ジュクサガス

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 模試の結果が返ってきたとき 真っ先に目がいくのはどこでしょうか。 おそらく 多くの保護者様や生徒さんは 「偏差値」や「判定」を一番に見ているはずです。 しかし、塾長として本音を言えば 偏差値の数字に一喜一憂しているうちは 次のテストで結果を変えることはできません。 偏差値は あくまで「その時の立ち位置」を示した 過去の記録に過ぎないからです。 大切なのは 未来の点数を変えるための情報を 結果表から読み取ることです。 リベンジできる人が必ずチェックしているのは 偏差値ではなく「正答率」です。 結果表にある、各設問の正答率を見てください。 もし、正答率が50パーセント以上の問題を一問でも落としていたとしたら それは実力不足ではなく 「勉強のやり方」や「準備の甘さ」に原因があります。 逆に、正答率が5パーセントや10パーセントといった難問が解けていなくても 今の段階では気にする必要はありません。 受験は「みんなができる問題を、確実に正解する」ことで 合格圏内に入れるからです。 自分のミスが基礎の抜け漏れなのか、ケアレスミスなのか 他にも時間配分のミス、メンタル面、テスト形式(傾向)など 複数の要因を考えることが最も大切です! 正答率の高い順に解き直しを行い なぜ間違えたのかを徹底的に分析する。 この作業をしないまま次の模試を受けても 同じようなミスを繰り返すだけになってしまいます。 つまり「模試」は、分析の材料として使い 自分の学習度をコントロールして 学習計画を作り直すことに意味があります。 当塾では、模試が返却された後の 「振り返り」を何よりも重視しています。 数字を見て落ち込む時間は必要ありません。 それよりも 次の一手として何をすべきかを明確にする方が よほど価値があるからです。 もし、返ってきた模試の結果をどう活用していいか分からないときは ぜひその結果表を持って当塾へお越しください。 偏差値の裏側に隠された あなただけの合格ルートを一緒に見つけ出しましょう。

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ブログ見てくださってありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 塾のポイント制度を面白く作ろうと アプリ開発に時間を費やしています 自作となるとかなり難しいですね、、、 アイデアがかなり面白いので リリース待ち望んでいてください! さて、タイトルにもありますが 「スマホばかり触っていないで勉強しなさい!」 毎日のように繰り返されるこの会話。 業を煮やしてスマホを 没収したこともありますよね。 しかし、無理に取り上げたところで お子様の意識が勉強に向くかというと 現実はなかなか厳しいものです。 実は、スマホ依存の原因を 「本人のやる気」や「意志の弱さ」のせいにするのは間違いです。 スマホは、最新の脳科学を駆使して 「つい触りたくなる」ように作られています。 大人の私たちでさえ、通知が来れば気になりますし 気づけば時間が溶けていることがありますよね。 今やスマホがないと、仕事ができないレベルです。 まだ脳が発達途中の子供たちが 自分の意志力だけでスマホに打ち勝つのは 最初から無理な勝負なのです。 では、当塾ではどう考えているか。 大切なのは「意志」ではなく「環境」です。 勉強中にスマホが視界に入っているだけで たとえ触っていなくても 集中力(ワーキングメモリ)は低下するという研究結果があります。 スマホが近くにあるというだけで 脳は「触らないようにしよう」と 我慢することにエネルギーを使ってしまうからです。 存在するだけで、、、デメリット。 そこで 今日からご家庭で試していただきたいのが 物理的な隔離です。 ・勉強部屋にはスマホを持ち込ませない。 ・リビングの決まった箱に入れて、勉強が終わるまで触らない。 これだけで、脳が勉強だけに100%の力を使えるようになります。 スマホと戦うのではなく、スマホを遠ざける仕組みを作る。 それが、最短で偏差値を上げるための現代の勉強戦略です。 お家でのルール作りがうまくいかない どうしてもスマホに負けてしまう。 そんなお悩みがあれば ぜひ一度StudyBuzz茨木本校へご相談ください。 スマホに奪われていた時間を 未来を変える勉強時間へ。 私たちが全力でサポートします!  

