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子育てと学業の両立 ご家庭のための民間学童

 Vivo!! 塾ブログ

2020.05.20
初めまして!Vivoの活動内容です!

初めまして。Vivo責任者の土佐 裕次郎です。

小学生の学習支援と子育ての両立の実現を目指して、3月に誕生しました。

コロナウィルスの影響で、1ヶ月ほど閉校しておりましたが、再開校いたしました。

以下にVivoの活動内容を記載しております。長文となっておりますが、ぜひ一読くださいませ。

 

【Vivoって何?】

新規開校したばかりですので、よく質問される内容です。

A. 子どもたちと保護者様に「安心」「確かな学力」「家族との時間」を提供する民間学童です。

 

【どんなことをしているの?】

これもよく質問されます。

A. 「学習習慣の定着と学習習慣の確立」~なぜ勉強が苦手なのか?~

→「勉強が嫌い」という子どもたちは多いです。なぜ、勉強が嫌いなのでしょうか?

強制的に勉強させられている、勉強する意味が分からない、ということに起因すると我々は考えています。

だからこそ、子どもの将来や夢と本気で向き合い、自由で楽しく、一緒に勉強に向き合っています。

つまらないとは言わせません。答えを写すだけの勉強はやめませんか?まずは学校の宿題から。

毎日、宿題を終えて帰宅する子どもたちを褒めてあげてください。

現に、毎日3時間Vivoで宿題と勉強をして帰宅するお子様もいます!

 

「小学生英語教育」~Do you know Englishes? なぜ Englishが複数名詞なのか?~

「英語」は世界の共通語です。しかし、英語には「イギリス英語」「アメリカ英語」「日本人の話す英語」・・・などあらゆる地方に英語が存在します。しかし、日本の英語と本家の英語では歴然たる差があります。

それは一体何なのでしょうか?

本家の英語は「生活に根付き、心のこもった」英語であることに対して

日本の教育界ではまだまだ文法中心の「心のこもっていない」英語がほとんどです。

語学を学ぶ上で文法事項を学ぶことは大切ですが、心のこもっていない英語を学んでも英語を好きになってもらえるとは思いません。

そこでVivoでは責任者の土佐を含めた海外経験のある講師が小学生に、これからの英語教育や受験基礎である「Japanese English 」と実践力を養う「American English」の両方を英会話も交えながら指導しています。

 

家族と過ごす時間の確立 ~共働き・シングル家庭の負担軽減~

現在、社会の仕事の多様化や働き方の変化により、保護者様が様々な理由で子育てと仕事の両立に奮闘しているかと思います。

「スマホ依存症」「ゲーム依存症」という言葉を聞いたことがありますよね?子どもたちの生活スタイルも変化しており、保護者様が働いている間、子どもたちは何をしているのでしょうか?

子どもたちが健全に伸び伸び育つ環境を創ることも大人の仕事です。上記で紹介したものや「季節ごとのイベント企画」を通じて、学びを軸とした子どもとの関わりをVivoは担っています。「安心して仕事ができる!」「家族の時間が増えた!」という声をご提供させていただきます。

 

「家族で参加できるイベント

計画は立てていますが、まだ公表しません。お楽しみに!

 

【開校日時と料金】

平日14:00~21:00までお預かり可能(勉強・遊び・創作活動など様々なものがあります)

週2日コース→¥16,000

週3日コース→¥18,000     ご自由に選べます!

週5日コース→¥27,500

開校時間であれば、いつ来ていつ帰っても構いません。生徒1人1人の時間割を作成することもできます。

 

【最後に】

少しでも気になった方はご連絡ください。

お子様、保護者様の生活スタイル 要望 など、たくさん面談の中でお話を聞かせてください。

ご家庭に1番合った選択肢を探します。

また、同じ建物内には、同系列の学習塾「神大トラビリティ」があります。

学童や学習塾で迷っている方もお問い合わせください。お力になりたいと思っています。

 

Vivo 責任者 土佐 裕次郎

 

 

 

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