む食品を常備しておくのも良いと思います。 給食がある日でも、部活を終えて帰宅する頃には空腹…というお子様は割と多いと感じます。 帰宅と同時の「お腹すいた!」にも対応できる状態のストックが必要です。   中1は大人と子どもの間で揺れる時期 中学1年生とはいっても、まだ数か月前までは小学生だった子たち。 判断力や自制心は大人のようには備わっていません。 しかし行動力はついていますので、一人の自由な時間が増えると友達付き合いやスマホの使用などに歯止めをかけにくくなります。 実際、当塾の懇談でもほとんどのご家庭から、 子どものスマホ依存についてお悩みを相談いただいております。 その場合は、勉強やスマホ使用のルールについて、家庭内できっちりと話し合った上で、 約束が守られない場合は、自主性に任せるのを一旦ストップさせるのが良いかと思います。 心も体も成長過程で、自分自身の見る世界がどんどん広がっていくのも「中1の壁」の特徴かもしれません。   佐井寺ゼミナールではこういった勉強に直接関係すること以外の情報も発信していきますので 気になったことがあればいつでも気兼ねなくご連絡ください!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   中学3年生の皆さん、学年末テストお疲れさまでした! 中学校最後のテスト、手ごたえのほうはいかがですか? このテストで入試に使う内申点が確定します。実力は出し切れましたか? 中学校最後のテストといえど思ったよりもあっさり終わってしまったのではないでしょうか。 集中していることもあって入試当日も始まってしまえばあっという間です。 今日は入試当日の心構えについてお話ししようと思います!   その1 いつも通り! これが一番といっても過言ではありません。 「受験当日、気合い入れよう!」といつもと違うこと(例えば朝ごはんかつ丼とか・・・) をするとかえって集中できなくなったりします。人によっては体調を崩すことも・・・ だからこそ当日は違ったことをせずいつも通りの準備といつも通りの気持ちで動くことが大切なのです!   その2 気にしすぎない! 受験会場に到着すると会場は受験独特の雰囲気に包まれています。 同じ学校で固まっていることもあるので休憩時間に集まって手ごたえを話していることも・・・ 集中しているとそういった声がいやでも耳に入ってくるんですよね。 「できた」「簡単だった」という言葉はものすごく頭に残ります。 大切なのは気にしすぎないことなのです。 周りの「できた」は思ったよりできてないことばかりです。 なぜなら同じ学校を受験しているということは自分とあまり大差がないということです。 「自分ができていないのであれば周りもできていない」このくらいのメンタルで十分なのです! メンタルは結果に大きく影響してきます。 常に平常心を心がけましょう。   その3 前の科目は忘れる! 気にしすぎないとはいえども、終わった科目でミスに気付くこともよくあります。 「あの問題こう解くんやった・・・」なんて考えてしまうところを踏ん張ってください。 また「次の科目で取り返す」と意気込まなくても大丈夫です。 目の前の問題に集中し、自分のできることを最大限やるよう頑張りましょう。 そうすればおのずと結果はついてきます。 たとえ前の科目がよくできたとしても忘れてください。 結局最後は平常心がすべてなのです。   以上3つの心構えを意識してみてください。 自分の積み重ねてきたものを信じて背伸びせず頑張りましょう!!

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   保護者の皆様に、ご家庭でのお子様への接し方のヒントとなることをお伝えしていきます。     もうすぐ2025年度が終わりますね。 心機一転、「来年度は頑張りたい!」と思っている方も多いのではないでしょうか。 ただこうは言ってもお子さんが、勉強もしないでダラダラしていたら、皆さんはどうしますか?  今からおすすめの声掛けを紹介しようと思います!    I(アイ)メッセージ(「私」が主語になる言い方)を活用した伝え方で例をあげると、 〈 例 〉 「あなたがこの大切な時期に一生懸命勉強しているのを見るのが、私は好きなんだけど」 「あなたが勉強をしないでダラダラテレビを見ていると、私はなんかイライラしちゃうんだけど…」 このように、主語を自分にした言い方をI(アイ)メッセージといいます。 自分の考えや思いを伝える言い方で、誤解を減らし、人間関係を円滑にすることができます。  逆に、相手を主語にするYou(ユー)メッセージは、 相手の行動や人格に対して決めつけや非難のニュアンスを含みがちで、誤解を生んだり、問題解決が遠のいてしまったりします。     さらに今回は、動機づけのための非論理的な質問について考えてみたいと思います。 皆さんは、勉強をしない子どもに、理路整然とした発言をしていませんか?   〈 例 〉 「なんで勉強しないの?この大切な時期に勉強しないと、高校に入れないわよ」 「テストで良い点数を取らなければ、内申点も取れないし、あなたが望む高校へも行けないし、今やらなくちゃいけないのわかるでしょ!」 「良い結果を出したいのなら、良い原因を作らないといけないのよ。だから、勉強しなきゃ!」   ところが、このような理路整然としたお説教には、やる気を引き出す効果がないのです。 それよりは、非論理的な質問をする方が、やる気を引き出せる場合が多いのです。 非論理的な質問というのは、例えば、以下のような言い方のことです。  「全く勉強をしたくないのを1。 勉強を今からすぐにでも始めたい、やる気満々の状態が10として、 今あなたはどのくらい勉強したい?1から10の間で答えてみて」  「どうして、もっと低い数字を答えなかったの?」 子どもが、2と答えたとしたら、なんで1と答えなかったのかを聞いてみてください。理由を子どもが探すうちに、勉強をする答えを出すのです。 ほとんどの子どもたちは「絶対に勉強をやらないぞ!」と固い決意をしているわけではないのです。ちょっとした質問で意欲を刺激してみることです。 ちなみにこの質問、全く論理的ではありません。これらの数字には何の根拠もないのですから。 正攻法で攻めるだけではなく、たまにはこんな質問をして、子どもの意識をちょっと変えてみてはいかがでしょうか。

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佐井寺小、東佐井寺小 佐井寺中専門の個別指導塾! 佐井寺ゼミナールです!   「塾選びはこの時期からがおすすめ!!」とはなぜなのかというと、 3学期は新学年の準備時期でもあるからです! 特に現小学校4・5・6年生は動き出していくことをおすすめします! 6年生は当然中学準備。来年からは勉強の難易度がぐんと上がります。 「小学生の間は塾はいいかな」と思っておられる保護者様、中間テスト終わってからではなく つまづく前に早め早めの動き出しをおすすめします!!   次に4・5年生は次の学年の算数が特に難しいのです。 5年生では「速さ」「割合」「平均」「分数の足し算・引き算」を、 6年生では「分数の掛け算・割り算」「比例・反比例」などなど・・・ 中学生になっても当然のように使い続ける単元が続いていきます。 塾に通っている現中学1年生の生徒さんも今挙げた単元を苦手にしていらっしゃる方が本当に多いです。 お子様が苦手意識を持つ前にぜひとも何かしらの対策を立てていきましょう!   佐井寺ゼミナールでは体験授業もやっております。 体験授業ではお子様が困っている要因などを分析し、 どうすれば乗り越えていけるかもアドバイスしておりますので ぜひ一度校舎のほうにご連絡ください!

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