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 早速ですが、講習時期が近づくと どの塾も季節講習の話題で持ちきりになります。 今だとちょうど、春期講習ですよね。 しかし ここで塾長としてあえて本音を言わせてください。 講習を受けても、成績が上がらない子は一定数存在します。 なぜ、費用と貴重な時間をかけて講習に通っているのに 結果に繋がらないのでしょうか。 そこには、共通する特徴があります。 もっとも大きな原因は 授業を受けることが目的になっていることです。 いつもより時間を使い季節講習を受けること 生徒はそれだけで勉強した気になってしまいます。 しかし、授業はあくまで解き方を知る場に過ぎません。 自分で解けるようになるための時間は、授業の後にあるのです。 次に多いのが、復習の時間がゼロになっているケースです。 成績が上がる瞬間は、授業中ではなく 何が間違えたのか考え 間違えた問題を自力で解き直したときです。 この自学自習の時間が削られてしまうと 知識は右から左へ抜けていくザル状態になってしまいます。 そして、自分の弱点を把握せずに 勧められたまま受講していることも問題です。 みんなが受けるから、不安だからという理由で受講しても それはただの安心材料に過ぎません。 今の自分に本当に必要なのは 新しい知識を詰め込むことなのか それとも既習範囲を徹底的に演習することなのか。 そこを見極めずに行動しても、結果はついてきません。 当塾が大切にしているのは 授業の量ではなく、自学自習の質です。 私たちは、生徒一人ひとりの現状を分析し 何が必要で、逆に今は何が必要ないかを明確にします。 そして、適切なタイミングで適切な解説を行い 学習のフェーズを志望校や目的に合わせて オーダーメイドしていきます。 せっかくの講習期間です。 ただ塾に座っているだけのお客様になるのではなく 自分の力で問題を解き切る期間にしませんか? 志望校との距離を近づけるための 本当の戦略は、コマ数を無闇に増やすことではなく 正しい「自学自習の能力」を確立することにあります。 本気で自分を変えたいと考えている茨木の生徒の皆さん。 当塾で、無駄のない、価値ある時間を一緒に作りましょう。

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StudyBuzz茨木本校の塾長です! 「いいね」いつもありがとうございます!   早速ですが ​テスト前、机に向かって一生懸命に教科書を読んだり 大事なところに線を引いたりしていませんか?   実はその勉強法、もっとも効率が悪いかもしれません。   ​驚くべきことに、定期テストで高得点を叩き出す生徒ほど 教科書をじっくり読む時間は短いのです。   ​なぜ、教科書を読み込まない方が点数が上がるのか。 その理由は、脳の記憶の仕組みにあります。   ​多くの人がやってしまいがちなのが インプット中心の勉強です。 きれいにノートをまとめたり、教科書を何度も読み返したりすると なんとなく分かった気がして満足感は得られます。   しかし、いざテスト本番になると、全然思い出せない。 そんな経験はありませんか?   ​点数が高い生徒がやっているのは、圧倒的なアウトプットです。 彼らは教科書をさらっと確認したら、すぐに問題集を解き始めます。 ​解けなくていいんです。   分からない問題にぶつかったとき、 初めて教科書に戻って必要な箇所だけを確認する。   この、思い出そうとする負荷が 脳にこれは重要な情報だ!と認識させ、記憶を定着させます。 考えるときに賢くなるわけですね。   ​これを、心理学の世界では検索練習と呼びます。 教科書を読むことは準備運動に過ぎません。 本番の点数を決めるのは、どれだけ問題を解いて 脳から情報を引き出す練習をしたかです。   ​StudyBuzzでは、何を覚えるか以上に どうやってアウトプットするかを徹底的に指導しています。   もし、時間はかけているのに点数が伸び悩んでいるなら それは能力のせいではなく 勉強のやり方が間違っているだけかもしれません。   ​次のテストで結果を変えたい皆さん。 教科書を閉じて、まずは一問 問題を解くことから始めてみませんか?   ​最短ルートで点数を上げるためのアウトプット術 StudyBuzzで伝授します。

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個別指導塾StudyBuzz茨木本校 塾長です! 「勉強しなさい!」 そう言いたくて言っている お母様、お父様は一人もいませんよね。 言いたくないのに、言わざるを得ない状況。 そのお気持ち、本当によく分かります。 塾でも思わず言いたくなる瞬間 正直、かなりあります。笑   でも、実はその言葉、お子様の脳には 「騒音」としてしか届いていないかもしれません。   少し前、塾に通い始めたある生徒の話です。 以前は家で毎日、1時間以上のバトルが続いていたそうです。 ある日、お母様からご連絡があり 緊急で三者面談を行いました。 色々とお話を聞く中でこう提案しました。 「1週間だけ、勉強のことに触れるのを一切やめてみませんか?」   結果はどうなったか。 驚くことに、その子は自分から机に向かうようになり 次の模試で、偏差値が10上がりました。 これくらいだと当たりハズレの要素も 多分にあるのですが… 苦手な数学をしっかり取っていたりと ここ最近での成果が見える模試内容でした。 なぜ、言わない方が伸びるのでしょうか? 理由はシンプルです。   人は他人から命令されると 無意識に反発したくなる生き物だからです。 特に多感な時期の子にとって 親からの指示は自分のペースを乱される攻撃に 感じてしまうことすらあります。 監視されるストレスがなくなると 子供のエネルギーは反抗ではなく学習に向き始めます。 親子の信頼関係が回復すると 不思議と塾での指導も素直に吸収できるようになるのです。   とはいえ、明日から急に黙るだけでは不安ですよね。 そんな時は、指示ではなく質問に変えてみてください。 「勉強したの?」ではなく 「今日は何をどこまで進めたの?」と。 これだけで、子供の脳はやらされる作業ではなく 自分の進捗を客観的に確認するモードに切り替わります。   StudyBuzzでは 何を使って、どう勉強すればいいかという計画を 生徒一人ひとりと一緒に作ります。 家での勉強管理に限界を感じているという方は ぜひ一度、当塾にご相談ください。 勉強のことは私たちが引き受けます。 お家ではぜひ、頑張りを認める場所であってください。

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