ジュクサガスで《お得に入塾する人》続出中

ジュクサガスは通学の公立小中学校・合格実績・実施検定から塾を検索できる全国初の学習塾口コミ情報サイトです!

「県立高校受験指導予習塾」『学年別英数理社授業』+『知識定着演習授業』の”2階建てメソッド” 定期テスト5教科400点以上、北辰テスト5教科偏差値60以上を目指す予習塾

 希望塾 塾ブログ

2018.04.25

もちろんあります!というよりも高校1年生の最初が肝心であり、そこで3年間ほとんどの学校での成績が予測できてしまいます。

また、高校生の学校がつまらない!と感じる理由1位は「授業が分からない」です。

推薦入試を視野にいれ先日記した通り3年生になった時に多種多様の受験を「選べる」状態にしておくことが精神的にも安心そして「有利」です。

また、大学入試の30~40%は高校1年生で学習する内容です。

しかし、中学校の時と違いこの1年間の履修内容を復習することは中学校の夏以降の勉強量の2~3倍の時間はかかります。当たり前ですよね。普段から学習している高校1年生でもアップアップしているではないですか。それだけ、中身が濃く高度な内容です。

高校受験と同じように考えることそのものがナンセンスであり痛い目にあう確率もぐーんと高まってしまいます。

続く

2018.04.24

保護者の方が受験された当時とは大学受験も大きく様変わりしています。「高3になってから高いお金を払って予備校に通い、一発勝負の入試本番に懸ける」という受験スタイルだけに頼っていては、進路選択は万全とは言えないでしょう。

高1から一定の勉強時間を確保し、教科書内容をしっかりマスターした上で一般受験・指定校推薦・AO/公募推薦といった多様な可能性の中から最適な受験方法を選択するのが最も賢明なやり方だと言えるのです。 続く

2018.04.23

『卒業後の進路選択の可能性が広がる!』

大学・専門学校・就職と高校卒業後の進路は様々ですが、全てにおいて高校での学校成績は選考の重要な資料になるので、学校成績が低い人は必然的に進路選択の幅が狭まります。「一般入試で大学に行くから」「大学は考えてないから」などの理由で学校成績をおろそかにすることは考えられません。学校成績をとる為の生活すらしっかりとできない人が大学入試に挑戦してうまくいくでしょうか。「大学入試をガチ受験したもの」として高3の夏から半年で合格できるほど簡単なものではないのだよね。それこそどこでいいなら構わないが。経済的な面での受験料3万5千円も忘れてはならない。人事を担当していた者としても、「こいつ要領が良いだけだな・・・。」はすぐにばれるのだよね。残念だが・・・。  続く

2018.04.21

高1では中学との授業内容のギャップに驚き(内容も濃い・進むスピードが早い・・一つ一つ分かりやすくなんて教えてくれない・・・)高1塾生さんの学校はもう数Ⅰ「72ページ!」まで終わってしまっております。

高2では文系・理系など自分で勉強する科目を選ぶ立場となり、「義務教育」だった勉強が「自己責任」、「自分の(進路)の為の」勉強に変わることに戸惑うことでしょう。

高3では本格的な受験勉強。

一般受験は本当に過酷なので

定期試験を最大限に頑張って内申アップ→推薦進学を目指すべき!

「進学や就職」という壁に挑む高校生活。勉強のこと、進路のことで悩むのは当然なのです。

だからこそ「早目早目の対策」をしていくべきなのです!

続く

2018.04.20

といったデータがあるのはご存知ですか?忙しい高校生活の中では、一定の勉強時間を確保することもなかなか容易ではないことを表しています。もちろん、そうである高校生が多くいることは嘆くべきことですが、裏を返せば、少しの努力で大きな見返りがあることにいち早く!!気付くべきです!!

よって毎回の定期テストは少しでも良い点数を取れるように努力することが当たり前なのですが非常に大切なのです。その結果が後に進学・就職にも大変有利にそして「楽」になるのです!!これまでの努力を無にすることなく諦めず積極的に行動する卒塾生であって欲しいものです! 続く

2018.04.19

AO入試:一部の国・公立大、主たる私立大学・短大及び専門学校

 アドミッション・オフィス入試:自己推薦に近い入試形態。(入学後の)目的意識・意気込み、適正などを判断し合否が決まる。入試の時期が比較的に早く(9月頃)また、学校説明会に通った回数なども考慮される傾向にあるために一般受験よりも格段に受かりやすい。通常、面接受験となるがその前に数枚から十数枚の「自己推薦書」に似た書類を提出しそれを元に面接試験で上記のことを判断されます。今後は学科試験もあるようです。  続く

2018.04.18

35億・・・ではない・・・。私立大学を滑り止めも含め10校受験すると、何と受験料で「35万!」 5校でも約18万。しかし、推薦入試ですと・・・。このことだけでも、名称や中身の変更があたっとしても「推薦入試」で大学に!を目指す価値はある。

