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【豊中第4ゼミ】公立高校倍率確定!本番に備える4日間です!

こんにちは!

豊中第4中学校・豊島小・中豊島小・緑地小に対応する個別指導塾

豊中第4ゼミナールの室長 松濱です!!

 

3月7日、公立高校の最終倍率が発表されました。

このブログに限らず

多くの記事で触れられているのが「二極化」。

 

私立高校の無償化に伴っての一部上位校や人気校を除いた公立高校の定員割れや倍率低下の傾向は、

依然として強いと言っていいでしょう。

 

ちなみに、4ゼミ近辺の生徒が志望する学校の倍率はこんな感じ。

高校名 募集人員 志願者数 倍率
池田 360 357 0.99
渋谷 240 231 0.96
桜塚 360 417 1.16
豊島 280 269 0.96
刀根山 360 423 1.18
箕面 280+72(G) 124+47(G) 1.20
北千里 320 414 1.29
山田 360 408 1.13
北野 360 450 1.25
豊中 360 664 1.79
茨木 320 446 1.39
千里青雲 240 270 1.13

 

偏差値60以上の上位校の倍率は豊中高校の1.79をはじめ比較的高くなっていますが、

それ以下の学校はやはり落ち着いた倍率となっています。

 

が、しかし!

極端な話をすれば倍率というのは「それだけたくさんの人が受験するよ!」というだけの話。

低かろうが高かろうが、例年の合格ラインを超えることができれば当然合格を勝ち取れます。

 

逆に、たとえ定員割れをしている学校であっても最低限の足切りラインというのは存在します。

「定員割れしてるから本番は何があっても大丈夫~」

なんて、間違っても思わないようにしましょう。

 

結論、倍率の高低は受験者にとってそこまで気にする情報ではありません。

どんな倍率であっても一喜一憂はせず、

「なるほどね~」くらいの認識でいるのが一番です。

 

ここから先、本番に近づくにつれプレッシャーは日ごとに増していきます。

5日間という残された期間でできることはそう多くありませんが、

大切なのは心身の健康管理。

緊張と不安をなくすことはできません。

ですが、不安を感じるというのはそれだけ頑張ってきた証拠。

本気で勉強と向き合い、努力を続けてきたからこその不安です。

 

そしてその不安に打ち勝てるだけの実力は、すでに備わっていると思います。

自分の1年間に自信をもって、試験に臨む準備をしていきましょう!

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