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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 中3生の皆さん 公立高校入試お疲れさまでした! 私立入試組は、すでに数学ⅠAと高校英文法を 1周以上終わらしている子もいるので 公立入試組も今から追いつけ追い越せで 高校の予習を進めていきましょう! (復習ができていない子は復習しましょう)   タイトルの話からそれてしまいましたが 作ろう、作ろうと思ったまま 作っていなかったHPをやっと完成させました! まだまだコンテンツは 色々増やしていきたいのと マネーリテラシーの無料講座や 合格実績とか・・・ 他にも伝えたい取り組みなど色々あります。 ・・・重たい腰が上がれば ちょっとずつコンテンツを増やしていきますね! 何はともあれ 今年度の受験は、一旦終わって 新年度に向けて色々と画策 考えていきます! 受験はゴールではなく あくまで、スタートでしかないので 止まらず歩み続けてください!

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします!   「計算ミスがなかなか直らない」 「文章題になると手が止まってしまう……」 小学校高学年になり 算数に苦手意識を持ち始めたお子様を見て 不安を感じていませんか? 「学校のテストは80点以上取っているし・・・」 これ、危険信号です! 実は、脳の発達段階において 10歳から12歳(小4〜小6)の時期は 具体的な数から「抽象的な概念」を 理解する脳へと作り変わる 非常に重要なターニングポイントなんです。 80点以上でもどんな問題が解けていて どんな問題が解けていないのか しっかり見極める必要があります! この時期に「ただ公式(やり方)を暗記するだけ」の 勉強を続けてしまうと どこかで一気に成績が急降下する危険があります。 これが、多くの親子を悩ませる「算数の壁」の正体です。 そしてこれは年齢差が出てしまうので 無理なものを無理にやらせるのも良くありません。 「まだ小学生だし、中学に入ってから本気を出せばいい」 そう思われる保護者様もいらっしゃいます。 しかし、脳科学の視点で見れば 小学生のうちに 「試行錯誤して答えに辿り着く回路」を作っておかないと 中学の速い授業スピードの中で 思考力を養うのは非常に困難です。 一度「自分は理数系が苦手だ」という セルフイメージが固まってしまうと それを覆すには膨大な時間が必要になります。 今のうちに「計算の自動化」と「図解の習慣」を 脳に染み込ませることです。 計算を無意識にできるレベルまで高めることで 脳のリソースを「考えること」に 100%割けるようになります。 また、問題をパッと見て図や表に変換する トレーニングを行うことで 抽象的な概念を理解する脳の土台が完成します。 この「脳の使い方の基礎」こそが 一生モノの武器になります。 StudyBuzz茨木本校では 小学生のうちから「なぜそうなるのか?」を 自分の言葉で説明できる力を養います。 ただ丸暗記させるのではなく 脳が最も活性化する「アウトプット型」の指導で 算数の楽しさを引き出します。 「算数が嫌い」と言うのは お子様からの「勉強のやり方がわからない」というサインです。 そのサインをすぐに受け取って 今のうちに克服することが大切です!