一般推薦進学とは:一部の国・公立大、主たる私立大学・短大及び専門学校

各大学・短大、専門学校の推薦受験基準(3.3 以上、3.8以上など)を満たしていれば、通学している高校に因らず、また、希望者全員が推薦入試を受けられる受験方法。11月以降。推薦とはいえ、指定校推薦とは違い絶対合格するものではない。一般的に、小論文・面接、学科試験があるが一般受験の入試問題よりも安易であることと、内申点が合否に影響すること、小論文・面接対策を行なうことで合格率はかなり上がる。指定校推薦で希望する大学の(偏差値)レベルが高く「学内判定会議」で推薦が通らないことを念頭に入れ、この一般推薦、AO入試を併用することで一般受験をするよりも「楽に」また「早く」合格することができる。

よって高1、高2で学校成績の平均4.0以上を目標とするべき。この成績が取れていれば指定校推薦を利用して進学できる可能性が大きく拡がります。おおよその目安はGMARCH(学習院・明治・青山・立教・中央・法政)が視野に入ってきますよ!! 続く

2018.04.17

大学入試改革、2020年問題と呼び名は様々ですが、今の高1生からはセンター試験はありません。「大学入学共通テスト」という名に変わります。ただ、憶測ではありますが国、数に記述があるとはいえ、問題の中身・難易度そのものは変わらないと見ています。「表現力」はある一定の「知識量」を有していることが前提の上でのお話ですので勘違いしてはならない。その知識をどう使うか?が問われるのだ。よって無駄に構えない方が良い。企業はもちろんだが、みなさんが属する集団でも色々な「答えの無い問題」があるはずだからね。(人間関係含め)「問題解決」に「解答はない」。ただ、常日頃から「問題意識」を持って過ごして欲しい。

さて、現状の大学入試では保護者様世代の時とは大きく違う部分は「推薦入試」です。各高校に「大学の指定校枠」がある。これは以前から変わりありません。しかし、それ以外の推薦(一般・公募、AOや一芸等)入試の比率が以前と違います。現状は指定校推薦も含めた「推薦系」入試での学生選抜は、私立大学でおよそ50%近く国公立大学でおよそ25%近くに及んでいます。

この推薦入試を上手に使えば自分の実力よりも上位の大学に進学できます。冒頭に記したように「センター試験」の廃止により「推薦系」入試の比率が今以上に上昇します。あの「東大」も「推薦系」の「AO入試」で約100名を募集しております。日本の大学界の中心であるのですから、他の大学に対しての影響が無いはずがない。  続く

2018.04.16

大学進学率。1990年代初めは35%強。いわゆる団塊世代ジュニアの時代で18歳人口も推定200万人(現在推定120万人)と過去最高人数。その当時の大学進学率は35%強。2017年では55%にも及ぶというデータがある。

しかし、単純計算だと1990年代初めも2015年前後も大学に進学する人数はどちらも凡そ「60万人前後」。進学率は上がっても実は「人数」はさほど変わらない。(もちろん人数は増加傾向)

この「人数」の数字を少子化にも関わらず保っている最大要因、これは「推薦系入試の増加!」だ。

1990年代初頭の日本の大学数は「約500校」 2015年では「約780校」と90年代から凡そ1.5倍の大学数になっている。大学進学希望人数そのものも増加傾向だが、それを遥かに上回る大学数の増加。(定員に満たない大学が圧倒的に多い)

大学も「経営」しなければならないのだ。進学者の数が劇的に増えていないのに大学数は増加。必然的に「パイの取り合い」になる。これが現状であり「大学全入時代」と言われる要因の一つでもあるのだ。

学力実力下位層でも「普段の学校の成績が良く」「校風にあいそうな」生徒をできる限り確保したい。また、名の知れた大学も「早目に」良い人材を確保したい。そして、リーマンショック以降の不景気(だった)の影響もある。

このような流れの中で必然的におきた「推薦系入試の増加!」だということ。

また、各推薦系の名称も変更になるし(名称の変更に戸惑う必要はない)学力検査も課すということだが、以上の「経営」の「観点」を鑑みるとそこまで構えず、普段の学習を確実にこなすことになんら変わりはない。(いっくら推薦といっても基礎知識を有していないとダメということ・・・)な~んだ・・・と言わないで日常普段の学習がやはり大切なのだよ。   続く

2018.04.10

4月14日、21日、28日土曜日の19時10分より、「新高校1年生」に限りますが、刷新した高校部での授業を「無料」で受講できます。毎日来てもOKです。

英語Cは「完全教科書準拠」です。

どうぞお誘い合わせの上、参加希望の方はお手数ですが当塾までご連絡下さい。

また、塾生以外の「新高校2年生」も若干名受講可能です。

どうぞお気軽にご連絡下さい。

希望塾 の
【プロフィール】

 希望塾

 埼玉県北本市古市場3-143

公式SNS

希望塾 の
【主に対応している公立小学校】

  • 常光小学校 [鴻巣市]
  • 加納小学校 [桶川市]
  • 中丸小学校 [北本市]
  • 石戸小学校 [北本市]
  • 中丸東小学校 [北本市]

希望塾 の
【主に対応している公立中学校】

  • 鴻巣中学校 [鴻巣市]
  • 加納中学校 [桶川市]
  • 西中学校 [北本市]
  • 宮内中学校 [北本市]
  • 東中学校 [北本市]

2018.05.24
2018.05.23
2018.05.21
2018.05.19
2018.05.18
2018.05.17
2018.05.16
2018.05.12
2018.05.11
2018.05.10
2018.05.07
ページTOP