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 「昨日は完璧に覚えたはずなのに 今日のテストでは思い出せない……」 そんなお子様の姿を見て もどかしい思いをされていませんか? 実は、人間の脳は「忘れるようにできている」のが普通です。 心理学の「エビングハウスの忘却曲線」によると 人は覚えた内容の50%以上をわずか1時間後には忘れてしまいます。 翌日には70%近くが消えてしまうのです。 これは「やる気」や「地頭」のせいではなく 脳が情報を整理するための正常な仕組みです。 「うちの子は記憶力が悪いのかしら」 「あんなに時間をかけて勉強したのに」と 不安になる保護者様も多いでしょう。 しかし、必死に机に向かった時間が無駄になるのは 実はお子様の努力不足ではなく 単に「復習のタイミング」が脳の仕組みとズレているだけなのです。 放置すればするほど、記憶を呼び戻すための労力は増え 勉強への苦手意識だけが積み重なってしまいます。 記憶の定着率を2倍、3倍へと跳ね上げる唯一の解決策は 脳が情報を「重要だ」と判断するタイミングで復習をぶつけることです。 科学的に最も効果的なのは「24時間以内」の解き直し。 そして「1週間後」「1ヶ月後」と間隔を空けて繰り返すことで 短期記憶は一生忘れない「長期記憶」へと書き換えられます。 この「黄金のタイミング」を守るだけで 同じ勉強時間でも結果に圧倒的な差がつきます。 人の脳の仕組みは変えられませんが 勉強の「やり方」は今すぐ変えられます。 特に新学年を迎える 今の時期にこの習慣を身につけられるかどうかで 1年後の偏差値は大きく変わります。 「頑張っているのに結果が出ない」 そんな悪循環を、科学の力で断ち切りませんか? まずは無料の学習カウンセリングで お子様に最適な「記憶の定着戦略」をご提案します。

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 「テストで90点を取ったのに 通知表は『5』ではなく『4』だった……」 そんな経験はありませんか? 実は今の大阪府公立中学では テストの点数だけでは 「5」がつかない時代になっています。 そしてよくある勘違いが 「3」は平均だと思うことです。 オール3であれば、倍率を考えなければ 合格できる公立高校は かなり少なくなってしまいます。 そう、定員割れしている高校が多いとはいえ 内申点の1点の重みはかつてないほど増しています。 「当日の入試で頑張ればいい」という考えは 今の大阪では非常に危険なギャンブルと言わざるを得ません。 「自分たちの頃は、点数さえ取っていれば 最高評価だったのに」と 戸惑われる保護者様も多いはずです。 お子様が一生懸命勉強して高得点を取ってきたのに 正当に評価されないのを見るのは本当にもどかしいですよね。 お子様自身も「どうせ頑張っても変わらない」と やる気を失いかけているかもしれません。 確実に「5」を勝ち取るための解決策は 評価の「裏側」を知り、戦略的に動くことです。 今の通知表は、テストの結果以上に 「主体的に学習に取り組む態度」が重視されます。 授業中の発言、ワークの「振り返り欄」の書き方 そして副教科の取り組み。 これらを先生の評価基準に合わせて最適化するだけで 通知表は劇的に変わります。 StudyBuzz茨木本校では 5教科の指導はもちろん 通知表を「4から5へ」引き上げるための 具体的な内申対策を行っています。 最新の入試データに基づき 志望校合格に必要な内申点のシミュレーションを行い お子様がどの教科のどの項目を改善すべきか ズバリ指摘いたします。 大阪府の公立入試において 中3の内申点は「3倍」に換算されるなど その比重は極めて大きくなっています。 新学期が始まってから慌てても 1学期の評価は変えられません。

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 「小学校のテストでは いつも80点以上だったから、中学でも大丈夫」 これめちゃくちゃ「あるある」なので 上の兄弟姉妹をお持ちの保護者様や 塾業界の方は、今首が取れそうなくらい頷いてますよね? 小学校のテストで高得点を取っていたお子様でも 中学最初の1学期中間テストで 「30点、40点」という衝撃的な 点数を取ってしまうケースが珍しくありません。 いわゆる「中1ギャップ」です。 算数から数学へ、英語は文法主体へ 教科の難易度が跳ね上がり さらに部活動も始まって生活リズムが激変する中で 多くのお子様が勉強のやり方を見失ってしまいます。 「中学生になったら、自分から勉強してくれるはず」 「まずは学校に慣れてからでいい」 保護者様がそう思われる気持ちもよく分かります。 しかし、中学の成績は「最初のテスト」で 決まると言っても過言ではありません。 一度「自分は勉強ができない」 という苦手意識を持ってしまうと それを取り戻すには 数倍の努力と時間が必要になります。 最初のテストで失敗し自信を失ってから 塾に駆け込むお子様を 私はこれまで何度も見てきました。 中学生活を成功させる唯一の解決策は 入学前の「3月」に中学校の内容を先取りしておくことです。 特に、数学の「正負の数」や 英語の「基本文法」を完璧にしておくだけで お子様の心に圧倒的な余裕が生まれます。 「授業がわかる!」「テストで点が取れる!」 という成功体験を最初に作ることが 3年後の高校受験まで続く「自走する力」に繋がります。 「中学に入ってから考えよう」ではなく ご自宅でも、どこかの塾でも良いので 算数の重要単元の復習と数学の正負の計算・文字式・方程式 英語は文型・be動詞・一般動詞 この辺りはマスターしてもらって 4月を迎えましょう!

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 「部活を引退してから塾を考えればいい」 「新学年になる4月からで大丈夫」 もしそう思っていらっしゃるとしたら 非常に危険なサインです。 実は、茨木高校や春日丘高校といった 地元の進学校を目指す受験生にとって 2月から3月の過ごし方は 合格率を大きく左右する「運命の分かれ道」になります。 もちろん進学校だけではありません。 今まで定期テスト勉強(2か月前後分の単元) しかしてこなかったという お子様にとって 復習・定期テスト対策・実力テスト対策・予習・複合問題・傾向対策 この量の勉強は、苦痛でしかありません… この時期を逃すと、春期講習の波に乗り遅れるだけでなく 中1・中2の基礎の抜け漏れを抱えたまま 非常に進度の速い中3のカリキュラムに突入することになってしまいます。 「まだ本人に受験生としての自覚がない」 「どこが良い塾なのか選ぶのが大変」 そんな保護者様のお悩みは、塾長として痛いほどよく分かります。 特に初めての高校受験であれば どのタイミングで動き出すべきか迷うのは当然のことです。 しかし、周囲のライバルたちが動き出した後に慌てて塾探しをしても お子様にぴったりの「学習環境」が すでに埋まっていることも少なくありません。 受験の勝敗は、才能ではなく「準備の早さ」で決まります。 受験は「よーいドン」で始まるかけっこではありません。 フライングOK!障害物ありの競争です。 いかに、周りより早く準備をして始めるかが 大きなアドバンテージになるのです。 4月から本格的に受験勉強のロケットスタートを切るためには 2~3月中に「どこで戦うか(塾)」を決め 現状の学力を客観的に把握しておく必要があります。 今、この瞬間にスタートを切れば 春休みが終わるまでに苦手科目を克服し 余裕を持って新学期を迎えることができます。 この「先行逃げ切り」こそが 志望校合格率を底上げする唯一の正解です。 そこでStudyBuzz茨木本校では 現在「新中3・スタートダッシュ診断」を無料で実施しています。 入試まで残り約1年。私立高校入試までならもう1年もありません。 今の内申点と実力で、志望校まであと何点必要なのかを精密に分析し お子様専用の「逆転合格ロードマップ」を一緒に作成しましょう。 新中3生は毎年お問い合わせが重なり 3月末には満席でお断りせざるを得ない ケースが出てくるのも実情です。 お子様の可能性を最大限に引き出せる ​​​​​​​貴重な1席を確保できるのは 今このタイミングで動かれたご家庭だけです。 「あの時、もっと早く動いていればよかった」と後悔する前に。 まずは一度、無料の学習相談へお越しください。 ※※無理な勧誘は一切いたしません。※※ お子様の将来を左右する大切な1年を まずは相談など動き出すところから 始めてみてください!

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! 私立高校に専願で合格されたお子様 そして保護者様、本当におめでとうございます。 長い間、プレッシャーと戦い続けてきた日々… まずはその努力が報われたことを 心から喜んでください。 しかし、塾長としてあえて厳しいことを言わせてください。 合格が決まった瞬間から 多くのお子様が「一生で最も勉強しない1ヶ月」を過ごし始めます。 もしあなたが今 スマホやゲーム、遊びのことばかり考えているとしたら それは非常に危険なサインです。 なぜなら、高校入試はゴールではなく さらに過酷な戦いの「スタートライン」に過ぎないからです。 今、この瞬間も、公立高校を目指すライバルたちは必死で机に向かっています。 あと数週間、脳がちぎれるほどの負荷をかけて学力を高め続けます。 一方で、合格が決まってペンを置いてしまった子はどうなるでしょうか。 1ヶ月勉強を休めば これまで積み上げてきた知識や「解く感覚」は驚くほど失われます。 高校の授業スピードは、中学校の比ではありません。 最初の1ヶ月で「ついていけない」と感じてしまったら そこから3年間の順位をひっくり返すのは至難の業です。 私立高校の特進コースなど、ハイレベルな環境に身を置くならなおさらです。 当塾では、専願で合格したお子様にこそ 「ここからの過ごし方が、高校3年間の偏差値を決める」と伝えています。 今は、合格の余韻に浸る時期ではありません。 それに加えて、数学Ⅰ・Aの予習や、英語の先取りなど 次のステージに向けた準備を今すぐ始めるべきです。 保護者様も、どうかお子様を「休ませすぎない」であげてください。 「合格したんだから少しは…」という優しさが 結果的にお子様の高校生活を苦しいものにしてしまうことがあります。 改めて、合格おめでとうございます。 でも、勝負はここからです。 当塾は、高校でもトップを走り続けたいお子様の 「新生活準備」を全力でバックアップします。 浮かれた気持ちを一度引き締め 今日からまた、未来の自分のためにペンを握りましょう。  

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします!   2026年2月、大阪府教育委員会から 最新の「進路希望調査(1月30日時点)」が発表されました。 茨木市周辺の公立高校を目指すお子様 そして保護者様にとって、非常に緊張感のある数字が出ています。 まず、地元・茨木高校(文理学科)の希望倍率は「2.04倍」。 昨年に続き、募集定員の2倍を超えるお子様が志望しており 府内でも屈指の激戦区となっています。 また、今年度から「文理探究科」へと改編された 春日丘高校も「1.94倍」と極めて高い人気を維持しています。 さらに北千里高校も1.52倍と、高倍率の傾向が続いています。 一方で、大阪府全体を見渡すと 私立高校の完全無償化の影響で「私立専願」を選ぶ層が過去最高を更新しています。 これにより、公立高校の中でも 「人気が集中する学校」と「定員割れが予想される学校」の二極化が かつてないほど鮮明になっています。 この激戦の中で、お子様が志望校を勝ち取るために今すべきことは何でしょうか。 1つは、倍率の数字に振り回されすぎないことです。 2倍という数字を見ると 「2人に1人が落ちる」と恐怖を感じるかもしれません。 しかし、実際に合否を分けるのは その倍率ではなく「自分が取るべき点数を取れているか」という一点に尽きます。 特にC問題を採用する上位校では 残り数週間で「苦手な一問」を克服するよりも 「取れる問題を100%取り切る」精度の高さが合否を分けます。 2つ目は、英検の有無を前提とした戦略の再確認です。 これほどの高倍率になると 英検2級による「読み替え(80%保証)」を持っているかどうかは 精神的な安定材料として非常に大きな差になります。 現時点で取得しているお子様は その余裕を理科や社会の対策に全振りしてください。 国数はC問題対策してきたはず。 勝敗は、理社をどれだけしっかり取るかで決まります! StudyBuzz茨木本校では、この最新の倍率データを踏まえ 一人ひとりの「合格最低点までの最短ルート」を再構築しています。 倍率が高いからと諦める必要はありません。 大切なのはこの数字を見て 「じゃあ、あと何点積み上げるか」を具体的にイメージすることです。 入試本番まで、残された時間は限られています。 茨木・春日丘といった超人気校に挑むお子様、そして不安を抱える保護者様。 StudyBuzzは、最後まで一人ひとりの背中を押し続けます。 今年の倍率を見て、来年不安になった方 今の勉強の進め方に少しでも不安があるなら 迷わずご相談ください。

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! お子様が今、何を勉強していて、どこに躓いているか。 それを把握しようとすればするほど心を閉ざしてしまう。 そんな経験はありませんか? 実は、塾長として 多くの志望校合格者を見てきて気づいたことがあります。 それは、子どもが自分から「これどうしたらいいかな?」と 勉強の相談をしに来る家庭には、共通点があるということです。 その共通点とは 保護者様が勉強の「プレイヤー」ではなく 最高の「サポーター」に徹していることです。 成績が伸びる子の家庭では 保護者様が勉強の内容そのもの(解き方や進み具合)に 深く踏み込むことはほとんどありません。 代わりに  「今日は何時にご飯にする?」 「最近、しっかり眠れてる?」 といった 体調管理や生活環境のサポートに徹していらっしゃいます。 子どもにとって、勉強は自分自身の戦いです。 そこに親が踏み込みすぎると それは「自分の責任」ではなく 「親のためにやらされている作業」に変わってしまいます。 勉強については塾などの専門家に任せ 家を「戦いの場所」ではなく 「安心して休める場所」にしている家庭では 子どもは自分の課題を客観的に見つめられるようになります。 「勉強のことは塾の先生が味方になってくれている。 家ではみんなが自分自身を支えてくれている」 この役割分担が明確なほど 子どもは安心して自走し始めます。 当塾では、生徒との対話を大切にし 学習計画や進捗管理を私たちが責任を持って引き受けます。 保護者様には ぜひお子様の「一番のファン」でいてあげてほしいのです。 もし、家での声掛けに迷ったり ついつい口出しして喧嘩になってしまったりするなら その役割を私たちにパスしてください。 勉強の相談は塾へ。家では笑顔の会話を。 そんな理想的な親子関係を作りながら 一緒に第一志望合格を目指していきましょう。

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ブログを見ていただきありがとうございます。 StudyBuzz茨木本校の塾長です! 継続する励みになるので 「いいね」よろしくお願いいたします! テスト前や受験勉強中、こんな言葉をつい口にしていませんか? 「今日はやる気が出ないから、明日から頑張ろう」 「やる気さえ出れば、一気に進められるのに」 もしお子様がやる気が出るのを待っているのだとしたら 残念ながらそのやる気は、待っていても一生やってきません。 実は、脳科学の視点から見ると やる気の正体は「後からついてくるもの」だからです。 人間の脳には 側坐核(そくざかく)というやる気を司る部位があります。 ここが活動を始めると、ドーパミンが出て集中力が高まります。 しかし、厄介なことに この側坐核は「実際に行動を始めない限り」 スイッチが入らない仕組みになっているのです。 つまり やる気があるから勉強を始めるのではなく 勉強を始めるからやる気が出るのです。 これを、心理学では作業興奮と呼びます。 机に向かって、とりあえずペンを動かし始める。 英単語を1つだけ書いてみる。 教科書を1ページだけ開く。 こうした小さな一歩を無理やりにでも踏み出したとき 初めて脳がやる気モードに切り替わります。 当塾で私たちが自習を徹底して推奨しているのは この「最初の一歩」のハードルを下げるためです。 やる気が出ないのは、お子様の根性がないからではありません。 脳の仕組みを知らず、スイッチの入れ方を間違えているだけです。 もし、お家で 「うちの子、全然やる気がないんです」と お悩みであれば、一度その悩みを横に置いてみてください。 そして、5分だけでいいから 一緒に机に向かう仕組みを作ってみましょう。 自分一人ではどうしてもエンジンがかからないという方は 自習室へ来てください。笑

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